くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -41ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

まだ、うだつがあがらず「レンタル映画館」の日々。(笑)


盟友の「全日本アイヲタ連合会の会長」には、「バレー日々」に帰って来いとおっしゃられますが、「もう少し、このまま…」と個人的にはナヨナヨしつつ、
ま、マホの記事などの構成は練っていますが、
尊敬する「ロドリゲス氏」のブログと
「赤い熱いアイサポ氏」のブログを拝見すると、
私自身が思った事そのままに文章化されてるから、
自分から「…言う事…。」と、ま、ハタとつむぐ言葉が無く。


多分、記事にはしますが、大分と違う角度と
目のやり場で表現となりそうです。



「レンタル映画」は、皆様から「古ッ!」とお叱り受けようが、
今回も、「タイヨウのうた」です。

主演YUIが可愛い。小型犬を思わせる愛くるしさ、
ハスキーボイスもよろし。

アコギ(アコースティックギター)少女も良い。

今、物置にある、「マイギター」を
久々に復活させようかと、思わせる程に、
YUIのプロモーションも重ね合わせ
(彼女を知らない人にとっても)
良かったと思います。

YUIは昔から、存在は見ているけど、
映画見て引きつけられました。可愛い。(笑)


「何が引きつけられたか?」


「彼女の舌だ!」
(フェティッシュ的では無い。
私は、あなた達が思うほどスケベでは、あるが。
理性くらいは持っていたいものである。希望。笑。)

チロチロ動きの「舌」に俄然(がぜん)注目だな!(キッパリ)

「犬っ娘(こ)フェイス」と「舌チロ」と
「ハスキーボイス」で、
メロ!メロメロだな!(笑)


それだけじゃなぁい、何か「空気感」が、別に押してその「空気感」に入り込む事は出来るんだけど、無理無理、こじ開けて「波風」立たせず
(波風立たてても、彼女は怒らないだろう、逆にそれを受け入れる度量、包容力が、笑って微笑んでくれるタイプぽい。希望的妄想観測で、演技を見ている。笑)

その「空気感」に漂っていたい心地があります。



確かHEY×3で歌手の「AI」がYUIの事、「苦しそうに唄う彼女抱き締めたくなる。」なんていってましたが、「いい表現だな。」と思います。

今回は、
「惚れた!」とは
いいません。



「恋…、しちったんかな…。」(テレ)



ま、そんな、こんな
いっても…。





「多分、彼女は気づいてないで」しょうね。(笑)




お後が宜しいようで。(笑)
ちょっと「書くきっかけ」を逃し気味な胸方仁です。

只今、休養期間です。

勇退した選手の事も記事を書かないといけないけど、
「体力」と「心」がパワー不足で申し訳なく。


最近も、映画や音楽や本や写真や楽器やダンスetc.して、「吸収期間」を設けジックリ静養です。

今日は、伏見稲荷に来てます。
微風の風の流れが心地よく、曇り空の天気予報とは、ちと違う感じにて。

なかなか壮健な風情にて落ち着きます。

修学旅行生の姿も、よく目につきます。
今津お兄さん会-090530_1340~01.jpg

しばらく「里中静流」に影響受け(from「ただ、君を愛している。」)

「静流(しずる)症候群」でしたが、やはりここ一歩を踏み出す為に


「バケモノ(演技が素晴らしいと言う意味合いで)にはバケモノを。」で


上野樹理主演

「虹の女神」に手を出して(視聴)みました。


上野樹理といえば、「Vリーグ開催地」でもある兵庫県加古川市出身で郷土も近し、で結構

注目している女優さんでして、「のだめ」や、

これまた私大好き「スィングガール」の怪演(素晴らしい意味で)で虜に。



で、この作品をセレクトしたきっかけがABCラジオ(関西方面)の「アシッド映画館」という番組の

平野先生(平野秀明(探偵ナイトスクープ等の放送作家さん))が「べた褒め」してて

その時の自身の「セレクト10選」に上げられていたのも記憶にあって、


更にまだ昔の話をすると、私が何故この「平野先生」の「チョイス」を信じるかと言いますと、

当時、平野先生が「岩井俊二の「LOVE litter」」が凄いと絶賛されてて、

自分的には「は~ぁ。そうんかな!?」程度で耳に残しておき(ラジオだからね)


数期間後、ちょっと映画上映会の世話人みたいな役割した時に

「どんな映画かけますか?(上映)」って会議の話の中で

思い切って

「「love litter」ってのがいいらしいっすよ。」とプッシュし、採用され

上映したら、結構女性のお客さんが多くて、上映後、色々お客さんに聞くと

「よかった。」のお声を頂き、

「いや~ぁ、僕が選んだんだよ。(鼻息荒)」と大物プロデューサーなみに

偉そうな事言って、女性に近づいた記憶が・・・。(笑)


(そういや、そんな事言ってこの頃から、「他人の褌(ふんどし)で相撲取る」事してましたね。笑)


そんなこんなで映画情報はこの「アシッド映画館」で情報収集。


番組のHPを見ると、「ただ、君を愛してる」の話も載ってたのですが、

評価的には「ケチョンケチョン(そういうご意見、ま、御もっとも。)」


(これをきっかけに、映画ってのを観まくってやろうと思います。悔しいやん、けなされたみたいで)


で、ついでに「虹の女神」が劇場同時期公開だったようで、

「のだめ対決」みたいな煽りがあり

(のだめも出てる玉木「ただ、君」、のだめ主演上野樹理「虹の女神」)


それでこのまた、「虹の女神」に「岩井俊二」が絡んでいるという事で、

見る事をしました。




うーん、上野樹理も凄いが、「市原隼人」も凄い。

最初から、出演者全員の演技の厚みが凄いんだけど、

「ピエール瀧」も凄いけど(彼のラジオの元リスナーとしては、嬉しく。)


ほんま途中で演技してる感覚で「映画」って事を忘れさせるほど、

演技らしい演技を思わせない凄いな。


「酒井若菜」のヤンキーぽさもいい。(笑)


極めは、「相田翔子」ですね、凄い凄い

凄いけど、これまた「恋愛史観のフック(引っ掛かり)」ヒットして恐かったですね。(笑)


(答えは、シークレット・シークレット。笑)


作品中を流れる「ホルストの木星」にもビックリ、最近筆者も音源手に入れて

よく聞いてまして、いわゆる「ジュピター(平原綾香が歌った)」


(私も、クラシックも聞きますがな、ここんとこも「バイオリン協奏曲」の」CD3枚GET」)


この作品も「また、不器用な恋」

これって単純に「=純愛」でくくっていいもんなんかな、

同じDVDに「新作品紹介」って「宣伝」が付いてますが、まぁ「純愛系」って多いですね。

映画本作に入る前に「宣伝」みてると、それだけでグッタリしますね。(笑)


ただ、映像美も美しいし、ナチュラル演技で出演者怪演で素晴らしい、

けど、

相田翔子で、

引いて

映画が飛んでしまった。(笑)


私個人の感覚です。


皆さんなら大丈夫楽しめる作品です。









しばらく「マーヴェラス」から遠ざかってしまってますので近じか戻りたいと思います。(読者の皆さんごめんね)



あ、書き忘れた「蒼井優がかわいい!」

「惚れ」は言わないが

私の

「妹にしたい女優リスト」に組み込んでおこう。(笑)






原作本「恋愛寫眞~もうひとつの物語」を読み込みました、

よかったです。

ま、ツッコミ何処と「自分には相容れない部分」も有りましたが、


ラストから数ページ前で「涙の大噴射」を起し、しばらく「心がクラッシュ」しました。


「映画」観てから原作読んだので、一つのワード(語句)で「一気に「感情メータ」振りきってMAX!(ギミギミシェイクラブゲームで~♪)」




ほんとは、ちゃんとしたレビューしたかったんですが、如何(いかん)せんどうしても

こうなっちゃうんですよね。笑


でも今日やっとスッキリしたかな、心がホロホロしていたけど、やっと、やっと前向きな自分を取り戻せました。


どうもこの物語のストーリーと自分の奥底にある「心の襞(ひだ)」に引っ掛かるものがありどうも

それに誘発されるみたいです。

(それなに?は無しで、シークレット・シークレット。人間生きてりゃなんかあります。)


やっと原因が判って、一般的な評価上「前向きな終わり」で、どうもこの恋は(?)収束しそうです。



「そっか、そっか、しずるわかったぞ、俺も「良い恋」するさ。」これに尽きますね。


私の「恋リスト」に「里中静流」を加えておこう。笑


あ、そう、この物語のタイトルバック考えました。


「不器用(ぶきよう)な男と不気用(ふきよう)な女の恋」


です。(どうだ!)


俺も、恋頑張るぞ!

マーヴェの応援頑張るぞ!


それで試合会場で時たま思い出すねん、


(静流)「仁(じん)・・・、さっきの応援には、愛は・・・あったの?」


(仁)  「・・・あったよ。とんでもない、くらい・・・ね。」



今津お兄さん会-モエマネージャー
(本文と画像は関係ございません。)

今朝目覚めても、胸が痛い。キュンキュンしてる。
(お前がやってる事は気持ち悪い、仰るとおり、アホな生態を観察する度量でお付き合い願いたい。笑)

「勤め人」として、仕事をしてても胸が疼く。

「嗚呼、痛てて」

「どうした、胸方君、流行り病かい?」

「いいえぇ、どちらかと言えば「恋患い」です。」

「フゥー、ごちそうさま!」
(今田耕治式返し&指差し)

と、まぁだいぶ脚色した内容で、万事がすべてこんな感じでなかなか「ただ、君を愛してる」の「里中静流(しずる)」から抜け出せずにいるこの頃。

参ったな、今日も観直しちゃったよ。

ホントただの「不器用な男と女」の物語なのに、何ゆえに「心をガッチリ」捕まれたんだろ?と考えてると、今日出した答えは、「人情話」かなと、言うなれば「松竹新喜劇」に当てはめられるか?と、
どこか不器用で何か足りない男と女が
「あんさんの事、好きでっせ」

「ああ、そうか。」

とんまな二人が織りなす夢舞台。

最後はきっちり泣かせまっせと。

「純愛系」とか言われてるけど、私自身はそれには「?」かな?

また近づか、原作本を読む予定ですので、また、折みて考えたいかなと。


(また、中途半端になりました。メンゴメンゴ。笑)

昨日「ただ、君を愛してる」を見て就寝。


目覚めて、まだ、胸が「キュンキュン」してる。(笑)




「あら、自分はおかしいんか!?」と疑問を持ったので


ネットで「ただ、君を愛してる」を検索したところ、


AMAZONの「作品レビュー」を見ていると




結構大多数の人が「賞賛」されてます。


男性側の意見を私なりに分析しますと




「男どもは、ヒロイン「しずる(宮崎あおい)」に確実に恋する!」


と判明。(笑)




自分だけが「異常」ではなく、「正常な反応結果」と一安心です。(←馬鹿ですね。なにか根拠をすり替えてます。)




ただ、ただ「宮崎あおい」演じる「しずる」を見てください。


容姿は「ガーリー(girly)」ながら、


なかなか「ヲタ心」をくすぐる演技をします。




やっぱこの「彼女の変化」というのが、また「男心」をくすぐります。



前書いた記事に
「○○選手は良いですよ。」とVリーグ中継の杉山明美さん風に、
「「ただ、君を愛してる」は良いですよ」とコメントが無いという悲しさよ。(笑)

男心をくすぐるんだよ。女心はどうなんかな?こんな気持ちで私自身がはまった要因に「パヒュームの歌詞」に事前にやられてて、「恋に臆病」ってテーマ(今の状況の歯がゆさ、殻を破りたい。ウジウジ)。
人間、「臆病」は少なからずそうだから、不器用ながらそれにひたむき向き合い、時には思いっ切りて「冒険」しちゃうんだ。

なんか切ないね。

我が家でも、神戸新聞取ってまして、スポーツ情報

特に、バレーボールの話題も兵庫県下に練習拠点を置いてるチームが

「プレミア女子」にて「久光スプリングス」と

我らが好き好き「JTマーヴェラス」が有りますので新聞紙上にも話題がチラホラ。
これに関しては、他ブログの皆さんもリリースや静観されている通り、

「マーヴェラス公式」からのアナウンスまで取り上げるのは待っておく所存にてご理解をお願いします。


最近は「レンタル物」に凝ってまして、

映画DVDやCD等でおこがましいながら「感性の鍛錬」と位置づけ鑑賞三昧(ざんまい)。

以前から注目してても「バレー観戦」という名の「股旅人(またたび)稼業」(笑)としてとは、

旅から旅と道中考えるのは「マーヴェの事ばかり」

「つまらねぇ奴でござんす、不器用な野郎にて候」と街々に人の間をすり抜け体育館などに

申し訳なく顔出す、そんな生活なので、他の物事においそれと手を出す領分も持ち合わせておりません。
5月の「俺達の府立!」(ちばQさん使わせてもらいます。)にて

「俺達の旅」もシーズン終局を迎えて、「さあ、なにやりますかね?」と

唸って見た所、「此処に落ち着いた。」と言った具合に。



「イナズマ戦隊」は、YouTubeで偶然「応援」と検索かけた時に

ヒットした「応援歌」を見てから大ファンに。

「オレとオマエ」の歌詞に熱くなりましたのがきっかけで

音源を探し求めアルバム「馬鹿者よ大志を抱け」を爆音で聞きまくり

その中で筆者の心を鷲摑みしたのが


「ロマンチックが泣いた」ですな、

受け入れられない人は受け入れられないと思いますが、

「やっぱ、こうでしょ!」と唸り上げたい衝動に全身が奮い立ったというか、

僭越(せんえつ)ながら男「マーヴェを応援する者の端くれ」としては、

この曲をメインテーマとして、こうありたいと心に留め「サポ活動」をやりたいなと

深く深く思ったんだ。(笑)(照)




「いきものがかり」も前々から気になる存在。ボーカル吉岡きよえのラジオもなんだか楽しそうだし、
初めて耳に捕えたのが「ブルーバード」かな、

アニメの主題歌でよくイメージ崩さずに声もアニメにマッチしてていい。

(筆者はタイアップだらけで、アニメ作品のイメージを大きく損なう歌い手の曲なんぞは、くっそったれ!と日ごろ注視してます。笑)


なんか前々から気になってのが「帰りたくなったよ」です。

曲聴いてもGood!良い仕事してます。ボーカル吉岡いいですね。独特の伸ばししてて

いい世界観もってる。(表現の琴線がぱっちりリンクした。)





今日は(正確には昨日)2作品を鑑賞


遅ればせながら告白!

「2女優に惚れた!」


「麻生久美子と宮崎あおいに惚れた!」


ああ、いつものことながら、「自分は馬鹿」と認識はしております。(笑)


最近巷の「マーヴェヲタ」さん達には、私



「恋多きヲタ」

「マーヴェヲタ版、石原真理子」などと陰口を叩かれたりする日々。



「各マヴェブロガー諸君」も

「アイヲタなんかマホヲタなんかコトエヲタなんかレイヲタなんか、まだ手を広げてカイヲタなんか、

誰ヲタなんか解らんわ!」とさじを投げれる始末。(苦笑)

多分今度は「全日本アイヲタ連合会会長」からキツイおしおきでもされるでしょうな。(テヘェ)






「夕凪の街 桜の国」は麻生さんが出てまして、

この作品に出会ったのは、数年前Webでサーフィンしてて、

麻生さんの画像みて

「あぁ・・・、いい・・・。」と「ヲタ吐露」(○ンチさん風、ゆるしてね。笑)して

検索したら映画公開前のスペシャルサイトを見て興味を。


いわいる「原爆」を題材にした作品だったので躊躇(ちゅうちょ)しましたが、

(小学生だった筆者はアニメ「はだしのゲン」を見てトラウマに3日間、熱にうなされました。)

映画作品より先に原作本に興味を持ち

作者「こうの史代」さんの表紙画の絵タッチに見せられて、本を手に入れて

入念に読んだので、原作品のクオリティは

もう「素晴らしい」ので映画作品は別の意味で躊躇して映画公開時には見てなかったんですよ。

(映画って原作先に知ってしまうと、ファン心理に取り付かれて「世界観」が歪むのを恐れる衝動にかられたりして

しまうことないですか?)


いざレンタル店で作品を見つけたんですが、一度手にしても、なんだか「二の足躊躇」で棚に返したりしてたんですが、パッケージの麻生さんの写真みて見て見ようかと(男の照れです。笑)


感想ですか?

感想なんですが・・・。


「麻生久美子」って凄い!

なんでこんな表情出来るんだろ、感情の琴線(きんせん)ピンピンやで


(我バイブル「みうらじゅん著「アイデン&ティティ」(原作先知り)も深夜映画でチラッとみたけど

主演の彼女「麻生」さんがやってたけど、タマゲタ。漫画の彼女と画面の彼女一緒やん。

この実力よ。)


「作品観」バッチリ、全然原作壊してない、恐るべき佐々部監督。

いい世界観持ってる、映画は昔語(むかしご)ならば「活動写真」って言われてたんですけど、

「ひとつ、ひとつの絵がいい。」


麻生さんの演技、「ゆったり広島弁」が良い。

(普段聞いてるのとは、えらい違いだ!ごめん大将(ギャグさ、わかってね))


他の女優陣の方々の「ゆったり広島弁」も良いですね。ナイスですね。(とおる監督風。w)

麻生さんの和装もいいですね。


さっきから「良いです」しか言ってませんが、指値無しに感動作です。

そんな「はい感動!」じゃなくジャブ(ボクシング)で、足腰にくる作品です。必ず見てみて(笑)







きた!きーーた!(大阪日本橋のキタ商店風)

宮崎あおい!



ああああ!


「ただ、君を愛してる」だ!


(分る!分る!読者諸君のリアクション分るよ!ま、もっちょっと聞いてくれ。)




言うわ、言う、分る!分った!


「宮崎あおい!めちゃめちゃめちゃんこカワイイ。」

ほんま!ほんまに擬似恋愛!


「もいい!何言われても良い!「画面越しの恋も良いぞ!」」


分る分る主演「玉木宏」に自身及ばないのは、そうそう!

でもさ、「かわいい」んや!


恋愛映画など他人に絶対本来勧めない、いや気恥ずかしくて「シャイボーイ」でも、

大見得きって口から泡飛ばしてでも薦めたい。(笑)




そらそうですよ。タイトル「ただ、君を愛してる」でっせ(浪花弁)

だいの大人、男子たるもの、レンタル屋の一角(恋愛モノ特集棚)に踏み込めませんよ。

(のれん越しの「18禁帯」には、恐れはない。(キッパリ)(下ネタ)w)


それでも(夢中になりそうな)複線は有りました、NHK大河の「篤姫」。

歴史好きの筆者は見てましたし、彼女の演技は、まぁ皆さん御存知の通り、

オリンパスのCMの彼女「かわぇぇ」はあったんですよ。

(筆者は、バレサポ活動を通して「写真」に興味開眼。周りのサポヲタ(写真趣味の方多し)の皆さんありがとう

写真は面白いです。)

「一眼(レフ)少女」いいですね。(なんでも鑑定団、中島誠之助風)

カメラと女性はいいですね、なんかあのCMみて「萌」ちゃった記憶が・・・。


で宮崎あおい、DVDのパッケージ見ると

「カメラと宮崎あおい」ですやん、私発狂寸前。これは見ないとね。(笑)

(多分他のお客さんからみれば、私「暴れ牛」の如く、凄い鼻息だったと思いますよ。笑)


感想ね。感想。


「メガネっ娘かわいい」

監督俺の趣味よく知ってんな(男子なら当たり前か、ガハハ(和田勉式))


ま「抱きしめたくなる感じ」の宮崎あおいはいいです。

ま「ガールズファッション」な感じ、「幼系」で一括りされるんかな・・・。じゃないんだね。

人間本来のかわいさが滲み出ていると言うか、

演技だから「ナチュラリィー」ってのも、適切じゃないけど、言葉だけの表現じゃなく

「画面みてふっと、気持ちを引っ張り込まれた感じ」ううん、難しいね。


ストーリー見ても、あなたがそう、想像するとおり、「ベタ」です。

普段要所要所、用心深い筆者も、「その流れ、その感じ」は感じとっていて、


「この大学生一人暮らしの部屋のおしゃれさは・・・、無いわ。」

「その大学生飲む酒が「ワイン」は無いわ」

とツッコミはちゃんと入れてましたし、

助演「黒木メイサ」もしっかり警戒してましたよ。


じゃが、作品が進むにつれ、「宮崎あおい」に飲み込まれた私は、ダメでした・・・。

やられた。

全く完敗。

見終わって「泣きはしませんが」

しっかり、「ハートは射ぬかれてました。」

なんてこった・・・。バレー会場で「ヲタ友」たちに合わせる顔が無い。

私の威厳が・・・。(そんな、偉そうなもんあったんか!(自己ツッコミ))



真面目に。

「カメラ」をキーワードに「恋愛模様」、「男と女の恋」、ま、見たところ「(初)初恋」です。

良いですよ、男子諸君、女子諸君、生徒諸君(笑)



ま、今日も熱く語ってしまったね。

みんな笑ってこらえてね。(笑)





しかし・・・・。恋した「麻生久美子」と「宮崎あおい」。


う・・・ん・・・・・、結婚してんだね・・・。


おふたりともの旦那の器量も理解してるし・・・。

(伊賀さん・・・メンズNON-ノン  高岡くん・・・クローズZERO)


勝てないね、勝負できないね・・・。無理だね。(わかりきっとる!)



あ・・・・・。(溜息)




ま、「愛しても愛しても、あぁああ、人の妻ぁ~♪」(大川栄作SONG「さざんかの宿」)

(判らない人はパパママやグランパグランマに聞いてみよう!レッツ)

お後がよろしいようで。(笑)




今津お兄さん会-かわい選手

カイが優しく微笑んでくれてるよ。(泣)
後、FC東京の威勢のよいサポ活動を勉強してから、横浜へ移動、一品398円中華を堪能。久しぶりに某先輩サポさんと会食。
この方好きな選手は、みんなお馴染みなのですが、これまた某コトエヲタさん(仲間内では、「井上古都男」(笑))(関東所属)がいやらしく
「○○さん、チ○も可愛いけど、○○(某選手)も可愛いと思いませんか?」
と投げかけたのに、一切返事しなかったのには、
この方の執念を感じずにはおれなかった。(笑)

中華屋を出て橋のたもとのぼったくりおでん屋で、
嬉しくない味に巡り逢い。(笑)

雨が強いので解散。

「西宮の極右」さんとカプセルホテルに。

なかなかお洒落な造りに感心。「スパリゾート」と言うだけに
女性客も多く、只高層ビルなのでエレベーター待ちが面倒億劫。
チェックインに続きお風呂入り。
湯上がり後、ラーメンでも食べたいと「リエリエ」さんを誘うも乗らず、
「たった男一匹」でエレベーターで横浜界隈で有名な「~家」系ラーメン屋で「チャーシュー麺大」を食す。
(まだ、喰うか。それも大。)
女性店員さんが、留学生ぽく迎え入れの発音が
「いらっしゃいましィー」と「吉本新喜劇の末成ユミ」ぽかった。カウンターでラーメン食べてたので、
何度か、席からコケるリアクションを取りそうに成るが「関西人はアホ」と思われかねないので、ぐっと我慢。(笑)

ホテルに帰参後、「リエフォーリンラブ」さんを誘ってレストランにて
「バランタインファネストのロック」と
「かき氷ブルーハワイがけオプションでソフトクリーム載せ」を更に喰らう。
(まだ喰うか?スタンディング応援は体力勝負なり。)
今日の戦評や明日の戦略&妄想話を散々する。(よって、ネット公開は無理。(笑))

「そろそろ、NHKスポーツの日立佐和応援団特集があるからお暇(いとま)を」と言うことで解散。解隊。(シブガキ隊みたい。)

ベッドに転がってテレビを見るも意識喪失。
「愛しの応援風景」見れず残念。

個人的意見ながら「リヴァーレ応援団」なんか、有名アーティストのPV(プロモーションビデオ)に出演コラボレーションされても素敵だと思うんですが、担当さんどうですか?