我が家でも、神戸新聞取ってまして、スポーツ情報
特に、バレーボールの話題も兵庫県下に練習拠点を置いてるチームが
「プレミア女子」にて「久光スプリングス」と
我らが好き好き「JTマーヴェラス」が有りますので新聞紙上にも話題がチラホラ。
これに関しては、他ブログの皆さんもリリースや静観されている通り、
「マーヴェラス公式」からのアナウンスまで取り上げるのは待っておく所存にてご理解をお願いします。
最近は「レンタル物」に凝ってまして、
映画DVDやCD等でおこがましいながら「感性の鍛錬」と位置づけ鑑賞三昧(ざんまい)。
以前から注目してても「バレー観戦」という名の「股旅人(またたび)稼業」(笑)としてとは、
旅から旅と道中考えるのは「マーヴェの事ばかり」
「つまらねぇ奴でござんす、不器用な野郎にて候」と街々に人の間をすり抜け体育館などに
申し訳なく顔出す、そんな生活なので、他の物事においそれと手を出す領分も持ち合わせておりません。
5月の「俺達の府立!」(ちばQさん使わせてもらいます。)にて
「俺達の旅」もシーズン終局を迎えて、「さあ、なにやりますかね?」と
唸って見た所、「此処に落ち着いた。」と言った具合に。
「イナズマ戦隊」は、YouTubeで偶然「応援」と検索かけた時に
ヒットした「応援歌」を見てから大ファンに。
「オレとオマエ」の歌詞に熱くなりましたのがきっかけで
音源を探し求めアルバム「馬鹿者よ大志を抱け」を爆音で聞きまくり
その中で筆者の心を鷲摑みしたのが
「ロマンチックが泣いた」ですな、
受け入れられない人は受け入れられないと思いますが、
「やっぱ、こうでしょ!」と唸り上げたい衝動に全身が奮い立ったというか、
僭越(せんえつ)ながら男「マーヴェを応援する者の端くれ」としては、
この曲をメインテーマとして、こうありたいと心に留め「サポ活動」をやりたいなと
深く深く思ったんだ。(笑)(照)
「いきものがかり」も前々から気になる存在。ボーカル吉岡きよえのラジオもなんだか楽しそうだし、
初めて耳に捕えたのが「ブルーバード」かな、
アニメの主題歌でよくイメージ崩さずに声もアニメにマッチしてていい。
(筆者はタイアップだらけで、アニメ作品のイメージを大きく損なう歌い手の曲なんぞは、くっそったれ!と日ごろ注視してます。笑)
なんか前々から気になってのが「帰りたくなったよ」です。
曲聴いてもGood!良い仕事してます。ボーカル吉岡いいですね。独特の伸ばししてて
いい世界観もってる。(表現の琴線がぱっちりリンクした。)
今日は(正確には昨日)2作品を鑑賞
遅ればせながら告白!
「2女優に惚れた!」
「麻生久美子と宮崎あおいに惚れた!」
ああ、いつものことながら、「自分は馬鹿」と認識はしております。(笑)
最近巷の「マーヴェヲタ」さん達には、私
「恋多きヲタ」
「マーヴェヲタ版、石原真理子」などと陰口を叩かれたりする日々。
「各マヴェブロガー諸君」も
「アイヲタなんかマホヲタなんかコトエヲタなんかレイヲタなんか、まだ手を広げてカイヲタなんか、
誰ヲタなんか解らんわ!」とさじを投げれる始末。(苦笑)
多分今度は「全日本アイヲタ連合会会長」からキツイおしおきでもされるでしょうな。(テヘェ)
「夕凪の街 桜の国」は麻生さんが出てまして、
この作品に出会ったのは、数年前Webでサーフィンしてて、
麻生さんの画像みて
「あぁ・・・、いい・・・。」と「ヲタ吐露」(○ンチさん風、ゆるしてね。笑)して
検索したら映画公開前のスペシャルサイトを見て興味を。
いわいる「原爆」を題材にした作品だったので躊躇(ちゅうちょ)しましたが、
(小学生だった筆者はアニメ「はだしのゲン」を見てトラウマに3日間、熱にうなされました。)
映画作品より先に原作本に興味を持ち
作者「こうの史代」さんの表紙画の絵タッチに見せられて、本を手に入れて
入念に読んだので、原作品のクオリティは
もう「素晴らしい」ので映画作品は別の意味で躊躇して映画公開時には見てなかったんですよ。
(映画って原作先に知ってしまうと、ファン心理に取り付かれて「世界観」が歪むのを恐れる衝動にかられたりして
しまうことないですか?)
いざレンタル店で作品を見つけたんですが、一度手にしても、なんだか「二の足躊躇」で棚に返したりしてたんですが、パッケージの麻生さんの写真みて見て見ようかと(男の照れです。笑)
感想ですか?
感想なんですが・・・。
「麻生久美子」って凄い!
なんでこんな表情出来るんだろ、感情の琴線(きんせん)ピンピンやで
(我バイブル「みうらじゅん著「アイデン&ティティ」(原作先知り)も深夜映画でチラッとみたけど
主演の彼女「麻生」さんがやってたけど、タマゲタ。漫画の彼女と画面の彼女一緒やん。
この実力よ。)
「作品観」バッチリ、全然原作壊してない、恐るべき佐々部監督。
いい世界観持ってる、映画は昔語(むかしご)ならば「活動写真」って言われてたんですけど、
「ひとつ、ひとつの絵がいい。」
麻生さんの演技、「ゆったり広島弁」が良い。
(普段聞いてるのとは、えらい違いだ!ごめん大将(ギャグさ、わかってね))
他の女優陣の方々の「ゆったり広島弁」も良いですね。ナイスですね。(とおる監督風。w)
麻生さんの和装もいいですね。
さっきから「良いです」しか言ってませんが、指値無しに感動作です。
そんな「はい感動!」じゃなくジャブ(ボクシング)で、足腰にくる作品です。必ず見てみて(笑)
きた!きーーた!(大阪日本橋のキタ商店風)
宮崎あおい!
ああああ!
「ただ、君を愛してる」だ!
(分る!分る!読者諸君のリアクション分るよ!ま、もっちょっと聞いてくれ。)
言うわ、言う、分る!分った!
「宮崎あおい!めちゃめちゃめちゃんこカワイイ。」
ほんま!ほんまに擬似恋愛!
「もいい!何言われても良い!「画面越しの恋も良いぞ!」」
分る分る主演「玉木宏」に自身及ばないのは、そうそう!
でもさ、「かわいい」んや!
恋愛映画など他人に絶対本来勧めない、いや気恥ずかしくて「シャイボーイ」でも、
大見得きって口から泡飛ばしてでも薦めたい。(笑)
そらそうですよ。タイトル「ただ、君を愛してる」でっせ(浪花弁)
だいの大人、男子たるもの、レンタル屋の一角(恋愛モノ特集棚)に踏み込めませんよ。
(のれん越しの「18禁帯」には、恐れはない。(キッパリ)(下ネタ)w)
それでも(夢中になりそうな)複線は有りました、NHK大河の「篤姫」。
歴史好きの筆者は見てましたし、彼女の演技は、まぁ皆さん御存知の通り、
オリンパスのCMの彼女「かわぇぇ」はあったんですよ。
(筆者は、バレサポ活動を通して「写真」に興味開眼。周りのサポヲタ(写真趣味の方多し)の皆さんありがとう
写真は面白いです。)
「一眼(レフ)少女」いいですね。(なんでも鑑定団、中島誠之助風)
カメラと女性はいいですね、なんかあのCMみて「萌」ちゃった記憶が・・・。
で宮崎あおい、DVDのパッケージ見ると
「カメラと宮崎あおい」ですやん、私発狂寸前。これは見ないとね。(笑)
(多分他のお客さんからみれば、私「暴れ牛」の如く、凄い鼻息だったと思いますよ。笑)
感想ね。感想。
「メガネっ娘かわいい」
監督俺の趣味よく知ってんな(男子なら当たり前か、ガハハ(和田勉式))
ま「抱きしめたくなる感じ」の宮崎あおいはいいです。
ま「ガールズファッション」な感じ、「幼系」で一括りされるんかな・・・。じゃないんだね。
人間本来のかわいさが滲み出ていると言うか、
演技だから「ナチュラリィー」ってのも、適切じゃないけど、言葉だけの表現じゃなく
「画面みてふっと、気持ちを引っ張り込まれた感じ」ううん、難しいね。
ストーリー見ても、あなたがそう、想像するとおり、「ベタ」です。
普段要所要所、用心深い筆者も、「その流れ、その感じ」は感じとっていて、
「この大学生一人暮らしの部屋のおしゃれさは・・・、無いわ。」
「その大学生飲む酒が「ワイン」は無いわ」
とツッコミはちゃんと入れてましたし、
助演「黒木メイサ」もしっかり警戒してましたよ。
じゃが、作品が進むにつれ、「宮崎あおい」に飲み込まれた私は、ダメでした・・・。
やられた。
全く完敗。
見終わって「泣きはしませんが」
しっかり、「ハートは射ぬかれてました。」
なんてこった・・・。バレー会場で「ヲタ友」たちに合わせる顔が無い。
私の威厳が・・・。(そんな、偉そうなもんあったんか!(自己ツッコミ))
真面目に。
「カメラ」をキーワードに「恋愛模様」、「男と女の恋」、ま、見たところ「(初)初恋」です。
良いですよ、男子諸君、女子諸君、生徒諸君(笑)
ま、今日も熱く語ってしまったね。
みんな笑ってこらえてね。(笑)
しかし・・・・。恋した「麻生久美子」と「宮崎あおい」。
う・・・ん・・・・・、結婚してんだね・・・。
おふたりともの旦那の器量も理解してるし・・・。
(伊賀さん・・・メンズNON-ノン 高岡くん・・・クローズZERO)
勝てないね、勝負できないね・・・。無理だね。(わかりきっとる!)
あ・・・・・。(溜息)
ま、「愛しても愛しても、あぁああ、人の妻ぁ~♪」(大川栄作SONG「さざんかの宿」)
(判らない人はパパママやグランパグランマに聞いてみよう!レッツ)
お後がよろしいようで。(笑)
カイが優しく微笑んでくれてるよ。(泣)