くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で… -40ページ目

くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

映画「僕の彼女を紹介します」を見たんだけど、色々突っ込みありますが(意見)、
トータル「好きです。」


主演女優が可愛い。

抱きしめたくなる人でした。



また、しょうこにもなく、
「惚れてしまった」訳ですが。(笑)



(もう、YOU達の突っ込み、もういいよ、「所詮、コイツはこんな人格だ!」と君達自身が、私の「虚像」を作りたまえ!(笑))





今回、気づいた事なんですが、
自分は「ギャップ差の女性のフェィスに…。」
言い換えるなら、

「時折みせる、“女の顔”」に非常に弱いと言いますか、めちゃんこ好きであると認識しました。(笑)


映画の彼女の役は「女性警官」なんですが、「仕事モード」と「ラバーズモード」のこの“ギャップ”にやられます。
「恋顔」にメロメロメローイエローです。(笑)




バレヲタ的見解も付け加えておこう、読者諸君聞いてくださりな!
(鈴木紗理奈を入れました。(笑))



私は、バレー観戦しに行きますが、試合後、選手が体育館→バスへと乗り込むのを見に
「出待ち」なんかも、チョコチョコしたりしますが、


たまにリラックスしている(試合後だから)
選手を見ていると(表情を読み取る感じ)、




たまにですよ。


選手が「女の顔」になるのを垣間見る事有るんですよ!


その時、流石に普段は紳士的に取り繕ってる自分でも、




「オォ!」と萌える一瞬があるわけです。(笑)


ただの「ヲタ目線の錯覚」と言われれば、それまでですが。(笑)


ただ、「女顔」を垣間見れ率が高いのは、「胸方調べ」(笑)のトータルデータから見ますと、
選手が乗り込み、バスが発車した、その時、窓越し見える表情での発見率が高い高い。(笑)



ま、この一連の出待ちを我々仲間内では、
「ヲタ活動」と読んでるのですが、

「写真撮せて頂いたり」

「サイン頂いたり」

「選手とトークさせて頂いたり」

「応援幕広げさせて頂いたり」
(選手個人にとっては、恥ずかしかったり(笑))

etc.


種々多用ありますが、

「選手を遠目に“ヲタ想い”“ヲタ妄想”“ヲタ私小説”で自己陶酔させて頂いたり」
って言うのも有りかな!?と。


ちょっと乙でしょ?(笑)






(僕を気持ち悪いと断罪(だんざい)して下さい。(笑))

風は強いですが、雨がシトシト、湿気ジトジトの季節になっとなって参りました。

皆さん体調はどう?

仁は、絶不調さ!(笑)


湿気を吹き飛ばす爽快感の「受け流し」を決めた所で、いよいよ「俺達のバレーサマー」が目の前に迫ってる
「Oh!シャィニー!」

マーヴェヲタ的には、「西宮バレー教室」や「サマーリーグ西部予選」や「マーヴェラス感謝祭」と目白押し!


金掛かるぜ!広島までの交通費見たら、二の足踏みそう。夜行バスも気が引けるprice的にはベターだか、車内寝が不得意な仁は、めっぽう回避ぽい。電車在来線?NO!時間掛かりすぎ。

再考するっさ!



おぅと!全日本だ!

ワールドグランプリだ!これも予定内。8月はこれ決まり!

9月になれば「近畿総合」で上手いこといけばマーヴェは「サマーリーグ決勝」見れますかね。



こりゃ結構、資金と行動力が必要だでよ。

むっさ気合い入れっぺ、たいぎい応援ぶちかましゃんと、乗り遅れるんけ、バリめっさ主ら、がんばりまっしょ。


(気分のまま、文章を組み立ててみました。(笑))
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見て下さい、一字違いですよ。
この掛け声は、辻よしなり氏がまだ、テレビ朝日のアナウンサーだった頃、ワールドプロレスの実況アナ時代に、馳浩選手(現国会議員)が花道を通り過ぎ、リング上のコーナーポストに駆け上り、着ているTシャツを半脱ぎし、チラリと観客席を見て客の反応を見て、Tシャツを脱ぎ客席に投げ込みをする一連の動作中に発する、辻氏の興奮絶叫の言葉である。


(たまにはマニアックに。笑)


マーヴェラスファン感謝祭に行ける事に。

俺みたいな、「クソヲタ」にも目をかけて頂くJT様に感謝。(泣)


(C太郎さんパクッてゴメンね。)
今津お兄さん会-090622_1850~01.jpg
小出くんと綾瀬はるかの演技素晴らしい。

映画ロケ地が神戸だなんて、ちょっと野次馬したかったね。


映画が好きになって参りました。「趣味」と宣言するには、まだほど遠いけど、
(どこかの映画屋さんが、「何百本、何千本じゃないと、趣味とか抜かすな!」と言ってたので、その考えを踏襲)

「映画好き」は宣言しちゃいたい。(笑)

最近、カメラ(写真)パチパチしてるから、映画観てても勉強になります。アングルとか、まだもう一つわかってませんが、「この画は良いな。」と常に、印象的に捉えようとはしています。


レンタル映画館(借りた作品)は、「駅station」と「僕の彼女を紹介します」、「アワダンス」と鑑賞したいと思っています。



マーヴェラスのサマーリーグももう少しですね。

その前に、西宮あたり(バレー教室)で激励予定です。



今津お兄さん会-090621_0018~01.jpg
なんかお知り合いの「コトエの代表デビュー待ちきれない!」さん(笑)が
「マホに対する気持ちに整理ついたか?」と詰め寄られたのでアンサーを。(笑)


もう「マホ…」

いや、宝来さんだね。(照れ)


今後は、自身のワークショップで活動されるんかな!?

宝来さんの交友録から見ると「たむけん一家」入りが濃厚か!?
そうすると、関西のテレビ番組で宝来さんを見る可能性も大かな!?



宝来さんの幸せを祈ってます。


また、会場であったら「やぁ!」と挨拶したい。



「わ!キモヲタ!」って警戒されんやろね。(笑)



今津お兄さん会-川原麻美選手
更に、ここは、女性にも賛同頂けるべく、
「宮崎あおい話」を展開し、7月から行われる「今シーズンの応援について」も触れたいと思います。



「宮崎あおい」が凄い!


あたりまえか!?



そうか、そうか「篤姫」だな大河ドラマの、まったくノーマーク見ていたんだけど、


「宮崎あおい」を意識しないで見れたのでね。


23歳ってね、後々考えるとビックリくりびつ、



なんて「表現力」だ!




注目したのは以前紹介した


映画「ただ、君を愛している」 からです。



それから追っかけるように



映画「好きだ、」 を見たり


(やたらロングショットで、演出らしい演出もみれず不思議な映像、

あおい嬢の「ふらふら感」を楽しむ。

出演者:姉役の「小山田サユリ」に惚れた!


大人の宮崎嬢役の「永作博美」を見て

改めて「いい女だなぁ」とヨダレをたらす。(笑))


(盟友:関東琴絵組組長の某氏とは「永作好き」で意見は一致済み)



映画「陰日向に咲く」 も観たり


(パチンコ屋のシーンのあおい嬢の演技(リアクション系)の抜群さに

感動、武者震い。)



映画「初雪の恋 ヴァージンスノー」 もこれまた見たり


(イ・ジュンギくんは、かっこいいよ。勝てないよ。

内容はお腹一杯「過食気味」)




で最近


映画「NANA」 を見直し


(「ただ、君を愛してる」と被るような、ナレーション声に少しゲンナリ、


しかし、中島美嘉を立てる演技に目を見張る。


ブラストライブのカッコよさは、今見ても鳥肌立つほどカッコイイ。)






って最近、「宮崎あおい」を尋ねて


雑誌「キネマ旬報」のバックナンバーの彼女の特集号をチラリ注目。


その中で「ファニーフェイスの魅力」と「周囲を圧する美人でなく、「親しまれる愛されるキャラクター」」


という評に歓喜す。






「そうだ、そうだ」と関心するも、何か自分にフィールドバックしないと、

関心ばっかりじゃね。と。








マーヴェラスの応援。


今期のスタートは


7月に開催される「サマーリーグ西部予選」から始まるんですが、




今期は「どうだろ?」



「優しさ」ってのスローガンは?





常に「熱く激しく」で応援は頑張ってきたのですが、


「優しさ」+(プラス)


入れてみたい。



「優しさ」の表現も多種多様ですね、

どのようにマッチするだろうか?


今津お兄さん会-かわええのぉ!



心地よい応援ならば、


「レイ」はまた、カメラの前ピースしてくれるだろうか?(笑)

お尻アイ(お知り合い)の「赤い会長」のブログで指摘された
「女性読者が離れていってないか?」


む!むむ!
こんなに「恋愛映画」を取り上げてるマーヴェサポ系ブログそんなに無いし、絶対的に女性読者に対して優しいと思っているんですが。(笑)



「女性読者」に優しい面をもっとプッシュせねば!と、少し話題を。



「谷口雅美」選手が好きです。
ナツさんのカッコよさは、理解してます。プレーを見てて「女」が「女」に「惚れてまうやろ」(Wエンジン)ってなるのも「あると思います」(天津木村)。(笑)



「高木理江」選手が好きです。

女性が「隣のお姉ちゃん」的、要素で親近感が湧くのも理解できます。



俳優では、「市原隼人」くんが好きです。


きっかけは、映画「虹の女神 ~rainbow song~」のナチュラリーな演技に感銘したのと、「犬っ子」フェィスながら、キラキラした瞳に「少年の面影」がほんのり出ており、女性が「たまらん」の境地に生られるのも理解できます。映画「ルーキーズ」は是非鑑賞したいと思っています。


タレントでは、「ベッキー」が好きです。


元気一杯さが、彼女の持ち味ながら、「ちょっと頑張り過ぎ」じゃないか?のウヤウヤさ、ちょっと心配で見つめてしまいます。
「金スマ」出演時の、涙もろさに好感あります。





どうでしょ、「女性に優しい」内容になったかな!?(笑)


前回、前々回、ブログを読み返して、


「きもち悪ッ!」と嫌悪感を抱いたので、通常に戻ります。

何であんなキャラで書いたか?意味判りませんね。(笑)



あ!


タイトルね、「愛してる」って入れちゃってキモイとか感想言われそうだけど、


これにも理由ありますよ。


マーヴェラス公式サイト見てくださいよ!


メッセージ送るところに「ラブレターもOK!」ってあるでしょ、


マーヴェは懐深い!


「愛を告白」していいんですよ。


だから「愛してる」の多用はOKなんで、「愛してる」使います。


元々、「惚れっぽい」タイプなんで、「愛を告白」しないと気がすまなんです。(笑)





ま、「愛」は愛でも、この世広しの現在、多種作用ですよね。


NONO!「恋愛的「愛」」を思い浮かべるのは「愛」が一方的過ぎないか?




選手とサポの「愛」だってあるよねぇぇ。(笑)



ま、おっつけがましく、断り申し上げますが、


「愛情」もって応援してきましたやん?皆さん?




マホってさ、凄いんだけど、凄くない試合もあったんだし


見てきましたよね。



そのさ、その悔しさをさ、「怒」でさ、怒鳴り散らすって事、


マホには当てはまらなかったよね。



むしろ


「マホ頑張れ!」で応援しましたよね。



「堪(こら)えて」かな!?



いや、むしろ「マホキャラ」に触れると


「マァーーーホーーォ」と応援声に力はいっちゃうんだね。(笑)




マホは怒りをぶつけるんじゃなく、

マホを見つめるに終始したね。




「おお!マホ!」言い時も悪い時も使った言葉。


よくやった「マホ」の意味、おしかった「マホ」の意味両方によく使いました。



だから黒鷲の東レ戦の


「マホブロック」は熱狂したね。




「マホがブロック決めりゃ、マーヴェが勝てる」いやむしろ


「マホが活躍すれば、マーヴェは勝てる」なんかこんな


スローガン勝手に作って仲間とか言い回ってたし。




でもでも、アローズに負けちゃったんだよね。




試合後は、応援やり過ぎでフラフラでしたけど、


試合には、自分では満足してたんですよ。ほんとね。



でもさ、マーヴェが観客席前で一列並んだらさ、



谷口隊長の涙見えたんよ、


黒鷲の隊長3回見てますけど、



いつも笑顔やん?




タオルで顔覆いながら、唇噛み締めてるの見てると




「あぁ、ナツさん、マホともっと試合したかったんやな・・・。」


って思ったらドバっと泣けてきた。


あのシーンはたまらんかった。



マホの去就は、それとなく黒鷲中に耳に入って来て、


「なんでなん?」って知り合いに聞きまくったけど、皆、目の焦点フワフワしてたし、


皆も同じショックやったんやね。




ま、応援中はそんなん「頭にかすり」もしないけど、


準決勝戦の試合後は、ビックリして、あんな目から涙が出るなんてね。



試合後、変でしたね。






ま、バスのお見送りもしまして、


ちょっと小雨降ってて「涙雨かな」(笑)


いつもバスのお見送りは「右窓方向」なんだけど、



意図せず、左側で、


なんとマホ着座の近場で、


「手を振ってお見送りしました。」



これまた偶然、うちの「旗の大将」とペアみたいになりまして、









最後、大将が


「マホありがとう」


と力なく言ったんよ。








ま、応援でフルパワー使って弱ってるの差し引いても(笑)



えらく、優しい感じに聞こえして


「ホォ」と少し感嘆しまして。




で、マホ見ると、ま、もちろん、声は窓閉めてるから聞こえないけど、



手を振ってるし、ちょっと気づいてくれて、


唇の動きも、読んでくれたんかな?








優しく






(ここ重要)







優しく会釈してくれました。







「表情の感じ」はね?





ああ、女神さまって感じ・・・?


なんか、キリスト教徒じゃないけど、


「マリア様の微笑み」みたいな感じか?な?





やたらスッキリした「女性」の顔でした。






ちょっと、筆者的に



「母性」感じちゃったんだけどね。(笑)







かわいいなマホ・・・・。








「生涯、ただ一度のマホ。ただ一度のマキコ。」








劇終

「マホがかわいい」って!?


当時、そう、マーヴェラス、いや、


「位田愛」を主に、


ほとんど、「アイ」しか見てなかった自分は、


特に他の選手の事なんて気にする素振りもなく、


「チーム」  「マーヴェラス」


なんて意識無かったね。当時本当に。



だから、サポーター同士の試合後飲み会でも


先輩サポさんが申された



「マホはカワイイねん。」



にしても、


「ふ・・・ん。」





心の中では、


「ベテランサポさんやのに、えらいミーハーやな・・・。」

正直に答えると、少し「小ばか」にしてました。


高身長で、全日本候補、レギュラー選手。


「それや人気ある。言うこと無いですやん。」


「そんな人気選手応援せんでも、他にいっぱい応援してくれるファンいますよ、

だったら、若手選手に応援のベクトル(方向)向けた方が正しいのに。」




元来の性格が「あまのじゃく」なのか、どうも「全体」がそっちに

流れるのが嫌で、


「そっち」行くより、

「逆にこっち」って

いうタイプ。




「マホは私が応援しなくても、他の人が支えてくれる、


自分は関せず。」








でも、マホのプレーに熱くなった。




ありゃ確か、

2008年のゴールデンウイークに開催された


「黒鷲旗」だ。


そう、準決勝戦。


VS武富士バンブー


あんなバンブーに押されまくって2セット献上して、

後が無い・・・。


「なにやっとんねん。」腹立だしく、


3セット目が始まるタイム中に



思わず、



「俺はこんな試合見る為に会場来てへんぞ!

熱い試合見にきたんや!」



と、まぁ、しょうこにもなく「叫けんで」ました。






どうだろ、どうだろ。


マホが凄い。


あのニコリッチのスパイクをバシバシと止め始めたよ。





(自身勝手な妄想「マホ?答えてくれた?」)



あのマホはカッコよかった。


ブロック決めた後、チームメイトと顔を合わせる時のあの表情


「オラー!顔」




マホかっこいいよ!






そういや、あの時の熱い試合の「熱」を浴びて、

試合後、マーヴェサポ達と勝利の「抱き合い」を熱く行ったんだっけ。



熱いマホよし。





「マホってスゲーな。」



素直な感想、あれは凄かったんだよ。




あの胸の感じ、「熱く」なった試合。



たまらん。



(つづく)

にわか・・・世の流れで、それとなく患い、それとなく意識しちゃい、熱病的に引っ掛かる様。







「マホ」はほんといい選手だったよ。


「マキコ」に出会えてほんと良かった。


「宝来」応援してホント楽しかった。


やっぱマーヴェラスファンなら、マホの魅力皆判ってんだね。


だから、マーヴェファンは辞められない・・・。



だって、マホの良さを理解していなかったら、

僕はとっくに07シーズンの準優勝戦を思い出に、

「Vリーグ」から離れていたし、


「マーヴェラスを好きな事って何なんだろ!?」と自答すれば


素直にきっかけは、


「マホがそこにいたから!」とキッパリ言える程、


マホの影響力大で、


今でも試合会場で「マホ!マホ!マキコ!」と声高に応援声援を

繰り出した想い出は遥かに尽きない、


大事な

大事な

思い出。



「マホ」を意識したのは、いつの事だろう・・・?


思い出を紐解くと、ハッキリ思い出すのは


2008年正月の第1回天皇皇后杯の東レ戦に負けて、


「ま、負けたけど、又リーグ再開で、とりあえず年も明けたし、「負け試合」だけど

出待ちで選手を鼓舞しよう」


と先輩サポさん達と「マーヴェバス」に向かい。


各選手達に「頑張って」の一言を口々に言い、選手全員がバスに乗り込み出発した頃合いをみて


バスの窓に一人選手が目に入った






それが「マホ」である。






筆者的に、「全日本候補・人気選手」が先入観にあり、

「僕が応援しなくても、もっと熱狂的な人が応援するし、ま、僕なんてマホ応援しなくても問題ないだろう。」

と考えていたので、

今までは「それ程・・・。」という程度で試合中は応援していました。


でも「浅ましい考え」を持つ「いちバレーヲタク」としては、

「マホってどんな選手なんやろ、ファンとどんな触れ合いするんだろ?」

という興味は「人一倍」好奇心旺盛でした。




「じゃあ、思い切って、正月だし、マホに手を振ってみるかな。」

そんな軽い気持ち。


ちょうど隣に10数年間ベテランマーヴェキングサポがいらっしゃったので、


「手振りましょうよ。」

と絶妙にフリ入れたら、

普段は意外と頑固者の人なのに、

スッと

手をマホ方向へ、振り始める。





「え!」


驚愕するマホ。





そらそうだろな、いい年齢の紳士二人組(おっさん)が躊躇無く、


マホに


「微笑み手を振る」



奇妙だよ。(笑)



マホを観察推察すると、

明らかに動揺するマホ。

目が泳ぐマホ。

「なんで?なんで?私に?あの人たち?」


マホのリアクションをみると、

顔の表情みると、

判り易いくらい

判るベタリアクション!



思わず笑けた!


「マホっておもろい!もうベテランなのに、おごりが無い!フェイスもカワイイが、

リアクションもなかなかカワイイぞ!気に入った!」


別に全日本だ、なんたらと、情報だけで、近寄りがたく、自分で境界線張って、

遠慮迂回してたけど


「マホはおもろいな・・・。」と

あの時ほんと感じたね。



そういやバスの見送り後、

キングオブマーヴェサポが

ひとりボソリと


「手振って選手バス見送ったの・・・、何年ぶりかな・・・。」


「へ!?」(僕)


そりゃ効果てきめんだわ、今までマーヴェの試合何百何十数回試合観戦した人が

最近マーヴェ「全日本」人気でファンの人数が増えて、そんなに選手に近づく事無く

昔の思い出話を聞くと

「昔試合終わって、バスの見送りって、選手の親とうちらの熱狂ファン数人しかいなかったし」

「今のファンの数は夢のようだわ」

って聞いたことあります。



そうかそんなにマーヴェが注目無かった時からの昔から今にかけて

「お世話になってる先輩サポさん」達にも




「マホ人気」は根強い。




これまた違う「十数年来のマーヴェサポさん」の言葉



「マホはとにかく、カワイイねん!」






(つづく)