トータル「好きです。」
主演女優が可愛い。
抱きしめたくなる人でした。
また、しょうこにもなく、
「惚れてしまった」訳ですが。(笑)
(もう、YOU達の突っ込み、もういいよ、「所詮、コイツはこんな人格だ!」と君達自身が、私の「虚像」を作りたまえ!(笑))
今回、気づいた事なんですが、
自分は「ギャップ差の女性のフェィスに…。」
言い換えるなら、
「時折みせる、“女の顔”」に非常に弱いと言いますか、めちゃんこ好きであると認識しました。(笑)
映画の彼女の役は「女性警官」なんですが、「仕事モード」と「ラバーズモード」のこの“ギャップ”にやられます。
「恋顔」にメロメロメローイエローです。(笑)
バレヲタ的見解も付け加えておこう、読者諸君聞いてくださりな!
(鈴木紗理奈を入れました。(笑))
私は、バレー観戦しに行きますが、試合後、選手が体育館→バスへと乗り込むのを見に
「出待ち」なんかも、チョコチョコしたりしますが、
たまにリラックスしている(試合後だから)
選手を見ていると(表情を読み取る感じ)、
たまにですよ。
選手が「女の顔」になるのを垣間見る事有るんですよ!
その時、流石に普段は紳士的に取り繕ってる自分でも、
「オォ!」と萌える一瞬があるわけです。(笑)
ただの「ヲタ目線の錯覚」と言われれば、それまでですが。(笑)
ただ、「女顔」を垣間見れ率が高いのは、「胸方調べ」(笑)のトータルデータから見ますと、
選手が乗り込み、バスが発車した、その時、窓越し見える表情での発見率が高い高い。(笑)
ま、この一連の出待ちを我々仲間内では、
「ヲタ活動」と読んでるのですが、
「写真撮せて頂いたり」
「サイン頂いたり」
「選手とトークさせて頂いたり」
「応援幕広げさせて頂いたり」
(選手個人にとっては、恥ずかしかったり(笑))
etc.
種々多用ありますが、
「選手を遠目に“ヲタ想い”“ヲタ妄想”“ヲタ私小説”で自己陶酔させて頂いたり」
って言うのも有りかな!?と。
ちょっと乙でしょ?(笑)
(僕を気持ち悪いと断罪(だんざい)して下さい。(笑))




