原作本「恋愛寫眞~もうひとつの物語」を読み込みました、
よかったです。
ま、ツッコミ何処と「自分には相容れない部分」も有りましたが、
ラストから数ページ前で「涙の大噴射」を起し、しばらく「心がクラッシュ」しました。
「映画」観てから原作読んだので、一つのワード(語句)で「一気に「感情メータ」振りきってMAX!(ギミギミシェイクラブゲームで~♪)」
ほんとは、ちゃんとしたレビューしたかったんですが、如何(いかん)せんどうしても
こうなっちゃうんですよね。笑
でも今日やっとスッキリしたかな、心がホロホロしていたけど、やっと、やっと前向きな自分を取り戻せました。
どうもこの物語のストーリーと自分の奥底にある「心の襞(ひだ)」に引っ掛かるものがありどうも
それに誘発されるみたいです。
(それなに?は無しで、シークレット・シークレット。人間生きてりゃなんかあります。)
やっと原因が判って、一般的な評価上「前向きな終わり」で、どうもこの恋は(?)収束しそうです。
「そっか、そっか、しずるわかったぞ、俺も「良い恋」するさ。」これに尽きますね。
私の「恋リスト」に「里中静流」を加えておこう。笑
あ、そう、この物語のタイトルバック考えました。
「不器用(ぶきよう)な男と不気用(ふきよう)な女の恋」
です。(どうだ!)
俺も、恋頑張るぞ!
マーヴェの応援頑張るぞ!
それで試合会場で時たま思い出すねん、
(静流)「仁(じん)・・・、さっきの応援には、愛は・・・あったの?」
(仁) 「・・・あったよ。とんでもない、くらい・・・ね。」
