まだ、うだつがあがらず「レンタル映画館」の日々。(笑)
盟友の「全日本アイヲタ連合会の会長」には、「バレー日々」に帰って来いとおっしゃられますが、「もう少し、このまま…」と個人的にはナヨナヨしつつ、
ま、マホの記事などの構成は練っていますが、
尊敬する「ロドリゲス氏」のブログと
「赤い熱いアイサポ氏」のブログを拝見すると、
私自身が思った事そのままに文章化されてるから、
自分から「…言う事…。」と、ま、ハタとつむぐ言葉が無く。
多分、記事にはしますが、大分と違う角度と
目のやり場で表現となりそうです。
「レンタル映画」は、皆様から「古ッ!」とお叱り受けようが、
今回も、「タイヨウのうた」です。
主演YUIが可愛い。小型犬を思わせる愛くるしさ、
ハスキーボイスもよろし。
アコギ(アコースティックギター)少女も良い。
今、物置にある、「マイギター」を
久々に復活させようかと、思わせる程に、
YUIのプロモーションも重ね合わせ
(彼女を知らない人にとっても)
良かったと思います。
YUIは昔から、存在は見ているけど、
映画見て引きつけられました。可愛い。(笑)
「何が引きつけられたか?」
「彼女の舌だ!」
(フェティッシュ的では無い。
私は、あなた達が思うほどスケベでは、あるが。
理性くらいは持っていたいものである。希望。笑。)
チロチロ動きの「舌」に俄然(がぜん)注目だな!(キッパリ)
「犬っ娘(こ)フェイス」と「舌チロ」と
「ハスキーボイス」で、
メロ!メロメロだな!(笑)
それだけじゃなぁい、何か「空気感」が、別に押してその「空気感」に入り込む事は出来るんだけど、無理無理、こじ開けて「波風」立たせず
(波風立たてても、彼女は怒らないだろう、逆にそれを受け入れる度量、包容力が、笑って微笑んでくれるタイプぽい。希望的妄想観測で、演技を見ている。笑)
その「空気感」に漂っていたい心地があります。
確かHEY×3で歌手の「AI」がYUIの事、「苦しそうに唄う彼女抱き締めたくなる。」なんていってましたが、「いい表現だな。」と思います。
今回は、
「惚れた!」とは
いいません。
「恋…、しちったんかな…。」(テレ)
ま、そんな、こんな
いっても…。
「多分、彼女は気づいてないで」しょうね。(笑)
お後が宜しいようで。(笑)