胸方仁「ただ、君を愛してる」をまだまだ引っ張るの巻 | くり〜むそ〜だとメロンソーダの間で…

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胸方 仁(主幹)独自のマニアック世界観。

昨日「ただ、君を愛してる」を見て就寝。


目覚めて、まだ、胸が「キュンキュン」してる。(笑)




「あら、自分はおかしいんか!?」と疑問を持ったので


ネットで「ただ、君を愛してる」を検索したところ、


AMAZONの「作品レビュー」を見ていると




結構大多数の人が「賞賛」されてます。


男性側の意見を私なりに分析しますと




「男どもは、ヒロイン「しずる(宮崎あおい)」に確実に恋する!」


と判明。(笑)




自分だけが「異常」ではなく、「正常な反応結果」と一安心です。(←馬鹿ですね。なにか根拠をすり替えてます。)




ただ、ただ「宮崎あおい」演じる「しずる」を見てください。


容姿は「ガーリー(girly)」ながら、


なかなか「ヲタ心」をくすぐる演技をします。




やっぱこの「彼女の変化」というのが、また「男心」をくすぐります。



前書いた記事に
「○○選手は良いですよ。」とVリーグ中継の杉山明美さん風に、
「「ただ、君を愛してる」は良いですよ」とコメントが無いという悲しさよ。(笑)

男心をくすぐるんだよ。女心はどうなんかな?こんな気持ちで私自身がはまった要因に「パヒュームの歌詞」に事前にやられてて、「恋に臆病」ってテーマ(今の状況の歯がゆさ、殻を破りたい。ウジウジ)。
人間、「臆病」は少なからずそうだから、不器用ながらそれにひたむき向き合い、時には思いっ切りて「冒険」しちゃうんだ。

なんか切ないね。