京都府庁旧本館
明治37年竣工の京都府庁旧本館は、創建当時のまま現役の官公庁建物としては日本最古のもので、国の重要文化財に指定されてます。
ルネサンス様式の外観は威風堂々としたものがあります。
昔はトンビコートを羽織った役人が出入りしていたのでしょうかね。
中庭中央にはしだれ桜があります。
円山公園の初代しだれ桜の孫にあたる桜だそうです。
↑「旧知事室」と「食堂」
昭和46年までは実際に使っていた知事室です。
内装や調度品、装飾が素晴らしいものでした。
↑「正庁」
公式行事や式典などが行われてきた大きな部屋が正庁です。
大正天皇及び昭和天皇の即位の礼の際に閣議がこの部屋で行われたのだそうです。
天井も壁も素晴らしい装飾が施されてます。
10月30日~11月21日には公開事業として展示会やワークショップなどもでるそうですよ。
ルネサンス様式の外観は威風堂々としたものがあります。
昔はトンビコートを羽織った役人が出入りしていたのでしょうかね。
中庭中央にはしだれ桜があります。
円山公園の初代しだれ桜の孫にあたる桜だそうです。
↑「旧知事室」と「食堂」
昭和46年までは実際に使っていた知事室です。
内装や調度品、装飾が素晴らしいものでした。
↑「正庁」
公式行事や式典などが行われてきた大きな部屋が正庁です。
大正天皇及び昭和天皇の即位の礼の際に閣議がこの部屋で行われたのだそうです。
天井も壁も素晴らしい装飾が施されてます。
10月30日~11月21日には公開事業として展示会やワークショップなどもでるそうですよ。








