おおきにパーティ
今日は京都伝統伎芸振興財団主催のパーティへきものを着て行ってきました。
会場はウェスティン都ホテル京都です。
↓左から あや野さん(先斗町)、市乃さん(先斗町)、千鶴さん(先斗町)、豆六さん(祇園甲部)、亜矢子さん(祇園甲部)、佳之介さん(祇園甲部)
京都五花街の芸舞妓さんがたくさん。
お客さんとして来ている方もいましたので、結構いてはりました。
舞や芸舞妓写真撮影会の表彰式、福引など美味しい料理と舞妓さんと語らいながらの時間は実に楽しいものでした。
また、先の芸舞妓写真撮影会で知り合った方達ともまたお話しが出来たり、舞妓さんとの2ショット写真を撮ったり、撮ってもらったりとすっかりお友達状態です。(^^)
↓あや野さん(先斗町)
残念ながら、私は芸舞妓写真撮影会で応募した作品は佳作にも入らずで、福引抽選会もかすりもしませんでしたが、写真撮影会でモデルを務めて頂いた市乃さんと私の作品を挟んで2ショット写真を撮っていただけたのでそれだけで満足どすなぁ。
撮影機材:α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA /TAMRON 60mm F2 Macro
会場はウェスティン都ホテル京都です。
↓左から あや野さん(先斗町)、市乃さん(先斗町)、千鶴さん(先斗町)、豆六さん(祇園甲部)、亜矢子さん(祇園甲部)、佳之介さん(祇園甲部)
京都五花街の芸舞妓さんがたくさん。
お客さんとして来ている方もいましたので、結構いてはりました。
舞や芸舞妓写真撮影会の表彰式、福引など美味しい料理と舞妓さんと語らいながらの時間は実に楽しいものでした。
また、先の芸舞妓写真撮影会で知り合った方達ともまたお話しが出来たり、舞妓さんとの2ショット写真を撮ったり、撮ってもらったりとすっかりお友達状態です。(^^)
↓あや野さん(先斗町)
残念ながら、私は芸舞妓写真撮影会で応募した作品は佳作にも入らずで、福引抽選会もかすりもしませんでしたが、写真撮影会でモデルを務めて頂いた市乃さんと私の作品を挟んで2ショット写真を撮っていただけたのでそれだけで満足どすなぁ。
撮影機材:α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA /TAMRON 60mm F2 Macro
京都紅葉 11/21(桂離宮)
今日は打合せの帰りに夕方ですが、桂離宮の前庭を見てきました。
楓の紅葉はまだ見頃突入ではないくらいですが、いい感じに色づいてきた木もありました。
α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
ただ、先の日記でも紹介しましたが、毎年いい色づきを見せる楓は赤くなる前にほとんど散ってしまっております・・・。(汗
↓右の楓
α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
表門の周りも綺麗に色づいてきています。
α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
桂離宮は平地にありますので、やや遅いくらいですから、いよいよ今週は京都市内各地の紅葉も見頃を迎えることになりそうですね。
楓の紅葉はまだ見頃突入ではないくらいですが、いい感じに色づいてきた木もありました。
α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
ただ、先の日記でも紹介しましたが、毎年いい色づきを見せる楓は赤くなる前にほとんど散ってしまっております・・・。(汗
↓右の楓
α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
表門の周りも綺麗に色づいてきています。
α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
α55 + Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
桂離宮は平地にありますので、やや遅いくらいですから、いよいよ今週は京都市内各地の紅葉も見頃を迎えることになりそうですね。
大型ディフューザー
大型ディフューザーを購入しました。
名前は「影とりジャンボ」
ディフューザーというよりもレフ板に近いかも。
本来の目的は室内撮影時などのストロボ直射を和らげるものです。
撮影会や個人撮影でスタジオを利用する場合は大型の照明ボックスやクールライトなど常備されてますからストロボを使わなくても十分明るく撮影出来ます。
なら、どういうときにストロボを使うかというと日中の屋外撮影時に使う事がままあります。
特にレフ板持ちなどアシスタントのない個人撮影時には逆光で使ったり、空があまり明るくない時などにモデルさんの顔が暗くならないように使います。
それと、この大きさのディフューザーなら瞳へアイキャッチを入れるのにも有効ではないかと。
私の使っているストロボ(HVL-F58M)にも初めからアイキャッチは付いているんですが、バウンス時用なので屋外ロケではほとんど使い物になりません。
↓
とりあえず、家にいるデグーちんにモデルになってもらいました。
直射でもソフトな仕上がりが期待出来そうです。
ポートレートの実戦で使ったら、アイキャッチとかどうなるのか楽しみです。
ちなみに、α900(縦グリップ+電池2個) + Planar1.4/85 ZA + HVL-F58M = 合計2.2kg 程あります。
ただでさえ大きくて重たいα900のシステムですが、更に取り回しが悪くなるのがどうなんでしょう・・・。(汗
名前は「影とりジャンボ」
ディフューザーというよりもレフ板に近いかも。
本来の目的は室内撮影時などのストロボ直射を和らげるものです。
撮影会や個人撮影でスタジオを利用する場合は大型の照明ボックスやクールライトなど常備されてますからストロボを使わなくても十分明るく撮影出来ます。
なら、どういうときにストロボを使うかというと日中の屋外撮影時に使う事がままあります。
特にレフ板持ちなどアシスタントのない個人撮影時には逆光で使ったり、空があまり明るくない時などにモデルさんの顔が暗くならないように使います。
それと、この大きさのディフューザーなら瞳へアイキャッチを入れるのにも有効ではないかと。
私の使っているストロボ(HVL-F58M)にも初めからアイキャッチは付いているんですが、バウンス時用なので屋外ロケではほとんど使い物になりません。
↓
とりあえず、家にいるデグーちんにモデルになってもらいました。
直射でもソフトな仕上がりが期待出来そうです。
ポートレートの実戦で使ったら、アイキャッチとかどうなるのか楽しみです。
ちなみに、α900(縦グリップ+電池2個) + Planar1.4/85 ZA + HVL-F58M = 合計2.2kg 程あります。
ただでさえ大きくて重たいα900のシステムですが、更に取り回しが悪くなるのがどうなんでしょう・・・。(汗
















