大型ディフューザー
大型ディフューザーを購入しました。
名前は「影とりジャンボ」
ディフューザーというよりもレフ板に近いかも。
本来の目的は室内撮影時などのストロボ直射を和らげるものです。
撮影会や個人撮影でスタジオを利用する場合は大型の照明ボックスやクールライトなど常備されてますからストロボを使わなくても十分明るく撮影出来ます。
なら、どういうときにストロボを使うかというと日中の屋外撮影時に使う事がままあります。
特にレフ板持ちなどアシスタントのない個人撮影時には逆光で使ったり、空があまり明るくない時などにモデルさんの顔が暗くならないように使います。
それと、この大きさのディフューザーなら瞳へアイキャッチを入れるのにも有効ではないかと。
私の使っているストロボ(HVL-F58M)にも初めからアイキャッチは付いているんですが、バウンス時用なので屋外ロケではほとんど使い物になりません。
↓
とりあえず、家にいるデグーちんにモデルになってもらいました。
直射でもソフトな仕上がりが期待出来そうです。
ポートレートの実戦で使ったら、アイキャッチとかどうなるのか楽しみです。
ちなみに、α900(縦グリップ+電池2個) + Planar1.4/85 ZA + HVL-F58M = 合計2.2kg 程あります。
ただでさえ大きくて重たいα900のシステムですが、更に取り回しが悪くなるのがどうなんでしょう・・・。(汗
名前は「影とりジャンボ」
ディフューザーというよりもレフ板に近いかも。
本来の目的は室内撮影時などのストロボ直射を和らげるものです。
撮影会や個人撮影でスタジオを利用する場合は大型の照明ボックスやクールライトなど常備されてますからストロボを使わなくても十分明るく撮影出来ます。
なら、どういうときにストロボを使うかというと日中の屋外撮影時に使う事がままあります。
特にレフ板持ちなどアシスタントのない個人撮影時には逆光で使ったり、空があまり明るくない時などにモデルさんの顔が暗くならないように使います。
それと、この大きさのディフューザーなら瞳へアイキャッチを入れるのにも有効ではないかと。
私の使っているストロボ(HVL-F58M)にも初めからアイキャッチは付いているんですが、バウンス時用なので屋外ロケではほとんど使い物になりません。
↓
とりあえず、家にいるデグーちんにモデルになってもらいました。
直射でもソフトな仕上がりが期待出来そうです。
ポートレートの実戦で使ったら、アイキャッチとかどうなるのか楽しみです。
ちなみに、α900(縦グリップ+電池2個) + Planar1.4/85 ZA + HVL-F58M = 合計2.2kg 程あります。
ただでさえ大きくて重たいα900のシステムですが、更に取り回しが悪くなるのがどうなんでしょう・・・。(汗



