Crosswayの旅行記とその他もろもろ。 -5ページ目

ミリヒの部屋

今日はミリヒの部屋の紹介です。


部屋の写真の前に、マーレ空港にあるミリヒ専用ラウンジ。

ミリヒラウンジ


これは水上飛行機の空港にあります。


マーレ空港から、ここへ移動すると、このラウンジに案内されます。


この時は私達だけ。フライトまで1時間ちょっとあったのですが、ここで快適に過しました。お絞りやウエルカムジュースを頂、ミリヒのレジストレーションカードに記入。それを自分で持って、ミリヒまで行きます。


そしてこれが私達の部屋。



ミリヒの部屋


壁にかかっている絵(?)は部屋によって違うようです。



ミリヒバスルーム


バスルーム。シンクが二つあるのは助かりました。


この横にシャワーがあり、バスタブはないのですが、お風呂は暑くて入る気にならないので、全く問題なし。



ミリヒシャワー


海を眺めながらシャワーを浴びました。最初は誰かに見られるんじゃないかと思ったけど、そんな心配ほとんどなし!



ミリヒ 部屋


前にも載せたけど、バルコニー。


ミリヒのバルコニーは広くてよかったですよ~。昼間はほとんどここで過しました。

ミリヒ部屋2


我が夫が立っている後ろに冷蔵庫とエスプレッソマシーンがありました。


毎日、500mlの水を2本、小さな牛乳パックを1つ、エスプレッソパック(?)を2つもらえます。紅茶もありましたよ。


夜、ベランダに座ってコーヒー(私は紅茶)を飲みながら魚を眺めるのが日課になりました。



     ミリヒ部屋の前     ミリヒ部屋番号


ミリヒでは各部屋には名前がついています。私達の部屋は23番。Madiの意味を聞くのを忘れました。


は~、また行きたいよ~!

ババコム

トーキーに行ったのは去年のバンクホリデー・ウイークエンド。


バンクホリデーとはイギリスの祭日です。イギリスのバンクホリデーは年にたったの3回。全て月曜日。それプラス、元旦、イースターの金曜日と月曜日、クリスマスとボクシングデー(12月26日)だけです。こんなに祭日が少ないなんて、かなりふざけてます。この国!


去年のバンクホリデー・ウイークエンドはとても良い天気だったのに、今年はイギリスらしい曇り空でした。


とにかく、トーキーに行った時に、トーキーからバスで15分ぐらいでいける、ババコム(Babbacombe)へ行ってきました。


ここにはモデルビレッジがあります。それはこんな感じ…。


モデルビレッジ


ミニチュアのビレッジです。まあ、あまり出来はよくないのですが、看板とかユーモアのセンスたっぷり。笑えました。


このビレッジの後にビーチへ。


このババコムは丘の上にあり、ビーチへ行くのには鉄道(って案内に書いてあったのよ!)を使います。


丘の上から見たビーチ



ババコムビーチ


綺麗でしょ?イギリスにも青い海があるんですよ~!

そしてビーチに行くのに使った鉄道がこれ↓

ババコム列車



これを鉄道と呼ぶイギリス人…。


とにかく鉄道に乗ってビーチに下りると…。




ババコムビーチ3




ババコムビーチ2


イギリスでこんな綺麗なビーチを見たのは初めてです。と言っても、そんなにイギリスのビーチって行った事ないけど。


上の写真にある白くて、オレンジ色の屋根の建物はパブだった様ですが、閉店してました。こんなところでお昼を食べたかったな~。残念。


ここに来ている人たちは地元の人といった感じ。泳いだり、釣りをしたりしてました。



ババコム犬


そして犬も泳ぎ疲れたようで、お昼寝をしてました。


トーキーはいまいちですが、このババコムのビーチは最高です!

祇園をどり

京都に行った時に祇園をどりを観ました。


これは完全に義両親の為。


チケットは京都について、京都駅の観光案内で買いました。チケットはお茶券付きもあり、それを購入。


お茶を飲むときに結構混むと言われたので少し早めに劇場に行きました。


どのようにしてお茶が出されるのか全く分からなかったのですが、行ってみると…。



祇園をどり1


前方に舞妓さんと芸者さん(?)がいて、お茶をたてていました。


私達が実際に飲んだお茶は別のところから出てきましたが…。そしてお饅頭付き。お饅頭が乗ってきたお皿はお土産としてもらえます。


これには義両親大喜び。だってね~。芸者さんを目の前で見れる機会なんてないですよね~。



祇園 抹茶


何の変哲もない抹茶の写真ですね。このお抹茶をイギリス人達が飲めたのかは謎。お饅頭はしっかり食べてたと思います。私は和菓子が嫌いなので、夫が私の分も食べました。(笑)


お茶を頂いた後は会場に行って、一休み。上演まで時間があったので、席につき、観客の観察。なかなか面白かったですよ。観光客も沢山いたけど、関係者もいたし。


で、いよいよ開演です。



祇園をどり


とても華やかでした。


でも、何と私も夫も観光の疲れで寝てしまいました…。まあ、二人だったらこれは絶対に見なかっただろうな~。


義両親は結構楽しんだようで。良かった、良かった。

う~ん、どうしよう…。

悩んでいます。


何を悩んでいるかと言うと…。


年末に日本へ帰る予定なのですが、その飛行機の予約をどうしようかと…。


今って燃料費とかすご~くたかいでしょ?ロンドン‐東京間はエコノミークラスで£330(6万6千円!)ぐらい。


なので特別なプロモーションでやっと£550とか。経由便だともう少し安いけど。


一応、毎日日課で料金調べてるんだけど、今朝見たらBA(英国航空)の12月25日発で£598って料金を発見。


これは安い!ANAとかJALもしくはVirginでこの料金だったら飛びつくけど、BAだからな~。


私BA嫌いなんです。CAの態度がむちゃくちゃ悪い!まあ、たまたま私が運が悪いのかもしれないけど。


いつもANAは12月25日以降発のフライトで安い料金を出すので、それを待つか?


でも、それが出なかったら悲しいし…。


あ~ん、どうしよう…。


因みにイギリスは12月25日は公共の交通機関全て運休。タクシーも2~3倍の料金を取られるので、その日に旅行に出る人はほとんどいないんですよ。でも、これだけ安い料金だったら、タクシー代が高くてもかなりセーブできます。

ドーハのスーク

あまりにも会社で暇なので、もう一つ記事を書いちゃいます。


ドーハでとてもアラビックなスークへ連れて行ってもらいました。



スーク1


まずこれはスークの近くにあった不思議なかたちをした建物。新しいんだか、古いんだかよく分かりません。



スーク3


この建物とてもアラビックでいいな~。



スーク2


このスークで売っている物は日常雑貨がほとんど。スパイスは色々な種類がありました。



スーク4


この写真とても気に入ってます。この古臭いドアや電気が好き。



スーク5


もちろんとてもアラビックな物も売ってます。



スーク6


観光客なんてほとんどいないけど、一応お土産物も。



スーク7


最後に私と友達の子供のMark。11月でもやっぱり日差しはとても強かったです。乾燥しているから日陰は涼しいけど。


全く説明が無くて申し訳ないのですが、説明することも特になし。


売っているものはほとんどガラクタなので、何も買いませんでした。


ドーハは物価が高く、ロンドンとあまり変わりません。まあ、これはイギリス人駐在員の生活範囲ですけどね。


なので何も買いませんでした。


簡単ですが、ドーハのスークでした~。

カタール航空

ミリヒに行った時に使った航空会社はカタール航空。


エミレーツ航空で行きたかったのですが、予約が取れず、カタール航空に。


結構評判は良かったのでそんなに心配はしませんでした。


07年にヴァカルに行ったときはスリランカ航空で行ったのですが、最悪。やっぱり飛行機はお金持ちの国のに限ります。


ロンドン―ドーハ、ドーハ―マーレのどの区間も座席は2、4、2だったので、窓側の2席を予め指定。


座席間も広く快適でした。


エミレーツはドバイ―マーレ間小さめの機材で座席はいつも3,3。結構窮屈なのですが、カタールはそんなことありません。


機内食もまずまずでした。



カタール機内食


これはドーハ―ロンドンで出た朝食。パンケーキですが、美味しかったですよ。奥のカップに入っているのは紅茶。味噌汁じゃないですよ!(味噌汁に見えない???)



カタールアメニティ


これはドーハ―ロンドンのフライトで貰ったアメニティーグッズ。夜のフライトだったので、くれました。


昼のフライトではもらえません。


このアイマスクのおかげでよく眠れました。


そして一番良かったのはフライトの時間。


エミレーツはマーレ発の最終便が確か13時なので、最終日は朝早起きして、リゾートを出るのですが、今回のカタールのマーレ発は20時。なので、リゾートを出るのは15時ごろ。ゆっくり出来ます。


私は結構カタール航空気に入りました。夫はエミレーツの方が良いようです。


トランジットはドバイ空港の方が良いけどね。(お店が沢山あるから)


でも、でも、カタール航空やってくれました。


全日空でマイレージが貯まるので、行きも帰りもちゃんと全日空のカードを提示したのにもかかわらず、マイレージが加算されませんでした。


そんなこと起こるとは思わないので、ボーディングパスの半券やE-チケットの控えなんて捨ててしまい、全日空からはそれ、もしくは搭乗証明が無いとマイレージを加算できないと。


そしてカタール航空に搭乗証明書をもらうために連絡したところ、全く埒が明かない!色々な部署に連絡したけど、皆知らないって。


結構なマイルになるはずだったのに、諦めました。


もしカタール航空に乗って全日空のマイルを貯めようと思っている方、絶対に半券とっておいてくださいね。


グランドホテルのアフタヌーンティー

トーキーにある、アガサ・クリスティーが新婚旅行の際に泊まったグランドホテルでアフタヌーンティーをしました。


ここは4星ホテル。


ある程度のレベルを期待していたのですが…。


実際はしょぼいイギリスの海辺リゾートのしょぼい4星ホテルでした。


まあ、泊まらなかったので、宿泊設備としてはどうか分からないけど、アフタヌーンティーに関しては、とてもレベルが低かったです。


アフタヌーンティーをした場所はプールに面したラウンジ。


水着の子供達が走り回ってました。


そして席についても誰も来てくれず、注文するまでかなり長い間待ちました。


アフタヌーンティーも£10以下とロンドンのホテルでするアフタヌーンティーの半額だったので文句は言えませんが…。



グランドホテル ティー


これにスコーンが二つついていました。


まず、このきゅうりの厚さ!とてもがさつなサンドイッチです。


そしてケーキもフルーツケーキ…。普通はクリームケーキなど、小さめのケーキがいくつかついてくるのに…。


しかも一皿盛。


アフタヌーンティーはやっぱり…。



マリオット ティー


こうでなくっちゃ!


これはロンドンのマリオットホテルのアフタヌーンティーです。ここも注文するまでかなり待ったのですが、そのお詫びにとシャンペンを頂きました。


日本からトーキーに行く方はいないと思いますが、グランドホテルのアフタヌーンティーはお勧めできません。

夏休みに英語のお勉強。

去年の夏に日本に住む友達の子供がイギリスに英語を勉強する為にやって来た。


その子は愛ちゃん。まだ小学校3年だか4年生。


彼女にはお兄ちゃんと妹がいて、親は本当はお兄ちゃんにこれをさせたかったんだけど、彼は嫌がったそうだ。


愛ちゃんが、


「3週間もママに怒られなくて良いなんて、うれし~い!」


と言っている横で、お兄ちゃんは


「僕ママに怒られても良いから行きたくない~!」って。


とにかく愛ちゃん1人で参加。


愛ちゃん地元で英会話教室に通っていて、この『イギリスで英語を勉強』という企画はその教室が毎年参加している物らしい。


イギリスの私立の寄宿制の学校は、夏休み期間中空になった学校を貸し出すらしい。


そこで世界各国からの子供に英語を教えるコースってのを運営、企画する会社があって、夏の期間だけ(たぶん)学校を丸ごと借りての運営。


まあ、世界各国と言っても、費用がかかるから、ある程度国は限られてくるみたいだけど。


愛ちゃんがいたときにはロシア人が多かったみたい。他にはヨーロピアンそして日本や韓国人も。


年齢は小学校1年生から高校3年生まで。もちろん年齢別でクラス編成されてて、色々な事をやるみたい。


去年の夏は天気がものすごく悪かったんだけど、私達が遊びに行った日はとてもよい天気。


学校はロンドンから南へ1時間ぐらいの所にあって、とても良い環境。周りに緑が沢山。



2007 Summer


これは我がダンナと愛ちゃん。


この日はここで運動です。



2007 Summer 2


サーキットトレーニングみたいに、順番で色々な運動をします。この時は年齢関係なく、皆でやってたと思う。



2007 Summer 3


運動が終わった後は教室に戻ります。ここは子供達が寝泊りている建物。



2007 Summer 4


これが愛ちゃんの部屋。全部で8人ぐらいでシェア。国籍はごちゃ混ぜ。そして部屋の中もごちゃごちゃ。


少し休憩した後で、下にある部屋に集まってなんかやってたな~。


その後また外に出て、今度はプールにむかったんだけど、その途中で…。



2007 Summer 5


このパラシュートみたいなので遊んでました。この下に入ったりして、結構楽しそうだった。


その後プールで30分ぐらい泳いでました。日本人の女の子は皆ワンピースの水着だったけど、ヨーロピアンはビキニ。お国柄がでてるな~、と思いました。


なんか、先生以外の日本人の大人と話すのが久しぶりだったのか他の日本人の子たちも私に話しかけてきて、愚痴を聞かされちゃったよ…。


一番辛いのが食事だそうで、お米が食べたくて仕方がないみたい。子供でもそうなんだ~。


でね、一度お米があったから皆で沢山とって食べようとしたら、まずかったと。


確かにこっちで出るお米は日本の物と味が全然違うからね~。


あと、やっぱり日本人同士で固まって日本語でおしゃべりしてたよ。で、英語で間違ったら恥ずかしいとか言ってるから、そんなの誰も気にしてないから言っておいたけど、その後ちゃんと話せたかな?


子供の時からこんな経験が出来る彼らが本当にうらやましい。


愛ちゃんは今年は参加しなかったけど、来年は妹と参加したい!って。出来るといいね~。

ドーハってこんなところ。

07年の11月に行ったドーハです。


前にアブダビに住んでいたダンナの友達が、ドーハで凄く良いお給料の仕事を見つけ、家族と住んでいるので、遊びに行きました。


ドーハは何もないところで、たぶん皆さん一生行く事は無いと思いますので、(でも、結構ドバイに続けと頑張ってるから、そうでもないかな?)どんなところか簡単に紹介しますね。


ドーハへ行く前にドバイに数泊しました。そしてドバイからドーハへの移動のたった45分のフライトでもしっかり食事が…。



ドーハ機内食



食事を配り終わったら、トレーの回収が始まりました。


このフライト最悪だったんです。


ドーハも今建設ラッシュ。なので出稼ぎに行く人が多いようで、このフライトに出稼ぎに行く人たちが沢山乗っていたんです~。


で、東洋人の女性が珍しいのか、女性が珍しいのか、ジロジロ見られていやだった。


しかもこの方々あまり飛行機に乗ったとこがないようで、座席番号無視して、勝手に座るので、それで機内結構混乱してました。


でもって、お腹がすご~く空いてたのかどうか分からないけど、食事が終わった後、コーヒー用についてきた砂糖食べてたんですけど…。これからの力仕事に備えてかな?


とにかくこれもたった45分のフライトだったから我慢できました。トイレなんて絶対に使いたくないしね。


そしてドーハの街が見えてきました。



ザ・パール1


ドーハもこんな物を作っています。これは『ザ・パール』。


ここにリゾートホテルやマンションがたつんでしょうね。


余談ですが、ドーハは2016年のオリンピックの候補地に立候補してます。今の首長(?)の息子さんがスポーツ大好きだからとか…。


でも、同じく2016年のオリンピックにはドバイも立候補してるんです。なんか、勝ち目ないよな~。



ドーハ街

飛行機着陸寸前に見えた街並み。建物の色のせいかなんかものたりない!


ドーハ ビル


ドーハの中心地でも建設ラッシュです。でも、とてもドバイには勝てませんが…。ここは海沿いで、夕方になると皆散歩をしに来るようです。他にすることもないみたい…。




ドーハシェラトン


この白い建物はシェラトンホテル。ドーハで一番古いホテルだそうです。


ドーハ記念塔

これは2006年のアジア競技大会に作られた記念塔。



ここは中心地から少し離れています。この周りにはアジア競技大会の際に使われた競技施設があります。



ドーハ家



そしてこれが友達の家。



この家があるのは、中心地からう少し離れたところで、何十軒かの家が一つの街のようになっていて、セキュリティーゲートを通らないと入れないようになっています。その中に、小さいけどスーパーや、プール等もあります。



このようなところに住むのは外国人駐在員や、ある程度裕福なカタール人。



家はとっても広く、1階はキッチン、リビング、ダイニングルームともう一部屋あり、2階は3ベットルーム(各部屋風呂、トイレ付き)。



庭にはプールがないのですが、目の前にプールがありました。



友達の会社は家賃も光熱費も子供の学費もぜ~んぶ出してくれるそうです。そしてお給料も凄い額。しかも税金なし。うらやましい限り。



うちのダンナもそんな仕事見つけてくれないかな???



ドーハBBQ



友達の家の庭でバーベキューです。ダンナと友達とその息子。



夜外に座っているのにちょうど良い気候で、とても気持ちよかったですよ。昼間は暑すぎたけど。



なんだか長くなりましたが、簡単にドーハの紹介でした。



まだ他にもドーハネタはありますので、またね。



カレーの中に…。

昨日会社で面白いことがあったので…。


同じ会社で働くJackは日本に住んでいたことがある20代後半のイギリス人。


彼は今週のお昼はず~っと日本のカレー。作りすぎちゃった残り。


しかもトーストの上にカレーをかけて、その上にスライスチーズを一枚。とってもイギリスらしいな~。


イギリス人はよく、ベークドビーンズ(大豆みたいな豆をトマトソースで煮込んだもの)をトーストにかけて食べるの。時々チーズも一緒に。なので、これもほとんどそののり。


とにかく、昨日またそれを食べていると途中で、


「何これ???」と。


その物体を見て、私は薄切りのローストビーフかな?って感じの薄い平べったい物体。でも、ちゃんと門があり、どうも長方形らしい…。


こちらのスーパーで売っているお肉のほとんどが、パックに入っていて、お肉の下に水分(血?)を吸い取る為か、紙がひかれているんです。


そしてその物体の正体がその紙だと判明。


その後みんなで大騒ぎ。


Jackは


「どうしてこの紙が入ったのに気づかなかったんだろう???」って。


本当になぜ気づかなかったのかな?


その紙はパックと同じくらいの大きさで白いし、普通だったら気づくはず。


考え事しながら料理してたんだろうね。きっと。


これからは気をつけてね、Jack!