もう2度と乗らない、スリランカ航空。
昨日の朝、通勤途中でなぜか突然スリランカ航空の事を思い出したので、書きます。
2007年にモルディブのヴァカルに行った時に利用した航空会社がスリランカ航空。
予約時からとても不安だったのですが…。
大好きなエミレーツ航空と提携だかなんだかしてるから、たぶんそんなに悪くない?
義理の妹夫婦が新婚旅行でスリランカとモルディブに行った時にスリランカ航空を利用、そしてそんなに悪くなかったとの意見。
だったので、覚悟を決めて、スリランカ航空にしました。
行きはロンドンからマーレまで乗り継ぎ無し。ロンドンを夜出発だったので、ヴァカルについたのは16時ごろ。ちょっと時間的にもったいないスケジュール。
とにかく行きのフライトは特に問題なし。
そして、帰りのフライト。
帰りはまず、マーレからコロンボ。このフライトも問題なし。
そして色々と問題があったのが、コロンボからロンドン行きのフライト。
その前に、コロンボ空港は最近改築したのか、とても綺麗。
まあ、お店が沢山ある訳ではないのですが、お土産用の紅茶は買えます。
とにかく、まず最初の問題がテレビのリモコンが壊れている。
それをCAに伝え、席を替えてもらう。
その席はリモコンが壊れてなかったのですが、食事が終わった後に別の問題が発生。
私が座席を倒すと、後ろに座っていたイギリス人夫婦の奥さんが、
「座席をそんなに倒さないで!」
とかなり攻撃的な態度。
どうも旦那さんが腰だか、足だかが悪くて、それじゃなくても狭いのに、私が座席を倒したらたまらないって態度。
そんなこといわれっておとなしく引き下がる私ではありません。
もちろん私切れました。
少しやり取りしたけど、埒が明かず、でも、ダンナはトイレに行っていなかったので、ダンナのところに行き、事情を説明。その時にダンナの隣にCAがいたので、二人にぶちまけたって感じ。
で、CAに
「どこか他の席探してくれ!リクライニングできないなんて冗談じゃない!因みに席は窓側のふた席じゃないといやだからね!」
と。
この便満席ではなかったけど、80%ぐらいは席埋まってたかな?
でもどうにか、窓側の2席見つけてきて、そこに移動。
でも、またリモコン壊れてた。
私の席は大丈夫だったけど、ダンナの席が駄目。
またCAを呼んで文句。
でも、もう移動できる窓側の席は無いと。
じゃあ、ビジネスクラスでもどこでもさがせ~!といってみたけど、軽くあしらわれた。
その後彼女は二度と戻ってこなかった。
そして、寝たいだんな。でも、テレビがつきっぱなしで、リモコンが壊れていてテレビ消せないから明るすぎて眠れないだんな。
また別のCAを呼んでこれどうにかしろ!と。
そしたらそのCAテレビを毛布で覆った。
まあ、一件落着。
この時点で二人の意見は・・・。
もう二度とこんな航空会社使わない!
唯一良かったのは食事。とても美味しかったです。
とりあえず、もうすぐヒースロー着だったので、だんながテレビにかかっていた毛布を取る。
そうすると毛布もテレビもものすごく熱くなっていた。あれ後数時間やってたらかなりやばいことになっていたのでは???
皆さん、気をつけてくださいね。
とまあ、あまり豊かではない国は多分飛行機の設備にあまりお金を使わないんでしょうね。
私はこれから飛行機に乗る際には絶対にある程度お金持ちの国の飛行機にしか乗らないと決めました。
だって、エミレーツやカタールは違うもん。もちろんわが国の航空会社もOK!
そうそう、もちろんこんな経験をして、黙っている私達ではありません。
ロンドンに戻った後にスリランカ航空に文句のメールを送りました。
(我がだんな苦情の手紙得意なの)
そして、スリランカ航空から$100の機内で使えるバウチャーをお詫びのしるしとして送りたいけど、どうでしょうか?って返事が来たので、
あんたの飛行機には二度と乗らないから、現金くれ!
ってメールを返したんだけど、それは出来ないとの返事。
なので、しょうがないから$100のヴァウチャーを送ってもらいました。
そしてそのヴァウチャーはミリヒで出会った日本からスリランカ航空で来てたご夫婦に使っていただきました。
スリランカ航空にはもう絶対に乗らないぞ~!
新婚旅行で初モル!そしてはまる。
ブログネタ:新婚旅行で行った場所、行きたい場所は?
参加中実は私達は結婚して6ヵ月後に新婚旅行でした。
(イギリスで働いているので、無理ではなかったと思うけど。)
そして初めて行ったモルディブのリゾートは…。
ジャクジー付きの部屋。予約した当初はジャクジー付きの部屋が満室で取れなかったんだけど、チェックインの際に、ジャクジー付きの部屋があったら教えてね。とお願いしたら、何と2日目から、ジャクジー付きの部屋になりました。
ロンドン地下鉄のロゴ 100周年記念。
ロンドンの地下鉄でロゴが初めて使われてたのが100年前のことだそうです。
ロンドンで一番最初の地下鉄の運行が始まったのは1863年。
なんとそれは世界最古の公共鉄道ネットワーク!
(まあ、始めるのが早けりゃ良いってもんじゃないけどね~。その後がね~。)
その後、数年にわたり、路線が増え続け、1906年には計10路線。
(ジュビリーラインは1979年そして、ヴィクトリアラインは1968年と比較的新しい)
1908年に全ての地下鉄を統一し、『Underground』と呼ぶことに決めたそうです。
そして同時に上のロゴのもとになったロゴが地下鉄の駅に登場したそうです。
1913年にイギリス人技術者のジョンストン氏が今の地下鉄のロゴをデザイン。その後1920年代にジョンストン氏が今のロゴのガイドラインを発表したそうです。
最近ニュースで地下鉄のロゴの100周年記念なんていってるから、今のロゴがデザインされてから100周年かと思ったらそうじゃないんだ~。
よく分からないけど、100周年記念だそうです。
なんか、よく分からない記事になりましたが、ロンドンの地下鉄のロゴ結構好きなので、書いてみました。
沖縄!
本題に入る前に・・・。
実は昨日年末に帰国にヴァージンを予約したのですが、(まだ仮予約の状態で料金は払っていませんでした)今朝、しつこくフライト料金チェックをしてたところ・・・
何と昨日まで£680だったBAが£497!!!![]()
一気にキャンセルでもでたの???
しかもBAは12月25日飛んでいるので、希望の日にち。
これはもうこれにするしかないでしょ?
フライト自体はヴァージンの方が絶対に良いけど、
安い!
希望の12月25日発!
ヒースローのターミナル5使ってみたい!
東京発の便がヴァージンより1時間遅い。朝少し楽が出来る。
ヴァージンの機体はエアバスで、エアバスだと通路側の席の下に箱があり、それが結構邪魔。足が延ばしにくい。でもBAはボーイングでその心配なし!
とまあ、良い点もあるので、BAに決定です。
オンライン予約をしたので、もう発券もされちゃって、変更はききません。
でも、これだけ安かったらいいや。
そして本題に入ります。
今回はいつもより2日ほど多く日本にいられます。
なので、どこかへ行きたい!
そしてANAのマイレージで国内旅行だったらどこでも飛べることに気づきました。
だったらず~っと行きたかった沖縄へ行こう!と勝手に私1人で決定。
でも、いけるのは1月の始めなので、ビーチでゴロゴロは出来ないけど、でも、良いの。
私がどうしても行きたい所は
美ら海水族館 !
ここでモルディブで見れなかったジンベイを見たい!
マンタも見たい!
でも、那覇市内から結構遠いんですよね~。
バスツアーで行く予定だけど。
あと、鯨も見たいけど、見れるかな?ツアーもうやってるかな?
ホテルはどうしようかな???
あ~、なんだかウキウキ。楽しいな~。
旅行の準備って本当に楽しいですね~。![]()
沖縄に詳しい方いらしたら、色々と教えてくださいね。(reiさん沖縄は詳しい???)
やっと決まり!多分・・・。
年末の帰国便決めました!
と言うかとりあえず予約しました!
それは…。
(この画像ネットで見つけてお借りしました。)
ヴァージンです!
しかも12月26日発、ロンドンに戻るのは1月11日。当初の予定の一日ずれ。
料金は全て込みで£573.50。
お互い絶対に譲れなかった、金額(私)、直行便(だんな)を満たしてくれた解決策はこれ。
クリスマスの日に二人で家にいるのはいやだけど、まあ、仕方ないでしょう。
因みに12月25日はイギリス国内交通機関運休です。タクシー等は2~3倍の料金です。なのでどこへもいけません。
とりあえず、チケット発券までまだ少し時間があるので、もしその間にもっと良い料金を見つけたらそちらに変更。
でも、きっとないだろうな~。
まあ、一件落着です。
お騒がせしました。(reiさんありがとうね~)
まだ悩んでます。
何をまだ悩んでいるかというと、年末の帰国する際のフライト。
(以前に書いた記事はこちらへ
!)
BAの安い料金が出たときに買えばよかった…。この前記事を書いた後にBAに引き続きヴァージンも安い料金を出したのですが、何とヴァージンは12月25日はフライトなし・・・。ひどい。
12月25日にダンナと一緒に何もせずに家にいるのは絶対にイヤ!
現時点で12月25日発1月10日戻りの各社料金は・・・。
BA £691
ANA £788
JAL £788
ヴァージン £573(でも、これは26日発)
KLM £513(経由便)
今私は経由便のKLMに惹かれています。なぜって言うと…。
*荷物が30kgまでOK! ←これは凄い!毎回毎回日本へ帰るたびに荷物の重さの心配をしないといけないけど、30kgだったら余裕。
*成田到着が朝の10:30。ANA, JALは夕方着
*二人分だから£500以上安い!欲しいテレビが買える!
でも、ダンナは・・・。
*経由便は時間がかかるからいやだ!特に帰りは同じ時間飛行機に乗って、もう一度飛行機に乗らないといけないのが絶対にいや!
*荷物が無くなる可能性がある。
*ロンドン出発の際に朝早起きをしないといけない。
*機内食がまずいかも。
*オランダの会社にお金を払うのはいや!
という、理由を並べてる。
ここ2~3日二人でず~っとこんな会話をしてて、お互いに絶対に譲り合おうとせず、このままほっとけば、フライトは高くなる一方。ANAは既に1月10、11日はかなり混みあってるらしい。しかも10月1日からまた燃料費上がるし。ANAがこの時期に安い料金出す可能性かなり薄い?
そして今日チラッと出た案が、12月26日発1月11日戻りでヴァージンにする。
でも、私は25日に家にいるのがいや!で25日に空港の近くのホテルに泊まろうか?って案も出たんだけど、それもなんかね~。
あ~、困った困った…。
皆様是非ご意見お聞かせ下さい。(よろしくねreiさん!
)
特に、もし万が一ロンドンで旅行会社や航空会社で働いている方がこの記事を読まれたら是非ご意見お願いします!
ローマ
2007年の11月に出張でローマに行ってきました。
出張と言っても、やった仕事は展示会で受付嬢(嬢って言うにはちょっと無理がある年ですが…。)
仕事での拘束時間が長く、観光する時間が全く無し。ほとんど初めてのイタリア(実は昔ミラノでお昼ご飯を食べたのが、唯一のイタリア経験)だったのに残念。会社の経費で美味しい物は食べましたが。
唯一の観光がバチカン市国。
ホテルがバチカンのすぐ近くで、2日目の朝1時間弱時間があったので、急ぎ足でバチカンを見てきました。
バチカンの入り口です。(正面ではありませんが…。)
朝早いのであまり人がいません。
ね、本当に人が全然写ってないでしょ?
同じヨーロッパでも、ロンドンとはまた違うんだよな~。
このスイス兵のお兄ちゃん、とってもぶっきらぼうで怖かったけど、写真を撮って良いか聞いたら、「Yes!」って無愛想に答えて、ちゃんとポーズをとってくれました。
サン・ピエトロ大聖堂を背に。集会(?)か何かがあったのかあるのか?
サンピエトロ大聖堂に入ってすぐの天井。すばらしい・・・。
中は天井が高く、大理石がそこらじゅうに使われています。さすがバチカン。
サンピエトロ大聖堂の中はまるで美術館。素晴らしかったです。
時間が無くて、とにかく写真を撮るだけで精一杯だったので、是非今度はゆっくりと見学したいです。
これはバチカンからホテルに帰る途中にあった古い教会。
これもまたイタリアらしくて素敵。
この教会の壁に描かれていたマリア様。
一度だけ、街中に出ました。でも、夕食を食べただけで、観光する時間はなかったけど…。
階段の上から、スペイン広場。
こっちは階段の下から。
最後にバルカッチャ噴水。
ローマはまた近いうちに絶対に観光で行きたい所です!
デザートサファリ in Dubai!
ドバイでデザートサファリに挑戦。
ドバイに行くって、デザートサファリをする人多いと思います。だって他にあまりすることないしね~。
私達が参加した会社では確か16時ごろホテルまで4X4で迎えに来てくれます。運転手は例の白い衣装を着たアラブ人。
そして、私達の他に一家族を途中で拾って行くとの事。私は車酔いするので、一応薬は飲んだのですが、助手席に座りました。ダンナは後ろに1人で座って、ちょっと変だったけど。
そして、私達のホテルからそんなに遠くないホテルに泊まっていたインド人家族を拾って、砂漠へ!
高速道路みたいなところを走り、途中のガソリンスタンドでトイレ休憩。
トイレがどこにあるのか分からず、ガソリンスタンドの横にあった定食屋みたいなところのトイレに行くとむちゃくちゃ汚い。和式のトイレで、本当に汚い。ダンナはそこを使ったけど、私はパス。
外に出て、運転手のお兄さんに聞くと、ガソリンスタンドの中にもトイレがあるとの事。そこも汚かったけど、洋式でさっきのトイレと比べると何倍も綺麗。トイレを使えてとりあえず一安心。
そしてまた砂漠に向かい(と言っても、そこも砂漠だったけどね)少し走る。
少し走った後に、横道に入り、タイヤの空気を抜く。なんかよくわかんないけど、砂漠を走るのに少し空気を抜く必要があるんだって。
で、今度は舗装された道ではなく、砂漠の中を走ります。その頃には他にも沢山の4X4が集まってきました。
こんなところを少し走って、一休み。
休んだ後に、砂漠の中を凄い勢いで走るのですが、結構起伏のあるので、まるでジェットコースターに乗ってるみたい。もちろんそんな時には恐ろしくて写真なんて撮ってる余裕はありません。
走ってる最中にどうにか撮った一枚。フロントガラスにひびが入っています。(笑)
砂漠の夕日。
砂漠の中を走り回った後に、キャンプ地(?)に向かいました。
そこにはらくだ牧場(?)があります。
ラクダに乗りたい人は乗せてもらえます。私は別に乗りたくなかったのでパス。
ラクダはこんな感じで飼育されています。
ラクダって凄く臭いの。知ってました?
砂漠に咲く花…。
ラクダで遊んだ後は、キャンプ地(?本当にこの呼び方で良いのだろうか?)で食事です。でも、それ以外にもアラブのお菓子を作ったり、ヘンナタトゥーをしてくれたり、アラブの民族衣装を着て、アラブ人にへんし~んなんて事も出来たり…。
これがそのキャンプ地です。砂漠の中にこれがポツリとあります。
話しはずれますが、私とドライバーの2ショット!
とにかく、キャンプ地ではアラビックお菓子(ドーナツみたいなのがあって、それは美味しかった!)を食べ、ヘンナタトゥーをしてもらい、アラブ人にも変身し、(もし、その写真を見たい方はこちらへ !) 訳の分からないアラブ音楽のビデオを見たりしてると食事の準備が出来ました。
食事はビュッフェ式で、一応アラブ料理?
バーベキューにご飯と薄いパンですね。なかなか美味しかったですよ。デザートもあったのですが、写真がないから全然覚えていません。
食事をこんなところでしました。
私は床に座るの平気だけど、イギリス人の夫はしんどかったみたい。座布団2枚ひいて座ってました。
ここにはちゃんとトイレもあったのですが、何とラクダ臭い…。まあ、汚くないだけ良いけど。
食事が終わった頃にベリーダンスが始まります。
最初はダンサーのおねーちゃんが1人で踊ってるんだけど、途中から皆を舞台に上げて、皆で踊ります。
暗くて写真がいまいちですが、中央左手の紫のスカートをはいている人がベリーダンサー。
そしてこのダンスが終わると、全て終了。確か終わったのは21時ごろ…。
また同じ車でホテルまで戻ります。
ホテルまで送り迎えがあるので、とても楽。とてもアラブらしいひと時を過せ、楽しかったです。
ドバイに行った際には是非お試しを!
また長い記事になってしまいました。最後まで読んでくださった皆さんありがとう!
マーレ空港のラウンジ
ミリヒの帰りのフライトは20:00ごろ。
ミリヒを確か15:30ごろ出発し、早々と空港に着いたけど、まだチェックインできませんでした。
チェックインするまでに30~40分待ったかな?日本へのフライトは夜もっと遅い時間らしく、この時間帯はヨーロピアンしかいませんでした。
ここから入りチェックインカウンターへ。ドアのすぐ向こうでセキュリティーチェックがあります。
上の写真のゲートの手前にカフェもあります。去年は確かこれは無かったような???
チェックインを終え、中に入るとJapanese Food Cornerなるものが…。これも去年は無かったよ。
去年も空港内随分変わったな~と思ったのですが、今年はカフェやお店も増えていました。
近年のモルディブ人気で、皆さん頑張ってるんでしょうね。
今回は出発までに結構時間があったので、Finifenmaa Loungeを利用してみることにしました。
$16を払えば使える事は事前にインターネットでチェック済み。
中に入り、受付嬢に
「ここ使いたいんだけどいくら?」
と聞き、お金を払って中へ入ります。
中はこんな感じ。
ソファーでゆったり出来ます。私達は一番のり。
この後家族連れが何組か来ました。
インターネットも使えます。
食事はたいしたこと無かったけど・・・。
サンドイッチ数種類。
パパイヤやあま~いケーキ。そして私が食べたのは・・・。
カップヌードルでした。
飲み物も各種ありました。
食べ物はたいしたことがないのですが、出発までの週時間をのんびり過すのには悪くは無いと思います。
日本からのツアーだと、ここも使えるってツアーが多いみたいですね~。
最後に、ラウンジの中から撮った一枚。
ちょっと頼りない(?)管制塔!
ドーハのショッピングセンター
ドーハにもいくつかショッピングセンターがあります。
でも、私が行ったのは友達の家の近くにある2箇所。
1つは古めで、別にたいしたことが無かったので、それに関しては書きませんが、もう一つが凄い!
何が凄いって、こんなのがあるの。
これはこの為。
そうです、ゴンドラです。
ショッピングセンターの中だよ?なぜ?なぜ?なぜ???
因みにこれは有料。でも、子供連れが並んでました。
もちろんこのショッピングセンターはイタリアンな内装。
ゴンドラがあってロシアンな内装だったら笑えるよね。
ちょっと分かりにくいけど、中はこんな感じです。
正面にあるのはパン屋のPaulです。
お店はブランド物、そしてイギリスのハイストリートブランド。値段もイギリスと変わりません。
そして奥のフードコートにはこんなものが!
スケートリンク。
ドバイのスキー場に対抗してかな?
この周りは寒かったですよ~。
なんだか色々なものがあって楽しいショッピングセンターでした。
そうそう、ここにレバノンのPatchi
と言うチョコレート屋さんがあって、そこのチョコがと~っても美味しかったです。















































