【小説】 第555隊 BlackForces9 第1章ノ1話
???「BlackForces9とは何かと?
それは9国の特殊部隊が集まったのが BlackForces9だ
だが それではタダの集まった特殊部隊なだけだ
理由はそれだけでない
アイツの戦った姿を見よう」
---------------------2004年-----------------------
新入退院受付人「よう 新入り 今日からお前は隊員だな
おれは 戦争で腕を亡くして この仕事だ
せいぜい頑張れ これが登録隊員IDと所属番号」
???「頑張ってきます」
-------------------12月24日-----------------------
ryuji08「君が新入り君ね 僕の名前はryuji08 名前はなんだい?」
クロスイーグル「名前はクロスイーグル よろしくお願いします」
王猫「やあ クロスイーグルよろしく ここのみんなを呼び捨ておk!」
軍曹「訓練の時間だ それと自己紹介な
俺の名前はjungorou 愛用武器は秘密だ」
クロスイーグル「僕の名前はクロスイーグル
僕は元SAS 指令によりこの部隊に入隊しました
愛用武器はMP5・M4A1 サブはM9・USP45です。」
okatai「僕は元 海兵隊
僕はM4A1のホロサイトを使っていた サブは何でもおk」
それ以外の方「(*`ノз´)ヒミツネ」
jungorou「これより 訓練を行う 今日のターゲットはある会社の潜入だ」
ryuji08「ターゲットはなんです?」
jungorou「書類・金だ」
ryuji08「なぜ金なんです?」
jungorou「ただの金ではない その中にはある暗殺の証拠が残されてる
そう REX博士暗殺の証拠物だ」
sixsix「今の僕らになぜ必要なのです?」
jungorou「コレ以上言うとお前たちが混乱するだろう
今は言えない 時が来たら言う 今は今の事を考えろ」
<<<訓練から2週間>>>
jungorou「今のお前たちは成長した
それと お前たちの隊長・・・そして先生になる存在を紹介する」
時鳥「やあ 君らだね?
今日は言うまでもない 任務の日だ
これから任務へ移る もちろん軍曹もだ
それと注意がある・・・
今日・・・任務でターゲットを入手したあとすぐ逃げる」
クロスイーグル「あのー 質問なのですがもしも捕まったり 爆発起きて倒れたら――」
時鳥「見捨てる それだけだ あとは次の任務の事を考えろ」
ryuji08「見捨てるのですか?!」
時鳥「助けて如何する? 捕まって
足手まといになるつもりか?
仲間の為に任務に失敗するやつはタダのゴミだ」
全員「クッ・・・」
続く(`・ω・´)
小説をそろそろ出しましょうか(`・ω・´)
そろそろ出したいな(´・ω・`)
でもネタが出ない(´;ω;`)
ストーリーの進行は
1シーズン(de・cs)>2シーズン(ゾンビ)>3シーズン(ゾンビエスケープ・ゾンビサバイバル)
【パソコンスペック】第1号スペック晒し(`・ω・´)
CPU:Intel core i7 560(?)
GPU:GTS250 (512MB X2)
サウンドカード:X-Fi(後忘れた(´・ω・`)
マザーボード:Intel P7P55D
製造会社:パソコン工房
うむ ほかにあったかな?