※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-20091124

■ひとこと
暖めてかけただけ。

前回同様の処理なのに、前回より満足できなかった。
なんだか薄い気がして。。。自分の水切りが甘かったのかもしれない。
在庫はなくなったが、リピートは微妙。
私の水切りは、洗い物によりザルの場合とトングの場合があり、そんなに厳密じゃない。
けど、水切りが足りないと水っぽい味になるのはわかった上で疲れない範囲で水は切っている。
それでもそんなにシビアなレベルの薄さなら、ちょっと使いにくいなーという感じ。

※ ameba開始以前の記録 ※

■写真(汚い・・・)
麺徒然草-20091118

■ひとこと
パッケ裏記載の「こだわりラ・ベットラ流の味わい方」で作成。

やや?こってり。記録が遅く、塩を足したかは覚えていない。ていうか色々覚えていない。
キノコの風味は、レトルト的だがとてもあった。ふとした呼吸でも鼻に抜ける感じの。
美味しいと思うし、こってりクリームきのこ風味を食べたいときは良いかも。
ただ、印象にインパクトが無い。そして他の強いきのこ風味とトリュフの区別が付かない。貧乏舌…。
リピートは、避けない程度で。
麺徒然草-20110506

※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-20091114

■ひとこと
裏面お勧め調理法通り、フライパンでバター10g加え和えた。
きのこの醤油バターソース@キユーピーより少し醤油は強くなかった。
それでも、ふーんという感じ。永谷園にバター入れて醤油たらす方がずっと美味しいと思う。
私には市販の醤油系ソースは合わないようだ。もう試すのはよそう。…と思いつつ、たまにチャレンジしちゃう精神を処分したい。
もやしが柔らかくなりそうだったので。

■先生サイト
CookDo箱裏面の作り方



■実際の材料と手順
・豚小間 : 一パック。250g
・もやし : 一パック。
・にら : 一パック。
・片栗粉 : 大さじ1
--調味料--
CookDo豚肉ともやしの香味炒め用 : 1包
--調理油--
サラダ油 : 大さじ1

(1) もやしを洗い水を切る。大体で。
(2) にらを、好みの長さに切る。うちは中指の長さ程度。
(3) 肉を、食べやすい大きさに切る。気が向いたら大きいのは長細く切る。
(4) 余力があれば、肉に茶漉し等でとんとん片栗を振る。大さじ1用意したが、ちょっと余った。
(5) フライパンを熱し、サラダ油大さじ1入れ、もやしを炒める。もやしに油が行き渡る程度。
(6) にらを追加し炒め合わせ、別皿に退避する。
 ※ 後で炒め合わせるので、ここではまだ固いかな位で。
(7) 弱火にし、フライパンに肉を入れ、火を通す。
 ※ 油無し&片栗入りなので、焦げ付かないようたまに混ぜる。
(8) 肉色が白く炒まったら、火を消しCookDoを入れ、肉にタレが絡むよう混ぜる。
(9) 中火にし、(6)で退避したもやしにらを入れ、味を絡ませる。

■所感
簡単美味しい。
ほんのりピリカラな味濃い目で、お酒にもご飯にも合う。
ただ、私はそもそも味噌味炒めがあまり好みではないので、これも、そこそこ。
逆に父が味噌系炒め大好物なので、一つはストックしておこうと思う。
にらは勿論、水っぽくなりがちなもやしを濃い味で美味しく食べられて、便利だと思う。

■次回への覚書
特に無し。
 
■写真(3分の1程度取り分けた量)
麺徒然草-20110506


■店情報
東京都町田市原町田6丁目6-14 B2F
公式サイト

■写真
麺徒然草-20091111

■麺
ちょいやわだが、やわすぎでもない。もちもちしている。太さは普通。
水っぽさも感じず満足。

■ソース
クリームがこってりしており、どろどろではないが、麺にぺったり絡む。塩は足さなくとも美味しい。
卵をあまり感じなかったので、カルボ食べたーっ!という感じが少ないのだが、これはこれでとても好き。
ただのクリームパスタかと言われると、やはりカルボナーラだとは思う。ベーコンのせいか?

■一言
テーブル感覚が狭いのに客層(ビル全体の)が騒がしく落ち着けないので、一度しか行ったことが無かった。
あの辺りは近所の五右衛門カウンタの方が落ち着けるのでついそちらに流れていたが、味の系統が全然別なので、タパタパもありだと思う。
メニューが非常に豊富だし美味しいし、また試したくなった。
■店情報
神奈川県座間市相武台1丁目46
公式サイト

■写真
麺徒然草-20110505

■麺
やわい。これがバリラ・・・。
しかし水っぽくはないので、食べられた。

■ソース
粉チーズ振ってもまだ薄め。トマト的にもべったり度的にも。
辛味があるので、これで食べさせる感じ。
海老は固いが大きいので食べた感ある。
蟹は、最初、海老トマと間違えた? と思ったが、食べ進むとソースの中に塊が見えてきた。
缶詰的というか、繊維に沿って裂きたくなるような風貌。
それだけ食べると蟹感は結構ある。
が、ソースを舐めると、あまり風味を感じられない。
なんか海老とも蟹ともつかぬ甲殻的な風味はあるのだが。

■一言
同価格帯の味を考えるとラパウザの方が断然好み。
でも近さ&24時間営業を考えると、毛嫌いはしない。
ポテト美味しいし。
※ ameba開始以前の記録 ※

■店情報
神奈川県座間市相模が丘4-2-36  (閉店)

■写真
麺徒然草-20091110

■麺
前回の醤油 と同じ。

■スープ
花月でも感じたけど、なんか豚骨醤油の醤油タレ無しだと、塩のエグみ?アク?をかなり感じて、あまり好みではなかった。
博多豚骨では感じないのに、何故だろう。。。
ここは醤油タレが置いてなかったので、食べきるのに苦労した。
家系では、塩よりスタンダードの方が好きだとわかった。
醤油同様クリーミーさは超満足で、醤油より甘みを感じる。

■一言
味噌は元々好まないので、次からは醤油固定にしようと決めた。
座間は米軍キャンプが近いが、この日はアメさん四人組が先客で盛り上がってた。
上手な箸使いで美味しそうにずるずるやってて、なんだか嬉しかった。
ジャンクな味だから、好みに合うのかな?
ちなみに女給さんは中国か韓国の人っぽかった。
わーるどわいど。こんなクソ田舎なのに。みんな仲良く平和に暮らしてね。と思った。
鶏胸リベンジ。

■先生
昭和39年生まれのシネマノート

■写真(これは2/3程度に分けたもの)
麺徒然草-20110503


■実際の材料と手順
・鶏胸肉 : 1枚。
・日本酒 : ビニールに肉と共に入れて、肉が半分浸る程度。
・塩 : 胸肉両面に振る程度。うちは今年からやさしおにチェンジ。
・胡椒 : 胸肉片面に振る程度。

(0) 鶏胸は解凍しておく。今回は前夜から台所にほったらかす。
(1) 皮を取り、肉をフォークでぶすぶす刺す。 ※皮は冷凍保存して後々鶏皮煎餅にする。
(2) ビニール袋(スーパーのサッカー台でロールになってるやつ)に入れる。
(3) 肉の、両面に塩をし、5分置く。
(4) 肉の片面に胡椒し、酒を入れる。
(5) レンジ台にラップを敷き(ビニール破れによる汁汚れ防止のため)、レンチン強で3分。
 ※途中、ビニールがぼふぼふ言うので、レンジ開けてビニールの口をふわふわさせたりしつつ。
(6) そのまま3分放置し、更に2分レンチン。
 ※(5)同様、ビニールの様子を見ながら。
(6) 取り出し冷ます。手でむにむにしても大丈夫なぬるさまで。
(7)、キッチンペーパーで水気を取る。
(7) 裂きまくる。

■所感
しっとりさは大成功!
写真も以前 のよりしっとりしている。ような気がする。
固すぎず、中が赤くもなく(自作で鶏が赤いのは怖い・・・)、私の好みのバランスになった。
すごいです先生サイト。ありがとう余熱。待つの嫌いだけど待った甲斐がある。
胡椒は、私には余計かな・・・と思って片面のみにしたが、あまり気にならなかった。
やさしおはとても薄く、物足りなかった。
水気を取ったキッチンペーパー上で裂いた後、更にやさしおを両面に振ったら、うまく馴染んで挽回できた。
梅出汁も美味しいけど、やっぱりただの塩味が一番好きかな。

■次回への覚書
やさしおはまんべんなく振った上に5分置いたが、まだ塩分が足りなかったので、次は多めにしてみよう。
もしくは、岩塩にすべきか。
タッパーに敷いたキッチンペーパーは、湿っぽいがあまり塗れてなかったので、無くていいかも。
学生時代にちょこちょこ通った七志に、10年ぶりくらいに。
飲み帰りなので、舌はかなり大雑把モード。

■店情報
東京都町田市原町田6-18-17
公式サイト

■写真
麺徒然草-20110502

■麺
太麺。もちもち。家系より味が染みてる。
久々に食べたけど、やっぱり凄く好き!と幸せでビリビリした。
それなりに固さもあると思うけど、バリカタ好きな人には物足りないと思われ。

■スープ
豚骨にんにく油。デフォで卓上クラッシュもせず。
今メジャーの黒マー油と比べると苦味が無く、にんにくの風味は強いがむしろ甘めで、私はこちらの方が好み。
ここは食べ歩き始めた頃から来ていたので、刷り込み入ってるのかも^^;
チャーシューは脂無い部位で固めだが、肉を噛んでる感じがして美味しい。
茎わかめは、よその店にはあまり無い具だと思う。
わかめ風味好きなので美味しい。食べるとこりこりわかめ風味。
以前より、スープに溶け出すわかめ風味が弱くなったような?
記事記載にあたりサイトを見たら、にんにく油にはゴマも焙煎しているらしい。それで甘いのか。
海苔と葱は、にんにく風味で空気にだった。
筍は柔らかくしょうゆ煮付け風味。固めさっぱり味が好物な私には不満。

■一言
ここのラーメン好き。
メニューに坦々麺があったので、次はそれを試してみよう。
麺徒然草-20110501

■写真
麺徒然草-2011050102

■ひとこと
皿の上で和えただけ。
写真のため、底に60g敷き、麺を混ぜてから、上に20g飾った。・・・暇だった模様。
麺はディチェコNo9カッペリーニを80g。
時間通り茹で、ザルにあけて流水で揉み冷ます。

適度な甘酸っぱさで食が進む。
あまり強いトマトの酸味が苦手な私にも、美味しく食べられる。でも薄くはない。
ただ、例の加熱したバジル的な臭みが、にんにくと相まって、かなり鼻に付いた。
うーん、リピは無しかな。
これは好みの問題で、手軽で味濃く良いとは思う。

麺はぽきぽきで美味しかった。かなり固めなので、もう15秒程度茹でても良いかも。
匂いにやられたせいもあるが、80gで十分だった。
次は普通のスパも80gにしてみよう。