■先生サイト
裏面の作り方
※公式サイトにアレンジレシピがあり役立つ。

■実際の材料と手順
・鶏もも肉 : 一パック。350g
・しめじ : 一パック。100g。
 --調味料--
 ・牛乳 : 100ml。 後でお玉半分程追加。汁ラブなので。
 ・バター : 大さじ1

(1) 鶏肉を一口大に切る。しめじの石附を切り捨てる。
(2) 中火。フライパンを熱し、バター入れ、鶏を両面1分ずつ焼く。
(3) しめじを入れ、軽く和える。全体が馴染む程度に。
(4) 弱火。レトルトパウチと、牛乳100mlを入れ、蓋をして3分煮込む。焦げ付かないようたまに動かす。

■所感
リピートなので、好みの味なのは分かっている。
クリームソース(というかスープ)に、バター+しめじの風味がかなり強く出ていて、とても美味しい。
そのままスープ的に飲みたい感じ。スープとして飲むには具に対して汁が少ないけど。
しめじも、クリームが染みて、鶏より美味しい。
肉としめじが凍っていなければ、のんびりやっても20分くらいでできるところも気に入っている。

写真は、完成時に腹ペコで撮り忘れ、2日目のもの。
1日目はもっと汁々していたが、かなり飲んでしまったので、2日目は和え物っぽい。
でもこれ以上牛乳を足すと味が薄まってしまう(以前やって失敗だった)ので、これで食べ切る。

■次回への覚書
作り方指導の鶏に塩胡椒をしなかったが、美味しかったのでやらなくてもいいと思う。減塩的に。
牛乳100mlだと、だらだら食べてて冷めるとグラタン的にでろりとした。牛乳は少し足した方がいい。
折角しめじが美味しいのに食べ足りない感じだったので、次は倍くらい入れてみようかな。

■写真(6分の1程度取り分けた量)
麺徒然草-20110807
■店情報
神奈川県相模原市南区麻溝台2863-1
公式サイト

■写真
麺徒然草-20101010

■麺
細麺。やわくもポキでもない。普通に美味しい。

■スープ
魚強め。お吸い物を思い出す。塩分や味が薄いわけではない。が、私の好みとは違い残念。

■一言
結局私は肉出汁が好きなのかもしれない。
二本柱の片方である中華ソバ も好みじゃなかったので、こちらとは御縁が無かった模様。
※ ameba開始以前の記録 ※

■店情報
東京都町田市原町田6-6-14 B2F
公式サイト

■写真
麺徒然草-20100910

■麺
カルボ 同様。もちもちだがやわすぎず。水っぽさも無い。

■ソース
疲れていたせいか、塩分をまるで感じず、塩をもらった。
ふりふりしたら美味しく食べられた。
トマトはそんなに強くない。ので酸味も無い。これは好み。
カルボほどこってりではないが、さらさらというほどではなく、麺に染みるし絡む。
鮭の風味はソースに溶け出していて、すごく美味しかった。身もそんなに硬くない。
アボは、ソースへの風味の影響はそんなに感じなかったが、クリーミーさに貢献しているのかな?身はとろとろで美味しい。
美味しいけど、クリーム食べたい時はカルボだし、トマクリ食べたい時は、ちょっとトマト味が足りない。
鮭クリームパスタ食べたい時にはいいかな。

■一言
塩をもらったら、作り直しを提案された。
ありがたく遠慮したが、会計の時にまた謝罪された。
チェーンなのに丁寧な対応に驚き。
塩を振れば、ちゃんと美味しく頂けました。
そして、作り直しというものについて少し考える機会になった。

味が好みじゃなければ、作り直しても意味無いよね。どんなに味濃い目でも。
塩分が足りなければ、足せばいいよね。 …塩分ラブな私は、ここに当てはまる率高い。
再作成の時間を割いてでも作り直して欲しいパターン、って何だろう。。。
黒焦げな時。…パスタ屋では有り得ない?
塩だけじゃどうにもならないほど味が薄い時。…ひっそり二度と行かない決意をする。
麺がやわ過ぎる時。…お好み出来るラーメン以外は、 麺が水っぽ過ぎる時。…これもひっそり二度と行かない。
作り直しの提案には好感を持つけど、それを要求したい時って、そんなに無いなぁ。
※ ameba開始以前の記録 ※

■店情報
東京都町田市森野1-33-18 1F
公式サイト

■写真
麺徒然草-2010071502

■麺
生パスタ。すっごいもちもち。
私の生パスタ暦は浅いけど、今まで食べた中で一番もちもちもというかもにゅもにゅ。
やわいので、ソースはべったりに絡む。
硬め好きなので、ここまでやわい生パスタを美味しいと思ったのは初めて。

■ソース
乳分強め、卵薄めに感じ、カルボナーラ感がびしばし伝わってこずがっかり。
ベーコンの風味は、卵よりは効いてる。
生クリームパスタとしては、こってりどろどろですごく美味しい。
塩分もばっちり。

■一言
美味しかったしお洒落な店だ。
が、混む。
そして、喫煙お一人様は入り口大テーブルに詰められるが、席間隔が狭い。
そこらのラーメン屋より狭い。肘とか水とか領空侵犯しそうで気を使う。
すごく美味しくて気に入ったけど、そういうのが気になる人にはオススメできない。
私は2回目からは心の準備が出来るので、また行く。
夜は一人では来づらそうに感じた。。。ランチタイム狙いで。
■店情報
公式サイト

※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-2010071501

■ひとこと
塩分らぶな私でもしょっぱいと感じる。パンチ効いてて痺れる。
にんにくは好きだが、これも強すぎるように感じる。
チキンはとってもじゅーしー。
レタスはたくさんしゃきしゃきで美味しいが、贅沢言うと結構食べづらい。
チーズは硬めで粉っぽさがある。
肉単体でいいかなぁ。
生クリームは今まで動物性を使っていたが、植物性を試してみたくなり。

■先生サイト
特に無し。気分で。

■実際の材料と手順
卵 : 卵黄1個。
ベーコン : 自家冷凍刻みベーコン一掴み。
しめじ : 25g。市販品の1/4程度。
★生クリーム(植物性) : 40cc。
★牛乳 : 60cc。
★塩 : 2ツマミ。
★胡椒 : 好みで。
--調理油--
オリーブ油 : 小さじ1。適当。ベーコン脂出しのため。

(0) 卵黄は溶いておく。
(1) フライパンにオリーブ油大さじ1を入れ、ベーコン入れ、弱火でじっくり火を通す。
(2) 麺を茹で始める。
(3) ベーコンがやや焦がし足りないところで、しめじを入れてしんなりするまで火を通す。
(4) 生クリ・牛乳・塩を加えて強めの弱火で沸騰寸前まで火を通し、火を止める。
(5 茹で上がった麺をフライパンに入れ、30秒しゃかしゃか混ぜ合わせる。
(6) フライパンを濡れ布巾の上に置き、卵黄を素早く混ぜ合わせる。
(7) 皿に盛り胡椒を振る。

■所感
結構ぺっとりする。生クリームだから当たり前か。
比較すれば動物性より口当たりさらりに感じるが、満足できた。

植物性が物足りないか試すために、粉チーズは入れない。
カルボだから卵は入れるけど(^^; いつもの好みである卵黄のみとした。
麺はバリラ1.4の35gと、在庫処分したいリングイネ20gとフェットチーネ20g。

■次回への覚書
特に無し。
 
■写真
麺徒然草-20110727

今までずっと食指が動かなかったPORTAリトルイタリーを踏破する気になり。

■店情報
神奈川県横浜市西区高島2-16-B1 横浜駅東口地下街ポルタ
公式サイト【ぐるなび】

■写真
麺徒然草-20110726

■麺
1.8っぽい。私には少々太め。
生麺のようにもっちもっちして美味しかった。
水っぽさが全然無いので、生麺ではないのかも。
生麺食べ慣れてないのでよくわからないけど、乾麺でここまでもっちりするのかなー???
不明だけど、味も良く染みていたし、すごく好みの麺だった。

■ソース
見た目シャバさに、提供時いきなりテンションナイアガラの滝↓状態だった。
が、食べてみたらすごく美味しかった。
確かにさら目ではあるんだけど、塩分乳分もばっちりで、それがもちもちの麺にソースに良く染みている。
具はベーコンのみで、これは普通。焦がしてないので私の好みほど香ばしくないが、風味は良くソースに出ている。

固形具としては入っていないが、なんかきのことにんにくっぽい風味を感じる。
ベーコン乳分卵のみのカルボは良く作るが、これだけではこの風味にはならない。
にんにくはともかく、きのこは使ったならもったいないから具にするだろうから違うと思うんだけど・・・。
何入れてるんだろう、魔法の粉かなぁ、家でもやりたいなぁ。

■一言
気分は、いわゆる駅ビルと舐めててゴメンナサイだった。
ここ5~6年は結構横浜うろついたのに、避けてたのをもったいなく感じた。
この店のカルボもリピしたいが、他の店も行ってみたいな。

二人席がたくさんあるので入りやすい。
が、座席感覚が非常に狭いので、隣にお客さんが来ると全然落ち着けない。
空いてなかったら一人の場合は諦めた方がいいかも。
またまた人生という名の道に迷い一週間休み。
不安が拭い去れないまま、今日もまた変動がある日。

今夜には、どんな気持ちでいるのかな・・・。

しめじ消費シリーズになりつつある。

■先生サイト
特に無し。気分で。

■実際の材料と手順
卵 : 卵黄1個。
ベーコン : 自家冷凍刻みベーコン一掴み。
しめじ : 25g。市販品の1/4程度。
★生クリーム : 40cc。
★牛乳 : 60cc。
★粉チ緑筒 : 大さじ1
★塩 : ニツマミ。
★胡椒 : 好みで。
--調理油--
オリーブ油 : 小さじ1。適当。ベーコン脂出しのため。

(0) パルミジャーノは摩り下ろしておく。卵黄は溶いておく。
(1) フライパンにオリーブ油大さじ1を入れ、ベーコン入れ、弱火でじっくり火を通す。
(2) 麺を茹で始める。
(3) ベーコンがやや焦がし足りないところで、しめじを入れてしんなりするまで火を通す。
(4) 生クリ・牛乳・パルミ・塩を加えて強めの弱火で沸騰寸前まで火を通し、火を止める。
(5 茹で上がった麺をフライパンに入れ、30秒しゃかしゃか混ぜ合わせる。
(6) フライパンを濡れ布巾の上に置き、卵黄を素早く混ぜ合わせる。
(7) 皿に盛り胡椒を振る。

■所感
やはり、カルボ風ににんにくは無い方が好み。
フライパン和え30秒も段々不安にならなくなってきた。
そしてちゃんと汁を吸い美味しい。

麺はバリラ1.4の35gと、在庫処分したいリングイネ20gとフェットチーネ20g。

■次回への覚書
このレシピで、生クリ牛乳比率半々を試してみたいかな。
 
■写真
麺徒然草-20110725