早く名前で語られるようになりたいな、と思いますヒヨコ


例えばワンピースで言うと、
ニコ・ロビンなんかは世界中から一目置かれていて目

「麦わらの一味」のニコ・ロビンであることより
ニコ・ロビンとしての方が強く語られていると思います船


芸能人や歌手なんかもそうですねカラオケ

所属事務所で語られるより、
その人の名前、もしくはグループで語られる方が多いと思います。

そういう人がいる船は、強いロケット


特にクリエイターは尚更、
自分の名前で仕事をひっぱってこれるようになると

「高くてもこの人に任せたい」と思ってもらえるので、
値引き争いに巻き込まれることもなくなると思いますお金


イメージ、ユニクロの勝部健太郎さんのような!!


勝部さんのことを知っている人は
ユニクロのプロモーション担当ということより、
「UNIQLOCKを考えた人」だと認識していると思いますひらめき電球

もし、彼にプロモーションを頼めるなら、
高くてもお願いしたいと思う企業はたくさんあると思う。


世の中には、名前で語られるクリエイターが数多くいます。


早く肩を並べて語られるようになれるよう、
ご指名で仕事が舞い込んでくるようになるよう、
日々精進したいと思いますグッド!
危うく忘れかけてたけど、
最近思い出したことがあります。


「無料で作ります」
「安く作ります」
「早く作ります」
「大量に作ります」

わかりやすくて大切なことだけど、
これだけじゃダメだということ。


何故その文言なのか、
その写真・イラストを使ったのは何故か
何故その色なのか、
何故その構成なのか。

最低限で全部説明出来て、
その上で自分にしか出来ない色を出す。

クリエイターがアウトプットで認められるのは、
それだけなのだと思い出しました。


忙しく毎日を過ごしていると
本当に大切なことも危うく忘れそうになるけど、
強い意志を持って、大切にしないといけませんね。
約2年間働いたSEOコンサルティング会社から、
4月よりモバイル専門の広告代理店でクリエイティブプランナーとしてお世話になることになりました。

SEOは本当に好きだったのですが、
正直広告代理事業には凄く興味があったので今回の機会はとてもうれしく思っています。


約一週間ほど仕事させて頂きましたが、
社員のみんなは凄く勢いがあるし、やっぱり広告代理事業というのは
SEO畑から来たせいかキラキラ感がハンパなくて

「うおーすげぇ眩しい!楽しい!面白い!!」

という感じです。


ですが、なんとなくまだ浮き足立っていて、
早くもっと地に足を付けてお客様の課題解決に
真正面から広告で向き合えるようになりたいと思っています。


そのためには「広告とは何か?」という本質的な部分をわかる必要があります。
とにかく勉強して、本質的な部分がわかるようにならなくては。


何はともあれ、凄く楽しいです。

久々のモバイル。

音楽が好きで、着うたに音楽の未来を感じて
なんとなく興味を持ったモバイルの世界ですが、
今になってこんな風に結びついてくるとは、まさに点はやがて線となるですね。

■Apple創始者・スティーブジョブズの伝説のスピーチ

何回みても凄い。伝説のスピーチ。


アメブロiPhoneアプリリリースとのことで、
長らく放置してましたがレッツiPhone初投稿アップ

絵文字使えるしひらめき電球
写真も送れるし
photo:01


↑今日の昼ご飯の海鮮丼

なかなか使いやすそうですビックリマーク

これを機にちょこちょこ更新してこうと思います。

iPhoneからの投稿
■テレビの衰退がケータイの追い風に--元テレビ朝日プロデューサーが市場を分析
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20397049,00.htm


「テレビでランキング番組がなくなったのは、
歌番組で一番視聴率が低いのが、歌手が歌っている場面だから。

びっくりするくらい視聴率が低いので、
『HEY!HEY!HEY!』も『うたばん』も単なるトーク番組になってしまっている。
視聴率を上げるという命題に従えばそうならざるを得ない。

結局、視聴者の嗜好性が分かれてしまって、
多くの人が同じものを聞くということがなくなった。
そういう時代にマスメディアが誘導した」(蓮実氏)


Pops(ポップス)とは、popular music、つまり大衆音楽のこと。
J-POPは中でも日本の大衆音楽を指す。

今、大衆音楽を大衆が知らない。
みんなが当たり前に知っている曲がドンドン少なくなっている。

去年で言うとポニョなんかは多くの人が知ってたと思うけど、
あれの場合映画あっての音楽だしね。

ほんの少し前まで、
例えば宇多田のAutomaticなんかはみんな知ってたと思う。

特に実感するのはカラオケに行った時。
「これはみんなが知ってる」と思って入れる曲は、
ほとんどと言っていいほど何年か前の曲だと思う。

iPodが普及して、人々が音楽に接する時間って
昔と比べてむしろ多くなったくらいじゃないかと思うけど、
みんなが知ってる曲が減っているのは
テレビで流さなくなったのが大きいんじゃないかなぁって思う。

の記事を読んで初めて知ったけど、テレビで歌を流さなくなったのは
歌番組で歌手が歌っている場面が一番視聴率が悪いから

歌ってる場面削る

トーク増やす

みんなが知っている歌が減る ってことだったんだね。

個人的には歌ってる場面の視聴率が低いのは、
変にAメロBメロを削ったりして楽曲や歌詞の良さを
半減して放送してるからなんじゃねぇかと思うけど、どうなんだろうか。

まぁ、テレビって広告モデルで出来てるから
番組側もスポンサーの認知度を上げるように、
つまり視聴率を上げるようにせざるを得ないんだろうなぁ。

テレビのビジネスモデルってかなり良く出来ていて、
映画や音楽、ゲーム、小説とかコンテンツ自体に対価を支払って成り立っているモデルは
今後は広告モデルにした方が良い方向に向かって行くんじゃないかと
かなり本気で思っていたけど、良いことばかりでもないんだね。


何はともあれ、
みんなが知ってる曲が少なくなるって寂しいことだよね。
良い物を見て、
すげぇー!って思った時によくセットで思うことがあります。

それは、悔しさ。

「俺だってこんくらい作れるのにー!!
絶対もっと良いの作ったるわー!!」

と、無駄な対抗心を燃やしてしまうのです。


芸人を目指して奮闘中のふみやも同じこと言ってたので、
モノづくりやってる人は結構こういうの多いと思うんだけど、どうなんだろ?


そんなわけで、the HIATUSを聴いた感想は悔しさ満点でしたw

the HIATUSの曲はピアノが入ってるとのことで、
僕も自分1人で曲作る時は大体ピアノを入れてるので

作曲の最中は
影響されるかもしんないから聴かないでおこうと避けてたのですが

昨日エルレのDVD見てたから聴いてみたくなっちゃったのと、
今作ってた曲がとりあえず落ち着いてたのでぼちぼちいっかーと思い
聴いてみましたよthe HIATUS。


ざーっと聴いた感じだとSupernovaみたいに
聴いた瞬間から超好きっていう曲はなかったけど、
何度も聴いてくうちに好きになりそう。

ピアノの使い方も絶妙で、
やっぱり作曲が落ち着いてから聴いて良かったですw


それにしても…なんだこの豪華なメンバーは。

やけに手数が多くてエモーショナルなドラムだなぁと思ったら、
toeの柏倉さんだしあせる

ベースは元ミッシェルのウエノさん。

ツアーアーティストにはなんと、
東京事変の伊澤さんがキーボードで参加してるとのことドンッ

これはさすがに、ちょっとずるいよ細美さんw


みんな細美さんの曲が好きで集まったんだろうなぁ。

それだけのアーティストからも
愛されるようなアーティストだってことだよね。


うー。ライブも見てみたくなってきたなー。

細美さんと柏倉さんとウエノさんと伊澤さんが
同じステージに立ってるなんて考えただけでも凄そう…。

今回のツアーは残念ながら行けないけど、
今度どっかでやる時には行ってみようかと思います。


■the HIATUS The Flare



■Toe グッドバイ



■thee michelle gun elephant ジプシーサンデー



■東京事変 キラーチューン
モノづくりな毎日-DVC00001.jpg

ELLEGARDENのライブDVDを観ながら、のんびり曲作り。

エルレの曲には好きなのがたくさんあるけど、
特に好きなのがSupernovaとThe Autumn Songの2曲です。

2曲ともすごく明るい曲調で、
恋人のいなくなった儚さを歌った歌。

底抜けに明るいようで、ちょっと悲しい。
そういう歌が好きなんだよなぁ。

2曲とも有名な曲なので好きな人多いと思いますが、
聴いたことなかったら、ぜひ1度聴いてみて下さい音譜


■ELLEGARDEN Supernova



■ELLEGARDEN The Autumn Song
オリコンとか見てると
日本で人気の音楽って、ラブソングが多いと思いません?

ってか、ほとんどの曲が恋愛に関する歌じゃないですか?


例えばたまに、
アメリカのビルボードチャートとか見てると

エミネムとかマリリンマンソンとか
キリスト教を批判するような曲で人気になってる人とかもいるわけです。


これって要するに共感出来るかどうかなのかな、と思います。


日本は無宗教なので、
仏教を批判したような歌を歌った所で誰の心にも響かなくて

日本で最も共感されやすいのが恋愛の歌なのかなぁと。


でも、僕はあんまり恋愛の歌は好きじゃありません。

「誰かのことが好き」って歌われた所で、
どこにも共感出来ないからです。

それだったらどっちかって言うと友情の歌の方が共感出来て、
僕がDragon Ashを好きな理由は音楽性だけじゃなくて
仲間の大切さを歌った歌が多いからだと思います。


とはいえ、aikoとか好きだし
ラブソングでも好きな曲結構あるなーと思って

自分はどんなラブソングが好きなんだろうって考えてみたら
なんとなく共通点が見えてきました。

それは、片思いか失恋の歌だということ。


「誰かのことが好き」には
あんまり共感出来ないけど、

「誰かを失って悲しい」や
「誰かを失って切ない」には
共感出来ることに気がついたんです。


そういえば映画の世界でも邦画のヒット作は
「世界の中心で、愛をさけぶ」「恋空」とか
恋愛の切なさをテーマにした作品が多いし

日本人が共感しやすいテーマなのかもしれません。


でも、不思議だなぁ。
別にアメリカ人だって失恋する時は同じようにするだろうにね。

洋楽は好きだけど、
チャートとか傾向を気にしたことがなかったので
ちょっと意識して見てみたいと思います。


【Dragon Ash 繋がりSUNSET】

降谷建志は、良い仲間に囲まれてるんだなぁって
この曲から伝わってくる気がします。


【aiko おやすみなさい】

aikoの切ない曲の中でも、特に好きな歌です。
■アップル、MacBook Proシリーズを刷新--13インチモデルも登場、13万4800円より
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,20000560


アルミ削り出しの方のMacBookが
Proシリーズに入って性能が上がったそうで、

僕が買ったMacBookは変わらなかったようです。

あっぶねぇ。アルミの方買わなくて良かったーあせる
ついに、念願のMacBookを買ってしまいましたー!!
モノづくりな毎日-DVC00004.jpg

iMacと並ぶと迫力ありますね。

いやぁ、なんてカッコいいんだキラキラ(親バカ)


これで外出先でも作曲が出来る…!

スタジオに持って行けば、
あーだこーだ言いながら誰かと一緒に曲作ることも
演奏を録音して家で編集することも出来てしまう…!!

考えただけで、ワクワクです。

僕が買ったMacBook Whiteは
最新のアルミ削りだしモデルの影に隠れて

大変お買い得なので、
MacBook狙ってた方は、狙い目かもしれませんよいて座

MacBook White 2.13GHz Intel Core 2 Duo 13.3インチワイド MC240J/A
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