館ひろしのメール早撃ちっぷりに爆笑
テナーで完全燃焼&Gパンずぶ濡れのまま行動したら、
どうやら体調を崩した模様…。ノドが痛い。
仕事も少し余裕のある時期なので、
療養もかねて早めの21時に帰宅してみる。
せっかく早く帰ったので、昨日録画しておいたドラマ
『パパとムスメの7日間』をみることに。
親子関係がしっくりいっていない父親と女子高生の娘の人格が入れ替わるという、
どこかで聴いたことのあるようなわかりやすいストーリーのドラマ。
大好きなドラマ『西武警察』のハトこと鳩村刑事としてバイク乗りながら
両手離して銃撃してた館ひろしが、女子高生になりきる…
なんてこれは見逃せん!と思ってしっかり録画した。
ちょっとドラマ初主演(?)の新垣結衣がみたかったのもあるが…。
ま、理由はさておき一通りみたけど、予想よりおもしろかった!
入れ替わってみて、初めてお互いの考えてることがわかり関係修復、
入れ替わることでそれぞれの周囲の物事がうまく進むなど、これまたありがちな内容。
ただ、演出が丁寧なのか、普通に楽しくみてしまった。
少なくともハセキョーが出てるからという理由で録画して、
いざ視聴したら5分でみるのをやめた『孤独な賭け』よりはいい出来かと。
いたってベタなテーマをカバーしてるのはやっぱり館ひろしの演技!
女子高生言葉になってたり、メールの早撃ちしている館ひろしには吹き出さずにいられない。
もはや銃ぶっ放してた面影なし。あの姿でも女子高生に見えてしまうのは、
さすがの演技力といったところか。しかし、よくこの仕事受けたな…。
新垣結衣もがんばってはいるけど、カワイイ感じから抜け出せてなくて、
オヤジっぽさが出し切れてない。まだ若いからしかたないか…(←甘い?)。
続きも気になるし、来週も録画決定。全7回なのが惜しいな…。
最近ドラマから離れていたけど、今クールは各局気合いが入っているので
久々に初回チェックだけするつもり。
ストレイテナー「LINEAR MOTOR CITY TOUR」@幕張メッセ
2月の新木場、5月の横浜とみてきた
LINEAR MOTOR CITY TOURのファイナル。
ファン心としても幕張メッセは無理なんじゃないか…と
思っていたけど、ふたを開けてみれば、大勢の人!
今回はブロック別の入場で、フロアは制限無し。
Cブロックだったので、ゆっくりと17時過ぎに会場到着。
幕張限定のTシャツなどがあったので、グッズ売り場をみたら、長蛇の列が…。
既に売り切れているものもあり、諦める。
ビールで燃料補給後、フロアへ。
ステージは会場の割には小さくつくられていた。
ブロックの制限無しなので、行きたい放題。
ひなっち側に流れ込めるような位置にスタンバイする。
広いフロアなのに、すでに蒸し暑い。
人が多いからか、空調入れてないからか?
ホリエが一人ででてくると、予想以上に人が前へ押し寄せる。
あわや将棋倒しになりそうな場所も発生してた。ブロック規制が
ないとこうなるんだよね…。
ギターを持ち「CLARITY」を演奏し始めた後にナカヤマ&ひなっち登場。
3人の音が重なると、客の盛り上がりも急上昇。
最初からややアッパーな曲が続いた。「SPEEDGUN」が始まると、
俺のテンションも一気にヒートアップ。
ただ、周りの反応がイマイチ…。
その後もそうだったけど、やや昔の曲に対する反応が薄かった。
デッドマンやリニアから入った人が多いのかもしれない。
途中、ナカヤマが奇声をあげてホリエの声が聞こえなくなったり、ドラムソロがあったり、
ひなっちのベースソロもあったり、いつもより多めにエフェクトかけたりと、
気合いが入ってるのがよくわかった。
アッパーな曲が10曲くらい続き、かすかな疲労感を感じ始める。
途中のMCでホリエが「今日はすげー長くやるから倒れないように楽しんで」と
言っていた意味はラストに近づくにつれて理解するようになる。
「SIX DAY WONDER」から、バラード調曲のパートが開始。
ホリエの声がとてもよく出ているのがよくわかる。曲そのものも前よりよく感じた。
大好きな「Against The Wall」も聴けたが、バラード調のセットは4曲くらいで終了。
どうやら、今日はとにかく踊らせたいらしい…。
また、アッパーな曲セットが始まり、
久々の「Postmodern」に歓喜して、大暴れした後の「MAGIC WORDS」では、
恒例のナカヤマ観客フロア行きが長くて先ができないホリエ&ひなっちが困ってた。
20曲くらいやっても、まだ定番曲も全然やってないし、終わる気配無し。
とにかく暑くて、俺の背でも空気がすえないから酸欠気味になり、少し吐き気が…。
いったんナカヤマ&ひなっちが下がり、ホリエの弾き語りによる
「シルエット」は初めて生で聴いたけど、声もよく出ていたのもあり、
直立不動で聴き入った。続く「MARCH」は、ナカヤマのドラミングの迫力と音が印象的。
ギターレスになっちゃうから、ドラム&ベースでカバーしないとね。
これで終わりか?と思ったら、最高に盛り上がるMelodic StormとDISCOGRAPHYがラスト2曲!
とはいうものの、自分も含め、みんな疲れているらしく、無理矢理体を動かしている感じ。
酸欠気味の体が自然と動き、サビではモッシュエリアに飛びこんで暴れる。
(すぐ動けなくなるけど)
全29曲という怒濤のセットリストですべて終了。アンコールはなし。
というか、これでアンコールやられたらうれしいけど、確実に倒れる…。
テナーで29曲もやられると体力もたない。。聴きたい曲がほとんど聴けたのでよかったけど。
曲数が多すぎてヘロヘロだったという話ばかりだけど、
半年間のツアーのファイナルにふさわしいライブだったと思う。
3人の一体感が強く伝わってきた。それを感じとったお客との一体感もあったし。
箱が大きいという不安要素を完全に忘れさせた、
(いい意味で)いつものストレイテナーのライブ。
ライブ前の不安を見事に演奏で振り払ってくれた3人に感謝したい。
セットリスト、文字色を黒くしてます。
お手数ですが、選択して反転して読んでください。
↓↓以下セットリスト↓↓
ストレイテナー
LINEAR MOTOR CITY TOUR
6.30 幕張メッセ
セットリスト
01.CLARITY
02.BIRTHDAY
03.TRAVELING GARGOYLE
04.SPEEDGUN
05.A SONG RUNS THROUGH WORLD
06.泳ぐ鳥
07.Sad And Beautiful World
08.Dead Head Beat
09.THE REMAINS
10.Play The Star Guitar
11.GHOST OF CHRISTMAS PAST
12.SIX DAY WONDER
13.DJ ROLL
14.REST
15.Against The Wall
16.The Novemberist
17.Postmodern
18.MAGIC WORDS
19.ERROR
20.BERSERKER TUNE
21.Killer Tune
22.Reminder
23.AFTER THE CALM
24.TRAIN
25.YES, SIR
26.シルエット
27.MARCH
28.Melodic Storm
29.DISCOGRAPHY
繰り返される「ワルツ」
仕事が個人裁量の割合が多く、自由な会社なため、
音楽を聴きながらデスクワークをすることが非常に多い。
月に2回ある繁忙期な今日。ほぼ1日机に向かっていた。
その間、リピートし続けられたのがくるりの『ワルツを踊れ』。
最初に一通り聴いたとき、これは聴き込めそうなアルバムだなとと感じたけど、
まさにその通りになり、かなりはまってる。
前回も書いたけど、「クラシック」「ウィーンでの録音」
「岸田の昔の音楽家みたいな髪型」などのキーワードから、
オーケストラがガンガン鳴り響いてるようなアルバムだったら
どうしようという不安があった。そう思っていた人も多いはず。
(ちょっと極端?)
それが杞憂に終わって本当によかった。
というか、こんな素敵なアルバムを世に出してくれてありがとう!
歓びがテーマと言ってたけど、音楽に対する歓びはもちろん、
様々な歓びが凝縮されてるとてもポップなアルバム。
『NIKKI』は当初、聴きやすいアルバムだな~と思っていたけど、
聴きやすすぎて、スーッと通り抜けてしまい、そんなに聴かなかったアルバム。
今考えてみると、その聴きやすさの追求って、無理してたのではないかなと。
形に捕らわれすぎて、くるりらしさをちょっと見失ってたのかもしれない。
けど、『ワルツを踊れ』は違う。
とにかく岸田さんが創りたい音をとことん追求した結果、できたアルバムなんだろう。
だから、興味があったクラシックの要素がストリングスや変拍子として取り入れられていつつも、
くるりらしいポップでどこか懐かしいメロディがそこにある。
最近の曲にはあまり感じられなかった以前のくるりっぽさをアルバムの随所で感じられる。
かつてくるりが好きだったけどここ最近は離れていた人にも勧められる一枚。
もしかしたら、個人的にはくるりのアルバムで一番好きになるかもしれない。
好きな曲を1曲選ぶなら、ベタかもしれないがやはり「JUBILEE」。
何度聴いてもサビあたりで鳥肌がたつ! 歓びについて素直につづっている詩も好き。
あとは、「ブレーメン」「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」「ハム食べたい」
「コンチネンタル」「言葉はさんかく こころは四角」がお気に入り。
せっかくたくさんCD買ったのに、しばらくはリピート率が高そうだ。
CD7枚一気買い!!
ボーナス時期で財布がゆるくなっていたことと、
タワレコの「6000円以上購入でWポイントキャンペーン」に心を動かされて
ここ3日間でCD5枚(アルバム4枚・シングル1枚)、
iTunesで2枚(アルバム)を買ってしまった。
内訳は以下の通り。
くるり『ワルツを踊れ Tanz Walzer』
toddle『Dawn Praise the World Rock』
チャットモンチー『とび魚のバタフライ/世界が終わる夜に』
MIKA『Life In Cartoon Motion』
Madina Lake『From Them, Through Us, To You』
The White Stripes『ICKY THUMP』
The Fratellis『Costello Music』
一気に購入して、さらりとしか聴いてないので一言レビューを。
・くるり
クラシックに影響されてウィーンで録音したと聞いていたから、
どこへいってしまうのかと思っていたら、予想以上にポップでくるりらしさがあふれてる。
曲のタイプも豊富なので、『NIKKI』よりリピート回数が多そう。
・toddle
ひさ子の轟音ギターと意外にかわいい声のギャップがうまく融合してる。
聴きやすさは前作よりアップしたかも。歌も上手になった気がする。
シェルターのライブ行こうかな。。
・チャットモンチー
ギャルバンドだからって毛嫌いしている人も多そう。
けど、メロディーとアレンジのクオリティの高さはもっと評価してもいいと思う。
『世界が終わる夜に』はチャット節がきいてて、サビで鳥肌。ドラムがうまくなったな~。
・MIKA
UK期待の新シンガーソングライターの1stアルバム。
夜中のFUJIROCKの特番で興味を持って買ってみた。かなりPOPより。というかPOP。
オペラの要素や、声の高さがクィーンっぽい。今のところ一番聴いてる。
・Madina Lake
タワレコでかかってて、気に入って衝動買い。とりあえず疾走感があってカッコイイ。
パンクとちょいエモ入り。エルレ好きは好きでしょう、多分。
これはアメリカの新人バンド。今調べたらサマソニにも出るみたい。
・The White Stripes
今までちゃんと聴いたことがなかったが、スカパー!で『ICKY THUMP』を聴いてこれまた衝動買い。
なんでこんなシンプルな構成なのに、不思議と厚みがあってまさにロック!な曲ができるのだろう…。
しかし、人づてに聞いていたものの、メグのドラムは下手ですな。。
・The Fratellis
サマソニの予習のため購入。何も考えずに踊れる!という曲が多し。
気分をあげたいときにぴったり。けど、曲調が一辺倒なので、すぐに聴かなくなりそう。
とりあえず、iPodのCM曲くらいは聴きこんでおこう。
テレビや店頭での偶然の出会いで買ったCDが多い。
直感は当たることが多いので、音との瞬間的な出会いは常に大切にしたいな。
RSR'07第六弾出演アーティスト発表!
今回の発表の喜びは、the pillowsで決まりかな!
ARABAKIでみたのが通算2回目と素人丸出しだが…。
ベスト選曲のようなセットリストの良さもあったけど、
鳥肌たちっぱなしのライブだった。
個人的にはARABAKIのベストアクト。
ベテランの堂々としたたたずまいもありつつ、
若手のようなチャレンジ精神を忘れないという
当たり前だけど難しい絶妙のバランスをもっていると思う。
RIJFにはでないし、サマソニでも多分みられないので、
エゾでは優先的にみたいな~。
地元・北海道でどんなライブをみせてくれるかも楽しみ。
フジファブリックも出て、今年はメンツがよすぎ。
今年のARABAKIを超えた…。
でも、ZAZENがいない、地元の雄・怒髪天がいない…。
この2つが出てくれれば、もう何も言わない!
ZAZENはツアーのスケジュールみると
エゾ出そうな感じなので、余計に期待してしまう。
最終アーティストに名前があることを祈って…。
エリアマップも更新されて、グルメシップのチケットも買って
いよいよ近づいてきた感がでてき たエゾ。
去年初めて味わったあの独特で居心地のいい雰囲気に、
またふれられる日を指折り数えて待つとしよう。
サマソニに関する個人的な悩み
仕事で10時間近く外で拘束されていたため、社に戻って来たのは21時半…。
やっぱり8ottoは行けず。というかライブも終わってるっちゅうの!
けど、サマソニに主演決定したみたいなので、
これでエゾとどちらかで観られるだろう。
…と、今調べたら、8ottoは2日目のマウンテンステージのopening actだった!
大舞台だな~。エゾじゃなくてサマソニでみるかな。
今年初参加を決めたサマソニ。そんなに洋楽に詳しいわけではないけれど、
KLAXONS、ARCTIC MONKEYS、THE FRATELLISなど、
iPodに入っているバンドがそこそこ出るので、ちょっと足を運んでみようかと思ったのだ。
PET SHOP BOYSやCYNDI LAUPERといった、
次はみられないかもしれない方々もでるのも理由の一つ。。
「ゴ~、ウエ~スト!!」と手を挙げて叫んでみたければ、
「Time After Time」も生で聴いてみたい。
そこでの新たなすばらしい出会いも期待してる。(もちろんバンドとのね)
しかし、小出しにアーティストが発表されるにつれて、
邦楽勢のクオリティもあがってきて、大いなる悩みになってきた。
とりあえず、みたい!と思ってしまったのは…
DOPING PANDA、POLYSICS、アナログフィッシュという
いつもワンマンに行ってるバンド。
とても好きなバンドだからこそ、サマソニという、ある意味アウェーなステージで
どういったライブをみせてくれるのか、非常に興味がある。
とはいえ、どれもRIJFに出ていて、全てみる予定だし、
未知の洋楽バンドがたくさん出ているのを無視して、
ワンマンに行きまくっているバンドをみる意味はあるのか…などと考えると
ここはスルーか…?とも思う。
むう…。8月まで迷い続けるか…。
8ottoがみたかった…
現時点ですでに仕事のためにいけないことは確実…。
以前から気になっていて、ライブに行きたいと思っているが、なかなかいく機会がない。
ARABAKIでちら見したけど、期待通り強烈なグルーブ感を生み出しているバンドだった。
EZOでは最初から見るようにしなければ…。
仕事での都合で行けなかったライブが、今年に入ってこれで4本目。
比較的時間の自由がつく職業のため、平日のライブも行けてしまうことが多いが、
今年はどうもはずせない仕事が重なってしまう。
月に数日しかないのにたまたまライブの日と同日になってしまうのがホントにくやしい。
とはいえ、普段は平日でもライブに行けてしまう仕事環境に感謝しないといけないが…。
8ottoワンマンには残念ながら行けないようだけど、
VOLA・POLY・スパルタの対バンイベントをぴあのプレリザーブで見事ゲットできたという
いいこともあったので、プラマイゼロで、気分を落ち着かせようじゃないか。。
液晶テレビを購入した
ボーナス商戦も開始間近ということで、
以前から購入を考えていたワイド液晶テレビを買った。
現状はブラウン管の25インチテレビで
地デジチューナー入りののDVDレコーダーを通して
地上デジタルやらDVDをみてたわけだが、
4:3の画面で16:9の映像を映し出すと、
上下に黒帯が入るのがどうしても許し難くて。
画面がとにかく小さくなるし!
今回買ったのは32VのSONY製テレビ。
SONYタイマーの発動に多少の恐れはあるが…。
店頭で比較したら画質が
最も自分の好み(自然ではっきりとした色合い)、
レコーダーもSONYという、状況なので選んでみた。
画面はさすがに大きい!!
これでWiiのバイオハザードとかやったら、
臨場感と怖さがアップしてますますやらなくなりそう…。
DVDもワイド画面で大きくみられるのがうれしい。
もうすぐ『鉄コン筋クリート』のDVDも発売されるし、楽しみ。
届いたら、まずはテナーのライブDVDを大画面で観て
30日の幕張メッセに向け、テンションをあげ始めなければ!
生の音と声が伝えること
自他共に認めるポジティブシンキングの持ち主なので、
ネガティブな歌詞はそんなに好きではない。
しかし、最近その代表格とも言うべき
syrup16gの曲がiPodの再生の数を重ねてる。
この間の野音に友だちの代わりに行って、
強い力を持ったライブパフォーマンスに心奪われた。
あんなに動かずにライブを凝視したのは久しぶりかもしれない。
曲そのものの良さもあるけど、
それ以上に、生で聴くと心の奥底から叫んでるような歌詞に
揺さぶられるからなのだろう。
ライブでしか伝わらない何かが、
確実に存在するのを改めて思い知らされた気がする。
それを求めて僕はライブに通うのだ。
特にヘビーローテなのは『汚れたいだけ』。
ROCK IN JAPAN FES 2007、タイムテーブル発表!
今年のROCK IN JAPAN FESのタイムテーブルが発表されましたね。
メンツが変り映えしないとか、
ROCKじゃねえ!というアーティストが出てるなど、
不満の声もちらほら聞えてくるけど…
自分としては好きなのだけみればいいし、
「青空と緑と酒と音楽」という雰囲気を楽しめればいいと思っているので、
メンツに変り映えがなくてもあまり気にしません。
しかも、例えメンツが同じであっても、
そのときに彼らがみせてくれるライブは1つしかないから。
今年のRIJF運営サイドは、ずいぶん頭を悩ませて
タイムテーブルを考えたようで、
個人的にカブリのないいいタイムテーブルになってるかな~と。
休憩とか他のフェスの兼ね合いとかを
ほとんど考えないでつくった、スケジュールは以下のとおり。
8/4(金)
キャプテンストライダム→HAWAIAN6→GRAPEVINE→POLYSICS→
OGRE YOU ASSHHOLE→ザ・クロマニヨンズ→怒髪天→
ZAZEN BOYS→THE CORNELIUS GROUP
8/5(土)
ASPARAGUS→The Birthday→SUPER BUTTER DOG→FINE LINES→
SPECIAL OTHERS→フルカワミキ→bonobos→スネオヘアー→
アナログフィッシュ→DOPING PANDA
8/5(日)
チャットモンチー→MARS EURYTHMICS→VOLA & THE ORIENTAL MACHINE→
Northern19→TRICERATOPS→フジファブリック→BEYONDS→髭(HiGE)
ここまで悩まずにサクッと
スケジュール組めたのは初めてかもしれないなあ。
去年もそうだったけど、相変わらずGRASSにはほとんど近寄らなそう。
そもそもテントもFOREST付近に設営するから、
あの炎天下の中テクテク歩いて行く気がないんだよね。。
どうしても行きたいときは、
大人力を駆使してシーサイドトレインを利用。
まあ、このスケジュールをキチンと守ってたら
死ぬのはわかってるので、きっと数は減るだろうし、
気分で結構変わるはず。
勢い余ってチャットモンチーみないで
ホルモンみちゃったりすることもあるかもしれない。
わざわざいかないか。。
どのフェスでもそうだけど、タイムテーブルが発表され、
スケジュール組むのってわくわくする作業。
発表されると夏が近いという気分にさせられる。
次の発表はエゾかな?
そちらのスケジュールも楽しみだ!