忘れていたもの
楽器を趣味でやってて、まぁすきなバンドの曲とか弾いてみたりして、
しばらくすると理論書とかを読み始めるのだが、
ギターだの、ピアノだのの、理論書とかたくさん読んできたけど、
何かがたりない、、とおもったところ 、
歌詞の構造とか、歌に関する知識とかあまりよんだことないなぁ、とおもって、
最近はそれらの図書館からゲットして読んでいます。
同じ興味の分野に、あきあきしてたところなので、
ちょっと新しい光、といったところ。
移動を開始してみよう
あまりにも、人生がかわらなすぎて、つらい。だがそれを変えるのは自分しかいないっていう、
そのような時期にきた。
ピアノの低音部を長時間ひくと、吐き気がするということにきづいた。
でも、でも毎日ひかないと。
これは、仕事にならなくても、おれが死ぬまでやりとおさねばならないことだ。
結果だけおいていこう
予告して 、うまくいったためしがない。
だから、連絡なんて「こうなりました」だけあればいい。
努力の途中で、努力がつらい、はぁはぁなんて日記かいても、
まわりから「んじゃ、その努力やめたらいいんじゃない?」っておもわれるだけ。
それほど、普通じゃない人生を生きることは過酷なのだ。
ただやるだけ、失敗した事を繰り返さないだけ、
今からこれをやるから、じゃない。「こうなった」だけいえばいい。
なんでも、とっとと
とある時期、なんかしら芸術作品をつくって、それを売って生計をたてようなどと考えてて、
途中で「あ、これ食えないペースだ」と気づく。
そんで辞めて、正社員として会社で働き始めるが、
1日たりとも、その「自分のしたいこと」というのを忘れたことがない。
結局気になるくらいなら、一生貧乏でも、
「自分がこうしたい」ということを、やろう。
大切なのは、後悔をしない人生をあゆむことだ。
