レアヒューマン3号のブログ
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スマホで描くテスト

スマホで書くテスト

頑張ってかこう

いそがしかったり、もうなにもする気がなくなってかかなくなったけど、
なんか かいていこう、そうすれば希望の光は射す。

再会

アメーバおおぎりたまにみてねー

忘れていたもの

楽器を趣味でやってて、まぁすきなバンドの曲とか弾いてみたりして、

しばらくすると理論書とかを読み始めるのだが、


ギターだの、ピアノだのの、理論書とかたくさん読んできたけど、

何かがたりない、、とおもったところ、


歌詞の構造とか、歌に関する知識とかあまりよんだことないなぁ、とおもって、

最近はそれらの図書館からゲットして読んでいます。


同じ興味の分野に、あきあきしてたところなので、

ちょっと新しい光、といったところ。




移動を開始してみよう

あまりにも、人生がかわらなすぎて、つらい。だがそれを変えるのは自分しかいないっていう、

そのような時期にきた。


ピアノの低音部を長時間ひくと、吐き気がするということにきづいた。

でも、でも毎日ひかないと。


これは、仕事にならなくても、おれが死ぬまでやりとおさねばならないことだ。


結果だけおいていこう

予告して、うまくいったためしがない。

だから、連絡なんて「こうなりました」だけあればいい。


努力の途中で、努力がつらい、はぁはぁなんて日記かいても、


まわりから「んじゃ、その努力やめたらいいんじゃない?」っておもわれるだけ。


それほど、普通じゃない人生を生きることは過酷なのだ。


ただやるだけ、失敗した事を繰り返さないだけ、


今からこれをやるから、じゃない。「こうなった」だけいえばいい。


なんでも、とっとと

とある時期、なんかしら芸術作品をつくって、それを売って生計をたてようなどと考えてて、

途中で「あ、これ食えないペースだ」と気づく。


そんで辞めて、正社員として会社で働き始めるが、

1日たりとも、その「自分のしたいこと」というのを忘れたことがない。


結局気になるくらいなら、一生貧乏でも、

「自分がこうしたい」ということを、やろう。


大切なのは、後悔をしない人生をあゆむことだ。



趣味のばそう

音楽制作ソフトDAW(デジタルオーディオワークステーション)なるものを、

調べてみた。


音楽づくりから、編集とかまでいろいろできるそうである。


説明書が、膨大なり。


読み終わるのに、どのくらい時間がかかるのだろう、

ほでもって、作曲出来るようになるまで、どのくらいの時間がかかるのだろう、謎である。


出来るだけ早く作業ができるようになりたいが、

自分には生活を維持するための、普通の仕事のための勉強との兼ね合いがある。


だから、まぁ 死ぬまでにつくれればいいやみたいな、のんびりした気持ちで考えている。


ここを、いそがねば、やらねば、とかんがえると、ちょっと鬱気味になるということを知っているので、


あくまで「自分のスピード」でいくのだ。


ていうか、そもそもいままで曲を作ったことがない、その辺が結構やばいかも。



わからないもの

PCをいじってって「料金課金制のネットワークに接続している恐れがあります」

などと、表示されることがある。


また、どっかのエロサイトでも見たときに、なんかしらのウイルスを踏んだのかと、

アプリケーションの追加と削除のところを見たら、


何やら見慣れないアイコンがあった、一応「~WIFI]とか英語で書いてあって、

WIFIの環境設定ドライバーなど、もともと入っているものだとおもったので、


「ああ、たぶんこれが、みなれない表示をしているのだな」


と、アンインストールしてみて。


完了してみた瞬間に。 


                                「ぷつん」



と、ネットがつながらなくなっった。


!! と思い、いろいろ調べてみると、

普通のWIFIを接続するためのドライバーを消してしまったらしく、「これはヤバい」とおもった。


一言に、「またインターネットを接続する」といっても、最初に接続したときに、

なんかうまくいかなくて、そうこうしているうちに、奇跡的に接続できた思い出があったので、


「ああ、またいろいろを思考を繰り返しながら接続しないとならないのか」とおもい、

部屋の中をひっかきまわし、「お客様ID]みたいな事が書いてある紙をみながら、


「かんたん接続ツール」というものをやってみた。


簡単接続ツールといったものの、「~の~を~しますか?」という質問にて

その「~」が、専門用語になっていて、何言ってるのかぜんぜんわからない。


こっちとしては、ただひたすら「はい」「はい」「はい」と次に進むボタンを押すしかありませんでした。


「インターネットに接続しました」と、なったものの。インターネットにつながらない。


??


となり、これは無線LANのあたりがおかしいと考え、そこまでは合っていたのだが、

無線LANの送られて来たときの箱や説明書を見てみると、


やはり、簡単に接続するツールしかない。


ここで一回休憩をとって、ふとこんなことを考えるのでした。


説明書を読んでも専門用語を理解することが出来ないし、コンピューターてそもそも、

大学の理工学部で研究する際に計算機としてそもそも利用されていることに気付くのである、


もし自分が、この、インターネット接続と、無線LANの関係を理論的に理解しようとおもったら、

どれくらい時間がかかるのだろう?と思うし、


自分もまた「構造をよく理解していない道具を使っているのだ」と考えた。


本当は全て理解してから使いたいものだが、


なにも僕らは、頭がわるいから、そういうことがわからないのではなく、


それを理解しようと、かかわるだけの余裕と時間がないのである。


自分には、もっと進めなければならない勉強があるし、

また勉強以外にも、同じことを何度も繰り返して、練習しないといけないこともある。


だから、かかわれないのだ。


と、いいわけしてみる。


トラブル発生から4時間経過した頃、アプリを削除した事をきっかけに、ネットにつながらなくなったのだから、

そのアプリを再び入れることを考えた。


検索ワードは「アプリ 削除 WIFI 消えた」


のような感じだっただろうか、


そこでWIFIドライバーというのを消してしまったために、WIFIが機能しなくなって、ネットにつながらなくなったことに気付いたわけだが、


またそこで「ドライバー」というものを理解していなかったら、これを解決することが出来なかったとおもう。



知っていることは確かにすばらしく、知らないことは人生の行動にいろいろ制限がかかるものだが、


しかたがない、


ぼくらはパソコンの事ばかりを考えて毎日を生きてるわけではないのだから。




ふたつめ着工

ホームレスに関する記述を描いた作品をコンクールにおくってみたのだが、

「わかりやすく、短期的に売れるような作品ではないので、自費出版を」という答えが来た。


自費出版といっても、数千円というものではない、90万円とかかかるものである、

しかたがないので、ほかのコンテストにいってみることにする。


同じような内容ではまずいので、アレンジを加えた別のものをつくってみることにした、

これまた落選したらどうしよう、ということは基本的に考えてはいない。


作って流す、これが真骨頂である。


では2作目をつくることにする。


お勉強との格闘

お勉強しなければいけないことがいくつかあるが、

作品も作らねばならないみたいな状態である。


どっちが大事かといえば、どっちも重要だし、

両方やらなくても、生きてはいける。


その狭間でいまをいきてるんだ。


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