標語て
秋になると、安全だとか、品質だとか、防災だとかのからみで、
会社につとめてるひとというのは、「安全標語を考えましょう」とか、言われるものであります。
でも、何時間かんがえても。
「夜専用 横モレ安心 サイドギャザー」
みたいなのしかおもいつかない。こまったもんだ。
ぶっちする人々
ぼくが、たとえばイベントだの、すこしオサレっぽい場所へ出かけるとき、
だいたい地元の友達が一緒にいってくれることがありません。
そんなときは、ネットの人たちをさそうんですが。
9月とか 10月とかに、「一緒にあそびませんか?」と、打ち合わせして、
「いいですよ」っと、予約を入れてもらった人が2人いた。
その最初の一人は、5日前あたりから、自分の事を無視するようになった、
LINEにも 返事をかかないどころか、見ることもしなくなった。
11月10日に、イベントに一緒に出掛ける予定だったが、
前売りチケット買っとかなくてよかったとおもった。
これが、もしジブリの森美術館とかでも、チケット代あやうしです。
今月末の祝日、11月23日にも、夕方5じから、お酒でも飲みましょうと、
9月に約束したひとがいたが、
このひともまた90%くらいの確率で、約束をぶったぎってこないことでしょう。
前日に連絡がきたとしても、「いけなくなりまして」とか、そのような連絡をよこすかと。
おねがいだから「なんか面倒臭そうだから行きたくなりました」と、いってくらないだろうか。
そのほうが自分的には楽である。
2か月前にいれといた約束が、だめになったり、3週間前にいれといた約束がだめになったり。
この人たちの特徴は、さきに約束しといた人よりも、たのしい予定がはいってきたら、
なんとなくつまらなそうな人との約束なんて、ごみ以下ということである。
ぼくもこのような人と打ち合わせをするときに。
お店に予約をいれえたり、チケットを買ったりするようなことは、極力さけるようにして、
来ないことを前提に、約束をかわすものである。
そして、そんな連中に最近疲れを感じるようになりました。
このままずるずるじじいコースかと
秋になって、いろいろ燃えることができるとおもいきや、
なんか変な疲れがおそってきております。
あまり体力をつかうような行動ではなくて、
動いた時に、スムーズにいきそうな、計画などねりねりするとよいな、
なんてことを考えてます。
秋は恋の季節ですが、じぶんは芸術などしたくなるきせつで、
燃え盛るような季節といえば、それは初夏かと。






