思考を変えて、その先へ   ー H style ー

 思考を変えて、その先へ   ー H style ー

100%自分原因説を軸に書いていきます。




CPM公認トップセラピストのHiromiです。



自分の中にある

世界を変えよう。




大好きなヨークシャテリアのようちゃんも


時々、登場します一休舌チロ






☆☆大人気セッション・現実を変えたい方へ☆☆


  


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~CPM個別メールセッション~


このセッションは、クリエイティブパワーメソッド(CPM)が開発したCPMオリジナルのメールセッションです。


認定セラピストであるHiromiは、このメールセッションの中で、

あなたが100%自分原因説の考え方を使ってご自分の思考を読み解いていけるように


ナビゲートをいたします。


あなたは、どの認定セラピストとメールセッションを行っても、

同じようにご自分の手で素敵な未来を作っていけるようになります。


私Hiromiも、メールセッション終了まで、あなたのセラピストとして寄り添うことをお約束いたします。


安心してお申し込みくださいね。



















 

 

3月最初の月曜日。

 

新たなはじまりですね、

Hiromiです。

 

 

この週末は、どんな時間を過ごされましたか?

 

 

もしかすると——

つい、だらだらしてしまった。

何もしなかった自分に罪悪感。

そんな風に感じている人もいるかもしれません。

 

月曜日からもう疲れている笑い泣き

 

 

そんな心の裏には、何が隠れているのでしょう?

 

 

これは、お金の動きでみていくと、

わかりやすいかな~と思います。

 

 

かなり略して書きますが、

労働時間(生産性)=報酬、価値と決めていて

それ以外は何も生み出さない。

自分の時間は価値がない。

何もしない自分には価値がない。

 

だから、

”このままじゃいけない”(何かしないといけない)

という、脅迫にも似た思いがあることも…。

セッションをしていると、多いです。

 

 

ただ、ここは

そう”思う”から、そうなる世界。

 

 

この世界は、何をしているかよりも、

”何を思っているのか”のほうが、

圧倒的に力をもちます。

 

 

一見、何も生み出してないと見える時間が、

実は次の新しい現実をクリエイトするための、

最も贅沢な充電時間だという視座をもつと、

新たな気づきが得られるかもしれませんウインク

 

 

目に見えるだけの狭い視点をやめてみると、

”未来への投資時間”ということが見えてきます。

ゆっくりすることは、実に生産的な時間なのですキラキラ

 

 

 

たとえば、こんな感じ——

投資=ダラダラ、自分の落ち着く時間。何もしない。

回収=翌週へのエネルギーが上がる。良い思考。¥などなど。

 

 

それでは、

Have a productive week!

 

 

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■関連記事

 

 

 

 

 

好きなことば。

 

 

あなたには

嫌いな人がいますか?

 

 

誰かを嫌いな時って、

”嫌”な感情に包まれますから、

嫌いな人だけにとどまらず、

その感情をもつ”自分を責めてしまう”という

2次被害も生まれやすくなります。

 

 

嫌いに飲み込まれて溺れそうになり、

苦しいがゆえに、

その思いをなんとかしようと——

 

たとえば、

嫌いな人=自分だからと、

自分の思いを変えようとすると

自己否定のエネルギーを浴び、

これまた、苦しくなる。

 

 

そんな嫌な感情を溶かしてくれたのが、

なんともわたしらしくない方法でしたニヒヒ

 

 

その方法は、とってもシンプルに

「嫌いな人の幸せを祈る」

以上。です。

 

 

こういうやり方って、噓っぽくて

"キモッ"と思ってしまうわたしですが、

とりあえずやってみたら、

胸のトゲトゲしいものが抜けて、

”スッー”と、あたたかなものに包まれたのです。

 

 

『〇〇さんが、

幸せでありますように。』

 

 

こちらの曲を流しながら行うことも↓

 

 

この効果は、細胞レベルで相手=自分という事を

体感させてもくれます。

身体感覚は、最も信頼できるガイドです。

 

 

自分が変わるとか、嫌いな自分も許すとか

そういう、まどろっこしいことはどうでもよくて

この、ダイレクトなやり方が、

わたしには合っていたようです。

(Hiromi比)

 

 

また、相反する思いと感じますが

”嫌い”という思いがあっても、

幸せを願うことは、共存できるものです。

 

 

ピンときたなら、

潜在意識がキャッチしたサインです。

3日だけ試してみてください。

 

 

朝と夜に30秒ずつ。

「〇〇さんが、今日も笑顔でありますように。」

 

 

自分が嫌いな人は、名前を自分に置き換えて、

胸の圧や呼吸の変化を観察してみてください。

 

 

合う、合わないは当然です。

何かしら楽になったらうれしいかぎり。
よろしければ、お気軽におこころみください。

 

 

※過去記事に加筆しました。

 

 

CoreSessionこちら

(感情の扱いを実地で練習できます。)

 

 

 

 

 

「おいおい、俺だけ目つぶってんじゃん。」

Byゆきちゃん心の声。

 

 

あれから、ゆきちゃんは

ニャンと、「ここは大丈夫オッドアイ猫」と、

教えるかのように

子猫を連れてきてくれるように!!

 

 

↑前回のゆきちゃんの記事。

 

 

見えなかった、

私とゆきちゃんの信頼関係が
見えたような気がして、

喉の奥がギュッと

あつくなったものです。

 

 

「絶対、任せてね、ありがとう

と、伝えました。

 

 

子猫の名は、

”福”ちゃんと命名。

 

 

ペリドットグリーンの瞳で

それはそれは

キュートな女のこ

 

 

人懐っこく、

よく食べる。

 

満点子猫ちゃん。


 

 

ゆきちゃんは、

甲斐甲斐しくお世話をしています。
 

 

とっても面倒見がいい。

 

 

オス猫にも、

母性のようなものがあるのかな。

 


  そんなゆきちゃんの姿に、

心が洗われます。

 

健気で、いとおしい。

 

 

イケニャン♡

 

猫マスターなクライアントに聞いた

お尻のあたりをポンポンすると、

ゆきちゃんも、福ちゃんも

気持ちよさそう

 

 

そんな姿を見ていると、

時間が溶けていく感覚に。

 

 

もう すっかり、

猫沼K点越え更新中の

愛しき日々です。

 

 

まんまるクリアなお目目グリーンハート

 

 

 

大好き♡

 

 

 

 

 

 

 

思考に囚われている時って、

“ひとつ”の欠点をふくらませ、

いつの間にか

“全体”まで否定してしまいがちです。

 

 

そして、

その欠点を“自分そのもの”だと

同一化して苦しくなる。

 

 

——そんな時は、
「今どんな物語を創りだしている?」
と、
脚本家でもあるあなた
問いかけてみましょう。

 

 

わたしはいま、

どんな物語の中にいるんだろう?


選びようのある役の中で、
わたしはどんな役を

あえて演じているのだろう?

 

 

わたしの世界は、
ひとつの欠けもゆるさぬ、
そんな物語にしていないだろうか。

 

 

たとえば、こんな風に

問いをかけてみてください。

 

 

思考(=脚本)は自由なものです。
けれど無意識では、

なぜか不自由を選んでしまう——

悲劇のヒロインとか。

 

 

どうして、

不自由を選んでしまうのでしょう?

 

 

それは、私たちの脳は

変化を“脅威”と誤読しやすく、

同時に、無意識の中では

「現実が変わることへの抵抗(不安)」

が、生まれます。

 

 

それゆえ、

抵抗(不安)が湧いてくるのは、
なんらかの”誤解”があるということ。

誤解は、あなたの思いこみです。

 

 

その誤解をほどいていくことで、

あなた自身が自由に思考を選ぶ
そんな感覚が、

ジワジワと戻ってきます。

(潜在意識が変わったサイン)

 

 

 

 

映画『アフター・アース』の中で、
こんな印象深いセリフがあります。

 

 

「危険は現実だけど、

恐れは物語だ。」

 

 

ウィル・スミス演じる父が、

息子に語りかけるシーンです。

(本当の息子さん

 

 

同じように、

私たちが恐れているものは、

自分が創りだしている

“物語”ともいえますよね。

 

 

今、あなたはの物語(=現実)を、

楽しめていますか?

 

 

もちろん

物語は、自由です。

 

 

ただ、もし自分が創った物語

振り回されているなら、

楽しめていないなら

それは「思考の自由」を、

失いかけているサインです。

 


思考の自由がなければ、

そのまま同じシーンを、

繰り返し再生します。

 

 

その状態では、

物語は前に進みません。

(=現実が変わらない)

 

 

そこで、まず深呼吸——

思考にリセット

をかけます。

 

 

イメージの中で、

いったん「演じている役」を降りて、

舞台袖に下がってみます。

 

 

そして、客席に座り直し、

照明が当たる

“全体の物語”を眺めます。

 

 

そうすると、

さっきの「不安や恐れ」は、

物語の中のただのワンシーンだった

と、気づくかもしれません。

 

 

そして、

物語の“つづき”が

あることも見えてきます。

 

 

”つづき”が見えなかったゆえの、

不安だったのかもしれません。

 

 

ここから先は、

あなたの自由に

あなたの言葉で

あなたの望む新たなシーンを

綴っていきましょう。

 

 

この先も、あなたの物語はつづきます。

 

 

 

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※過去記事に加筆しました。

 

 

 

■関連記事

 

 

 

 

 

 

 

ここ最近のわたしは

新月情報、正直“飽きた”派でした。

(派閥などないですがW)

 

 

でも今日たまたまみた、

「みずがめ座」の文字に

引き寄せられ読んだ記事で

今回の新月は、

水瓶座で日蝕(新月)

迎えると知りました。

 

 

日蝕は新月のエスプレッソ版。

つまりは深くて濃いんです。

 

 

記事の中に、

慣れ親しんだ今までの概念が崩れ

よりよい未来のための

新しい仕組みが立ち上がると

ありました。

 

 

こういう日は、

行動トリガー(宣言・見直し)に

使いやすいですし、

後押しもしてくれます。

 

 

いい流れの中にいますから、

もう必要のない思いこみを

ひとつ書き出してみることを

おすすめします。

 

 

新たな行動を起こすのも、

いいですね。

 

 

去年は蛇年で脱皮したので、

今年はより軽く

馬として走り抜けるにも

ピッタリです。

 

 

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こんにちは、Hiromiです。

 

今日は、コアミニメールセッションの

感想をご紹介します。

 

 

感想をくれたFさんは、

まっすぐで真面目で素敵な方です。

そして、

知れば知るほど魅力的な方口紅

 

 

きっと、今回のセッションは、

生き方の前提を書き換える

フェーズに入ったサイン──

そんな風に感じました。

 

 

感想にでてきますが、

頑張ることは素晴らしいことです。

 

 

ただ、

自分の否定や思い込みをベースにした

頑張りになってしまうと、

知らず知らずのうちに

心をすり減らしてしまいます。

 

 

でも、安心をベースにした頑張りは、
ちゃんとパワーになります。

 

 

これからは、肩の力を抜いて

頑張らない時間も、体感してくださいね。

(肩もみしてあげたい♡)

 

 

頑張らない時間を持てることは、
自分への信頼があるからこそできること。

それは、”大丈夫”を現実へ広げる時間です。

 

 

これからのFさんも

楽しみに応援しています!

夢も絶対に叶いますよちゅー

 

 

最後に。

Fさんに教えていただいた

Hanaの「drop」に

すっかりはまっています。

 

HipHopが好きと聞いたときは、

少し意外でしたが、
今はとてもよくわかります。

 

またぜひ、音楽の話もしましょうね。

 

 

──Fさん、ステキな感想を

ありがとうございました!!

(掲載が遅くてすみません)

 

 

 

 

コーチングはこれまでにも

受けたことがありましたが、
潜在意識を扱うセッションは

今回が初めてでした。

 

結婚生活も特に大きな問題はなく、
仕事ではそれなりに成果も出してきましたし、

周囲からの評価にも恵まれてきました。


ただ、仕事も恋愛も

どこか満たされない感覚があり、

その理由が自分でも分からずにいました。

 

セッションを通して気づいたのは、

私は「頑張ることが正しい」という前提で

自分を動かし続けてきたということです。


また、「楽をしている人はずるい」

という気持ちも抱えていました。

 

Hiromiさんに
「そのルールで自分をここまで動かしてきたのですね」
と言われたとき、

自分でも気づいていなかった緊張が

すっとゆるんだのを覚えています。

 

私は常に自分を律し、

立ち止まらないようにしてきました。

休むことや力を抜くことに、

どこか後ろめたさがあったのだと思います。


「強い人ほど、弱さを出せる」
というHiromiさんの言葉が、

とても心に残りました。

 

強くあろうとしてきた私を

否定するのではなく、
その背景まで理解してもらえたことに

安心しました。

 

結婚生活においても、
これまでは「ちゃんとしていなければ」

家事は女性がやるものだと信じて疑わず、
ほかにも自分で作った“当たり前”に、

縛られていたことに気づきました。

 

ミニメールという形でしたが 、

想像以上どころか、思っていた次元を超える

深い対話ができました。


勇気を出して申し込んで、

よかったと思っています。

 

冷静でありながら温かく丁寧に

伴走していただけるセッションでした。
 

本当にありがとうございました。

 

(F・K様30代)

 

 

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アレン様マインド注入!

 

 

今は、昔の人が一年かけて知る情報を、
ほんの数分で知れる時代だと

言われています。

 

 

SNSを開けば“それっぽい答え”も

成功の設計図も一瞬で手に入る。


 

個人的には、

それが正直ちょっと怖いな

と、感じているんです。


 

効率よく便利になり

タイパもコスパも最強クラス!

――なのに 不思議と

生きることは難易度が上がっている…


 

知っているのに、

動けない

選べない

決められない。

 

 

そんな「できない」という苦悩を、
抱えている人は、

セッションをしていても多いです。

 


それは、いつのまにか

正解が「選択肢」ではなく、
「前提」になってしまったからでは?

と、感じるのです。

 

 

「こうすればいい」が、
いつのまにか
「こうしないといけない」
脳内変換される。


 

本来なら、
迷ったり、遠回りしたり、
自分なりに確かめていくはずだった道が
ごっそり省略されてしまう。


 

気づけば、
下手に動けなくなっていく。
間違えないように、
正解で自分に殴られないように。

 

 

――でも、”あなた”の答えは、

与えられるものではなくて

行動の後からついてくるもので、

なによりあなたが創るものです。

 

 

思考が変わるのも、

知識を得た瞬間ではなく、

心が動いた瞬間です。

 

 

情報の恩恵は受けつつ

――セッションでは、

即席の正解のようなものを渡すより

あなたの人生に長く残る、

あなたにとって価値あるものを

残していきたいなと思うのです。

 

 

人の数だけ、

正解があるから。

 

 

――今すぐ、間違え探しより、

あなたの正解創りへ!

 

 

 

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家訓♡

 

 

 

「自己否定しているから、
うまくいかないんだ」

 

 

こんなふうに、
思うことはありませんか?

 

 

人間関係や日常の中で、
雑な扱いをされたと感じたり、

思い通りにいかなかったり
なんとなく引っかかるような
違和感を覚えたとき――

 

 

わたしたちはつい、
「自分に問題があるからだ」
と、自己否定しがちです。

わりとナチュラルに。

 

 

でも、ここには
大きな誤解があるかもしれないです。

 

 

もし本当に、

自分に問題があることを
受け入れているなら、

引っかかりや違和感は、
湧いてこないはずです。


 

本当に自己否定が深い時、
人は違和感すら感じません。

雑な扱いでも、

仕方ないと思うからです。

 


どこか納得できない感じが残る。

 

 

そんな時は、
本当の意味での自己否定は、
していないかもしれないのです。

 

 

自己否定という言葉は、
混乱している現実を
理解した気にさせてくれる
ラベルのひとつです。

 

 

「私がダメだから、今はこうなんだ」

そんな物語を心が創ることで

世界は一応、

納得できた形になります。

 

 

そして同時に、
「自分を変えればいいんだ」
という、
安心のための希望が
生まれることも。

 

 

ただそれは、

今の自分への否定を前提にした、

条件つきの希望です。

 

 

変わりたいのに、

その気持ちが続かないのは

“否定を前提にしたやり方”に、

心がNOを出しているかもしれません。

 

 

心は潜在意識です。

いつもあなたを守ってくれています。

 

 

セッションをしていると、
自己否定が強い人ほど、

「本当は肯定したい!」という

思いをとても強く感じます。

 

 

そして、肯定することを

とても難しいと思っていることも。

 

 

ただそれは、そう思うことに

慣れてしまっただけです。

 

 

もし否定していることで

嫌な気持ちになるのなら、

自分のその大事な感覚を

簡単に流さないでほしいです。

 

 

それは、本当の本当は
自己否定ではなくて

自己肯定感からの、
サインかもしれないからです。

 

 

 

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こんにちは、

Hiromiです。

 

 

今日はメールセッションの感想を

ご紹介します。

 

 

去年は、
わたし自身の管理不足もあって
感想を紹介する機会が
少なくなってしまいました。

 

 

でも、今年はいろいろと

変えていこうと思っています!!

 

 

今回、感想をいただいたSさん

本当に、勇気を出して

セッションにお申込みを

してくれました。

 

 

それは、

言葉にださずとも

こちらに伝わってくるものです。

 

 

だからこそ、
「申し込んでよかった」
そう感じてもらえる時間にしたい!!

そんな思いも胸に、
セッションを進めていきました。

 

 

セッションが進むごとに、

Sさんは少しずつ、
自分の力で現実を動かしていきました。

(すごい!!拍手

 

 

みなさんからの感想で

共通しているのが、

気がついたら、変わっていたです。

 

 

思考を無理に変えたというより

その思考が気にならなくなった

ということも。

 

 

どんな思考だろうとも、

気にしなければ、

力をもたないので、

現実には影響しないのです。

 

 

セッションを通して、
自分のベース――
潜在意識が整っていくと、

いろいろなことが、
本当に自然と

変わりはじめます。

 

 

Sさんわたしを信頼してくれて

本当にありがとうございました!

 

 

2026年、どうなっていくのか

ますます楽しみですね!!

 

 

これからも、

応援させていただきますちゅーハート


 

 

 

 

セッションを通して、

様々な変化がありました。

現実がリアルにかわったこともたくさんあります。

 

あの時勇気を出して、

Hiromiさんのセッションに申し込んで、

本当に良かったと思います。

 

長いようで、終わってしまうと

とても短く感じます。

 

このセッションシートと、

やりとりしたメールは、

永久保存版で私の宝物です♡

 

Hiromiさんは、

世界を広げる天才だな~~~と思いながら

これから、迷ったり、悩んだりしたときは

Hiromiさんとのセッションを

開いて、復習したりしながら生きたいと思いました。

 

Hiromiさんにセッションをお願いして、

本当に良かったと感じています。

 

本当に本当にありがとうございました。

 

 

■セッションはこちへ

 

 

 

 

 

──記事に入る前に

お伝えしておきたいことが

あります。

 

 

それは、

”嫌い”と感じることは

いけないことじゃなくて、

感情が健康であるということです。

 

 

それでは、

ここからが本題です。

 

 

──あなたは、

職場の上司や取引先、

学校やPTA、ご近所、

オンラインコミュニティや

パートナーや友人、

 

あらゆる関係性の中で、

嫌いだと感じる人や

苦手な人はいますか?

 

 

今、ふと浮かんだ顔があるなら

その人は、あなたの心に、
”何か”を残しています。

 

 

少しだけ立ち止まって、
その人の「どんなところが嫌なのか」を
拾い上げてみてください。

 

 

こういう人が苦手なんだという

共通点が見つかったり、

自分の思考&嗜好が

みえてきます。

 

 

紙に書いてもいいし、
スマホのメモでも。

 

 

言葉にしない限り、
思いは、

ただ流れていくだけです。

 

 

言葉にした瞬間、
はじめて、扱えるものになります。

 

 

もし「嫌い」という感情が、
苦しく感じられるとしたら
──

 

 

人を嫌ってはいけない。
 

 

そんなふうに、無意識のどこかで、
自分に禁じているのかもしれません。

 

 

冒頭にもかきましたが、

嫌だ、嫌い、苦手、
そう感じられることは

人として自然で健全なことです。

 

 

私たちは、
人を嫌ってはいけないことや、
みんな仲良くすることを、
当たり前のように教わってきました。
(友達100人できるかな?は

わたしのトラウマソングw大嫌い!)

 

 

でも、


「なぜ嫌ってはいけないの?」
 

 

「なぜみんなと仲良くするの?」
 

 

「嫌いな自分の感情はどうするの?」

 

 

 

こんな一緒に教えるべきところは、
あまり語られぬまま…

 

 

いつのまにか、
考える前に、
思い込むようになり

自分の感情に蓋をするように。

 

 

人を嫌う自分を否定しているとき、
あなたがあなたにとっての、
嫌な存在になっています。

 

 

それが鏡を通して、

あなたの現実へと

映しだされているのです。

 

 

そして、

良い自分でいようとするほど、

嫌われないようにするほど、

嫌な人が現れてくる…

 

 

この世の、パラドックス。

(意識の話になるので、また別の機会に)

 

 

 

わたし自身も以前は、
潜在意識や心のことを学ぶ中で
「嫌い」という感情に対して、

過剰に意味づけをしてしまい

苦しむなんてこともありました。

好き嫌いも激しいので。

 

 

実に浅い解釈を

していたものです笑い泣き

 

 

でもあるとき、
現実は わたしの思考なのだから
嫌いな人がいても問題ないと、
自分で決めればいいだけじゃん♪と
気づいたのです。

 

 

それと、どこまでも

自分は自分の味方でいよう

そう思ったのです。

 

 

だから、嫌いな感情を、
消そうとしなくていい。

 

 

それは、苦しみにも
自分を消すことにも、
つながってしまうから。

 

 

それからは、
自分が自分に、
どう接しているのか。

 

 

自分の感情を

どう扱っているのか?

 

 

そこへ意識のフォーカスを

向けるようになりました。

 

 

それは 、
人を嫌ったから

嫌われるのではなく、
人にしたことが

返ってくるのでもなく、


自分が自分にしていることが、
そのまま映し出されていく世界だからです。

 

 

※過去記事に加筆しました。

 

 

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