ミニチュアダックスミロと
ワンコと話せる男の
お笑いブログです。
(もちろんフィクションです)
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今日人妻の車は車検だ。一応代車を借り
る。代車はノートだ。はいはい学習帳
じゃありません。そういうのいいから。
人妻、ムスメーと共に前の携帯を返しに
行く。データーは全て消した。
<携帯を変えた日>
ムスコーとミロはお留守番。
しかし・・ノートって出だしのパワーが
凄い?ちょっと踏むと一気に加速する。
そしてブレーキの利きもいいのか・・・
携帯いじってる人妻とムスメーの首が
信号待ちの度にカクカクする。
前回ベテラン女性が手続きしてくれて
神業での作業だったが、今回は研修生が
相手だった。時間がかかるが仕方がない
なんだかんだで1.5時間掛かった。
しかもここに返せないとの事で後日、
郵送する事になった。知らんかった。
帰宅し次の仕事だ。ミロは寝ていた。
ミロ「なんや遅かったな。ワイはもう少
し寝るで」
ミ「起こすなよ。寝るからな・・・」
ミ「お前らが何するかなんて興味ない」
ミ「興味ないからな~」
俺「目閉じるで~」俺「はよ寝ろよ」
雪解けも進みやっと家の裏に回れた。
床暖設備のクーラント液を確認したか
ったのだ。本来ならシーズン前にやる。
設備屋に電話したらクーラントが足りて
るか確認して不足ならホームセンターで
買って継ぎ足してくれと言われていた。
業者がクーラントの色が多分青か赤なの
で同じ色を入れてくれとの事。人妻とカ
ケをする。俺は青。人妻は赤。さて…
結果…オロロ!!「黄色」だとぉぉお??
ってことで業者も含めて誰も当たら
んで終了。液も十分足りていた。
ミ「ワイは最初から黄色やとお持っとっ
た。優勝やからお菓子な」
俺「聞いてませんでしたけど」
こうしてお次はいつものスーパーへ行き
人妻の荷物持ち。今日は…いや今日も鍋
だ。クレームは受け付けない」
なぜかワインも買った。合わん気もする
が…もちろんセブンのやつだ。
ボルドーのメルローがナンデーコンナー
ネダンーでノメルーのか俺にはフシギー
だ。コスパーがいい。
<セブンのワイン>
それほどワインの事は知らんけどね。
お前は飲めんぞミロ・・・
ミ「しかしな・・・床暖やけどな。あれ
もうすぐで止まるで」
俺「なんでだよ?壊れると又高くつく
から縁起の悪い事言うなよ」
ミ「青でも赤でもなく黄色やろ?もうす
ぐ赤になる合図やねん」
俺「信号じゃありません。あと黄色は
もうすぐ赤じゃなく止まれの合図です」
ミ「は?赤やろ止まれは。じゃ黄色なん
かいらへんやないか!」
俺「細かい事言うと停止線を越えてとか
色々あんだよ!うぅ~飲みすぎた~」
ミ「さっぱりわからへん。黄色と赤が同
じやなんてな」
俺「まあ余りこだわんな。ワインが止ま
らん…ヒック!」
ミ「ただな…赤より青の方が危ないこと
も世の中にはあるんやで~」
俺「なんだよそれ?赤より青が危ない?
ウ~…なわけねえだろぅ~ヒック!」
ミ「ワイン飲みすぎや。顔色が赤から青
になってきたで。赤より危険や」
俺「だ…ダメだ。世界が回ってきた…き
…きさま何をしたぁあ!ヒック!」
ミ「アホか。単純に飲みすぎやねん」
ミ「皆さんも飲みすぎないように赤の
内にブレーキやで~!!」
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