午前3時に目覚め、さすがに早過ぎ。
再び眠り、次は4時30分に起床。
返って眠むくなり、身体がだるい。
それでも、今日は走らねば。
64キロ内に抑えていた体重。
それが昨夜、64.8キロになった。
年内に予定しているレースはないが。
健康的に見てこの重さは許せません。
練習不足じゃ、身体が前に進まない。
気温上昇、時々目まいがク〜ラクラ。
ゆっくり急がず、耐えて走った。
ん、海岸の雰囲気がいつもと違う?
すれ違う人の数が多い・・・。
ランナー、フィッシャー、サーファー。
釣船屋さんも営業していた。
神奈川県はまだ「緊急事態」のはず。
いや、地元の人たちならいいんだけど。
他府県から来られては困るんだけどね。
東京とか、埼玉とか・・・。
頼むから来ないでくださいね。
息抜きは必要、でも油断はダメです!



今週は多忙を極め、少し疲れた。
きっと眠りも浅かったんだろう?
リビングの横の和室で眠っている。
そこにホウキを掃く音が聴こえた。
どうした、こんな夜中に?
すると、水洗トイレの流れる音が。
ああ、ヒロが夜中に目覚めたのか?
扉が開いて、声をかけようとした。
うっ、喉が詰まった、苦しい。
声が出ない、身体も動かない。
無理やりリキみ、大声を発する。
ヒ・ロ、ヒロちゃ〜〜〜ん!
すると、彼女はやって来た。
しかし返事をせずに現れた。
ああ、これは彼女ではないと感じた。
ここで、夢であることに気づいた。
家の中の風景は、ほとんど同じ。
清浄機の場所にファンヒーターがある。
春なのに火が点いていた。
昔の家で使っていた、コロナ・・・?
そこで目覚めた、まあ疲れたことよ。



