刺激
昨日はヘルスケア事業部A班の何でも話せる会、いつものように社長講和ではヒストリー、事業の目的
意義、ビジョンを1時間で話してからの食事会でした。
社長講和でヒストリー、事業の目的意義、ビジョンを改めて聞くのも大切なことですし、社長と直接対
話する機会があることも大切ですが、なんといっても皆で話すことにより「刺激」を受けてもらいたい
のが本音です。
私を含め事業役職者は盛和塾はじめ同友会で異業種の人にもまれて、多くの刺激を頂いています。刺激
だけではなく「よし頑張ろう!」と心をリセットさせてくれます。
しかし多くの社員は社外で刺激を受ける機会が少なく、自身の現在地に疑問を持ちません・・・
何でも話せる会では質問への返答以外にもNISAや株式の話題、諸外国の情勢等々、多岐にわたる話題で
対話が弾みます。
何でもは話せる会のメンバーの中には、それらの話題を知っててほしい役職の者もいます。もちろんそ
のこともその君には伝えますが・・・
そうして刺激を受けて積極的に学びを増やしてくれれば、周りの者からの信頼も集めることもできます。