2012-06-15 10:04:00

モントリオール - Gerard Gallantはセント・ジョンに本拠を置く強豪ジュニア・チームを離れるのは辛かったと言う。しかし、モントリオール・カナディアンズの一員としてNHLへ復帰するという魅力には逆らえなかった。

例えそれがアシスタント・コーチとしてであっても。

48歳のGallantは金曜日(15日)にClement Jodoinと共にMichel Therrienのアシスタントに指名された。Therrienは先週モントリオールのヘッド・コーチとして2度目の任務に就いたばかりだった。

Gallantは過去最強のメジャー・ジュニア・チームの一つの舵取り役として過去3シーズンを過ごした。彼の才能に率いられたシー・ドッグスは3年連続で100ポイントを挙げ、それぞれの年にはケベック・メージャー・ジュニア・ホッケー・リーグの決勝戦に進出し、2度の優勝を果たしている。そして、2011年にはメモリアル・カップを勝ち取った。

Gallantのシー・ドッグスは3シーズンで161勝34敗9分という輝かしい記録を残している。

「とても残念です。今、セント・ジョンはとても良い状態にあります。」とGallantはプリンス・エドワード・アイランド州サマーサイドの自宅での電話会議で語った。「ここを離れるのは残念です。」

しかし、彼の目標はNHLに戻ることだった。NHL選手時代はパワー・フォワードとして11シーズンの間スターの座にあり、現役引退後は二つのチームでアシスタント・コーチを務め、2004年から2006年までのほぼ3シーズンはコロンバス・ブルー・ジャケッツのヘッド・コーチを務めた。

「コーチとしての違いは何もありません。」と彼が言った。「世界最強のホッケーの一部になりたいのです。モントリオールのようなフランチャイズに戻れるのは信じられない思いです。」

Gallantは名前を挙げるのを避けたが他の二つのNHLチームからもアシスタント・コーチへの申し出を受けており、話し合いを持ったが、最初に話が来たのはモントリオールだったと言う。

Therrienには、今GallantとJodoin、そして、留任したゴールテンダー・コーチのPierre Groulxとビデオ・コーチのMario Leblancという二人がスタッフとしている。さらに、ディフェンスのアシスタント・コーチを加えたいと思っている。

これは2011-12年をイースタン・カンファレンスの最下位に終わったモントリオールの急激な変化のうちの一部だ。アシスタント・コーチのRandy CunneyworthとRandy Ladouceurは先週解雇された。Therrienがヘッド・コーチとして雇われた翌日のことだ。

解雇されたゼネラル・マネジャーのPierre Gauthierの後継者にはMark Bergevinがなり、経営チームにScott Mellanby、Martin Lapointe、Patrice Brisbois、Patrick Briseboisを加えた。一方、アシスタントGMのLarry Carriere、ホッケー運営部長のPatrick Boivin、そして、アマチュア・スカウト部長のTrevor Timminsは留任となった。

さらに、BergevinはAHLハミルトン・ブルドッグスのコーチだったJodoinの後任としてSylvain Lefebvreを指名した。

Bergevinは、Gallantのタンパ・ベイでの最後の2シーズンにチームメイトで、毎日、ゴルフ・リゾートの近くの彼らの自宅からリンクまで車で一緒に通う仲間だった。

さらに、Lapointのことも良く知っており、ジュニアでは敵味方に分かれてプレーした。また、NHLでは敵のコーチとしてTherrienと相対した。

「Gerardのことはそれほどよく知っている訳ではありません。しかし、すぐにリストに加えた名前です。」とTherrienが言った。
「良いことばかりが聞こえてきます。」
「選手としての彼を好きでした。コーチとしての経験が豊富です。NHLコーチであるということがどんなことかを知っています。また、そして、セント・ジョンの若い選手達ととても良い仕事をしました。」

コーチとしてのGallantは戦術家というよりも選手をうまく動かすコーチとしてより良く知られている。Therrienはコーチ陣が来週初めて会う時にGallantの具体的な任務が決定されるだろうと言った。

モントリオールでの仕事では「努力して大きな喜びを得る」雰囲気をもたらしたいと語った。

また、Therrienは戦略家のJodoinは若い選手をうまく指導できる教師以上の存在だとも言った。

セント・ジョンにいる間、GallantはAHLでの仕事の誘いを受けていたが、自分の興味はNHLに戻ることとだけだと言っていた。ヘッド・コーチに就任する前はコロンバスでそして、2007年~2009年にはニュー・ヨーク・アイランダースでNHLのアシスタント・コーチを務めたことがある。

JodoinもまたQMJHLの中でコーチを務めたことがある。昨年ブルドックスに加わる前にはリムースキー・オセアニック (Rimouski Oceanic) を4年間率いた。

そして、2007年にはその後消滅したLewiston MAINEiacsをプレジデント・カップ獲得に導き、メモリアル・カップ選手権出場を果たし、年間最優秀コーチとしてのCHLの Brian Kilrea賞を受賞した。

ケベック州セント・セゼール生まれの60歳で、カナディアンズで仕事をするのはこれで2度目だ。1度目はTherrineのこのチームでの最初の仕事のアシスタントを務め、1997年から2003年までその才能を発揮した。

選手としてのはGallantはデトロイト・レッド・ウィングスで9年間、ライトニングスで2年間プレーした。その間、615試合に出場し480ポイント1,674分のペナルティを記録した。

- end -
Lyle Richardson
2012-06-15 17:52:00

ロサンゼルス・キングスがスタンレー・カップ初優勝を祝う一方で、彼らのシーズン・オフの動きを推測したくなる。それはキングスがもう一度チャンピオンになれるかどうかに関わることだからだ。

キングスは現在20人の選手に5,400万ドル(約43.2億円)以上の報酬を払っている。また、ゴールテンダーのJonathan Quick、ディフェンスのDrew Doughty、Willie Mitchell、Matt Greene、Slava Voynov、さらに、フォワードのAnze Kopitar、Dustin Brown、Mick Richards、 Justin Williams、そして、Jeff Carterといった中心選手全員が契約状態にある。

フリー・エージェントなのはフォワードのDustin Penner、Jarret Stoll、Scott Parse、Colin Fraser、そして、Dwight Kingだけであり、Kingは唯一の制限付きフリー・エージェントだ。

2010年のチャンピオン、シカゴ・ブラックホークスは高給の選手を放出してチームを解体したが、キングスのGM、Dean Lombardiがそれと同じことをするとは思わないで欲しい。Lombardiはもう一度優勝へ突き進むためにチームのメンバーをそのままにしておこうとしている。

Lombardiが抱えているフリー・エージェントのうち、注目したいのはPennerとStollである。29歳のPennerは今シーズン65試合で17ポイントしか挙げることができず、酷いレギュラー・シーズンを送ったが、ポスト・シーズンには立ち直り、見事な結果(20試合で11ポイント)を残した。

Pennerは1シーズン430万ドル(約3.4億円)の5年契約が終了するが、それよりも少ない額の短期契約を受け入れることだろう。彼自身、キングスに残るためにはそれでも良いと言っている。

ここ3年間、毎年40ポイント以上を挙げてきたStollも、今シーズンは公式戦78試合で21ポイントと振るわなかった。今年はペナルティー・キリングとフェイス・オフの場面でのチェッキング・ラインの専門家として特に多く起用されたことも、この数字の減少に影響しているだろう。

この29歳のセンターは平均360万ドル(約2.9億円)のキャップ上限の4年契約が終了するが、依然として守りの面でキングスにとって貴重な存在である。Penner同様、Stollもロサンゼルスに残るには、より少ない金額での短期契約を受け入れなくてはならないだろう。

Kingは手頃な金額で再契約できそうだ。そして、FraserとParseもチームに留まるのなら同様だ。

ロサンゼルス・タイムズ紙のLisa Dillmanは、180万ドル(約1.4億円)の契約があと1年残っているQuickとの再契約がLombardiにとっての最優先事項であると言う。

キングスが好不調の波が大きかった今シーズンを乗り越えてプレー・オフに進むことができた大きな要因はQuickである。そしてその功績に対してQuickはVezinaトロフィー候補となっている。またL.A.はQuickがいなければ、スタンレー・カップを勝ち取っていなかっただろう。そのため、Quickにはプレー・オフ最優秀選手としてのConn Smytheトロフィーが与えられた。

チームに留まることを強く望んでいる先発ゴーリーをLombardiが保持したいと思っているのは明らかだ。しかし、それには高くつくかもしれない。

Quickが今シーズン成し遂げた実績を考慮すれば、今シーズンの初めにナッシュビ・プレデターズのゴーリー、Pekka Rineがサインした7年で4,900万ドル(約39.2億円)の契約と同等の内容をQuickの代理人が要求しても不思議はないとDillmanは言う。

また、7月1日に無制限のフリー・エージェントになるのであれば、ニュージャージー・デビルズのレフト・ウイング、Zach Pariseの入札にLombardiが加わるとも予想されている。しかし、Pariseとの契約に要する金額とQuickを留めるための金額を考慮すれば、Pariseがロサンゼルスへ来ることはなさそうだ。

キングスは再びカップ・チャンピオンになれるほど良い状態にあるように見える。しかし、それが絶対とは言えないことも確かだ。昨年の覇者、ボストン・ブルーインズもまた殆どそのままの状態で翌シーズンを迎え、再び優勝できるかに見えた。

しかし、短いシーズン・オフは恐ろしい「スタンレー・カップの二日酔い」を招いてしまった。そして、不安定な2011-12年シーズンはプレー・オフ第1ラウンドにワシントン・キャピタルズに敗退するという結果に終わった。

キングスの経営陣及びコーチ陣にとって、チームのメンバーを崩さずにおくことよりも大きな挑戦はもう一年間の長いシーズンを通じてチャンピオンシップを守れるだけの動機づけを選手に与えることができるかどうかだろう。

- end -
Wednesday, 05.02.2012 / 6:05 PM

Brossard, Quebec - モントリオール・カナディアンズのオーナー、Geoff Molsonは思い通りの人物を手に入れた。

過去数週間、MolsonとアドバイザーのSerge Savardが新しいゼネラル・マネジャーの候補者を求めてホッケー界を探し回り、徹底的に調査をした結果、カナディアンズは、職人的なディフェンスマンから頭の切れるスカウトになり、遂にはシカゴ・ブラックホークスのフロント・オフィスで定評を博することになった人物を雇った。

水曜(5月2日)の朝、Marc Bergevin(46)はカナディアンズの17人目のGMとして紹介された。シカゴのGM、Stan Bowmanのアシスタントとしての立場を捨てて、恐らく全てのスポーツで最も名声の高いフロント・オフィスの地位を得ることになった。

5年契約を結んだBergevinは、自身のNHL選手としての20年間に、選手が何事にも優先して身につけるべきものは何かを学んだと言う。それはチーム・ワークの重要性だ。「もし、ある選手がチームを最優先に考えなければ、その選手は私の下で問題を抱えることになるでしょう。」とモントリオール生まれのBergevinはカナディアンズの練習施設でのほぼ1時間にわたる記者会見の後に語った。「私が一緒にプレーした誰に聞いても同じ事を言うと思います。私は常にチームをまとめようとしてきました。もしある選手が一晩に5分間しかプレーしなかったとしても、私はその選手もその試合で役割を果たしたのだと思っています。それが私の信じるところです。」

今回の採用はカナディアンズの筆頭オーナーでプレジデントであるMolsonにとって重要な通過点だ。彼によれば、チームに関して後は全て任せることができると言う。MolsonとSavardがまとめた元々の候補者名簿には約20名の名前が載っており、そのうち3人が最終段階まで残っていたとのことだ。

Molsonはその名前に言及しなかったが、広く知られているところでは、二人の候補者のうちの一人はタンパ・ベイ・ライトニングのアシスタントGM、Julien BriseBoisだ。彼は以前にモントリオールで同じ立場にいた。また、もう一人はNBCのアナリストでモントリオール生まれのPierre McGuireだ。

この二人はカナディアンズのファンに良く知られている。しかし、3人との面接はブロサール郊外にあるチームの練習施設で行われたが、月曜日の6時間以上にわたる最終インタビューでBergevinがMolsonとSavardの信頼を得ることになった。

この人選が始まった時、MolsonはBergevinのことをあまり知らなかったことを認めている。

「初めはよく知りませんでした。色々な経歴を持った有力候補がたくさんいました。Marcの名前が出た時、私は彼のことをほとんど知りませんでした」とMolsonが言った。「ある日に電話で話した時、私は彼がどのような人物かを確かめるためにグーグルで探索しました。」

Molsonは、Bergevinの経営哲学やチームの作り方についての話を聞くうちに、彼の選手経験が役に立っていると感じたと言う。

「20年間ロッカー・ルームで過ごしたという事実。彼はそこから多くのものを得たのだと思います。「選手のことをよく理解しています。そして、選手をとても尊重しています。」とMolsonが言った。「Marcは、私がこのホッケー・チームを率いてもらいたいと思う理想の人物です。」

Bergevinは自分のことを「皆のための人」と呼んだ。選手時代にはひどい悪戯者としての評判を持っていた。彼は、月曜日の面接が始まってから6時間も経った頃に、MolsonとSavardからまだインタビューを受けていることについてどう思ったかを尋ねられると、ユーモアを交えてこう言った。

「何故食事を出さないのだろうと思いました。」

Bergevinは、イースタン・カンファレンスの最下位、そして、リーグ全体では28位で今シーズンを終えたカナディアンズを立て直すために何をするかについてはあまり具体的なことは語らないようにしていた。しかし、鍵となる要因として、間もなく制限付きフリー・エージェントになるゴールテンダーのCarey PriceとディフェンスのP.K.Subbanに触れながら、事態を比較的速く好転させることができる材料が既にいくつかあるとは言った。

「このチームには核となる良い材料があります。」とBergevinが言った。「確かに、カンファレンス15位に終われば、多くのことをしなければなりません。しかし、ここには基礎があります。」そして、Bergevinは、クラブが直面するいくつかの緊急課題に早速取り掛かった。

第一に、Bergevinは水曜の朝一番で臨時コーチだったRandy Cunneyworthへ電話をかけ、彼がアシスタント・コーチへ格下げされたことを報せた。二人はハートフォード・ホェーラーズでの元チームメイトだった。Bergevinは、自分のスタッフとしてCunneyworthを保持するかどうかを決めることは次期コーチの責任だと言った。

コーチの選択に関して、Bergevinはいつまでにと期限を決めることはしなかった。また、新しいコーチは英仏2ヶ国語が話せる者にすること以外には、それが誰かということやどんなタイプを探しているのかについて触れようとはしなかった。

「私の採用は隠密理に勧められました。ですから、コーチの選択についても同様にしたいと思っています。」と彼が言った。「控えめに進めます。」

Bergevinは、NHL経験を持たないコーチを雇うこともあり得ると言った。それにより2ヶ国語話者の候補者の範囲は広がる。

カナディアンズのホッケー・オペレーション・スタッフが既に決まっているという点について、Bergevinは、必ずしも全員が同じタイトルではないが、このチームを前に進めてゆく新しいスタッフの一人として現在のアシスタントGM、Larry Carriereを歓迎すると言った。一方でアマチュア・スカウト部長のTrevor Timminsはこの新しい上司から厚い信頼を寄せられている。

「これについてははっきり言っておきましょう。彼は私と一緒にドラフトのテーブルに着くことになるでしょう。」とBergevinが言った。「私はTrevorと仕事をしたことがありません。しかし、彼は(* 今年のドラフトが行われる)ピッツバーグで私の隣に座るでしょう。」

6月のNHLドラフトでカナディアンズは総合3位指名権を持っているので、その点をはっきりさせておくことは重要なことだ。また、Bergevinは過去何年にもわたってチームの指の間をすり抜けていってしまった地元出身の選手を探すという点で、モントリオールがこのドラフトと将来のドラフトにどう臨むかについてはっきりと語った。

「ケベック・メージャー・ジュニア・ホッケー・リーグの選手、彼らは私たちの裏庭でプレーしています。私は、ケベックのどんな選手も見逃さない体制を作りたい。」と彼は言った。「今はケベックに一人のスカウトしかいません。今後は二人以上にするでしょう。」

BergevinはPierre Gauthierと交代する。2年間その役割を務めたGauthierの下でチームは今シーズン31勝35敗16OTLの成績に終わり、2007年以来初めてプレー・オフを逃し、Gauthierは3月29日にその職務を解かれた。

Gauthierが批判された点の一つはメディア対応だった。それは一般大衆との関係にもつながる。MolsonはBergevinを採用する際の主要因のうちの一つとして発信源としてのBergevinの特質を重要視した。Bergevinもまた新しい仕事の広報的な面に取り組むことについて完全に満足していると語った。

「それが私です。私は皆さんが見た通りの人間です。」とBergevinが言った。「私はここにいます。どこにも行きません。」

ホッケーの面では、Bergevinは選手の才能を見抜く点で高く評価されている。伝説のコーチ、Scotty Bowmanも、ホッケーの才能を見抜く上で彼が「本当によい目を持っている」と嘗て言ったことがある。トロント・メープル・リーフスの人事部長でブラックホークスのフロント・オフィスでBergevinの元同僚、Rick Dudleyは、Bergevinは才能を見出す点でNHLの中の「トップ1%」内にいると思うとモントリオールのラジオ局に先月語った。

「それは言い過ぎです」とBergevinが笑いながら言った。

1983年のドラフトで59番目にシカゴに指名された後、Bergevinはブラックホークス、アイランダーズ、ホェーラーズ、ライトニング、レッドウィングズ、ブルース、ペンギンズ、そしてカナックスでディフェンスとして20シーズンを過ごし、1,191試合に出場した。2005年にスカウト・スタッフとしてブラックホークスに加わり、2007年にプロ・スカウト部長に任命され、チームの選手人事部長となり、2011年の夏にKevin Cheveldayoffがウィニペグ・ジェッツのGMになるためにその地位を退いた後、後を継いでアシスタントGMとなった。

Bergevinは、ファンが今シーズンの不振に業を煮やし、このフランチャイズの輝かしい歴史へ戻ることを強く望んでいるモントリオールで仕事を行なうにあたって大きなプレッシャーの下に置かれることになる。しかし、Bergevinは、この挑戦への自信を持っており、また、自分がフランス語を話せ、モントリオール出身者であるというだけでこの仕事を与えられたのではないことを強く信じている、と語った。

「私はここの出身というだけでこの資格を与えられたわけではありません。私は準備ができています。そう、私はフレンチ・カナディアンです。しかし、私はこのリーグの30チームのうちのどのチームのGM候補にもなれると思っています。」とBergevinが言った。「今朝、目が覚めて、自分がモントリオール・カナディアンズのゼネラル・マネジャーであることを自分に言い聞かせました。これは大仕事です。しかし、私は恐れません。この仕事ができると信じていれば、プレッシャーを感じることはありません。」

- end -