こころの問題を自分で解決するためのカウンセリング―こころのつながり
今日放送の『純情きらり』で、笛子さんは大きな現実に直面します。
笛子さんは冬吾さんと、別れるかどうかという現実に直面したのでした。
これはやはり、冬吾さんが招かざる客であることによります。
招かざる客は、人生の真理に直面させるのです。
冬吾さんは笛子さんを、人生の真理に直面させてくれたのです。
あとは、笛子さんが自分自身で決めることです。
しかしながら、真理こそがわれわれを導くべきものであることには、変わりはありません。
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こころの問題を自分で解決するためのカウンセリング―こころのつながり
今日の『純情きらり』で、笛子さんは招かざる客であった冬吾さんと、ともに人生を歩む決意をします。
このことは、大切なことです。
私たちが招かざる客と、真にこころのつながりを持つときに、人生に新たな光は射します。
その光に導かれて、人生は前進していくのです。
招かざる客は、招き入れるべきですね。
そう思います!
こころの問題を自分で解決するためのカウンセリング―こころのささえ
今日の『純情きらり』のなかで、杏子さんの言葉は印象的でした。
「人は自分で幸せになろうとしても、なれないと思う。」
「誰かを幸せにしてあげて、初めて自分自身は幸せになれるんだろうと思う。」
そうですね!
こころの問題を自分で解決するためのカウンセリング―シンプル
今日の『純情きらり』で冬吾さんは以前、女性に言い残した言葉をその女性からたずねられます。
それに対して、こう答えます。
「自分は、すきだよ」
そうですね。
シンプルに考えれば、それでいいんですよ。
こころの問題を自分で解決するためのカウンセリング―手紙
今日の『純情きらり』のなかで、桜子さんは笛子さんに手紙を書きます。
その手紙の内容は、自分で作ったお話です。
私は、そのシーンでテキサス大学の筆記療法を思い出しました。
筆記療法の中に、同じような方法があります。
即ち、誰かに自分が作った話の手紙を書くのです。
ただし、手紙は出しません。こころの中に、手紙はしまっておきます。
それによって、こころを解放するのです。
それを思い出しました。
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