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3/16.


 


長いようで短いようで,


1ヶ月間のシアトル語学研修,


いよいよ帰国の日.


 


朝8時起床.


Carmella(かあちゃん)が朝食作ってくれる.


トースト,目玉焼き,ベーコン,ポテト.


食事はさすがになれた.


ちょっとうまいとさえ感じる.


量は多いけどね.


 


大学に,9:30集合になってる.


Jimが車で送ってくれるらしい.


 


最後の荷物チェックして,


9時にいよいよ出発.


最後の挨拶.


記念に写真撮影.


 

孫


 


同期撮影.


最後の日の朝.


エドの子供.つまりhost両親の孫.


女の子.1歳未満.


 

 

お世話になりました


 


やはり同期撮影.


Carmella,エド,Jim.


本当に,お世話になりました.


 


 


Carmellaはちょっと泣きそうだったっぽい.


こっちも貰っちゃうから,やめてよ.


 


 


平日は大学まで1時間くらいかかるが,


休日は道異常にすいてる.


わずか15分で到着.


荷物を降ろし,Jimと最後に握手.


ありがとうございました.


 


 


シャトルバスでTacoma空港まで行くらしい.


他の人たちも続々集まってくる.


 


見送りで,


Ryan,シンシア(とその息子クーパー)が来てくれる.


Ryanは来週日本来るから,すぐ会えるんだけどね.


ほんといい人だ.


 


シンシアは授業でよく話していた息子クーパーを連れてきた.


12歳くらいだったと思う.


おれらのことも話してたっぽい.


名前知ってるし.


 


クーパーは途中からミミズに夢中でした.


まあ,初めて会ったなぞの日本人は,


あんま興味ないよね.


 


出発直前で,グレッチェン登場.


ほんと最後までマイペースっていうか,


なんかどっかぬけた感じの人だった.


かわいいんだけどね.


 


 


感動の別れ.


て感じでもない.


というのも,こっから長く退屈な一日が始まるって,


みんなわかってたから.


 


飛行機,14:40発なんだよね.


シャトルバス,すいてる高速快調にとばして,


10時前には空港着いちゃった.


運ちゃんそんなとばさんくていいのに.


 


出発まで,約5時間もある.


どうせいっちゅうねん.


 


 


旅行会社のコーディネーターさん(日本人)に連れられ,


各手続き.


そんな急がなくてもいいのに,


どんどん進む.進む.


 


荷物を預け,


出国審査,手荷物チェック,などなど.


 


30分くらいで,搭乗ゲート前に到着.


つまりまだ10:30.


 


じゃあみなさん後はここで待っててください.


と言い残し,コーディネーターさんとバイバイ.


 


出発まであと何時間あるんだ.


一同,時間持て余す.


 


周りにはほとんどなんもない.


ちょっとした飯屋と,土産物屋くらい.


 


免税とか見て,時間潰す.


無駄に土産も購入.


昼飯で,もういい加減飽きた,サンドウィッチを食う.


最後にはみんなでUNOやって時間潰し,


ようやく搭乗開始.


実に長かった.


 


 


乗ってから離陸までも,1時間くらいあった.


知らん間に寝ていた.


 


最後の一日は,


異常に時間を持て余すという,


すごい残念なカタチになってしまった.


 


 


何はともあれ,さようならSeattle.

3/15.


いよいよ長かったSeattle滞在もこの日が最後.


次の日は帰るだけ.


 


 


いままで一月お世話になったお礼に,


host familyに料理を振舞うことになった.


日本食.


 


同期と2人でカレーを作ることに.


カレーライスはもはや立派な日本食.


前日,Japanese Curryと説明.


 


朝から近くのスーパーへ買い出しへ.


lunch99という,


アジア系の店が集まったとこが家の近くにある.


そこなら日本のカレー(ルー)も売ってる(はず).


 


おれは料理できないので,


食材は同期にお任せ.


 


ここで,唯一作れるそうめんを作ることを思いつく.


麺とつゆを購入.


 


 


15時ごろから調理開始.


そうめんは湯沸かす時間入れても,


10分くらいでできてしまうのでまだ.


カレーを手伝う.


野菜の皮むいたりとか.

 


作ってる途中から人が増え始める.


何人食べんのか不明で困る.


 


カレーは同期がうまくやって完成.


良い感じに出来る.


 


17時過ぎからそうめん茹でる.


5分くらいで完成.


こっちもイイ感じにできた.


 


出来たけどというと,さっそく夕飯.


17:30ごろ.


あいかわらず早い.


 


 


host一家は辛いのが苦手で,


カレーは過去に1回しか食べたことないらしい.


しかもタイだかインドだかの本場カレーで,


辛すぎて嫌いらしい.


 


それは事前に聞いてたので,


甘口にしといた.


 


食べ方とかよそい方を説明.


実演(そうめん).


 


Jim(とおちゃん)はたまねぎ嫌いだったらしく,


ほとんど食ってなかった.


(カレーに大量に入れた.


聞いてなかった)


 

Carmella(かあちゃん)とエドの嫁さん(よく来るけど名前忘れた)は,


うまいうまいといって,


いっぱい食べてくれた.


辛くないって.


 


エド嫁はわさびが好きらしく,


そうめんのつゆに大量に入れていた.


 


 


どうやら大好評だったようだ.


作り方もメールで教えることになったらしい.


 


Carmellaは夜だれか電話で,


日本人の学生が,CurryとNoodleを作ってくれて,


それがすごくおいしかった,


と話していた.


お世辞じゃなくて,ホントにうまかったんだな.


よかったよかった.


 


 


夜部屋で荷造りしてたら,


Carmellaがノック.


 


プレゼントと手紙をくれた.


あけてみると,スモークサーモンだった.


 


手紙には,


君の将来に幸あれ,


もしまた戻ってくることがあったら,


いつでも来てね,


的なことが書いてあった.


 


近いうちに,


今度は夏に,


Ichiro見に来たいです.


 


 


再びノック.


今度は息子のBrandenだった.


 


これから出かけるから,


会うのはこれが最後だ,


てことで,挨拶にきたらしい.


 


Brandenはほとんど家にいなくて,


あんま話さんかったけど,


なんだかんだいいやつだった.


 


 


夜中0時頃,


寝る前にお茶飲もうかと上に上がってくと,


エドが帰ってきていた.


(釣りに行ってたらしい)


 


そしたら久々に釣れたらしくて,


テンション高かった.


 


魚見せてやる,て,


車まで走ってとりいってくれた.


 


 

エド


 


同期撮影.


長男エド.釣り好き.


ちょっと悪そうなヤツだが,


すごいいいヤツ.かっこいい.


 


 


 


次の日は,いよいよ帰国.


Dean家のみなさん,ほんとお世話になりました.


 


 


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ゾディアック/ロバート・グレイスミス



 


去年映画を見て,


一部よくわからなかったので買った,


原作本.


 


あまりに長くて読んでなかった.


アメリカ来るってことで,


読もうと持ってきていた.


 


1960~70年代に,


サンフランシスコで実際にあった連続殺人事件の話.


史上初の劇場型犯罪といわれている.


 


読み始めると意外に面白くて,


かなりすらすら読めた.


映画以上に複雑で,


後半はやっぱりよくわかんなくなったけど.


事件そのものが複雑だから,


しょうがないっぽい.


 


帰ったらまた映画見よう.

2日前くらいに帰国しました.


書いてなかった最後の方,


忘れないうちにちょこちょこ更新していきたいです.


 


 


さて,3/14午後.


というかプレゼン終わったのが10:30.


で最後のpartyが18:00から.


 


暇だ.


ホントにすることがない.


とにかく発表終わって疲れたから,


どこも行く気にならない.


 


とりあえず図書館行って時間つぶす.


 


腹減ってきたのでHUB(生協)で昼飯.


(久々の1人lunch)


 


再び図書館へ.


本読んだりネットしたりして時間潰した.


昼寝もした.(してた)


それでも限界があった.


 


16時頃,図書館にいることに飽きてくる.


たぶん大学内にいるだろう友人たちを探してみることにする.


(一人かくれんぼ的な感じで)


とりあえずHUBへ.


 


全員,発見.


かくれんぼ,わずか5分で終了.


 


状況は変わってなかったが,


みなでだらだら過ごす.


 


 


Party会場はちょっと遠そうだったので,


もう17時頃から行ってみることに.


 


 


アメフトスタジアムの裏,


(すごい遠い,けど慣れた)


Lake Washingtonの横に建つ,


小洒落たレストランぽいとこ.


なぜこんなとこでやるのかは謎だが,


たぶん景色優先.


 


グレッチェンが司会ぽい感じで,


シンシア(せんせ),シェリル(このprogram組んだ偉い人,たぶん)


などが挨拶.


 


そして食事.


最初サラダ.


次サーモンのソテーっぽいやつ.


そしてケーキ&コーヒー.


以上.


言うまでもないが,量多い.


大味.


最後まで.


 


景色重視した割には(たぶん),だれも見てねー.


アメリカ人,最後までよくわからん.てかテキトー.


 


 


その後,軽い卒業式.


一人ずつ,名前呼ばれて前へ.


 


シンシアから卒業証書みたいなのを貰う.


グレッチェンからプレゼントも貰う.


そして記念撮影.


 


証書は結構立派なやつで,かっこいい.


こんなの貰えるとは,かなりうれしい.


というか,ほとんど半分以上は遊んでたし,


プレゼンも適当にやったのに,


こんな立派なもの貰っちゃって,


逆になんか申し訳ない.


 


最後にシンシアが締めの挨拶.


こんで終わりかと思ったら,


みんな一言なんか言え,と.


 


オレは最後にされる.


プレゼン練習も,本番も,


いつも最後だったからな.


 


みんなの聞いてると,


ちゃんとスピーチ用意してて笑い取るやつはいるは,


体操部だった子はバック転するはで,


最後に落とすの無理だって.


テキトーにお礼言ってごまかす.


 


その後いろいろ面倒見てくれたこっちの学生4人がそれぞれ挨拶.


 


1次会,終了.


 


 


グレッチェンが,飲み行こう,と言い出す.


風邪気味のくせに,飲みたいんだな.


まあかわいいから付いてこう.


 


大学近く(AVE)にあるBarへ.


デブKevin,店の前でバイバイ.


19歳なんだって.


まだお酒飲めないんだって.


聞いてねえよ.


 


ビール飲みながら2次会開始.


 


アメリカのBarは前にも書いたが,


かなり自由.


だれかれかまわず話しかける.


 


また分けわかんないやつ,登場.


 

ウイリアム


 


ウィリアム.


どうやらKevinの友達っぽい.


この格好で登場.


エアロビだかレスリングだかの大会があって,


そのままきたらしい.


別によってはいない. 


 


アメリカでは普通らしい.


アメリカ人,違和感ゼロ.普通に接してる.


日本だったら捕まるだろ.


 


話を聞くと,物理学科の院生らしい.


しかもtopらしい,成績が.


これが科学者かよ.


アメリカ,わからん.


 


そして大会も優勝したらしい.


文武両道.


 


何歳?と聞くと,


23,だと.


年下かよお前.


アメリカはホント自由の国なんだなぁ.


 


 


グレッチェンが,ビリヤードやりたいとか言い出す.


自由だなこの女はホント.


かわいいからいいけど.


 


でうちの学生の1人とエイトボールで対決.


まあ普通に打てるんだけど,


大してうまくない,どっちも.


 


てかグレッチェン,大人気ない.


汚い.


相手が打つ前耳元で,


easy,easyとかいってプレッシャーかけるし.


 


打ちにくい位置のとき,地味に(ボール一個分くらい)ずらして打ちやすくするし.


アメリカルールかと思ったんだけど,


This is my rule. とか自分で言ってた.


女の子ハンデよ,的な感じで.


まあかわいいから,許される,のか?


 


結局まだ全然玉残ってる段階で,


グレッチェンが間違って8番落としちゃて,


グレッチェンの負け.


 


でも何か試合続け,


自分の持ち球先に全部落とした方が勝ちってゲームに変更.


泣きの一回てやつですね.


 


そして今度はグレッチェン勝利.


超嬉しそうだった.


そしてさっさと帰る.


勝ち逃げ.


自由なやつだ.


 


グレッチェンも帰り,


ぐだぐだになってきたので,


2次会終了.


 


 


Kevinとウィリアムと,


うちらのうちの数人は,


Night Club(踊れるとこ,クラブ)に行く,と言い出す.


行くと帰れなくなるし,


さすがに疲れてたから,


おれは帰宅.


 


 


ちゃんと大学来るのはこの日が最後.


ホントいろいろあった.


いいとこだった.


ありがとうUW.


さらばワシントン大学.

3/14.


いよいよプレゼン当日.


なのにこの日も雨.


Jim(とおちゃん)曰く,


ようやくSeattleらしい天気になってきた,らしい.


旅先での雨は,ほんと嫌だ.


 


 

話は前日に戻るんが,


どうも自分のプレゼンにイントロの,


掴みが弱い,気がしてた.


他の人の聞いてて.


 


英語のプレゼンでは掴み(Hookという)が重要で,


最初の3分くらいが勝負らしい.


ここを逃すと,


聞き手に興味を持ってもらえない.


いかに素晴らしい研究でも,話聞いてもらえないらしい.


最初の頃シンシア(せんせ)がしつこいくらい言ってた.


 


 


グレッチェン(コーディネーター)が,


この日はたくさんの人が聞きに来る,


と言っていた.


どんな人が来るかと聞くと,


自分のofficeに人間を誘ったと言う.


 


グレッチェンはいわゆる大学の事務みたいな仕事してる.


そのofficeの人ってことは,


scientistじゃないってことか?


 


そこで,


思い切ってプレゼンのはじめに,


jokeを入れることにした.


 


構想自体はだいぶ前からあっためてたんだが,


イマイチ入れる勇気がなかった.


一般人(scientistじゃない)がたくさんくるんなら,


ここで一発会心のウケを取りたい.


というか,自分のウケ狙い精神をこれ以上抑えることができない.


 


 


んで,前日の夜,


最初のスライド,修正.


(ちなみに,Seattle名物と自分の研究をかけたjoke)


 


どうやったらもっとも効果的に笑いをとれるか,


あれこれ試行錯誤.


原稿(しゃべり)も笑いとれるように,修正.


間の取り方とかも練習.


(そんなことしてる暇あったら中身の練習しろって?)


 


 


そして,いよいよ当日.


結局最初のjokeばっか気になって,


後半はほとんど練習してない.


どうせ原稿は読むから,


もう,どうにでもなれ.


 


案の定聞きに来たのはscientistじゃない素人さんばかり.


穏やかムードで進む.


 


おれは一番最後.


他の2人の発表は,


自分のことで頭いっぱいだったから,


ほとんど頭に入ってこない.


 


てか最初のjokeでウケてもらえるかばっか考えてた.


自分としては結構自信あったが,


アメリカ人と日本人では笑いのツボが違うから,すっごい不安.


 


 


そして,


いざ,本番.


 


開始1分くらいで,渾身のjoke,披露.


スライド(アニメ)出した瞬間,


間とか全くなく,


部屋中,大爆笑.


 


かぶせるようにしゃべる.


さらに,もう一笑い.


 




うまくいった!


我ながら大成功だ!


本番で,自分でも信じらんないくらいうまくできた.


 


てか気分が素晴らしくいい.


その後もかなり落ち着いてしゃべれた.


不安だった質疑応答も,


かなりいい感じでできた.


 


 


それにしても,


いやー緊張したー.


終わったらノドカラカラだった.


手汗もすごかった.


寒い日なのに,体が熱かった.


 


前から思ってたんだが,


なんか知らんが,おれはいつも本番に強いっぽい.


根拠のない自信というか,


あきらめに近い感じで腹くくれる.


今回もそうだった.


 


それなりに緊張はする.


てか集中しすぎて,


自分がどんな風にしゃべったか,


ほとんど覚えてない.


 


 


シンシアが,終わった後ほめてくれた.


今まで授業で,一番叱られてたが,


(自分でそう思ってるだけかもしれんが)


最後はうまくいったぞ.


jokeも気に入ってくれてた.


 


グレッチェンとその仲間も,ほめてくれた.


構成がとても分かりやすかった,と.


 


思ったんだが,


今回の発表は,かなり簡単な部分しか話さないことにしてた.


分野違う人に細かい話してもわからんだろうし.


いろいろ出すと,たぶんワケわからんくなるだろうし.


てか何より,難しいことしゃべる英語の能力が,


おれにはない.


そして英語だからゆっくりしか話せない.


そしてすごい簡単な文法でしか話せない.


 


強調したいとこはゆっくり話した.


自分でも言う順番わかんなくなるから,たくさん区切ってしゃべった.


 


たぶんそういうとこが,わかりやすい構成につながったんだろう.


グレッチェンを含めた,


audienceのほとんどが素人だったってのも,


逆によかったっぽい.


 


これが実際の国際学会とかで通用するかどうかは謎だが,


全くの無駄にはならんだろう.


と思う.


 


 


一緒に過ごしてきた日本人の学生たちからは,


いつからあんないいjokeを考えてたんだ,


まさかあんなの隠し持ってるとは,


ズルい,


joke入れて正解だった,


全部持ってかれた,


などなどの感想を戴いた.


笑いはタイミングが大事だからね.


知ってる人いると,面白くなくなるかもしれんからね.


 


 


 


とにかくうまくいって何よりだ.


ほとんど自画自賛かもしれんが.


 


アメリカ人から,英語で笑いをとった.


これが今回の旅,最大の経験.


生涯自慢しよう.


もう思い残すことはないです.


 


 


夜,最後のPartyがある.


それはまた別に書きます.

3/13.


朝から,雨.


プレゼン本番の日というのに,


ここにきて一番寒いんじゃないかくらい,寒い.


 


 


プレゼン本番は,この日と次の日で,


それぞれ半分(3人)ずつ発表.


おれは次の日.


しかも一番最後.


この日はちょっと気楽.


 


今ワシントン大はちょうど試験期間中らしく,


グレッチェン(コーディネーター)がいろいろ声かけてくれたんだが,


人が集まらんかった.


 


audienceはいろいろ面倒みてくれたボランティアの学生,


AlinaとKevinだけ.


あとビデオ撮影係としてグレッチェン.


 


ちなみにおれがやる日はたくさんくるらしい.


しんどい.


 


 


この日のために1ヶ月間みんなで授業受けてきた.


さすがにみんなうまくなってる.


言い回しメモったり,


質疑のとき使うテクニック見たりして,


気楽に過ごす.


明日が,若干不安.


まあ,ここまで来たらやるしかない.


 


 


3人とも,無事終了.


11時前には終わってしまった.


 


試験で来れなかったRyanが,


飯誘いに来てくれる.


ほんと世話になりっぱなし.


 


さすがに大学周辺は飽きたってことで,


バスでDownTownへ向かう.


 


China Townにある中華屋.


不思議なシステム.


まず,メニューがない.


とりあえず席に着く.


店員が,トレイ(飛行機の中とかみたいなやつ)にいろいろ料理のせて,


店中の席うろうろ回ってる.


自分の席に来たら,


欲しいやつを適当に頼むと,おいてくれる.


 


値段とか不明.


あと店員何語しゃべってんのかわからん.


中国語と英語がたぶん混ざってる.


Ryanが適当に注文.


 


こっち来て食った中華ん中で一番うまかった.


Real Chinese taste.


小龍包(こんな字だっけ?)が特にうまかった.


 


みんなでたらふく食って,1人7.5$.


安すぎ.


 


 


その後みなで適当にshoppingして,


cafeでお茶して,


夕方帰宅.


 


 


夜プレゼンの最終練習やろうと思ったが,


大してはかどらず.


 


泣いても笑っても,明日が最後だ.


もう,どうにでもなれ.