3/13.
朝から,雨.
プレゼン本番の日というのに,
ここにきて一番寒いんじゃないかくらい,寒い.
プレゼン本番は,この日と次の日で,
それぞれ半分(3人)ずつ発表.
おれは次の日.
しかも一番最後.
この日はちょっと気楽.
今ワシントン大はちょうど試験期間中らしく,
グレッチェン(コーディネーター)がいろいろ声かけてくれたんだが,
人が集まらんかった.
audienceはいろいろ面倒みてくれたボランティアの学生,
AlinaとKevinだけ.
あとビデオ撮影係としてグレッチェン.
ちなみにおれがやる日はたくさんくるらしい.
しんどい.
この日のために1ヶ月間みんなで授業受けてきた.
さすがにみんなうまくなってる.
言い回しメモったり,
質疑のとき使うテクニック見たりして,
気楽に過ごす.
明日が,若干不安.
まあ,ここまで来たらやるしかない.
3人とも,無事終了.
11時前には終わってしまった.
試験で来れなかったRyanが,
飯誘いに来てくれる.
ほんと世話になりっぱなし.
さすがに大学周辺は飽きたってことで,
バスでDownTownへ向かう.
China Townにある中華屋.
不思議なシステム.
まず,メニューがない.
とりあえず席に着く.
店員が,トレイ(飛行機の中とかみたいなやつ)にいろいろ料理のせて,
店中の席うろうろ回ってる.
自分の席に来たら,
欲しいやつを適当に頼むと,おいてくれる.
値段とか不明.
あと店員何語しゃべってんのかわからん.
中国語と英語がたぶん混ざってる.
Ryanが適当に注文.
こっち来て食った中華ん中で一番うまかった.
Real Chinese taste.
小龍包(こんな字だっけ?)が特にうまかった.
みんなでたらふく食って,1人7.5$.
安すぎ.
その後みなで適当にshoppingして,
cafeでお茶して,
夕方帰宅.
夜プレゼンの最終練習やろうと思ったが,
大してはかどらず.
泣いても笑っても,明日が最後だ.
もう,どうにでもなれ.