【昨日のビール】

ロング缶:4本

日本酒:1合

芋焼酎ロック:4杯

 

【昨日の実績】

自転車:〇
お菓子断ち:×(ポテチ、バタピー、ソフトサラダ、柿ピー小袋×6)

 

昨日は自転車に乗ってトレーニングという名のダイエットを一生懸命頑張ったので、お菓子はご褒美である。

なので気にしない。

気にしないのだ。

気にしないよ。

 

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昨日は平日になかなか乗れない自転車を思い切り堪能しようと計画していたが、どうしても出発が午後になってしまう。なので、遠からず、近からずのトレーニング色が強いコースを選んでレッツゴー1匹!

帰宅後の日本酒を夢見て

冷や?ウィーッ!ゴーッ!

 

 

ということでやって来たのは尾根幹線道路。空は曇り空で気温も低く、風が冷たいのでコンディションとしては最悪である。しかしトレーニングという名のダイエットに、そのようなことは関係ない。逆に身体に負荷がかかって良いではないか。

 

まずはバーミヤン坂と呼ばれるダラダラと続く坂を登る。自転車に乗り始めた頃はこの坂が嫌で嫌でたまらなかった。見通しの悪いゆっくりとした左カーブになっており、ゴールが見えないからである。軽いギヤにしてペダルを漕いでも漕いでもゆっくりとしか進まず、終わりのないカーブの先を見つめて絶望しながら坂を登るのだ。

 

しかし、最近はそのようなこともなく、重めのギヤでぐんぐん登れるようになった。筋力とスタミナがついてきたのだろう。グヒヒ。

 

バーミヤン坂を越えるとそのまま尾根幹をずんずん進んで、あんな坂こんな坂を越えてから、東京のローディ界隈には名の知れた小山田周回コースに入った。大外回り、外回り、内回りとコースが別れているのだが、本日は真ん中の外回りを走るつもりだ。全長約10キロのコースでヤマ場が3か所ある。メモリーパーク坂と日大三高坂と病院坂と呼ばれる3つの坂があるのだ。このコースも初めて走った頃はヘトヘトになっていた。

 

 

久しぶりに走る今回は私のパワーがどれくらいアップしたのかを試したかったのだ。張り切ってカントリーロード、あ、まいろうではないか。

 

まず最初に来たのはメモパ坂。メモリーパークとは大きな霊園の名前がそうなっているので、その坂もメモリーパーク坂と名付けられたようだ。住宅街の中をこれまだダラダラと続く坂を登って行く。軽いギヤでヒ~ヒ~言っていた場所だが、あら不思議。重いギヤでも十分対応できて、ラスト10メートルほどがキツかったが、大したことないではないか。

ヤルネ。

 

 

坂を上り詰めると戦車道と呼ばれる遊歩道が続くのでそこに入ってポタリングに切り替えた。天気が良ければ最高の景色だろう。

 

 

お次は日大三校坂である。左にヘアピンカーブしながらグンと登って行く坂であり、ここも最初の頃はキツかった。今日はどうだ?登り始めると意外と辛くもなく、あっという間に上り詰めた。ここは距離が短いのだ。ヤルでないか、私。

 

そして最後は一番の難所、病院坂である。ここもダラダラと長く続く坂に加え、松竹梅、あ、違った、勾配がキツくなっているのだ。果たして今日はどうだ?日本酒はまだか?

 

うん、キツいのはキツいが、そこまでではない。軽いギヤに変えてハアハアと息を弾ませて登りきると、いつもは吐きたくなるくらいゼイゼイになってしまうのだが、今日はそんなことはない。これまたヤルネ。そこで私は思った。よし、もう一周行ってみようではないか!すみません、おかわり下さい!今度は大ジョッキ、じゃなかった、大外回りで!

 

大外回りはメモリーパーク坂を通らず、その大きく外側の道を走るのだが、ここも結構勾配がキツくメモリーパーク坂寄りもつらいコースになる。頑張って登ったらご褒美の戦車道が待っているのだ。

 

 

おや?天気になって来たかな?

 

 

頑張っているジョニーくんもパチリ。この横で、一人カラオケなのか何なのか知らないが、大声で何かを唄っているオヤジがうるさかった。

 

「それっ!ワン、ツー、ワン、ツー、スリー、フォー、キミの愛は~・・・」

 

うるせぇ!クソジジィ!キミがやっていることは場所を移動しない暴走族と全く同じだ!

 

心の中でそう叫んだら、君子危うきに近寄らず、レッツゴー1匹、再び、後半戦、行ってみよう!

 

 

やはり心落ち着くポテロング、あ、ポタリング。

 

 

なんだか格好の良い建物が出てきたぞ。大学にあるキリスト教会のようだ。歴史を感じる。

 

 

そしてグングン進んで、日大三校坂、病院坂も難なくクリアしてゴールと相成った。よくやったぞ。

 

 

帰りもゆっくりポタリングしながら帰る。春も間近だ。

 

 

雰囲気の良い山道。砂利道なんて何のそのなのである。

 

 

よく頑張りました。

 

 

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その日の晩酌。

 

 

ブリの端切れ品が安売りされていた。買うっきゃない。

 

 

キミを指名する、しめサバも大好きなのである。

 

 

お惣菜で売られていたスプリングロール。漢字で書くと腹巻、これでいいのだ。

 

 

ガツのガーリックペッパー味。大好き。

 

 

主食、お豆腐さま。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

今日は、とんだアクシデントがあった。気になる内容は次回のブログに書くとしよう。

 

 

 

明日は月曜日。

 

ということは、今日は日曜日である。

 

そうなると、昨日は土曜日。

 

何を言っているか分からないが、週末の晩酌を楽しもうではないか。

 

ビールをこよなく愛する皆さま

 

であるからして

 

今宵もやっぱり

 

キンキンに冷えたビールで

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。

 

 

身体に悪いモノを買ってきたので、急いで食べた。

もちろん全部である。パッケージが変わったな。

 

 

 
待ちに待ったこれも飲んだぜ。
悪いことは、やっぱりヤメられねぇな。

 

 

 

 


 


【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:6杯

 

【昨日の実績】

自転車:×

筋トレ:×

お菓子断ち:×(ポテチ、バタピー)


実績は惨敗である。

後悔もしないし、気にもしない。

こんな日もあるさ。

人間だもの。



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最近、俄かに忙しくなってきた。ブログを書く暇がないのだ。そんな毎日だが、嬉しいLINEが入って来たではないか。



応募していたアサヒのスーパードライクリスタルのレギュラー缶が1本当たったのだ。前回はマルエフに応募して当選したので2戦2勝である。



前回当たった時は、その缶ビール1本だけをコンビニに貰いにいくのは恥ずかいといった内容で、上記のブログを書いた。





話はガラッと変わるが、今日は1ヶ月に1回の恒例行事である生活習慣病と戦う日、別名「通院」の日である。その為、今は病院の待合室にいる。仕事が終わって、かかりつけ医のいる病院に向かったのだが財布に現金が入っていないことに気づいた。かかりつけ医がいる病院と薬をもらう薬局ではクレジットカードが使えるので、現金がなくても問題ないのだが、なんとなく心許ないので、お金をおろしていくことに決めた。途中に銀行はないのでコンビニでおろそう。私は病院の近くにあるセブンイレブンに立ち寄った。


今は当たり前になってしまったが便利な世の中になったものである。昔は銀行のATMを探して営業時間内にお金をおろさなくてはいけなかったが、今はコンビニで24時間365日おろすことができる。ATMの前に立った私は画面に向かって操作をすると、あら不思議、瞬く間に現金が手に入った。cornの心理的レベルが1つ上がった。

グヒヒ。


おろした現金200万円を、あ違った、それなりの金額を財布にしまうと、冷蔵庫の前を通って店を出ようとした。冷蔵庫には当たり前だが、私をトキめかせるビールの類いがたくさん並んでいるのだが、それを見て思い出した。そうだ!スーパードライクリスタルがタダで貰えるんだった。期限が切れる前に貰ってしまおう!冷蔵庫の扉を開けたのだが思い返した。


ん?まてよ。これから病院に行かなくてはならない生活習慣病患者が、ビールを貰ってから診察に行くか?不謹慎ではないのか?今流行りのドラマ、不適切にもほどがある、ではないのか?1話も見たことはないが。


私はなんとなく荒くれ者になったような気分で考える。まあ、いっか。別に病院で飲む訳じゃないし。酔っ払ってしまう訳でもない。そうと決まったら話は早い。冷蔵庫からドライクリスタルを一本取ってレジに向かった。もちろん「私、急いでるんです」オーラを2トンくらい出しながら早足で歩く。そしてレジのお嬢さんに缶ビールを渡した。


ピッとバーコードをスキャンしてもらうと同時にさりげなくスマートフォンを見せる。



「これ、使えますか?」


「はいどうぞー」


前回は恥ずかしいと思って缶ビール1本だけを交換するのは気が引けたが、今回はちゃんとATMを利用した。自分の心の中で納得できたので、スッキリ堂々ととビールだけを貰ったのだ。


スマートフォンの表示は使用済みのクーポンになった。ありがとう、さようなら。


何にしてもプレゼントに当たるということは嬉しいものである。しかも大好きなビールとあって、気分は上場、セブンイレブン、いい気分なのである。貰った缶ビールをカバンに入れると電動ママチャリに跨って、颯爽と走り出した。レッツゴー1匹!ドライクリスタルを貰ったら、どエラいクスリを貰いに行っタル!


ノリノリでかかりつけ医のいる病院へ向かった私は受付の列に並んだ。私の前には2人待っている。診察券と保険証を渡して非接触型体温計で熱を計る儀式待ちという事になった。見た感じ先輩に当たる年齢のダンナとご婦人がそれぞれ儀式を終えると私の番がきた。


ズンズンと前に進み、アクリル板越しに受付のお嬢さんと対峙した。診察券と保険証を渡そうと財布をカバンから出した、その時である。あってはならないことが起きてしまった。財布と一緒に先ほどゲットしたスーパードライクリスタルの缶も受付を済まそうと、テーブルの上でコロリとお辞儀をしたではないか。その瞬間、受付のお嬢さんがハッ!とした表情になり目を丸くした。


私は、それこそ顔から火を吹きそうなくらい恥ずかしい思いで、しかしここで怯むともっと恥ずかしくなりそうなので、ジョージクルーニーの顔でニコッと笑うと、そっと缶を掴みカバンの奥深くへ羞恥心と共に詰め込んだ。受付けお嬢さんは明らかにアルコール依存症患者を見るような、哀れみの笑顔を浮かべて私から目を逸らすと、震える手で受付番号が書かれた紙を渡してくれた。

クソーッ!


仕方ない。私は右手のひらを、どうぞの形にしてこう言うしかなかった。


「ロ・ク・デ・ナ・シ?ロクデナシ。そう!スーパードライ滝汗クリスタルでーす!」


オチてない。

オチていないが気にしない。

こんな日もあるさ。

アル中だもの。


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昨日の晩酌。



スーパーに行く暇がなく、ツマミがなかったので粗挽きウインナーを焼いた。大好き。



モヤシもニンニクと一緒に炒めた。旨し。



キャベツの千切りの上にオニオンスライスと味付き揚げを振った。旨し。



お豆腐さまは忘れない。



揃いましたなアテの衆。


気づけば今日は週末の華金ではないか


1週間があっという間である


さすれば今宵はマイルール上、ビール本数制限なしで飲める日

グヒヒ。


であるからして


誰にも気兼ねせず


キンキンに冷えたビールで


乾杯っ!


なのである。

ムフフフフ。


 

【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:5杯

 

【昨日の実績】

ウォーキング:◯(16000歩)

筋トレ:〇

お菓子断ち:◯

 

昨日は出社の日だった。2月ももう終わりだというのに気温が低く、もの凄く強い風が吹いて今シーズンで一番寒く感じた日だった。

 

 

出社する時に必ず通る富士山観測所。この日の富士山は雪でできた白い綿帽子の上にもう一つ、雲でできた真っ白い綿帽子をかぶっていた。空気が澄んでいて非常にきれいだった。

 

カロリー摂取量と消費量のバランス調整の観点から普段は朝食を摂らないようにしている。在宅勤務が中心であり体を動かす時間が少ないので、それでよいと考えているのだ。しかし、出勤の時は必ず朝は食べる。どんぶり飯に納豆、みそ汁、卵焼きや鮭などを多めにかき込んでから家を出る。

 

通勤電車は職場の最寄り駅より一駅手前で降りて歩くようにしている。なので朝、家を出てから職場に到着するまでの間、万歩計の数値は8000歩を越える。そこそこの距離を歩いて身体を動かしているので仕事を始める前には、なんとなく仕事モードのスイッチが入るような気もする。

 

しかし、午前10時頃からものすごく腹が減ってしまうという副作用も働きだす。グーグーとお腹が鳴りはじめ、周りにいる人にまで聞こえてしまうので恥ずかしい思いをするのだ。そんな時はコーヒーやミネラルウォーターをゴクゴク飲んで無理やり空腹を抑えるしかない。空腹との戦いはそのまま自然と昼食への夢と希望、憧れ、果てしない欲望、妄想、震え、シビれ、めまい、ヨダレ、と変化していくのだ。

 

出社した日の昼食はラーメン屋に行くか露店販売の弁当を買うことが多い。仲の良い若手くんのタイミングが合えばラーメンなどを食べに行くのだが、この日は出張でいなかった。そうなったら仕方ない。時計の針が11時59分を指したぞ。それ!レッツゴー1匹!オフィスを飛び出し、街に繰り出すのだ!

 

この日、横浜の街にはもの凄い寒風が吹いていた。おまけに高層ビルが立ち並んでいるのでビル風となって吹き飛ばされそうになるではないか。これは大袈裟な表現ではなく、本当に前に進めず、後ろにひっくり返りそうになるくらいの強風なのである。こうなると遠くまで行く気は失せてしまうのが怠け者である私の性分。職場から一番近い露店販売の弁当屋にロックオン、その店を目指してスキップで進んだ。

 

露店販売のお姉さま方も大変である。リヤカーのような荷台に弁当を山済みしているのだが、そのリヤカーごと飛ばされそうな状況になっているではないか。しかも寒い。順番待ちする私の前には一人の若者が、から揚げ弁当を頼んでいた。私はその背中越しに美味しそうな弁当を選ぼうとキョロキョロしている。

 

私の番が来た。揚げ物が美味しそうだな、などと考えいると販売員のお姉さまが言った。

 

姉「サバみりんも美味しいですよー」

 

な、なに?私の大好物がサバだということを見抜いたのか?このお姉さまは。並んだ弁当の中を見てみると550円の値札がつけられたサバみりん弁当が一人寂しくこちらを見ているではないか。それが最後の1個だったのである。私の腹は瞬時に決まった。

 

姉「サバみりんだったら500円でいいですよー」

 

な、なんだって?550円でも十分安いのに。ダンディでジェントルマンな私は当たり前のように落ち着いてこう言った。

 

C「いや、ちゃんと定価で買いますよ。お姉さんたちも、こんなに寒い中、お仕事大変でしょう」

 

なんてことなど絶対に言うはずもなく、きっかり500円のみを支払いサバみりん弁当をキッチリ、スッキリ注文した。

 

姉「ご飯はお大盛りにしますか?」

 

な、な、なんと!安くしてくれた上にご飯大盛り無料なのか?空腹からくる欲望、妄想に包まれていた私の脳みそが拒否するはずがない。

 

C「あ、じゃあ大盛りでお願いします」

 

姉「はいー」

 

ご飯が大盛りになった。cornのレベルが一つ上がった。そして大盛りに盛ったご飯が出てくると思いきや、、、

 

 

ドーン!

パックのご飯が2個になったのだった。これにみそ汁とスパゲッティナポリタンがついて500円である。なんいうコストパフォーマンス!最高ではないか。ビル風と必死に戦いながら急ぎ会社に戻り、電子レンジでチンしていただきます。

 

 

待ってましたと言わんばかりに弁当のふたを開けて、すぐさまサバを頭の方からガブリとかぶりついた。そしたらどうだ、ちょうどそこにはサバの前ヒレがあり、大きな骨がたくさんある場所だったではないか。最悪である。口の中にサバの甘くて柔らかい身と大量の固い骨が乱立状態になってしまった。

クソーッ!

 

甘い身は食べたいが、咀嚼すると骨が邪魔だ。全部を飲み込もうものなら骨が喉にささりまくるだろう。私はその複雑難解で邪魔な骨を箸と手で丁寧に選り分けながら骨だけをひょっとこのような形になった口から出す作業に専念する。間違っても甘い身を捨てる訳には行かないぞ。ゆっくりと骨排出大作戦を決行しているその姿、ハタから見たら目を白黒させて、おちょぼ口からそーっと何かを出している変わった手品師のような様だろう。

どうだ、ざまみろ。

 

さすが激安弁当。骨取りサバなどという手のかかる材料は使うはずがないのだ。その他のオカズもざっくり大味と言った感じであった。大盛りご飯は2パックとも水分が抜けきってパラパラ感が否めない。やはり金額それなりのものだった。それはそうだろう。激安弁当に過度の期待をしてはいけない。しかし、待ちに待った昼ごはんである。いくら激安弁当でも残さずしっかり食ベントウいかんね。

 

 

プハーッ!食った食った。ゴチソウサマ。ご飯2パックはちょっと多かった。胃がパンパンになってしまったのである。質より量、味より値段を取るダンディでジェントルマンな私は、そのようにして優雅なランチタイムを過ごしたのであった。

 

メシツブ、メシツブ。

 

 

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昨日の晩酌。

 

 

タコのカルパッチョを作った。ちー坊さんに教えてもらったミーちゃん、ケーちゃんじゃなかった、ピンクペッパーも忘れずに振りかけた。カルパッチョソースの分量を間違えたのでちょっぴり物足りなかったが旨し。

 

 

タコブツ。タコが大きかったのでカルパッチョと刺身、2つに分けた。ひとブツで2度美味しいタコブツ。旨し。

 

 

白い堅物のようなお豆腐さま。柔らかくて柔ブツなのである。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

今宵はヘルシーにまいろうではないか。

昨日はLotusさんに感化されて家の中の奥深くにうずもれていた腹筋ローラーを見つけ出してきた。最後にやったのはおそらく1年ほど前である。その頃はうまくできなかった記憶だが、最近は少しではあるが筋トレを始めた。さて鍛えた成果は出るかな?

 

さっそくやってみた結果はというと、、、

 

膝をついての状態だが、なんと床すれすれまで伸びてから戻ってくることができた。しかも3回連続である。

ヤルでないか。

 

先日は息子の鍛えた肉体画像をブログに載せた。

 

 

しかし、私自身の肉体画像を載せられるのも、そう遠くないと感じた小泉今日子、あ、間違えた、今日この頃なのであった。

 

ビールをこよなく愛する皆さま

 

であるからして

 

今宵は前祝い

 

やっぱりキョンキョン、あ、キンキンに冷えたビールで

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。