【昨日のビール】

ロング缶:2本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:5杯

 

【昨日の実績】

自転車:◯(20キロ)

お菓子断ち:◯

 

ついにやった。やったぞ!マロンさんにサッポロポテトつぶつぶベジタブルは野菜ではないと教えてもらったので、もう食べられるものが無くなった。ビールを飲んだ後、芋焼酎のロックに切り替えたあたりでお菓子欲求が最高潮に達する。そこで冷凍茶豆を一袋ゆでて全部食べたら落ち着いたのだ。

あっ、そういえばベーコンを長いまま10切れくらい食べたな。しかしお菓子よりはマシだろう。よしっ!今日も頑張ろう。お菓子断ちcornのゆかいな仲間断ち。

あれ?お菓子を断ったら友達もいなくなった、、、

 

 

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先日、新潟1泊弾丸ツアーに行った記事を以下のブログに書いた。

 

 

この日の午前中に知人からあるものを譲り受けた。譲り受けたと言っても高価なモノなので、きちんとお金もお支払いしてから頂いたものである。私はそれを手に入れると一直線に帰宅し、時間を忘れて弄り回した。


 

話はガラッと変わって娘は今年、中学に上がった。あんなに小さかったのにもう中学生だ。早いものである。普段はダンサー系の格好をして、かなり派手である。夏休みに入るとネイルサロンに行ってピンクの派手な爪をつけて帰ってきたので驚いた。休日に友達などと出かけるときは化粧もしているようである。しかし、そんな派手な娘も学校に行くときは髪を結んで制服に身をまとい清く正しく家を出てゆく。そのギャップがものすごくて私は非常に面白く感じている。学校に行くときの娘は本当に「マジメちゃん」というにふさわしい格好になるのだ。

 

おチビちゃんとばかり思っていた娘だが、いつの間にか身長も伸びて小学校の頃は背の大きな友達に囲まれていた記憶が多いのだが、今はみんなと同じくらいになったようだ。

 

そのように背が伸びるといろいろなものが体に合わなくなる。洋服などは小学生の頃のものが全て着られなくなった。靴も同じ。まだ買ったばかりと思っていたがもうキツくて着られない、履けないと言っているのをよく聞く。

 

そしてここで話が冒頭のものと合致する。私が知人から譲り受けて時間を忘れ弄り回したもの。娘は体が大きくなり、今まで乗っていた24インチの自転車がサーカスに出てくる熊ちゃんの乗り物のように小さくなったのだ。その24インチの自転車はマウンテンバイクで、娘はそれをいたく気に入っている様子だった。小さくなった自転車に乗る娘の姿を前に、そろそろ買い替える時期だけど次はどんな自転車がいい?と聞いてみた。すると返事が返ってきた。

 

「とっても乗りやすいから、今と同じ形がいい」

 
なるほど!マウンテンバイクが良いか。なるほどね。それはお父さんも賛成である。最近ロードバイクにハマっている私だが、マウンテンバイクにも乗ってみたい欲張りさんなのだ。さっそくネットで調べたり近所の自転車屋などに顔を出したのだが困ったことが起きた。当たり前のことだが値段が高いのである。
 
 
新車で買うとそれなりのものは7、8万するではないか。うーむ。せめてこの半額くらいだったらすぐに買おう、となるのだがちょっと考えこんでしまう値段である。
 
そこで私はあることを思い出した。私がロードバイクを手に入れた時はcorn中古車売買システムを構築して知人からお得に入手したのだが、その時、一番最初に入手したのがマウンテンバイクならあるよ、という情報だったのだ。2か月ほど時間が経ってしまったがまだあるだろうか?わたしはダメもとで知人にコンタクトをとったのだが、まだありますよ、という回答ではないか!
ラッキー!
 
そして先日手に入れたのがこれである。
 
 

 

 

ドーン!

これまた私のロードバイクと同じジャイアント製の入門者向けマウンテンバイクである。いいでないか!

 

 

保管状態が非常に良く、2年ほど乗ったようだが新品のように見える。

 

 

タイヤを交換したそうで、ワイルドな見た目になり娘が非常に気に入った。彼女は日ごろから次に我が家の車を買い替えるなら、ごっついジープがいい!と言っている。JeepのRANGLERがいい!と街でそれを見かけるたびに声高らかにアピールするのだ。娘よ、そんなものは買えないのだよ、いつもそう言い聞かせているのだが、今回、彼女の自転車が理想のタイプにアップグレードされたのだ。良かったではないか!

 

そう言いながら喜んでいる私なのだが、本当は娘が乗らないときにちょっと拝借して乗りまくろうという魂胆なのである。そっちの方がデカい。

グフフ。

 

ついに我が家には私が乗れる自転車が4台になった。

 

 

言わずと知れたジョニーくん。

 

 

最近バッテリーがダメになってしまった名無しの電動ママチャリ。

 

 

息子の真っ赤なクロスバイク。


ヒャッホイ!

 

子供の成長は楽しくもあり、寂しくもあるのだが体格が同じくらいになってくると、こんなこともあるのだな。突如降って湧いてきたような自転車に、神様からの贈り物だなと、一人ほくそ笑む私なのである。実際、私の自転車ではないのだが、、、

 

グヒヒヒヒ。

 
 
 
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昨日の晩酌。

 

 

養殖物のブリが安かった。安いが味は旨し。

 

 

誰も食べていなかったコンビニの餃子があったのでバレないようにコッソリ食べた。旨し。

 

 

キャベツにベーコンを振りかけてマヨネーズとポン酢、小ネギを振りかけてバリボリと頬張った。旨し。

 

 

毎日いただくお豆腐さま。

 

 

揃いましたなアテの衆。

平日のビールはロング缶2本までのルールは破る気満々で現れた一番搾りのレギュラー缶をグラスにトクトクシュワシュワ。

 

目を閉じて

 

週末は自転車に乗りまくりたいのだが、すでに他の予定が詰まっている

 

楽しみは来週以降に持ち越そう

 

ビールをこよなく愛する皆さま

 

待つときの時間の方が楽しめることが多い

 

さすればやはり

 

これも待ちきれない

 

キンキンに冷えたビールで

 

今宵も

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。

 


 

 

【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:5杯

 

【昨日の実績】

自転車:×

お菓子断ち:×(サッポロポテトベジタブルを1袋、、、)

 

昨晩の晩酌は途中までお菓子断ちを決意していた。

決意していたのだが、白霧島ロックをチビチビやりはじめたらどうも小腹がすく。そういえばお菓子箱にずいぶん前から入っているサッポロポテトベジタブルがあったなと思いついた。ユメさんがサッポロポテトベジタブルは野菜だから食べても大丈夫と言っていたことも同時に思い出したのでこれは食べるしかない。

その結果がこれである。

なので後悔なんて全くないのだ。

野菜だからね。

うん。

 

 

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2023年8月19日の土曜日。

ちょっと前のことだがブログに書いておく。決してブログネタが無いから書くのではないということもここに宣言しておく。

無いからではないのだぞ。

 

 

もう、困ったときの多摩川サイクリングロードになっているが、目的地がない時はここを訪れるのが恒例になってきた。翌日も初心者ヒルクライムをしにここ、多摩サイを通った。

 

 

 

 

天気はあまり良くないが、本日は左岸を責める。

 

 

行けるところまで行こうと思うが、どうも雲行きが怪しくビビりな私はスピードが上がらないのである。

 

 

いつも気になる上総層群。ヨシッ!今日は下におりて化石でも探そうか。

 

 

河原に降りてみると、、、

 

 

ウッ!警察から注意を受けた。深いところに入ったらダメだぞ、と。

 

 

そしていつものコレ、私はマムシが大嫌いなのだ。会ったことはないが。

 

ヨシッ!化石探しはマムシが冬眠してから来ることにしよう!先に進むのだ。

 

 

先日から何度も来ている多摩大橋。橋の字はこう書くのか?今日はその橋を渡ってみることにした。

 

 

築地の渡し船はこのあたりにあったようである。

 

 

100年前は渡し船で渡っていた多摩川にかかった大橋を渡ろうではないか!

 

 

ウーム、それにしても雲行きが怪しい。

 

 

格好の良い橋である。

 

 

橋の中央からパチリ。魚釣り?をしている人がいた。

 

雲行きが怪しく雷が怖いcornはここから右岸を引き返すことに決めた。右岸は先日走ったばかりなので道にも明るいのだ。ウガンダ共和国。

 

 

河原に降りる形になったサイクリングロードでゆっくりペダルを漕いでいると、いきなり道が途絶えた。

おお、でも大丈夫。ここは先日経験済みの場所、階段を上って堤防に上がればよいのだ。ちょうど中央線の線路の下にあたるところだ。

 

 

階段を上ると中央線の線路に柵があり、そこに昔のこの地を撮影した写真があった。1919年(大正8年)の写真は上り列車だそうなので左岸から撮影されたもののようだ。向こう岸の写真である。

 

 

1889年(明治22年)に架橋されたこの橋を通る中央線なのだが、ここの近くにある日野駅が2019年に開業130年ということで記念絵はがきを出したようだ。

 

 

後ろを振り返ると中央線の手前でサイクリングロードは途切れている。

 

 

反対側の岸からだが、大正時代の写真と同じような構図でパチリ。

 

 

ウガンダを通って帰ろう。

 

 

都立日野高校では野球部が充実した設備の中で練習をしていた。暑いのにご苦労様である。

 

このまま右岸を通って浅川沿いに出るともう少し走りたくなった。そこで、今日はこのまま世田谷辺りまで走ってから帰ることに決め、左岸に渡ってグングンとペダルを漕いだ。

 

夕方でも気温は高いままだが幾分涼しい風も混ざり、サイクリングをするには十分の環境になった。途中でまた右岸に渡ったりしながら気持ちよく進むと目的の橋までやって来たので引き返すことにする。

 

 

ジョニーくん、お疲れ様。キミのおかげでこうやって楽しみながら体を鍛えられて、そしてダイエットにもつながっているのだ。ありがとう!今日もしこたまビールを飲むぞーっ!

 

ここで、スマートフォンを覗くとT川氏からのLINEがいくつか入っているではないか。見てみると懐かしい顔が並んだ写真があった。おお、そういえば今日は高校の同窓会だった。私は行かなかったがT川氏はタイミングが合ったので参加すると言っていたな。しかし考えてみると同窓会というものに私は顔を出したことがない気がするな。


 

写真の中には当時のヒロインだった女の子の顔も見えた。変わらずキレイなままなので驚いた。しかし、できれば当時の想い出のままの姿を心にとどめておきたい。というような気持ちもなんとなく芽生えて、なんだか複雑な気持ちで遠い目になってしまった。

 

 

そんな盛夏の夕暮れ時なのであった。

 

 

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昨日の晩酌。

 

 

 

カツオのたたきが安売りされていた。戻りガツオが豊漁なのか?旨し!

 

 

キャベツをぶつ切りにして、ごま油とポン酢をぶっかけた。バリボリと歯ごたえがあってこれまた旨し。

 

 

おとうふ様。忘れない、いつまでも、ずっと、ずうっと、心の奥に。豆が腐るまで。豆腐。

 

 
揃いましたなアテの衆。
 
今週は月曜日が飲み会で、週明けから強めの二日酔いスタートとなった。
 
だからと言って何がどうした?
私はプロの酒飲み。
そんなことを気にしていたらアマチュア時代に逆戻りではないか。
 
何を言っているか分からなくなってきたぞ。
 
ヨシッ!
ではここらで
 
やっぱり今宵も
 
冷たいビールで
 
乾杯ッ!
 
なのである。
ムフフフフ。
 
 
 

【昨日のビール】

ロング缶:4本

芋焼酎ロック:5杯

 

【昨日の実績】

自転車:〇(68.3キロ)

お菓子断ち:×(ポテチ大袋を1袋、、、)


柿ピーの小袋7袋とポテチの大袋(135g)を1袋食べるのとではどちらが体に悪いのか考えてみた。答えは簡単、どちらも悪い。

だから気にしないことにした。

明日から頑張ろう。



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2023年8月20日の日曜日。

この日、早朝から息子と揉めて結果として私が家を飛び出す形となった。飛び出すと言ってもちゃんと自転車で出かけてくる、と息子に伝えてから自宅を出たのであるが。



またもや今日も多摩川へやって来た。今日は右岸である。息子に頭に来ていた私は半分ヤケクソで今日の目的地を決めた。そこへ向けてレッツゴー1匹なのである。



多摩川の右岸からいつもの浅川沿いを走る。



この日、富士山は霞んで見えなかった。



時計は7時過ぎと早い時間なのでまだ自転車は少ないが、ジョギングをする人たちは多かった。



いつも気になる上総層帯を超える。



この日も天気は最高。暑さ以外は。



ときおり木陰になって、冷たい空気に肌が包まれると何とも言えない気持ちよさに顔がほころぶ。止まって休むならここだ!と思うが先を急ごう。



高尾駅に出た。昔は浅川という駅名だったらしい。



今日はこの道をまっすぐ進むのだ。車道を走るのも、もう慣れたぞ。



高尾山口駅が見えた。しかし今日は高尾山登山ではない。



車では、たまに通る高速道路の下を自転車で走るのがなんとなく不思議な気分である。



先日、知人に教えてもらったのだが高尾山の先に初心者向けの峠越えができるヒルクライムポイントがあるそうなのだ。私は1週間のうち、何日かは近所の坂道を登ったりしてトレーニングという名のダイエットに励んでいるのだが、初心者向けと聞いたらなんとなく走ってみたくなるのがヒトの常。今日は試しに行ってやろうではないか!息子との朝のひと悶着もあったのでこのヤロウ!と思い立ったのであった。



道端からガードレールの下を眺めると案内川という名前の小川が流れている。そう、ここはかつての主要道であった甲州街道なのだ。案内川という名のこの小川が旅人を甲州や江戸の街に向けて道案内してくれたのだろうと勝手に想像した。


案内にそって走るのだが、最初は良かった。そこまで急ではない登りがダラダラと続くのでマイペースでペダルを漕いでゆく。漕いでゆくのだがここでやはり何かを達成しようとした時に必要になるアレがない。アレとは明確なゴールのことである。ゴールがどこなのか経験がないから不安になり、ペース配分も分からなくなる。あとどれくらいで峠に辿り着くのか?このペースはこのままいつまで続けられるのか?そんなことを考えながらゼエゼエと息が上がってゆき、ペダルを漕ぐ足に力が入らなくなって来た。



おーい!若いの、やるでないか。ワシャもう限界に近いぞ。気にするな、置いてゆけ。ワシよりも救わなくてはいけない大切な命がたくさんあるはずじゃ。さぁ、行け!行くんだ!若者っ!


半ばヤケクソで頭もおかしくなって来た。もうダメだ。休むことにしよう。クソーッ!



ちょうど工事車両用のものなのか分からないが、すぐに行き止まりになる脇道があったので自転車をとめて座り込んだ。フーッ。汗がどんどんと噴き出してくる。



ジョニーくんもひと休みだ。水分を補給し、疲労が溜まった身体を休めた。あとからやってくる何人かのチャリダーさん達も苦しそうに声を上げて登って来るのが見えた。


ヨシっ、体力は復活した。再出発だ!行くぞーっ!

漕ぎ始めて20秒後、、、



あれ?も、もしかして、、、

再出発して100メートルほどで本日の第一目的地にしていた場所の名前が見えた。なんだよ、もうちょっと頑張れば良かった、、、

「大垂水峠」オオタルミトウゲと読む。


本日のブログタイトル「太田瑠美とウゲ♡ゴエしちゃったら疲れ果てたのだ」とはこの事である。「大垂水峠超えしちゃったら疲れ果てたのである」



ここは甲州街道。昔の人はここを歩いて通ったのだ。天狗に気をつけながら。


峠には廃墟となったラーメン屋があるだけ。とりあえず次の目的地を目指そう!



ここからは下り坂ばかり!ヒィーッ!気持ちいい〜!放っておけば時速700キロくらい出るのでブレーキをかけながら最高の風に巻かれて一気に下った。ヒャッホイ〜!これはヤメられないっ!



眺めも最強!来て良かった。



なになに?ここが日本橋から63キロ?そんなものか。もっとあるような気がするが。



道の駅のような建物。



興味をそそられる案内板があった。



散策路になっているようだ。天狗が怖いから今日はやめておく。



小原宿本陣があった。江戸時代に殿様が参勤交代で宿泊した建物だそうだ。今度はここへやって来よう。



その本陣前には今流行りの冷凍ラーメン販売機があった。



この辺りの建物は宿場町風に統一されており雰囲気があって非常に良かった。





来たぞ。次なる目的地。



相模湖である。



湖の水は物凄く濁っていた。



結婚した頃、妻とバイクでやって来た場所だ。当時、バイクが高速道路で二人乗り解禁になったばかりで、帰りはここぞとばかりに中央道をぶっ飛ばして帰った覚えがある。



ジョニーくんも日陰で休んでね。



それにしても疲れた。自転車に乗り始めて一番疲れた。フーッ。


しかし帰らなくてはいけない。ちょっと遠くまで来過ぎた感があるが気にしない。要するに帰れればいいのだ。



来た道は通らずに反対方向に走り出した。変わったトンネルがあったのでパチリ。



一応ダムにも寄るのだ。



高所恐怖症の私には目が眩む高さ。写真を写す際はスマートフォンをガッチリと握りしめて写した。おー怖!



ゴミがいっぱい浮いていた。



他に人は誰もいない。



すぐ近くに散策路の入り口があった。雰囲気があり誘われる。行かないが。



もちろん帰り道は下り坂ばっかりだろう。



景色も最高!



キャンプに行く時によく通る橋が見えてきて驚いた。こんな所だったのか。



Googleマップに道案内は任せたぞ。



本当に綺麗な水の川。癒される。



癒されたと思ったら、、、

な、なんだ!?この坂道!急すぎる登りだ!



とりあえずペダルを漕いでみたが2秒で諦めた。もうどこにも余力は残っていないのだ。



歩いて登ったら景色だけは良かった。気分は相当疲れ気味ではあるが、、、



下り坂ばっかりだろうとウキウキして帰り出したが、結構上りもあり、バス通りを走ったりとかなり体力を奪われた。あー、もう早くウチに帰りたい、、、



ムムッ!酒蔵ではないか!時間が早いから開いていなかった。また今度こよう。



疲れ切った私を救ってくれるのはこれしかない。CMJ。



生き返った。


が、ここから自宅まで1時間ほどあり、なだらかな上り下りも途中に現れる。本当に辛い帰り道となってしまったが、これも修行だ。何の修行かは分からないが、私は、まだまだアマちゃんだという事が分かった太田瑠美との思い出だった。




こんどは太田瑠美と会ったらそこから引き返すだけにしておこう。欲をはってはダメなのだ。




自宅に帰ったら、家に誰もいない事を確認して神様とご対面。一気に飲み干した。ビールの神様。ありがとうございます!これがあるからやめられないのだ!

力強く。


その後、ママチャリのブレーキシューを交換。


10年間働き続けたシュー、お疲れさまでシューっ!



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そして今日。

出社の日だ。


今は始業前。

何で出社かって?

もちろん飲み会があるからに決まっている。

月曜から呑んだくれるのだ。


ビールをこよなく愛する皆さま。


であるからして


今宵も


乾杯っ!


なのである。

ムフフフフ。