【昨日のビール】

ロング缶:2本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:5杯

 

【昨日の実績】

自転車:◯

お菓子断ち:×(バタピー、大量、、、)


ここ3日間、飲んで食っての日々が続き全く運動していなかったので不安が募っていた。なんせバタピーの徳用袋を、映画を見ながらポンポンと口に放り込むポップコーンのように食べている。ビールと芋焼酎のお供で500gのバタピーは、あっという間に無くなるのである。


そんな怠惰な飲食生活で蓄積されたであろう内臓脂肪及び体脂肪を燃やしてスッキリしたい。せめて気持ちの上だけでも達成感が欲しい私は、もちろん3連休の初日に愛車ジョニーくんと一緒に贖罪ツーリングに出るのであった。



やっぱりここ、多摩川の右岸からレッツゴー1匹なのである。



多少向かい風だが、天気は最高。富士山が見えなかったのは残念だが乾いた空気のなか自転車に乗るのは非常に気持ちが良い。ズンズン進むのである。するとどうだ?



原宿に着いてしまったではないか。いつの間にか逆方向に走っていたか?あ、ここは渋谷の原宿ではなく、八王子の原宿だった。



高尾にやってきた。



世界一登山客が多い山、高尾山への入り口である高尾山口駅は非常に賑やかだった。



ある地点を超えると、気温が一気に下がった。もう秋は確実にやって来たのだ。よしっ!では参ろうではないか!昼明るいけどヒルクライム。案内川沿いを走る甲州街道を登って、太田瑠美ちゃんに会うのだ!

あ!大垂水峠だった!


今回は3回目のチャレンジである。もう、なんとなくペースも掴めて息も上がらない感じで走れている。しかし、峠に近くなればなるほど勾配が急になるのでなかなかの運動量だ。

あの人、会社の人?

ウン、同僚。(運動量、、、)



気絶しそうなツマらない冗談を言っている間に

よっしゃ〜!峠に到着!

太田瑠美とウゲ♡ゴエ♡しちゃったのだ!

グヒヒ。


今日はそのまま反対側に降りることにした。この先に目的地を定めていたのである。



一気に坂を下った。寒いくらいでもう最高なのである。



目的地が見えたぞ。



小原宿本陣、立派な建物である。



なになに?定書が書いてあるが、意味はさっぱりわからない。



江戸時代の初期に建てられたもので、大名が参勤交代の際に宿泊した場所だそうである。



格好の良い門構えで本陣という名にふさわしい。見学は無料なので、気兼ねなくお邪魔します!

たのもー!



中は綺麗に整備されている。



外から見た門の中から反対側を見た図。



中にはなんと殿様が乗った籠があった。

受付には気持ちの良いご主人がいらっしゃった。記帳すると、あがって見てくださいと優しく案内してくれた。もちろんお邪魔します!お邪魔はしませんが。



昔懐かしい囲炉裏がある。



玄関の正面には立派な急階段がドンと立ち塞がっている。池田屋騒動の舞台を思い出した。

「ギンちゃんかっこいい〜!」

あ、それは蒲田行進曲のほうだった、、、



2階では養蚕をしていたそうだ。



機織り機やら農機具などがたくさん陳列されていた。



ムムッ!そこの旦那。一杯やっていかんかね?

よ、よろしいのか?ゴクリ。もちろん受けてしんぜようではないか。



階下を見下ろす。本当にタイムスリップしそうだ。

それでは、殿様がお泊まりになった部屋を見に行くとしよう。



奥が上段の間、手前が控えの間。



バカ殿が冗談を言ったのか、どうなのか?上段の間。怒っちゃヤーヨ!



籠の中身は初めて見た。想像していたよりもかなり小さく、この中に入って山を越え谷を越え、遠い道のりを進んだお殿様は忍耐強かったのであろう。私には絶対無理だ。まず、腰が痛くなって耐えられない。床に2つ穴を開けてそこから脚を出せるよう、掘りごたつタイプでないとね。



こちらは挟箱といって殿様や藩士の着替えを入れていたようである。



奥へと誘い込まれる。ムムッ、なんか匂うぞ。



おお!殿様の廁じゃ〜ごさんせんかい。



立派である。



現代の和式便所の原型、ここにあり。



その他の部屋は、この建物の当主家族が生活していたそうだ。



いやぁ、良いものを見せていただいた。ありがとうございます。お邪魔しました〜。



門の陰に隠れていたジョニーくん、帰ろう。



本日、2度目のヒルクライムである太田瑠美ちゃんを反対側から攻める。大丈夫かな?



来た時の坂に比べるとかなり緩やかであるが距離が長く感じられる。



結構あるな、、、

終わりはまだか?



おっと!工事中で片側交互通行なのでストップだ!

良い休憩になるな。


交通整理の先輩からゴーサインが出た。

いくぞっ!



と思ったらすぐに峠だった。

ありゃりゃ。



瑠美ちゃん、また来るね!



走るつもりのなかったオフロードに迷い込んでしまった。早く帰ってお風呂どう?


今回のサイクリングは大垂水峠を2度越えるという、自転車初心者の私にとっては無謀かもしれないチャレンジだったが意外とイケた。もちろんスピードを出さずにゆっくり走っているからなのだが、今回の経験は体力的に自信になったのである。



ばっちりカロリーも消費したのだ!



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その日の晩酌。



ビール大好きおっさんさん!戻り鰹ですよ!いたたまきます!ニンニク大盛りでうまし。



今日もお豆腐さま。



よしっ!今日はこれだけで乾杯だ!健康的だぞっ!



乾杯っ!

あれっ?

なんか増えたぞ!



クリーミーなあわのヱビスは最高だった。その横のカロリーの塊もね。


ビールをこよなく愛する皆さま。


卵が先か鶏が先か?


カロリー消費が先か、摂取が先か?


そんなことどうでも良いではないか。


サイクリングとバタピーにかこまれ


今宵は殿様気分で


やっぱり


乾杯っ!


なのである。

ムフフフフ。





【昨日のビール】

中ジョッキ:9杯

ロング缶:1本

 

【昨日の実績】

自転車:×

お菓子断ち:◯


やったぞ!

お菓子断ちしたぞ!と言いつつ、外に飲みに行ったのでお菓子を食べる暇がなかっただけ。ただそれだけなのだ。


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昨日、午後に突然T川氏からLINEが入った。なんでも私が住んでいる街に仕事できているというではないか。それは何を意味するかというと「行きますかー」という暗号なのである。私にはすぐ分かるので、あまりセキュアではない。サケは?と言った感じの強度である。そして私もモールス信号で返した。「チチキトク。イキマスカ。」


レッツゴー2匹となった我ら呑み助2人組は、仕事が終わると30秒で店を予約して、30分後に落ち合った。


T川氏が先に店に着いたので、私は後を追うように全速力で向かうのだった。脇目も振らずに息を切らせて突っ走る。私を信じて待つ友がそこにいるのだ。必ず行くと約束した私を信じて待つ友のもとへ。走れ!corn!セリヌンティウスは疑うことなく待っているだろう。しかし、そんなの茶番だ!嘘っぱちなのだ。その友情を踏みにじるかの如く、cornが頭に思い描くのは、ただこれだけ。全ては美味いビールを飲むため。ただそれだけなのである。ただのアホ。


というわけでT川氏と時間内に無事、会うことができた。処刑されずにすんたのだ。そして王様が我らに言った。「お飲み物は何にしますか?」



ドーン!

これしかない!



なんだかんだで久しぶりだね!乾杯っ!

ガチンとジョッキを合わせた音がたまらない。

ングッ、ングッ、ングッ。

ブハーッ!

メロスは安堵した。

しつこい、、、



よだれ鶏。うまい!



なんとかの焼き鳥。美味い!



えびせんべい。



つくね。美味かった。



ポテトサラダと鶏皮ポン酢。いいねー!



フライドポテト。ビールに合うね!


どんどん食べて、どんどん飲んで、あっという間にラストオーダーになった。私は明らかにビールを飲むペースが早かった。自分でも気づくくらいである。上機嫌でしゃべり倒し、気持ちが良くなってフワフワしているのだが、ラストオーダーと聞いたら放ってはおけない。


「ラストオーダーって、最後の注文ってことですよね?何杯も頼んでいいですか?」


タチの悪い酔っ払いになりつつある私に、優しい店員さんは笑顔で答えた。


「もちろん!どうぞ〜!」


ヒャッホイ!さすが!何がさすがか分からないが、ではジョッキ2杯ずつお願いします!マジか?



ドーン!

あれ?ちょっと計算が合わなくない?まぁ、いっか。ということで、アナタは2杯、私は3杯、外はそろそろ秋の気配。飲み切れるかがちょっと心配、、、



決して5人で乾杯するわけではない。あくまでも2人分なのだ。


途中、息子の友達のパパ友も家族でやってきたのでご挨拶する嬉しいハプニングもあったが、無事にビールを飲み切ると、会計をして店を出た。


早い時間から飲んだので時計はまだ21時前。ここで帰れば良い酒飲みなのだが、そんなことするわけない。私がもう一件誘ってしまうのであった。行ったことのない、超有名店に連れて行けと駄々をこねたのである。



じゃーん!

田中さん家に来た。初めてなのだ。



おっと!プレミアムモルツではないか!ヤッタ!

まだ飲むのか?と言わないでほしい。ただの酔っ払いなのだ。



なんだか美味しそうな串がたくさんあるではないか。とりあえず盛り合わせをお願いします!



ドーン!

あ、やっぱり頼むのだね。



乾杯っ!

今日も燃え尽きようではないか!諸君!

ちゃんと、飲み放題で頼んだもんね。

ビョーキである。


もちろんこのあと何杯飲んだのかは記憶にない。そして、おいしかった串揚げの写真は一枚も撮っていないという立派な泥酔ぶりである。


その後、何時に店を出たか分からないが、とりあえずT川氏を駅の改札口まで見送りに行ったのだけはかろうじて覚えている。そこから先は記憶ゼロ。気づいたら酷い二日酔いの頭で目覚めた今日の朝だったのだ。


もちろんリビングのテーブルの上には半分飲み残したロング缶ビールと、食べ終わった塩焼きそばの残骸が転がっていたのは言うまでもない。あれだけ飲んでも、やっぱり家で飲み直すプロの酒飲みなのである。


という、華金の夜の、お酒で結ばれた友情物語、楽しいお話なのであった。


メシツブ、メシツブ。




 

【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:4杯

 

【昨日の実績】

自転車:×

お菓子断ち:×(バタピー、、、)

 

一昨日は雨、昨日は所用があり体を動かすことができなかった。最近、バタピーの怨念にとりつかれている私は摂取カロリーが一般の人と比較してかなり多い状況に陥っている。なので、何かしら体を動かして過剰摂取したカロリーを大量消費したいのだが、そのタイミングがつかめない日が続いた。なので私は決意したのである。明日からの3連休は自転車に乗って鹿児島県の佐多岬を目指すことを!

 

私が自転車に乗れるのも体力的にあと何年なのか分からない。その間に乗れるだけ楽しく乗っておきたいのだ!

なんてマジメそうなことを書いているが佐多岬に行くなんて真っ赤なウソ、カロリー消費妄想が膨らんでホラをふきたかっただけなのである、、、

ウッシッシ。

 

 

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ついこの前まであれだけ暑かったのに昨日はいったいなんなんだ?という気になってしまった。夕方、ママチャリに乗って買い物に出たのだが、いつものように半袖短パン、クロックスといういでたち出かけると、寒くて仕方がないではないか。しょうがないのでいったん家に戻り、パーカーを羽織って出直すことになってしまった。

 

この日、妻が遅番で帰りが遅いので、息子の弁当のおかずを買ってくるように頼まれていた。そういえば愛飲している芋焼酎の白霧島が間もなくなくなる頃だったのでちょうどよいタイミングだったのだ。

 

ちょっと離れたスーパーへ向かっていると、本当に風が冷たくて、もう冬の気配さえ感じるくらいで極端すぎる。これも異常気象のせいだろうか。

 

駐輪場に自転車をとめて大きめの店舗の中に入るとまずは鮮魚コーナーである。2点盛の刺身がリーズナブルな価格で売られている。迷わず購入する。前日におつかいを頼まれたのにその頼まれたものを忘れてしまうという失態を犯したので、今回は忘れれるわけにはいかないのだ。

 

 

今回はスマートフォンのメモアプリに購入する品物をきちんと書いてきた。もう、しょげないでよ、ベイベ~♪ガキの使いなのだ。しかし忘れるよりはよい。

 

一通り忘れ物もなく頼まれたものを購入したら買い物袋がいっぱいになった。寄り道せずに帰ることにしよう。自転車は電動アシストつきママチャリなので荷物が多くても平気ヘッチャラ、たりらリラーンなのだ。坂道だってなんのその、すいすいとペダルを漕いで自宅へ向かう。そして本日最後の最重要任務である頼まれごとをしっかり遂行する立派な私なのであった。

 

自宅の近くにある自動販売機にしか売っていないジュースを買ってきて欲しいと娘に頼まれていたのだ。ライチのナントカジュースだそうで、娘がその自販機に足繫く通っているのを私も知っている。自宅までの道のりをゆっくり自転車で帰っていると遠くにその自販機が見えてきた。

 

時間も遅くなって辺りは暗いのだが、控えめな電飾の白い自動販売機が目立っているのですぐにわかった。コカ・コーラとかアサヒとかサントリーなどと言った有名なメーカーのものではない。私はペダルを漕いでその自販機の前まで来ると、スッと自転車をとめて、娘が言っていた商品を探した。えーっと、どれどれ?水やコーヒー、炭酸飲料など10種類ほど並んでるドリンクの中にライチなんちゃらという飲み物を見つけた。

 

おぉ、これだな。わたしは娘が飲んでいたパッケージの記憶と自販機の中に陳列されているその商品とをcornモンタージュ鑑識システム上で照合し確信した。間違いない。お金を入れてライチのボタンを押すと、どうだ。

 

ピピピピピピピピーッ!とけたたましい電子音とともに、電光掲示板がスロットゲームのようにクルクルと回り始めたではないか。よくあるくじ付き自動販売機で、当たったらもう一本貰えるというアレだ。

 

私は過去に何度か当たったことがるが、この自動販売機ではまだない。まさかと思いながらも少し期待をしつつ、取り出し口に出てきたペットボトルをわざとゆっくり取るようにしてスロットの結果を見ていた。するとなんと!

 

ピーーーーッ!という音と共に、自販機の全商品ボタンがピカッと点灯して「どれでも買っていいですよ」状態になったではないか。「やった!アタリだ!」私は声こそ出さなかったが小躍りしたいくらいの嬉しさでとびきりの笑顔になった。ヒャッホイ!

 

これは娘への自慢話にもなるな。グヒヒ。迷うことなくもう一本ライチドリンクを手に入れるべくボタンを押した。ガシャンと商品が落ちてきた。するとまたピピとピピピピピピーッ!と電子音がなる。さすがに2回連続はあり得ないので、商品をすぐに取って自転車のかごに入れた瞬間のことである。ピーーーーッ!という音と共に、自販機の全商品ボタンがピカッと点灯するではないか。

 

「ウ~リャーーーーッ!ヤッタどー!奇跡じゃ~!当たったド~ッ!」

 

私は自販機の前で両手を天にかざし、子供のように叫びたい気持ちを我慢した。ぶるぶる震える身体を抑えつつ辺りをキョロキョロ見回す。ガルルルル、ヨダレもぬぐった。別に悪いことをしている訳ではないのだが、誰かに見られると恥ずかしいような、しかし高揚して体が震えだすようなそんな何とも言えない気分のまままたライチを買おうと自販機のボタンに手を伸ばしたがすぐに止めた。

 

まてよ、息子の分も買っていくか。娘だけでなく、息子にも自慢できる。何と言っても2回連続当たりは奇跡以外のナニモノでもないのだ。

 

この時はまだこの後に訪れるモノスゴイ恐怖の瞬間を知らずに有頂天になっていた私。改めて自販機と向き合い、息子用にスポーツ飲料のボタンを押したのだった。

 

ピピピピピピピピーッ!またも電子音が鳴り響くと、ピーーーーッ!という音共に、自販機の全商品ボタンがピカッと点灯した。

 

「エッ?マジか?今、この瞬間に私に何かが降臨したか?それとも人生の中の運を全てこの時で使い果たしているのか?」

 

キツネにつままれたような状況を把握できずにいる私は、少し怖くなってきた。

 

「もう買うのはやめよう」

 

せっかく当たったくじだが、嬉しいよりも恐ろしいという気持ちの方が先に立って不安になってきた。辺りをキョロキョロしてスポーツドリンクを手に取ると、止めていた自転車のかごに入れて、スタンドを蹴り上げ自転車に跨ろうとした。

 

跨ろうとした次の瞬間である。まともな人間では理解できない、世にも恐ろしい怪現象が目の前で起こってしまったのだった、、、

もうお気づきかもしれないが、、、

 

自転車に跨ろうとした瞬間、なんと目の前の自動販売機が突如動き出したのだ!

「ピッ」という音とともに!

恐ろしや〜

 

「ウィ~ン、チャリン、ウィ~ン、チャリンウィ~ン、チャリン、ウィ~ン、チャリン」

 

という、エクトプラズムを吐き出しそうになるようなイヤーな金属音を出しながら、釣銭口に小銭がたくさん出てくるではないか。

 

ハッ!

私は我にかえる。

ま、マジか、、、

そうだ

わ、私は

最初に千円札を入れていたのだった、、、

 

二流メーカーの自販機についている、姑息な「もう一本買いませんか?」システムにまんまと騙された私。

冷たい風に吹きさらされた初秋の夕暮れ19時半の侘しいオジサン約1名なのであった。

 

 

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昨日の晩酌。

 

 

 

気を取り直してまいりましょう!マグロとサーモンの二点盛はどちらも旨かった。

 

 

消費期限ぎりぎりのブロッコリーを塩ゆでした。アツアツで最高に旨し。

 

 

ワカメが大量にあったので、キャベツの千切りの上に乗せた。いいね!

 

 

茶豆は娘と二人で食べた。

 

 

忘れないお豆腐さま。旨し。

 

 

 

揃いましたなアテの衆。

家族に当たりつき自販機の顛末を話して大笑いされたが気にしない。

 

そして、気づけは華金。

 

今週もあっという間に過ぎ去っていった。

月曜日は体育の日で3連休でもある。

今日は最高の晩酌日和ではないか。

 

そんな中、世界最高峰のインテリジェンス組織であるCIA東京都23区外市および離島支部のメンバーから極秘情報が飛び込んできた。

T川氏が仕事で我が家の近所に来ているというのである。

私は俄かに焦った。

 

今日か、、、

一昨日、昨日、今日と3日間のダイエットサボり期間を導入して果たしてバタピーの怨念は大丈夫なのか?


なんて、そんなみみっちい気持ちなど1ミリと現れることなく、今日も飲みに行く気満々な私なのであった。

 

ビールをこよなく愛する皆さま。

 

であるからして

 

今宵も

 

華金ビールで

 

こころおきなく

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。