WiiFitこれの























最近、毎晩21:00~22:00はこんなんです。


で、無理がたたってふくらはぎが肉離れみたいになった。

整形外科から

「1週間は安静に」

と言われてしまった。


それでも、足に負担のかからない種目をせっせとやっております。

退社間際にデパスを飲み、帰りの電車はいい気持ちで寝ていたのだが・・・。


途中から、なにやら隣が騒がしい。

ふと、目を覚ましてそちらを見ると、いかにも頭の悪そうなギャル?(金髪で化粧べったりでトレーナー着てる)が、すごい大声で携帯で通話をしていた。


うるさいなぁと思ってよく見てみると、似たようなギャルが他に2人と、男が1人の、合計4人のグループが、電車内の地べたに座り込んでいる。


・・・こいつら一体・・・。


しかも、なんだか煙たい。

なんと、携帯でしゃべっているバカギャルは、タバコを吸っていたのだ。

(しかも灰は撒き散らし)


オマエ、ここどこだと思ってるんだ!!!


しかもどう見たって未成年!!!


よっぽど注意してやりたかったが、1対4では負け確定なのでやめておいた。

(まあ仮に注意しても、反省するような頭脳は持っていないだろうが)


しかし、横で携帯でしゃべっているわ、タバコ吸っているわで、僕は非常に不愉快だったので、次の駅で降りることにした。


そこで、さらに信じられない光景が・・・。


駅に到着して、ドアが開いた瞬間、タバコを吸っていたバカギャルが、吸殻を出口に向かって投げ捨てたのだ。

しかも、タバコはドアの端にぶつかり、車内で火の粉を散らした。


僕はその場から慌てて逃げ去ったので、その後、そいつらがどうしたかは知らない。



それにしても・・・非道い光景である。

こいつらの人生は相当終わっている。


でも多分、こいつらをこんな風にしてしまったのは、8割方、親(あるいは周りの大人)のせいではないだろうか。

バカな親の元にはバカな子しか育たない。

なんたる悪循環。


日本の将来が、とても不安である。

昨日、秋葉原に行ってきた。


目的は、ヤマギワリビナを冷やかすことだったのだが、もうひとつ、目的があった。


例の通り魔事件のあった現場に行くことだ。


ソフマップ本館の真正面に現場があり、警官が常に警戒していた。

献花台は既にないが、まだまだ花は絶えない。


本当は手を合わせたいところだったが、現場の雰囲気は既にそんな感じではなかった。

でも、ただ素通りするのもあまりにも切ないし、それではここまで来た意味がなくなるので、黙祷だけしてきた。


被害にあわれた方々の、ご冥福をお祈りいたします。

最近何かといえばデパスに頼っているので、すっかりレキソタンの出番が無い。

全然使ってないので、まだ20錠くらい余っている。


以前はレキソタンに頼りまくりだったが、どうも僕にはデパスのほうが切れ味がいいらしい。


余らせておくのもなんだから、次回肩こりが酷いときとかに、試しに飲んでみようかな。

2mgで微妙であれば、2錠飲んでみるのもいいかもしれない。

もうベンゾジアゼピンは効かない気がするが。(毎日コンスタンを飲んでいるから)


余っているといえば、アモキサンも相当に余っている。

いつか、恨みを込めて焼き払ってやりたいのだが、煙がとんでもない公害になりそうなのでまだ実行できていない。

こういう向精神薬って、普通に捨てていいものなのだろうか。

ほかに、ドグマチール・デプロメール・レンドルミンの余剰もあるのだが。

僕はジェイゾロフト由来の不眠で、眠剤を3種飲んでるわけだが、さすがにおかげさまでグッスリ眠っている。

夢も見ないし中途覚醒もない。


そして、ロヒプノールを飲んでいるにも関わらず、0時に寝ようが2時に寝ようが、6時にはぱっと目が覚める。

気が付くと、目覚ましが鳴る直前だった、とか。

ロヒプって、7時間は効き目が続くはずなのに。


まあ平日はいい。

むしろありがたい。

寝坊して会社を遅刻、なんてことないから。


でも、土日までこうなので困る。

別にそんなに早起きしなくていいのに・・・。


で、ここからがもっと不思議なのだが、2度寝が出来ない上に、何故かお腹が空く。

仕方が無いので一人で朝ごはんを食べ(当然嫁は寝ている)、金魚にエサをやり、庭に水を撒き、新聞を読む。

この動作を1~2時間でこなすと、何故かまた眠くなってくる。

そして2度寝。

この2度寝もわりとグッスリだ。

最終的には、大体10時~11時くらいに完全に目が覚める。


なんなんだろうね、この現象。

どうせだったら、9時くらいまでぶっ通しで寝かせてくれよと言いたい。


最近生活リズムがきちんとしているから、眠剤にも打ち勝つ体内時計が身に付いたのかもしれない。