治療家、トレーナーの皆さん。

こんなことありませんか?

✔ 肩こりは改善するのに、すぐ戻る
✔ 腰痛が取れても、また再発する
✔ トレーニングしてもフォームが安定しない

その原因は、
筋力不足ではありません。

多くは「姿勢」と「感覚」の問題です。

 

いま起きている姿勢崩壊の現実

現代人は

・スマホ
・デスクワーク
・呼吸の浅さ

によって胸郭が固まり、
ニュートラルポジションを失っています。

その状態で

✔ マッサージ
✔ 筋トレ
✔ ストレッチ

をしても、土台が整っていなければ戻ります。

 

ストレッチポールの本質

ストレッチポールは
「気持ちいい道具」ではありません。

本質は

✔ 胸郭の可動性回復
✔ 呼吸再教育
✔ 固有感覚の再入力
✔ ニュートラルポジションの再獲得

つまり、土台の再構築です。

だからトップ選手ほど使います。

派手な強化の前に、まず整える。

これが現場のリアルです。

 

なぜ今、指導者こそ学ぶべきか

ストレッチポールを

「とりあえず乗せる」

だけでは、価値は半減します。

重要なのは

・順番
・評価
・声かけ
・変化の確認

です。

ここが分かると、

施術の質も
トレーニングの質も
説明力も変わります。

差がつくのは「基本」

応用テクニックよりも
まず基礎。

基本が明確になると、
現場の説得力が変わります。

3月20日、
この「基本」を3時間で整理します。

4月からは9,900円へ改定。
8,800円で受講できるのは今回が最後。

 

春は節目の季節です。

卒業式、入学式、転勤、写真撮影。
人生の中でも記憶に残る「晴れの日」。

私の息子も現在大学受験勉強頑張ってます。晴れの日に桜が咲くように!!

私は日々の臨床でこう感じています。

勉強をがんばった受験生、それを支えた親、たくさんの支援者。

終わったと思うと燃え尽きていませんか??新しい日を迎えるにあたり、

「身体が整っていないまま、その日を迎えている方が多い」

 

姿勢は印象を決める

猫背、巻き肩、骨盤の後傾。
これらは見た目の問題だけではありません。

・呼吸が浅くなる
・顔がむくみやすくなる
・自律神経が乱れる
・表情筋が硬くなる

結果として
疲れて見える・老けて見える・自信がなさそうに見える

これは医学的にも説明がつきます。

巡りが整うと、顔は変わる

当院では日常的に

✔ 高気圧酸素ルーム
✔ ラジオ波
✔ 上半身・下半身の循環調整
✔ 顔面部の筋緊張リリース

を行っています。

血流・リンパ・筋膜の滑走性が改善すると、
フェイスラインや姿勢は明らかに変わります。

これは“美容”ではなく、
機能改善の結果としての変化です。

晴れの日に向けた3ステップケア

今回、院内併設のIKOROと連携し
「整える→巡らせる→仕上げる」の流れで構成しました。

✔ 酸素ルームで細胞レベルの回復
✔ 上半身または下半身の循環調整
✔ フェイシャルケア

迷ったら3ステップ。
ラジオ波10分も追加可能です。

※詳細はチラシをご覧ください

3ステップ

整骨院だからこそできる土台づくり

私たちは
その場しのぎの美容は行いません。

姿勢・関節アライメント・筋緊張・呼吸。

身体の土台を整えたうえで、
巡りを作り、印象を整える。

これが新琴似中央整骨院の考え方です。

晴れの日を、整った身体で

写真は一生残ります。
そしてその日の記憶も残ります。

「もっと早く整えておけばよかった」

そう言われることがないように。

ご相談ください。

 


プロチームにおいて重要なのは
個の能力ではなく、組織としてのパフォーマンス体制です。

近年、日本のプロスポーツ界でも
メディカル、コンディショニング、S&C(Strength & Conditioning)と
専門分化が進んできました。

しかし――

それぞれが優秀でも、
連動していなければ、選手の成長は最大化しません。

① メディカル担当の役割

・怪我の評価と治療
・復帰までのロードマップ作成
・再発予防
・医療機関との連携

「治す」だけではなく、
競技復帰後のパフォーマンスを見据えた判断が求められます。

② コンディショニング担当の役割

・日々の身体状態の把握
・疲労管理
・可動域・神経系の調整
・試合前後のリカバリー設計

パフォーマンスは積み重ね。
小さな違和感を拾える存在が、チームの安定を作ります。

③ S&Cトレーニング担当の役割

・筋力・パワー向上
・スピード強化
・エネルギーシステム設計
・年間ピリオダイゼーション

「強くする」専門家。
しかし、強さは常に怪我リスクと隣り合わせ。

では誰がつなぐのか?

ここが最も重要です。

▶ パフォーマンスコーディネーター

・全セクションの情報を統合
・監督/ヘッドコーチとの橋渡し
・短期目標と長期育成の整合
・育成戦略の設計
・復帰判断の最終調整
・若手育成のロードマップ作成

各専門家がなら、
コーディネーターはを作る存在。

そして最終的にとしてチームを機能させる。

日本のプロスポーツ界にも増えつつある存在

欧州やアメリカでは
Performance Director や High Performance Manager という役職は一般的。

日本でも少しずつ
「統括型のパフォーマンス責任者」が増えてきました。

これは競技レベルが上がり、
選手育成が高度化した証拠です。

私が担える理由

私は

・柔道整復師としてのメディカル視点
・トップアスリートの現場経験
・S&C資格および実践
・ジュニア〜プロまでの育成実績
・地域プロチームの統括経験

治療だけではない。
トレーニングだけでもない。

育てる視点でチームを設計できる。

それが私の強みです。

チームは「選手を預かる場所」

プロチームは、
今勝つための組織であると同時に、
未来を作る教育機関でもある。

怪我を繰り返す選手を量産するのか
長く活躍できる選手を育てるのか

それは
体制で決まります。

パフォーマンス体制を再構築したいチームへ

・部門間の連携が弱い
・怪我人が減らない
・若手が伸び悩む
・トレーニングと現場が噛み合わない

その課題、
人の問題ではなく
設計の問題かもしれません。

パフォーマンスコーディネーターは
チームの未来を作るポジション。

私は、それを担えます

オリンピックでメダルを取った選手も。
日本代表として戦ってきた選手も。

彼らが毎日やっているのは、
“特別なトレーニング”ではありません。

実は——
とても地味な、基本のコンディショニングです。

なぜトップ選手ほど「基本」に戻るのか

私はトレーナー歴28年。
日本代表トレーナーとして活動し、
オリンピック2大会でメダリストを育成してきました。

現在はSVリーグ
ヴォレアス北海道
のトレーナーも務めています。

その現場で確信していることがあります。

強い選手ほど、基本を徹底している。

派手なメニューよりも、
まず「姿勢」「呼吸」「感覚の再教育」。

それを整える時間を、
決して省きません。

ストレッチポールは回復道具ではない

多くの現場では、
「リラックスツール」「疲労回復グッズ」として使われています。

でも本来は違います。

ストレッチポール®は
✔ 姿勢を整え
✔ 感覚入力をリセットし
✔ ニュートラルポジションを再獲得する

土台を作るツールです。

トップ選手が行っているのは、
まさにこの土台作り。

だから、基礎をもう一度。

今回開催するのは
JCCA日本コアコンディショニング協会
認定
ストレッチポール®ベーシックインストラクター講習

派手さはありません。
でも、現場の質が変わります。

✔ 自信を持って説明できる
✔ 理論をもって指導できる
✔ 「この人は違う」と思われる

それは、
トップ選手の現場で大切にしてきた基本だからです。

■ 開催概要

📅 3月20日
⏰ 9:30〜12:30
💴 8,800円(税込)
※4月以降は9,900円へ価格改定

今回が、8,800円で受講できる最後の機会です。

派手なテクニックより、
結果を出す土台。

トップの裏側を、
現場に持ち帰りませんか。

 

 


✨【重要なお知らせ】✨
4月から価格改定!

ストレッチポール®ベーシックインストラクター講習、
4月以降は受講料9,900円(税込) となります⚠️

👉 今回の講習は8,800円(税込)で受講できる最後のチャンスです。

 

 

 

ストレッチポール®、
「なんとなく」使っていませんか?🤔

✔ 効果にばらつきがある
✔ 説明が感覚的になってしまう
✔ 自己流で不安がある

そんな治療家・トレーナー・運動指導者の方におすすめの講習です💡

📘 JCCA日本コアコンディショニング協会認定
ストレッチポール®ベーシックインストラクター講習では、
・コアコンディショニングの基礎
・ニュートラルポジションの理解
・ベーシックエクササイズの正しい実技

を、現場ですぐ使える形で3時間お伝えします✨

👨‍🏫講師はトレーナー歴28年
日本代表トレーナーとして活動し、
🥈オリンピック2大会メダリストを育成
現在はSVリーグ
ヴォレアス北海道
のトレーナーも務めています🔥

📅 開催日:3月20日
⏰ 時間:9:30〜12:30

💴 受講料:8,800円(税込)
※4月以降は 9,900円(税込)

「いずれ受けよう」と思っている方こそ、
このタイミングでの受講がおすすめです😊✨

 

 

「ストレッチポールは使っているけど、
正しく指導できている自信はありますか?」

✔ 効果にムラが出る
✔ クライアントにうまく説明できない
✔ 自己流になってしまっている
✔ 本当に“これで合っているのか”不安

これは、多くの治療家・トレーナー・運動指導者が抱えている共通の悩みです。

ストレッチポールは「乗ればOK」ではありません

ストレッチポール®は
姿勢・呼吸・感覚入力・筋緊張の再教育を行う、
非常に優れたコンディショニングツールです。

しかし――
理論を理解せず、正しい順序で指導しなければ、効果は半減します。

だからこそ必要なのが
JCCA日本コアコンディショニング協会認定
ストレッチポール®ベーシックインストラクター講習
です。

この講習で得られるのは「資格」以上の価値

本講習では
・コアコンディショニングの基礎理論
・ニュートラルポジションの理解
・ベーシックエクササイズの正しい実技
・現場での声かけ、修正方法

を学び、
翌日から“自信を持って指導できる状態” を目指します。

施術前後、運動指導、美容・ボディケア、
すべての現場で“使える武器”になります。

講師は「結果を出してきた現場のプロ」

講師はトレーナー歴28年
日本代表トレーナーとして活動し、
オリンピック2大会でメダリストを育成
現在はSVリーグ
ヴォレアス北海道
のトレーナーも務めています。

トップアスリートの現場で培った
「なぜ効くのか」「どう使えば結果が出るのか」を
机上の空論ではなく、実体験ベースで伝える講習です。

開催概要

開催日:3月20日
時間:9:30〜12:30
対象
・治療家(整骨院・整体・鍼灸)
・トレーナー・運動指導者
・ヨガ・ピラティス・フィットネス関係者

「ストレッチポールを
“何となく使う道具”から
“結果を出す指導ツール”に変えたい方

その一歩が、この3時間です。

 

 

湿布・電気・マッサージで「あと一歩届かない」と感じたことはありませんか?

治療を続けていると、
こんな瞬間に何度も出会います。

  • 痛みは軽くなった。でも回復が遅い

  • 可動域は戻りきらない

  • 練習再開はできたが、再発が怖い

  • 患者は「よくなった」と言うが、現場としては納得していない

技術が足りないわけじゃない。
評価も、アプローチも、方向性も間違っていない。

それでも
「もう一段階、何か足りない」
そう感じたことはないでしょうか。

私自身、ずっと引っかかっていた違和感

現場で多いのは

  • 肉離れ後の張り

  • 慢性腰痛

  • 肩関節の引っかかり

  • 足部・下腿の回復遅延

評価すると
構造的破綻は大きくない。
炎症も強くない。

それなのに
回復スピードが合わない。

「血流は上げている」
「動きは出している」
「リハビリも適切」

それでも戻りきらない。

視点を変えたのは「血流」ではなく「酸素」でした

ここで一度、考え方を変えました。

  • 血流がある=酸素が届いている
    本当にそうなのか?

筋・筋膜・皮下組織は
「血は来ているが、酸素供給が追いついていない」
状態になりやすい。

特に

  • 瘢痕

  • 緊張が抜けない部位

  • 循環が滞りやすい末梢

ここに対して
電気・温熱・手技だけでは
限界がある場面があると感じ始めました。

酸素供給を意識したアプローチを入れてから、

  • 可動域の戻りが早い

  • 張り感の残存が減る

  • 翌日の反応が軽い

  • 「戻るスピード」が変わる

という変化が、
再現性をもって出る症例が増えたのは事実です。

魔法ではありません。
万能でもありません。

 

でも、この体験を是非知って欲しい。

治療家の皆さんやトレーナーの方に、少しでも選手、患者さんに役に立つ高濃度酸素オイルを知って欲しいと思います。

 

下記の日程で体験会を開催します。

2月3日(火)10時から

2月17日(火)10時から

場所 新琴似中央整骨院

 

 

座学1時間、実技1時間

参加無料

是非、この機会に体験してください。

いつも新琴似中央整骨院をご利用いただき、誠にありがとうございます。

本日は、PayPay決済の取り扱いについての大切なお知らせです。

当院では、
「初期費用・決済手数料無料」
「振込手数料も無料」
という条件のもと、患者様の利便性向上を目的としてPayPay決済を導入いたしました。

しかし、導入後の運用の中で、

  • 毎回の決済時に手数料が発生

  • 振込手数料が発生

  • 振込周期の変更

など、当初の条件とは異なる形での運用変更が続いておりました。

保険診療における手数料の問題について

当院では、現在も健康保険を使った保険診療を行っております。
保険診療は、国で定められた料金の中で成り立っているため、
決済手数料が差し引かれてしまうことは、院の運営上大きな負担となります。

私たちとしても、
キャッシュレス決済の利便性が患者様にとって大きなメリットであることは、十分に理解しております。

それでも、

  • 安定した院運営を続けること

  • 医療の質・施術環境を守ること

  • 将来にわたり安心して通っていただける体制を維持すること

これらを総合的に考えた結果、
社内で慎重に検討を重ね、PayPay決済を中止する決断をいたしました。

患者様へのお願い

患者様にはご不便をおかけすることとなり、誠に心苦しく思っております。
今後の診療分のお支払いにつきましては、

  • 現金のみ

にてご協力をお願いいたします。

トレーニング、YAMAtuneソックス、インソールなどの商品に関しましては、クレジットカードをご利用することが可能です。

新琴似中央整骨院は、
「目先の便利さ」よりも
「長く、安心して通える整骨院であること」
を大切にしております。

何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

今後とも、新琴似中央整骨院をよろしくお願いいたします。

院長 藤本隆靖

本日の H-SPeCパーソナルトレーニング は、
ありがたいことに 全枠ご予約で埋まりました

ご予約いただいた皆さま、本当にありがとうございます。

最近は
「なかなか予約が取れないですね」
「空いている日を早めに教えてほしい」
といったお声をいただくことも増えてきました。

改めて、H-SPeCのパーソナルトレーニングを必要としてくださる方が増えていることを実感しています。

なぜH-SPeCのパーソナルトレーニングが選ばれているのか

H-SPeCのパーソナルトレーニングは、
ただ鍛えるだけのトレーニングではありません。

✔ 痛み・違和感を抱えながら運動している
✔ ケガ明けで、どう復帰すればいいか分からない
✔ 自分に合ったトレーニング方法を知りたい
✔ 結果を出したい、目標を達成したい

こういった方に向けて、
身体の評価 → 課題の整理 → 最適な運動処方 を行っています。

整骨院併設だからこそ、
解剖学・運動学・臨床経験をもとに
「今の身体に本当に必要なこと」だけを提供できるのが強みです。

学生アスリートから大人の方まで幅広く対応

本日も、

・部活動に励む学生アスリート
・競技復帰を目指す選手
・運動不足を解消したい一般の方
・趣味やスポーツを長く楽しみたい方

さまざまな目的の方がトレーニングに来られました。

共通しているのは
「自分の身体としっかり向き合いたい」
という想いです。

H-SPeCでは、その想いに全力で応えています。

 

ご予約について

パーソナルトレーニングは
完全予約制・枠に限りがあります。

ご希望の日時がある方は、
できるだけお早めのご予約をおすすめします。

「今の自分の身体でもできるかな?」
「何から始めたらいいか分からない」

そんな方も、まずはお気軽にご相談ください。

本日、AIR-Gのラジオ番組「1400」に出演させていただきました。
お聴きくださった皆さま、ありがとうございました。

番組の中では、
私が日頃取り組んでいる整骨院の仕事と、
スポーツ現場でのトレーナー活動についてお話しさせていただきました。

整骨院の先生は「院内だけ」の人ではありません

整骨院の先生というと、
「院の中で治療をしている人」というイメージを持たれがちですが、
本来、私たちは外傷(ケガ)の専門家です。

捻挫・打撲・肉離れ・骨折・脱臼。
これらはすべて、
スポーツや日常生活という“現場”で起こるもの

だからこそ整骨院の先生は、

  • 運動部のトレーナー

  • ジュニア・学生アスリートのサポート

  • プロチームのトレーナー

といった、院外での活動にも深く関わっています。

VOREAS HOKKAIDOでのトレーナー活動

ラジオでは、
私がトレーナーとして関わっている
VOREAS HOKKAIDO
のお話にも触れさせていただきました。

トップレベルの選手たちは、

  • 日々のコンディショニング

  • ケガの予防

  • パフォーマンスを落とさずに戦い続ける身体づくり

こうした積み重ねの中で結果を出しています。

その現場で得た経験や視点は、
整骨院で診ている学生アスリートや一般の患者さんの施術にも
確実につながっています。

院内で診ているのは「生活と競技の延長線」

整骨院で行う治療は、
決して院内だけで完結するものではありません。

  • なぜそのケガが起きたのか

  • どんな動きで負担がかかっているのか

  • 競技・仕事・生活動作で何が必要か

外の現場を知っているからこそ、
本当の意味での回復と再発予防を考えることができます。

結果を出したい人の力になりたい

スポーツに本気で取り組む学生
目標をもって競技を続ける社会人
そして、日常を快適に動ける身体を取り戻したい方

整骨院は、
痛みを取るだけの場所ではなく、次につなげる場所

これからも
院内・院外を問わず、
現場で培った経験を活かしながら
全力でサポートしていきます。

改めて、
お声がけいただいたAIR-Gの皆さま、
そしてお聴きくださった皆さま、ありがとうございました。