ボディフィットネスのコンテストの向けて減量が進んでいる私。
もっと月経周期を考慮してトレーニングをしたいけど、
ペルーの田舎町で高い知識をもったトレーナーはいない・・
女性のハードトレーナーは少なくともクスコの街では私一人だけだし、
相談相手がいない!
インターネットで調べ始めて、
そろそろ卵胞期(低温期)から黄体期(高温期)に入ることを知った。
結構興味深い情報(→コチラ)を発見して、今勉強しているところ・・
うーん、でもチートデーはどこに設けるべきかな・・
代謝の落ちる黄体期前にしたらいいのかな・・
ブログネタ:食品買うとき、カロリー見る? 参加中お菓子はほとんど買い食いしない。
パックになっているメーカーものの牛乳とかヨーグルトは、
一応栄養表示を見るけど、
それより添加物が気になる
いつも加工されていない食品ばかり買っている。
市場でピーナッツとかアーモンドとか量り売りのものを買うけど、
当然カロリー栄養分表示ないし。
加工食品といえば大豆とか米のポン菓子にどのくらいの砂糖がかかっていて、
カロリーがどのくらいあるのか知りたいけど、
これも路上で量り売りになっているものには当然カロリー表示はない。
普段は気にしていないけど、減量中は多少気になるな・・
とりあえず、加工食品を避ければ健康な食生活をおくれると信じております。
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ブログネタ:一日何食? 参加中私は5食 派!
午前、午後の食間に
プロテインゼリー(牛乳やヨーグルトに粉末プロテインとマカや小麦胚芽を混ぜたもの)と
フルーツを食べるので
朝・昼・夕食の3食に加えて合計5食。
朝起きぬけのスイカとプロテインドリンクは無視していいかな。
筋肉にいいことを・・と思いながら食事をとりたいけど、
ここのところ忙しくって食事と食事の間が
平気で5時間以上空いたりすることがよくある。
ボディフィットネスのコンテストに向けて燃えているのに
水が思い切りかけられてくすぶっている状態・・
極めつけは土曜日・・
お昼過ぎに病院通訳に行ったはいいが、そのあと患者を駅に行くよう急に頼まれ、
深夜に帰宅したときには食事を取る気力もなく、プロテインだけを飲んで就寝した。
理想のたんぱく質摂取量が
体重の数値x2g
だとしたら、その60パーセントしかたんぱく質摂取ができなかった。
当然その他の栄養素も取れていない状態だった。
当然、筋肉は悲鳴を上げる。
金曜日に胸・三頭トレをやったけど、通常トレ後2日でひける痛みが
週明け月曜日になっても痛みが続いた。
あれはたんぱく質摂取量が足らなかったせいか?
専業主婦でもなく、フィットネス業界で働いているでもなく、
フツーの仕事をしていると競技生活をおくるのはいろいろ大変なのだ・・
筋トレも栄養摂取もままならない状態に上司に対する不満がでてきて・・
ストレスが・・・
減量が進行して、わき腹や背中の微妙なプヨプヨ感がなくなり、
すっきりと軽くなったような気がする。
コンテストが終わってもこの状態維持したいわあ
なんて思ってはいるけれど、
まだ太もものブヨブヨ感は解消されない。
半濁音ではなく、濁音状態。
がんばらきゃ!
すっきりと軽くなったような気がする。
コンテストが終わってもこの状態維持したいわあ
なんて思ってはいるけれど、
まだ太もものブヨブヨ感は解消されない。
半濁音ではなく、濁音状態。
がんばらきゃ!
二代続けて隠し子騒動を思い起こしながら気づいた。
もし、ケイコ・フジモリが当選したら場合、
そのダンナはなんと呼ぶのだろう。
ファースト・レディではなく、ファースト・ジェントルマン?
ちなみにダンナは彼女がアメリカ留学中に出会ったアメリカ人のマーク氏。
ちなみに2001-2006年に大統領を務めた、隠し子認知を拒み続けた
潔の悪いトレドはスタンフォード大学留学中に
ベルギーからの留学生、エリアン・カープ嬢と出会い、結婚した。
現大統領アラン・ガルシアはまだ妻であるピラル・ノレスとは
マドリッドのセミナーで出会ったらしい。
教育レベルのまだまだ低いペルーでは海外留学しないと
成り上がれないらしい。
また金持ちのご子息は最初からペルーの大学など目指さないで
海外の大学を目指すのだそう。
もし、ケイコ・フジモリが当選したら場合、
そのダンナはなんと呼ぶのだろう。
ファースト・レディではなく、ファースト・ジェントルマン?
ちなみにダンナは彼女がアメリカ留学中に出会ったアメリカ人のマーク氏。
ちなみに2001-2006年に大統領を務めた、隠し子認知を拒み続けた
潔の悪いトレドはスタンフォード大学留学中に
ベルギーからの留学生、エリアン・カープ嬢と出会い、結婚した。
現大統領アラン・ガルシアはまだ妻であるピラル・ノレスとは
マドリッドのセミナーで出会ったらしい。
教育レベルのまだまだ低いペルーでは海外留学しないと
成り上がれないらしい。
また金持ちのご子息は最初からペルーの大学など目指さないで
海外の大学を目指すのだそう。
