4/12 今年は大きな変化に遭遇する年になりそうです。
先ごろの地震はさておき、
自分を取り巻く環境が大きく変わろうとしています。
それに対して、自分自身も変化していかなければなりませんし、
自然と変化していっていると感じています。
周りの変化と自分の変化によって、
今までの生活を続けていくのは難しくなるかもしれません。
大きな変化のなかで、どちらに向かうか大きな決断が迫っています。
4/12 今年は大きな変化に遭遇する年になりそうです。
先ごろの地震はさておき、
自分を取り巻く環境が大きく変わろうとしています。
それに対して、自分自身も変化していかなければなりませんし、
自然と変化していっていると感じています。
周りの変化と自分の変化によって、
今までの生活を続けていくのは難しくなるかもしれません。
大きな変化のなかで、どちらに向かうか大きな決断が迫っています。
4/11 8:15 論語勉強会(教科書:金谷 治氏訳注 「論語」(岩波文庫))
【原文】
有子曰、
信近於義、言可復也、
恭近於礼、遠恥辱也、
因不失其親、亦可宗也。
【読み下し文】
有子曰く、
「信、義に近づけば、言(げん)復(ふ)むべし。
恭、礼に近づけば、恥辱に遠ざかる。
因ること、其の親(しん)を失わざれば、亦た宗とすべし。」
【口語訳】
有子がいった、
「信(約束を守ること)は、正義に近ければ、ことばどおり履行できる。
うやうやしさは、礼に近ければ、恥ずかしめから遠ざかれる。
たよるには、その親しむべき人をとり違えなければ、本当にたよれる。」
*信はうそをつかず約束を守る徳。それが確かなものとして完成するには正義に結びつかねばならないという意味。
勉強会14日目
「信」・「恭」・「因」というものは、それだけでは完成しない。
4/10 今日は千鳥ヶ淵まで桜を見に行きました。
家から歩いて1時間くらいでした。
途中四ツ谷の土手の桜、靖国通りの桜並木を見ながら向かいました。
天気も良く、大勢の花見客が押し寄せていました。