日刊つぶやき新聞 -226ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

イカの塩辛をまた造った。
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造り方の詳細は

「日刊つぶやき新聞 イカの塩辛」

     ↑

を御参照くださりませ。


今回はそれにタコブツを

入れてみる・・。
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「塩辛にタコブツ?」なんてブツブツ言っては

いけない。
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まず、入れた。


そしてそれをグリグリかき混ぜる。


イカタコはソースに混じって

誰が誰かわからなくなる。


そして口に入れた瞬間に

その食感で、どちらかが

判る。


絶対数の少ないタコに当たった場合、

お菓子「おっとっと」の希少な形

の魚をゲットしたような達成感に

ヒタれる・・。音譜


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 書店に行くと、便意をもよおしてしまう・・・。


という話を数人の方から聞いた事がある。


 何でも印刷物のニオイを嗅ぐと

生理的にそうなってしまうとか・・。


 便秘薬がいらなくて便利な体質だ。


昔、小学校の同級生で学校帰りに

公営アパート

陰で、どうしても便をしなければ

ならないという人がいた。


なんでも公営アパートを見ると、

条件反射的に、ナニをしなければ

納得がいかなかったと言っていた。


家はもう目の前なのに・・。


 公営住宅の陰でする野○ソが

彼の日課となっていた。


ところが彼にはライバルがいた。


 それは野良犬だった。


 そこはその野良犬のテリトリーだったようだ。

犬もおそらく、パブロフ的に

公営住宅を見ると、したくなったのだろう。


犬「あっ、また俺のナワバリでニオイ、スリコミやがって」
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人間。しゃがみながら

「いやいや、出物ハレモノところきらわずでしょ」


犬「テメ、もともとここは俺がシキっとるんや!」
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と言った感じで違う生物、♂のナワバリ抗争は

約3年間続いたみたいだ。


下世話な話ですみませんm(_ _ )m


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最近おかんと一緒にハマっている食べ物。


朝食には大体出ている。


内房かなやさんの「かじめ」
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以前、いただきものをして


食べてみたら誠にウマイ!


なんか、優しい元気がもらえる食材。


注)ネバネバ系苦手な方はこれより

先の画像、文章は

スルーして下さいm(_ _ )m



しかし、検索してみると

昆布の免疫力UP効果には

驚かされる!


医学・健康の情報サイト

J.medicalさんのHPを

閲覧しナルホド・と思った。

   ↓

http://www.j-medical.net/food/f-konbu.html


そしてそこに、お気に入り納豆

フロム蔵王・小粒納豆

関連ブログは「日刊つぶやき新聞 標準な納豆」

            ↑

クリックしていただければ嬉しいっす 
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これは3月末にとった画像。

   

そして、内房かなやのかじめ「ミネラル王者&

ナットウキナーゼの最強タッグ!

海の健康ヨウ素と畑のお肉の合体!


それを活力鍋で炊いた玄米御飯の上へ!
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 上記を否定する医者がいたとすればコメを

もらいたい位、自信のあるバランス食!

(腎臓の悪いお方は別)


ネバヌル好きの人だったら、まぁとにかくハマる!

と言われる。


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小学校の頃、

同級生が熱帯魚を飼い始めた。

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 とてもキラキラ!!


 こんなキレイな魚

が家で泳いでいるなんて・・。


 ファンタジックだ!


 僕は友達の影響を受けやすい子供だった。


その熱帯魚を見るやいなや


僕の心は急激に「熱帯魚ブーム」となる。


親に「自分の小遣いで買うから

   飼ってもいいでしょ?」・・と


いつものせがみに、はいった。


 親は簡単には許さない。


金銭の問題もあるが、

生き物を飼う事の責任を

重視する。


 こっちの道楽で飼い、

飽きられた日にゃ飼われた方は

たまったもんじゃない。


ペットショップのおじさんに聞いてみると、

温度調整が難しいようだ。


 熱帯魚を飼っている友達に

詳しく聞いてみると友達のお父さんが

趣味でマメに手入れをしているとの事だった。


「マメに・・か・・。」


ため息が出た。


結構自分に欠落している部分だ。


・・・諦めた。


僕にとっても熱帯魚にとっても正解だった。


こちらから熱帯魚に会いに行けばよい。


仙台市の某所にて撮影。


マメに手入れをされている水槽(≡^∇^≡)


ネオンテトラ・グッピー・・。
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魚の宝石箱やぁ~


 僕がもし、飼っていたらと思うと

ゾっとする。

 

 おそらく青ゴケで魚は見えなく

なっていた事だろう・・(汗)

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もうすぐ、潮ひがりの日もやってくる。


 子供の頃、熊手で一所懸命に

あさりを探していた。

 見つけた時のトキメキヾ(@°▽°@)ノアップ


 しかし・・。あさり探索に夢中になり、


しゃがみこみ、必ずズボンとパンツは


「海水浸透度100%」(タラリ)


 お尻から水がシタタるマヌケな子となっていた。


昨日イチ早く、おかんがアサリを買って来た。
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まずは砂抜き。


そしてアサリは水から茹でていくと

ダシが汁にシミわたる。


最初から熱湯に入れてはイケナイ。

「ワタシ、そんな女じゃないわよ!」

とアサリは警戒心をおこし、

貝のフタをカタクナに閉じるのだ。


水から茹でるとジンワリあさりのだしが

スープへゆきわたる。


塩は天然塩。ミネラルの宝庫!
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ミネラルに関しては

(天然塩の有益性と塩化ナトリウムの有害性について)


「日刊つぶやき新聞 潮汁」参照

   ↑

まだご覧になられてない方は是非とも

クリック御願申し上げます。


そしてアサリのオルニチン効果!


歓送迎会、花見で肝臓が疲れてしまった方にお勧め!


身も心も癒される
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トリさん黄色「わし、ブチこまれてもうたわ・・。」

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白地蔵「兄貴ぃ、元気出して、おくんさい!」
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白地蔵「監視さん、お世話になります」
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とり黄色「わし、死刑になるんとちゃうやろか・・?」


白地蔵「お代官様、ナニトゾおめこぼしを・・!

黄色兄ィはシロでございます!」

・・・言っている事がよくわからない。



そして近くに嘆願しにくる。

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その時、僕の目の前に焼き鳥があった。
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 僕が身も心もボロボロだった時、

横浜に住んでいる姉からの一通のメール・・。


「調子はどうなの?」


僕「どうにか、まともになってきたよ」

と返信。

 

 姉から「涙が出たよ」と、また返信。

 

 僕は不覚にも落涙してしまった・・。


姉は僕の蘇生に涙してくれた。


そして叔母からは

「可愛いおいっこを絶対に死なせてなるものか!」

と強烈な言葉で宣言された。


 自分を念ってくれる人が1人でもいる限り、

自分一人だけの生命ではない。


 それだけで生きている価値がある。


今朝の新聞のコラム


【下記引用文。一部抜粋】


「師をしたふ こころに生くる卯月かな」。


飯田蛇笏の句。

彼は高浜虚子に師事し、

後年、俳壇の重鎮として活躍したが


その人生は順風ではなかった。


戦中、戦後に両親と3児を失う悲運に耐える中で句境を深めた。


〝人生の冬〟を越え、勝利の春を開いた人の心に宿るもの。


それは、自身を支え続けてくれた人への感謝の思い。

新年度の春、

入学や就職で新たな活躍の舞台に

進出する友の心にも、家族、友人、

そして師と、

お世話になった人の顔が思い浮かぶことだろう

【上記引用文。一部抜粋】

今朝は昨晩と打って変わりシンプル朝食
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もやしとほうれん草の卵とじ!


食傷気味の時には癒されます!


御飯にぶっかけ、ワシワシとかっこみます!

体の中心部からフツフツとエネルギーが

湧いてきます!


 おかんの田舎料理です(^^)

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うちのオカンも料理ズキだ。


冷蔵庫に買いダメした食物を

週イチ位、イッキに料理する。


下記画像
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*玄米御飯


*具沢山味噌汁


*サバ焼き


*おから炒め


*モヤシと人参炒め


*おくら納豆


*小松菜のおひたし


薬膳料理の旅館かい(笑)


いやいや母御前・・。


ありがたく全部いただきます!


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僕は路地裏を歩くと、なんだか落ち着く。
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表参道みたいにアカヌケた所とかは、

なんとなく落ち着かない。


お洒落なところが苦手だ。

田舎育ちなもんで・・。


こんな看板を見ると癒されてしまう。
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僕がお洒落でもないのに

背伸びをしたって疲れるだけだ。


等身大が一番ラクラク。


しかし、その路地裏を歩いていると

落ち着けない事態が発生した。



下世話だが、トイレ(小)に行きたくなった。


寒いと突然行きたくてたまらなくなる時がある。


だが、このカイワイのどこにトイレが

あるか知らない・・(汗)


そんな時、どこかのお店のTVから

塾のCMの声が聞こえてきた。


「いつやるの?」



「今でしょ!!」



それは無理だ(汗)