日刊つぶやき新聞 -219ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

昨日、所用があり、それが済んで

街中を歩いていると
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105円ケーキというソデ看板発見!




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といったお店らしい


店内には百円ケーキがズラリ

目移りがする。
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しかし、スィーツに詳しくない僕は


「左上から順に7個下さい」


と言った。



おかんとおかんのお茶飲み友達さんの

機嫌取りの為、買って来た。
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スィーツの宝石箱


いろんなもんがあるんだなぁ
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全部、名前はわからない(汗)
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まぁこれでおばさま達が満面の笑顔に

なるなら よいか(^∇^)


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トリさん黄色に鏡を独占され、
あえなくカメラの前で

同情メセンの白地蔵。 

もう一度、鏡に向かっては
みるものの、
あえなく追っ払われる。




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 花の事にウトい僕なのだが、

突如、心に飛び込んでくる色彩!!
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アジサイの一種なんだろうか・・・?



そしてこれも。
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インパクトが強い・・(≡^∇^≡)


そして気持ちはナゴむ(*^▽^*)


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 圧力釜でテロ???


はぁ!?むかっ


 圧力鍋は美味しい食べ物を

作るものだ。


活用方を間違えている。


 過去にユダヤ教が

ヨーロッパで苛められ、

そしてイスラエルに

ユダヤのかたがたが定住した。


 しかし、もともとそこに

おられたイスラムのかたがたは

パレスチナ自治区に追い出された。


金網をへだてた貧富格差・・。


そりゃ、ブチあばれたくなる気持ちは

解る。


 しかし、マラソンを楽しみに見に来ていた

子供を巻き添えにする権利は無い。


怒りの矛先が間違っている。


どんな事情があっても無差別テロは


卑怯だ!


ヤツアタリだ。


なにがツラくて将来ある、

その子が死なねばならないのか!


その子の親が一生イタミを背負わなきゃないのか。


恨みつらみの負の連鎖は終息してもらいたい。



 怒りのやり場は 暴君者に非暴力で

「義」を貫いてもらいたい。








春だ!
生き物も春だ!

黄色いトリさん
最近、イロめきだっている。

 オスの黄色いトリさんは必死にオスの白地蔵へ
求愛ダンスを始めた。

 すんません、インコのヒナは購入時点で
オスメス区別が、ほぼできないんです。

 たまたま同居してしまったオスとオス。

 相対する白地蔵・・。

対応に戸惑っている。

「押忍」の精神だ。


白地蔵「先輩・・。俺もなんスけど・・。
 あっちの趣味はちょっと、
・・ございません」


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おかんが「かれい」を塩焼きしていた。
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柳ガレイふうの「かれい」


柳ガレイとは高級魚「水ガレイ」を干したものだ。


たまに水揚げが多かったりすると、

安価で手に入る。

 

 そしてそれを買い

ヒトシオしてベランダに干す・・。


 それはそれでウマミ豊富な「さすがの柳ガレイ」だ(^^)


これは似せ「柳がれい」だ。


しかし、カレイの立場からすると偽も本物も無い。


人間側が本物か偽者か勝手に

価値付けをしているだけだ。


目の前のカレイはハシでホグすと

プリップリの肉厚!
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 味は濃厚、塩加減も丁度良い。

充分に美味しい!


エンガワをしゃぶると口の周りが

ベタベタするので、これも多分

コラーゲンたっぷりなのだろう(^^)


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 赤ウインナーと言うのは

味テキにシャウエッセンに

叶わない。


 しかし、トキメキと楽しみを

与えてくれる。


 西友に赤ウインナーが売っていた。
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いろいろ遊んでみた。


「おい、ひろみ、パチンコで2万円買ったゾ!」
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 ひろみ「ツトムサン、じゃあ電気代払えるわね(^^)」
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・・また、近所にいそうなおっさん
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「最近、入れ歯がしっくりこなくてのう・・」



また・・。

グェ~! カンニンしておくんなまし、Σ(゚д゚;)
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ひきこもる人
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明日へと一歩踏み出そうとする人
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定番の  たこ
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てな訳で「たまごやき村」は

得体の知れない登場人物に

侵略されたのであった。
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 先日、スナギモの皮をむいた。


捨てるのももったいないので


冷凍していた。


皮にだって、ムかれてしまった立場がある。


解凍し、塩コショー、


ごま油で炒める。


最後にめんつゆを、タラリ。


少し硬い「昔のホルモン焼き」のような

味だった。(コリコリ)
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しかし、これはこれで1品料理としては

充分イケる。


参考ブログ「日刊つぶやき新聞 すなぎも」

        ↑

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 楽天のホーム「Kスタ前」も

桜は満開となっていた。
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 今日は少し風が強いので、

もうすぐ散ってしまうだろう。


開花し、数日にて散る桜。


しかし、木は来年もまた咲くために

力を貯める。



去年の新聞のコラムに、このような記事。


【下記引用文】

みちのくの桜は、これからが見頃。


「古来、花王と称せられ、日本の国花とし、

古くは『花』といえば桜を指した」(広辞苑)。


これほど開花が待たれる花もないが、

とりわけ、この春ほど東北の桜を

心待ちにした年もない。


 岩手県釜石市の唐丹町本郷の

桜並木が色づき始めたという。


 この桜は昭和8年の三陸大津波からの

復興を願いその翌年に植樹された。


  以来、桜の名所と愛され、三陸の春を彩る。

 

 だが、昨年の「3・11」の津波は、

この桜並木にも被害を及ぼした。


 顔を上げて、花を愛でる

気持ちになれない春だった。


 今年の開花は、人々の目にどう映るだろう。

 

地元の同志は

「『試練を乗り越え、共に咲き薫りましょう!』

と励まされる思いです」と。


 願わくは、咲く花に「希望」を見いだしたい。


 桜は前年の夏に花芽を作ると、

一度、眠りに入る。


 その後、厳しい寒さという”試練”を

体験することで眠りから覚め、

ぐんぐんと開花に向かう。


 これを「休眠打破」という。

 

 あの桜花爛漫の絶景は、

試練があったからこその美しさなのである。


「今は時!」と知るや、開花に全力を注ぐ。


今を精いっぱいに咲く桜の木々のけなげさよ。


その姿に学び、わが人生も自分らしく、

忍耐強く、花開かせたい。(城)

【上記引用文】


 あれから2年

安全な場所にいた僕の口から、

まだまだ苦しんでいる人に

「試練を乗り越えましょう!」なんて

とても言えない。


現在も復興されていない方々の

「休眠打破」と言うポテンシャルを

信じ続けたい。


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