日刊つぶやき新聞 -176ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 夏になるとアイスクリームが売れる。

僕もたまに食べたくなる。


 しかし、女性のアイスクリーム

欲求の強さには到底及ばない。


 アイスクリーム・・人それぞれ、

大好き、好き、普通、嫌い、大嫌いの

5段階に分けるとしよう。


ではこの画像は?
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【上記引用画像】


大好きじゃなければ、

3段重ねは無いだろう・・。

 

 こうゆう画像、映像を見るとき、

落とせずに全部食べれるのか?

と疑問が走ってしまう・・。


 結構ヒヤヒヤしながら見ている(アイスだけに)

 僕なら9割の確立で1個は落とす。


 しかも、それが服とかについたりしたら

面倒くさい・・。


なにも器に3玉のアイスを入れてはだめなのか?

といつも思う・・。


 また、真逆として、フレンチのデザート
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【上記引用画像】

これは、話をしているうちに溶けるではないか・・?

そして、どの程度溶けた段階で食べたら良いのか・・?

フォークは必要なのか?駄菓子屋さんにある

木ベラではダメなのか?


四角い皿にのせ赤いジャムの

ようなソースを、シャッ、シャッをすばやく

振れば、遜色ないのではないか・・?

 しかし価格は10倍するだろう・・・。

 

 ナドトよけいな事を考えてしまう。

絶対「ムードが無いわね!」

と言われるパターンだ。


楽しさが倍増するならそれでいい・

価値観を否定をする気はない(^^)


 しかし、僕は本当にアイスが食べたくなったら

自宅の落ち着いた部屋で、ハーゲンダッツバニラを

 スプーンにエグり、マイペースで食べて行くのが

一番、味を楽しめる時間と思っている。


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 そうそう、雰囲気やムードで本人の美味しさ、
 スーパーカップを丸く切り取り、

 明日はペットボトルの回収日だ。

ボトルから、いらないビニールをムく・・。


 ビニールにも切れ目がちゃんと

入っており、ペリペリペリと

心地良い音をたたて素直に

ムけてくれるのもいる。


 しかし、強情にもムかれる事を

拒絶する意地っ張りのビニールがいる。
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 あっさりと裂けようナンザ気持ちはサラサラなく、

引っ張れば、引っ張るほどギュイィ~ンと伸びて

ますますムけにくくなっていく。

 「ワシャ、こっから意地でも動かん!」

みたいな生意気さが感じられる。


 こうなりゃこっちだって、チカラワザで

ひんむいたるわ!といった感じで

ビニール剥きにムキになる時がある・・。


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ウインナーとスクランブルエッグは

黄金のコンビといった感じだ。


 ウインナーを焼くと、表面に脂がわいてきて

パリっとなる。 それとともにスクランブルエッグ。

申し分の無い黄色。トキメキの黄色。


 それを更に盛り、まず、ケチャップをジグザグに

かけていく、そしてマヨネーズはケチャップと

格子を作るようにかける。


 トキメキ料理、完成!!

皿の上が青春している。


しかし、パンが無かった・・・。


ホットドッグにすれば、最高だったのだが・・。


しかたがない。

いつもの玄米で、食べようではないか。


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カメ吉の寝起き。タオルをとると、キョトンとした顔で
こちらを見る。日中はカゴの外が自分の居場所だと
思っているので、早速籠から脱出・・。
 フタを閉めようとしても頭ひとつ出して、
閉めることを許さない。 カゴの上に上がる。
 朝の挨拶のナデナデ。たまにトサカをビヨーン。
更にまたビヨーン。カメ吉の朝の始まり・・。


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蒸し暑い朝に、
さっぱりと食べれるとろろそば。
ヌルヌル、ネバネバ、ズルズルは
滋養UPの効果音。
1日の活力をみなぎらせ、
完全燃焼への糧となる。

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 姉から書籍が届く・・。

ブログ関連の本で

いろいろヒントが散りばめられている。


 姉さんありがとう。

ゆっくり丁寧に

読ませていただきます(^∇^)


 心遣いがまず、嬉しい。


 身内から面白いと言われるのは

他の人から言われるのと

また違った自信が沸いて来るものだ。


○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


 さっきの糸電話関連に

なるかもしれないが、

小さい頃の遊びとして、

家の中の絶対多数が

女の子の場合、


姉の友達で

占められている場合、

弟が避けられないのは

「ママゴト参加」である。


 例えば、姉の友達が2人

遊びにきていたとする。


 そうなると

姉を含めた3人が母親役となる。


 ママゴトセットを前に、

弟は大体と言って

いいほど子供役だ・・。


 おもちゃの食べ物を前に

「残さず食べなさい」と

3人の母親から言われる。


 もちろん実際の食べ物ではないので、

口元へ持っていき、「モグモグしぐさ」を

せねばならない・・。

 

 実際にそこに無い味噌汁の

お椀をすすったしぐさナドも

演技として加える。


 子供なのでボキャブラリーに乏しい。

「おいしいね」ぐらいしか言えない。


昆布も味の邪魔をせず、

ほどヨクまとまっておりますなぁ」

などと言えるのはトッチァン坊やくらいの

ものだ。


 そこに母親の一人が

「残しちゃだめでしょ、

ちゃんと食べなさい」と言う。


 また「モグモグモグモグ・・・・。(汗)」


 しぐさが合格すると

「はい、ごちそうさまは?」

と言われる。 

 

 おもちゃの食べ物なので

当然そこに物体は残っている。


 それは仮想空間なので

「はい、ちゃんと食べたね」と言われる。


子供同士の暗黙の了解が交わされている。


 やがて母親役が終了すると

誰かがバービーか

リカちゃんセットを広げる。


 あれは、女の子にしてみれば

カバンを開くとファンタジックな

ピンクの部屋が広がる。


 そこにバービーさん又はリカちゃんの

理想のパパとママがおり、

美形の弟人形までがいる。


 それを僕は片手に持ち、日頃の

ハナタレ小僧とは違う、品行の良い

理想の弟を演ずる。 

 

 ただし、理想の弟とは

握った先の人形であり、僕本体が

理想と見られていた訳ではない。

 それは子供心にワカルものだ(笑)


 そして、時間になると魔法のカバンは

閉じられ、皆が素に戻る瞬間なんかを

へんに覚えているものだ・・(笑)

 

 そうゆう記憶だったと

思うけど違うかなぁ?


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「う~ん、これはカツオの一番ダシで、

 最近はアプリを使って

無料電話ができる。


 ただし、通常の通話よりも

雑音が入ったり、プチっと切れたり、

タイムラグがあったりと、技術的にもう少し

進歩してもらいたい。


 だが、通常の携帯通話は

プランにもよるがプライベートで

長電話をすると、請求明細をみて、

実際に会った方が早かったのでは・・(汗)

と思う場合もある。


 まだまだ通常の通話はワリダカ感が

否めない。


 費用対効果から考えれば

アプリ系電話に対して

贅沢は言えない。


 そこで、アプリ系無料電話を

使用するのだが、

 ここゾといったところで

自分が聞こえなかったり、相手が

「えっ?ナニナニ?」

といったケースが多々ある。


 そういう不便さを感じているとき、

昔の無線やトランシーバーを思い出す。


 「もしもし?」「はいはい」「もしもし?」

「聞こえていますか?どうぞ?」

「聞こえています。どうぞ?」

プチ・・。「あれ?もしもし?」

「ああ聞こえているよ・・。あれ・・?あれ?

「もしも~し!今、聞こえているよ、そっちは?

どうぞ?」みたいな。 


 更に音声が激しく途切れる時には

超ムカシの糸電話を思い出す。


 知らない人もいるかもしれない・・。


【下記引用画像】
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紙コップと紙コップを糸で繋げ

糸をピンと張る。


 物体の振動を利用し、

音を伝道させる。


これも会話は似たりよったりだ

「もしもし?」

「聞こえる?」

「聞こえるよ」

「あれ?」

「聞こえてるかもしれない」

・・それが、糸電話の声なのか

近くのナマゴエなのかの

判別がイマイチつかない・・。


 ナマゴエではなく

糸電話により聞こえていて

欲しいといった、

期待感とはウラハラに

実際に聞こえているのは

ナマゴエだったりする。


 僕は子供の頃、友達と、これをやり、

友達が

 「ああ、良く聞こえる!スゴいね!」

と言っている時、糸がダラリンと

ユルんでいたのを、しっかりと

目撃した事がある。

 

 友達に聞こえていたのは物理的に

間違いなく僕のナマゴエだったはずだ。


 ・・友達も糸電話から

聞こえていて欲しい

といった期待感・特大だったのだろう・・。


 アプリ電話という

最新文明のリキを

使いながら「糸電話」という

超単純な基礎科学を

連想せずにはいられないのであった。


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 今日は仙台で花火大会がある。


 現在、曇天で小雨がタマに

パラつく状態・・。


 しかし、決行らしい。


 以前にキリサメの時、花火を見たが、

鮮明といえるものではなかった・・。


「タマヤー!」

と言うより

「あららら・・」

といった印象だった。


仕方がない・・

天気はどうにもできないので・・。


 キリサメ空の打ち上げ花火を

言葉で表現せよと聞かれたら

 「もわ~ん」といったところか・・。


 その、もどかしい感覚、

なにかに似ているナと

考えていた。


 伝えたいが伝わらない、

 伝えて欲しいが、

 伝わってこない・・。


 あっ、あの感覚だ。


 寝ているときにトイレに

行きたくなり、

夢の中でトイレに行く・・。


 何度も行く。


 ヘンな話、行っても行っても

スッキリしない。


 夢の中で「ナンデダロウ?」

と考える。


更に夢の中でトイレが出てくる。


夢とは不可解なもので、

僕の場合、便器の中央に

お地蔵さんがいたり、

 

 デパートのトイレに

やっと駆け込んだら

壁に直接便器がついており、

その向こうはモロに歩道で

人が大勢歩いていたりする。


 環境的に

出してはならない

条件になっている。


 ・・・夢の中での話しだ。


僕が上記を

「間違いなく現実だった!」と

言い張るならば、まず問診が

必要となってくる。


花火の話しからトイレの話に

持って行く時点で問診が

必要かもしれない・・(笑)


 さあ!

 

 てな訳で花火の話に戻る、

せっかくなので晴れてもらいたい。


 さっき、蚊に刺されたところは腫れて

もらいたくはない。


 ああいったイベントの花火は

まさに華やかだ。

 

 色恋の場所に似合っている・・。


 また、自分の・家族の

思い出の1ページに

しようと普通の人は思う。


 花火と名のつくものでも

「へび花火」って

ご存知だろうか?

【下記引用画像】
日刊つぶやき新聞

右が着火前で左が使用後。


 ネコのエサをちょっとデカくした

ような物体に着火すると、

 煙を出し、ただひたすら

うにうにうにと伸びるだけ・・。


 それで「はい終わり」である。

それ以上の出来事を

この物体に期待してはいけない。

 間違いなくそれで終了なのだ。

イベント花火と比較すると

地味だ・・地味すぎる。

暗すぎる・・(汗)


 「へび花火」・・

・・花火という名を持ちながら

「華」は皆無だ・・。


イベント花火を

「アカデミー賞授賞式」

に例えるなら、ヘビ花火は

「村芝居の裏方さん」くらいの

目立たなさを持っている。


 線香花火には

どこか、儚いワビサビがある。


 ヘビ花火にそうゆう

可憐さは無い。

ただただ、うにうに以外、ない。


 花火大会の日に

「ヘビ花火の人生」について

考えるの宵の口あった。


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