日刊つぶやき新聞 -177ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 焼肉丼が食べたくなる時がある。


焼肉定食では、だめなのだ。


どうせ、胃の中に入れば一緒、

具も変わりがない。


 ・・といった問題ではない。


衝動的に


「焼肉丼じゃなきゃイヤ。」


・・とナゼカこだわり、作るのだった。


冷蔵庫に味付け肉があった。
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スーパーで売っている、

極々、平凡な味付け肉だ。


 そして、それをフライパンで

ジュワ~!


 僕のブログを読んでいる方は

スデに御承知かと思うが。


ジュワ~!の擬似音が多い。


ジュワ~が好きなのだ。


なんか、鉄板を熱するだけ熱して

ジュワ~っという音を聞くと、

煩悩が昇華されるような

錯覚を覚える僕なのだった。


う~む・・。

さすがに、

お手ごろ価格の肉だけあって、

炒めるほどに、ちっこくなっていく、

ばらついていく・・。
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イメージと異なるところ、釈然と

しない感もあるが、しかたがない。


 ドンブリに御飯を乗せ、

その上に炒めた肉を乗せる。


 その一瞬に

ロマンを感じるナニカがあった。
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 なんか、

今朝使った画像が妙に

気に入ってしまっている。

 ハマっている。

 

 同日に同じ画像だが

使いたくてしょうがない。

 

 1回使用では

もったいないと僕は思った。


1+2=漢字で↓
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合言葉・「山」・・そして
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【上記↓さんより引用画像】

http://ord.yahoo.co.jp/o/image/SIG=121g76db6/EXP=1375773462;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjUTNTN09PZ24wUnhWT012aGIwd0ZDdWlaNl9McXlKOFFQRU8xZjVkcFlDTC1DclpXQXVjY1BDMDRqMQRwAzU1eWc0NEtMNVl1VjU0bXAEcG9zAzczOQRzZWMDc2h3BHNsawNycg--/*-http%3A//1topi.jp/curator/mytopic/1301/28/51865

 仙台市は、有名な伊達政宗公、

青葉城の城下町として栄えていった。

青葉城は山城なので城から

現在の都心部に向かって低くなっていく。


 仙台駅は城の東方向にあり、

僕の家は仙台駅の南東にある。


 たまに、脚力維持をする為に

仙台駅迄、自転車をコいだりする。

(行きが20分位)


 行く時は、ほとんどが登り坂だ。


 最初は、その坂道を

「おりゃぁぁ」といった気合と共に

イッキコギしていたのだが、

 何度も通っているうちに、

体がズルい方へと導く。


 脚力UPの為には1本道を

ひたすら登り続けるのが

良いと思われるのだが、

駅へ辿り着く経路として

クランク的に行った方が

ラクだと体が覚えたのだ・・。


 登り道で、

ちょいとゼイゼイしてきたら、

右へ曲がり、平坦な道で

体力を立て直す。


 回復すると左に曲がり、

またちょいと坂道を登る。


・・で、疲れるとまた右・・。

を繰り返していると

駅へラクに着いている。


 ここで問題なのは

自転車で筋トレするという

自覚を完全に失っている事だ・・。


「また今日も駅まで来たもんネ~」

といった自己マンだけとなっている。

 

「しかし、自転車で駅に

着いた事実はジジツだもんネ」

と更に正当化する。


 帰り道は、ほとんど下りなので、

ラクチン度は自転車と共に

加速していく。


(ちなみに交通ルールは

守っております( ̄ー ̄)


風が気持ち良かったりする(^∇^)


 ところが

ある日、その坂道を下って

いる時、段差に気付かず

コケてしまった事がある。


 周りに人がいなくて良かった・・。

自分も怪我をしなくて良かった・・。


体力UPと言う目的の為、

自転車で坂道をコぐといった

本来目的を忘れ、ただのチャリンコ散歩

と化してしまった僕がコケた・・。


「本末転倒」とは、マサに、こうゆう時、

使う言葉と納得しながら、自転車を

立て直す僕がいた。


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マー君がすごい。

地元としては、喜ばしい限りだ。


【下記SANSUPO.COMより引用文】

(パ・リーグ、日本ハム1-4楽天、

12回戦、楽天7勝5敗、2日、札幌ドーム)

北の大地で偉大な記録に並んだ!!

 楽天は2日、

日本ハム12回戦(札幌ドーム)に

4-1で逆転勝利。

先発の田中将大投手(24)が1失点完投で、

1981年の間柴茂有(日本ハム)、

2005年の斉藤和巳(ソフトバンク)

に並ぶプロ野球記録の開幕15連勝を達成した。

【上記迄引用文】


マウンドに立つと「魔人・鬼神」の

ような、頼もしい表情!


 楽天に来てくれて

本当にありがとうマー君。

東北の誇りっす。


 マー君が甲子園決勝当時、

優勝投手となった斎藤 佑樹さん

ハンカチ王子・・。

 

 あのシーンはあのシーンで爽やかな

感動を呼んだ。


 その後ハニカミ王子(石川遼さん)

等が登場し、OO王子ブームが

一時到来した。


 その方々以外のOO王子も

いたと思うが、思い出せない。


 マスコミも王子をつければ良いと

いった風潮だった。


 遼さんは今、ハニカミ王子に対して

どう思っているのだろう・・。


 大体、ハニカむと言うのは照れたり、

恥ずかしがっていたりするのと同義語だ・・。


 よく「照れてるでしょ?」や


「ハニカんでるでしょ?」なんて


言われると、余計にアガったりして

気分が良い場合だけではない。


 まあ、ハニカミ王子はピュアな青年と

いう事で善意に捉えればよい。


 僕がOO王子として呼ばれたくないリスト


ハジカキ王子

ハナカミ王子

アセカキ王子

セッカチ王子

イジクリ王子


こんな呼ばれ方はされたくない。


もっとも「王子」という年齢は

とっくに過ぎているので論外だが・・。


 ハンカチやハニカミの後に王子が

つくから羨望の的になるし、カタチになる。


ハンカチおやじ

ハニカミおやじは


日常にいる・・。


 ・・・、マー君から大きく脱線している事に

今、気付いた(汗)


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 また特定検診のシーズンがやってきた。

年に1度の体のチェックだ・・。


 これって、さっさとやってしまえば、

良いのだが、どうもオックウになってしまう。


 しかし、それをハショって

1年過ぎ、医者から「去年、発見できていれば

切らずに済んだのですがねぇ・・。」


なんて言われた日にゃ、

「後悔先に立たず」の

群を抜いた代表的一例となる・・。


 検診の何が、オックウかと言えば、

バリウム検査だ・・。


 バリウム検査の、あのタンサンだ。


 胃の内容を見るためにタンサンで

パンパンに膨らませ、そこにバリウムを

飲む。


 バリウム自体はそんなに苦ではない・・。


 タンサンを飲んだ瞬間に胃が膨張する。

それは日頃のゲップ、我慢度の

数倍級パワーを必要とする。


しかし、そのスーパーゲップ・・。


我慢せねばならない。


 ハイボールのタンサンに比べ

 出来る限りなら、

一生飲みたくないタンサンだ。


 そして、ゲップを出してしまうと、

飲みなおしになってしまうのだ。


 スゴロクでいうとフリダシに戻る・・。


 スーパーゲップを我慢しながら、

台に乗せられ、グルグル回されるのが

またツラい・・。


 ゲップを堪える事に気持ちが

集中し、機会を回すオペレーターの方

からの声も、だんだんワカらなくなってくる。


「はい、次、右向いてください」

 

 み・みぎだな。

と思いながら左に回ると


「右です・右・右」

「はい、マワリすぎ」

「はい、ちょっとストップ」

「次、チョイ左」

「ちょっと我慢して下さいね」

機械がグィーンと回転して、

僕は逆立ち状態となる。


 その体内時計の長い事・・。


 また機械がグィーンと斜めになり、

「はい、左向いてください」

 ひ・ひだりだな・・。

「そっちは右です。左、左」


 ワカってるっちゅうの!

ちょっと間違えただけでしょうが!


なんか、オペレーターの方が

少しだけ憎くなってくる。



 過去に一度、

 もうそろそろ終わりだと

思っていたところに、


 「空気が抜けてしまいました

もう一度飲んでやりなおしましょう」

と言われた事があった。


 えっ!?僕はゲップを堪えぬいたゾ!

そんなハズは無い!・・と思った。

 

 しかし、ゲップをしなくても

スカシッ○のように空気抜ける事が

あるようだ・・。


 ・・あれのやり直しは、落胆度がデカイ。

結構な失望感だ。


 あの耐えた時間はなんだったのか・・。


気持ちが虚しくなる。


 ただでさえ、あの病院の

ガウンを着た瞬間、

「患者さん気分」となってしまうところに


「もう一度・・」といった

トドメの一言。

心はナえていくのだった。


 しかし、病院を出る時には

スガスガしさを毎年感じる。


 こみあげる達成感と共に

世の中が少し、明るく見える。


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 深夜の考察ナドト

ぎょうぎょうしいタイトルを

掲げれば、トルストイ?ニーチェ?ゲーテ?

なんて哲学的な連想をする方がいるかもしれない・・。


 まぁ、僕のブログをありがたくも読んで下さって

いる方々からしてみれば、僕がそんな話題を

載せる事自体、ありえない話だと思われるでしょう。


 その通りでございます。

今日、外出してから帰ってくると、

AMAZONで注文した1冊のエッセイ本

が届いていた。中古本で1冊1円。

安すぎる(汗)


 まぁ、日常に誰でもある、ドジバナシの

連続をつづったもので、

リラックスして入眠するには丁度良い本だ。


 なにしろエッセイの2章目のテーマが

「パンツ」である。


 この時点でトルストイ思想からは

百億光年離れた内容だと思って

いただきたい。


 そして、そんな「パンツ」の思い出エッセイを

読みながら、自分の「パンツ関連」回想をした。


 とある日、スタバの窓際でコーヒーと軽食を

摂っていたら、外に16~17際ぐらいの

女子学生が自転車で止まる。

 

 そして、降車した。


 その学生は制服で、超ミニスカートだった。


降りるなり、自転車のサドルにスカートが

ひっかかり、パンチラどころか、「パンツ、全解放」

の状態となる。

 

 軽食を半分カジっていた僕は、一瞬カタまった。

しかし、その直後、ガラス越しにその学生から

ニラまれた・・。


 見ようとして見た訳ではない・・。


 たまたまボーっとしながら

外の風景を眺めていたら。

「パンツ全解放」の光景が突然視界に飛び込んで

来ただけだ・・。


 パンツを見られて

ニラむ学生も不快だったと思うが、

ニラまれた僕は

 「ナゼ、睨まれるスジアイがあるのか・・」

 「ナニがツラくて、軽食を楽しんでいる

 僕が味もわからない状態にならネバならんのか・・。」

と、トマドイ問題を掲げる一瞬だった。


 超ミニのスカートをはいて

自転車に乗ればそんなアクシデントは

想定内のはずではないか。


 人をニラむ位なら

そんなに短いスカートで自転車に

乗るな・・!

 ・・と出来事の後に

ニラまれた事への悔しさが、若干

こみ上げてくる。


 パンツを見せてニッコリと微笑まれたなら、

こちらも「あ、どうも、朝から全快ですナ」と

いった気分になれたかもしれない。


 見せたいのか、見せたくないのか

思春期の女子の心理はワカラナイ・・。


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おはようございます。

・・・と言ってもまだ、深夜1:00.

朝の御挨拶を前倒しし、

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

あらためて、

おはようございます。


 ダスキンですが、

ニュータイプのモップ交換に参りました。
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【上記引用画像】

 今日、日中に知り合いの所へ行った・・。

ナニゲに口に入れた海苔巻きあられが

「わさび鉄火」というシロモンだった(汗)
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 もともと食べた事はあるが、

気付かずに口に入れると、

意表を突かれたプチパニックになる・・。


 最初、ピリカラで、わさびの良い風味が

漂うのだが、5秒後くらいに、

 風味は倍増し、鼻からツーンと

電撃が走る!


 不覚にも、ヤられた気分になる。


まぁ、30秒位経つと、

落ち着いてくるのだが、

何となく悔しい・・。


 人を悔しくさせる事は

良い事ではない・・。


 僕はその、あられを3個ポケットに

忍ばせ、持ち帰ってくる。


 帰ってからコッソリと 

おかんのお茶菓子受けに

紛れ込ませるのであった。


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 近所の焼肉屋さんへ久々に行く。


僕は焼肉屋さんに行った時は


最近、カルビやハラミ、ロースは

食べなくなった。


モツ焼き一筋で行く。


まず、入店し、「モツ5点盛り」を頼む。


この時点で女性は「あたし、どうしてもダメ」


・・と言われる方も多いだろう。


 仕方が無い。レバーとかが苦手な女性って多い。


 嫌いな食べ物は、

「なんで?うまいじゃん」と

強制してまで食べてもらっても、

それは、おせっかいになってしまうので、

 あまりオススメの行為ではない。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 さて、準備として焼肉のタレにコチュジャンを

どっさりと入れておく。(辛党なので・・)
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 また、僕のコダワリとして

鉄板を最強加熱に興奮させておく・・。
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そして、「モツ5点盛り」が出てくる。
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*ホルモン・ハツ・レバー・子袋・ミノ


 そして、出てくるや、いなや

皿を鉄板上で、ほぼ垂直にし、

全部の具をジュワーっと

なだれ降ろすのが好きだ。


・・快感になっている。
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チマチマ1品ずつ焼くのがあまり性分に合っていない。


 なだれ降ろされたモツ類は一気にジュージュー!と

悲鳴を上げながら焼け縮んでいく・・。


 特にデレ~ンとしているホルモンなんかは

「社長!気合入りました!」みたいな感じで

キュキュっとしまっていく様子が頼もしい。


 それをツマムのが好きなのだ。


焼け具合を見ながら、口にほうばっていく・・。

 

 そして、あらかた焦げ付き始めてくる・・。
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そこで、

「すいません!ユッケジャンスープ下さい」

とオーダーする。


 ユッケジャンスープが出てくる。
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その上に、焦げる寸前の

具を満遍なく乗せる。
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そして、野菜とモツと辛いスープを

レンゲでホグホグとすすって行く。


 人それぞれ、焼肉屋さんでの

食べ方が違うと思うが、

 僕の食べ方のクセは、

こんな感じなのだった。


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