日刊つぶやき新聞 -166ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 ラップが縦ギレした時の

イラツキ度は、上位ランクに入る。


 ラップと言ってもダンサーがキレた

話ではない。


 食品を包むラップ・・。

縦ギレした・・。
日刊つぶやき新聞

この場合、どうにか「イトグチ」と

言うか、「ラップぐち」を平均な

横ギレ状態に直そうとするが、

ハマってしまう場合がある。

 

 「イトグチ」は、どんどん迷宮入り

していく・・。


 いじくっているうちに、切れてない方

だけが、無駄に出てきて、縦ギレは

ますます伸びていく。

 

 ラップの左右の太さが、あきらかに

違う状態までなった場合は

もう収集がつかない・・。

 末期症状に近い。


 中央からハサミで地味にチョキチョキと

均等な横ギレを企てたりするのだが、

大体うまくいかない・・。


 しまいには「エエイ!メンドウなヤツめが!」

と集中が切れ。縦ギレ半の幅のラップで

悔しいながらも食品を巻く時がある・・。


読者登録してね


フォローしてね

以前、なめ茸入り納豆

という製品を食べていた。

納豆パックの中に、

なめ茸と大根おろしと納豆ダレが

入っている。 


美味さが倍増している!これは好みだ!


・・・と思っていた。

納豆には色々なコラボがある。


スタンダードにネギ。

玉子。

オクラ。

粉唐辛子(中国では普通らしい)

この時期モロヘイヤ。

明太子を入れてギュルギュル

かき混ぜると、淡いピンクの

納豆となり、それも旨い。


ただ、その場合明太子の

塩気を活かし、タレは入れない。


 食べると納豆の旨さの後に

明太子の旨さが来る。


 二段構えだ・・。


まぁいろいろ組み合わせがあるが、

今のところ僕の中では「なめ茸納豆」が1位だ


 ならば、なめ茸を買ってきて納豆に

混ぜればいいではないか・・。


 単純な発想が浮かんだ。


早速昨日、なめ茸を買って来た。
日刊つぶやき新聞

そして、前にも紹介した美味しい蔵王納豆
日刊つぶやき新聞


 これを混ぜて、泡立つ位に

カキマゼル。

 かき混ぜれば、かき混ぜるほど、

納豆はクリーミーな糸を出してくれる。
日刊つぶやき新聞


 それを御飯にドロっとかけ、


日刊つぶやき新聞

ゾワゾワと口にかき入れる。

「旨かった」と、つぶやく。

朝食全体は、納豆なめ茸ごはん。

ナス炒め。煮物。梨、オレンジだった。
日刊つぶやき新聞

朝飯がウマいとその日の運も良い

ような気さえしてくる。


 余談だが、なめ茸というのは

キノコの種類だと思っていた。


 なめこみたいな・・・。


 しかし、説明書きを読んで見ると、

エノキ茸加工食品となっている。


 きのこ採りズキな人に

「なめ茸」はどこに、はえているのですか?」

・・・・と質問し、笑われた事がある。


 原料がエノキ茸でも「なめ茸」と

改名し、旨ければそれでいい。


石井 章雄さんだって「ラサール石井」

と改名し、出世した。


読者登録してね





フォローしてね

 今まで、あまり意識していなかったが、

ブログを始めたのが2月中旬。

そして約半年・・。


 記録を電卓でハジくと

741もの拙文を書いている・・。


 自分でも少しビックリした。

「ガレキも山のニギワイ」と言うが、

累積すると、そんなに書いていたとは・・。


 それも読んでいただいている方々の反応や、

思いついたことを文章にし、感想をいただき

共有できた

喜びが、次のブログに繋がっていたのだと思う・・。


 バーチャル上での繋がりとはいえ、

孤独ではない事をブログで知った・・。


 しかもジャンルで圧倒的に多いのが

「アホらしい話」


 日頃どんだけアホな事を考えていたのかと、

我ながらヘンな感心をしたりしている。


 

 でも、投稿する事により、自分の気持ち、相手の気持ちが

軽くなるに越したことはない。


多分、これからもアホバナシは続いて行くだろう。


 しかし、もしも、もしも仮に10年続けたりした場合、


計算上約15,000ものアホバナシ公開日記が

作成される事となる。


「人生とは日記なり」のような格言が

あったような気がする・・(汗)


まぁ「愚痴バナシ」1万5千、「非難バナシ」1万5千

よりは、まだいいかと、強引に自分を納得させ

現在もUPするところだった・・。


読者登録してね


フォローしてね




 

 最近WEB上で、毎日のように

目に入ってくる見出し・・。


今日も「あなたのモテぢからは?」

と出ていた。


 *モテ期

 *モテ度

 *モテグッズ

 *モテしぐさ

 *モテメイク


調べたわけでもなく、

考えただけでこれぐらいの

モテ関連話は出てくる。


 まさに「モテ話題」がモテモテだ。


 ある意味、モテハヤされている。

 ある意味、おモテザタだ。


 ブログの上位ランキングもモテ関連が

多い。

 

 そりゃ、ほとんどの人がモテないより

モテた方がいいと思っているだろう。


 ただし、「好かれる」に比べ、


「モテ過ぎる」・・には問題が、多々発生する。


 「過ぎたるは、及ばざるが如し」で

モテ過ぎると、それだけ誘惑も多くなる

と言う事だ。


 忙しくもなると言う事だ。


 「モテ過ぎ交流」が増えれば

誤解も生まれやすいし、

トラブル発生率も高くなる。


 煩わしい事が増える。


 僕はモテ過ぎたなんて経験が無いので

煩わしさも少なかったが、「モテ度ブーム過剰」は、

ひとつ間違えると、ウラミツラミの世界へ

巻き添えを食らってしまう。

リスクがともなう。


「少しだけモテて、たくさん好かれる」位置の方が

得をするように思える。


読者登録してね


フォローしてね


 



 

おかんが、また天ぷらを揚げた・・。


好きなので問題はない。


 だが、天ぷらうどんは、

先日食べたばっかりだし・・。


 そうだ、天ぷらそばにしよう!


しかも、「更科(さらしな)そば」

にしよう!と思った。


さらしなそばを僕は数年に渡り

「こうかそば」と読んでいた。


 その辺の恥かきブログは以前

UPしているので、宜しければ読んでみてください(^∇^)

「日刊つぶやき新聞 入力ミス」

  ↑ポチしてみてネ


そして、例の「大久正麺 さらしなそば」

を買ってくる。
日刊つぶやき新聞


 さらしなそばとは、蕎麦粉を精製し抜いて、

雑味を取り、芯の一番美味しい所だけで

作ったそば。

 

 お酒で言えば大吟醸米が、それにあたる。


 ヘタな高級そば屋に行くと

更科蕎麦は1人前千円くらいするところもある。


しかし、この「大久さらしなそば」は、

2人前で350円位だ。


 高級そば屋を凌駕する味で、この値段は

良心的だ。


 

 さらしなそばは、あちらこちらで売ってはいるが、

これほど以上に精製したそばを僕はまだ知らない。


 見て下さい!この純白具合! そばなのに・・。
日刊つぶやき新聞

 まるで「ひやむぎ」のように見えるが、食べてみると

そばの味。不思議だ。


 そして、早速茹でる。


茹で時間1分半。


茹で上がりも見た目は「ひやむぎ」。
日刊つぶやき新聞

 そこにおかんの天ぷらを乗せる。

具は掻き揚げとオクラ天。
日刊つぶやき新聞


オクラ天というのもまた珍味だ・・。

表面はサクっとしているが、

中身がネバ、ヌルっとした感じ。


 その食感が僕は好きだ。


 そして、そばをズズズ・・。

繰り返すが、ひやむぎに見えて

蕎麦の味。蕎麦の喉ゴシ。 不思議、不思議。


読者登録してね


フォローしてね


 今日は珍しく近づいてもカメ吉は
鏡から降りてこなかった・・。

 ただ撮っているのも絵的につまらんので、
いつものように頭とホッペタをナデた・・。

 ナデられるのは相変わらす好きなようだ。

 結構、オオザッパにナデた・・。

それもキライではなさそうだ。

 最終的に、耳のアナまで見える

「頭ぐちゃぐちゃナデ」をしたのだが、

それもイヤではなさそうだ。



フォローしてね読者登録してね

 シウマイと言うのは餃子に比べれば、

地味だ。


 それは横浜崎陽軒くらいメジャーなら

別として、餃子だと、「よし、ラーメン餃子で行こう」

とか、「今日は王将の餃子にしよう」とか話題になるが、

シウマイはそこへいくと陰が薄い・・。


 ・・・・どちらも同じぐらいうまいと思うのだが・・。


 かつてのアイドル松田聖子さんが餃子だ例えれば

シウマイは浅香唯さんあたりぐらいの差が出る。

(浅香さん悪意の発言ではありませんm(_ _ )m)


・・・・どちらも好きです・・。


 今日、シウマイを買って来た。
日刊つぶやき新聞
 特別価格68円・・。安い。


僕は時々このシウマイが無性に食べたくなる。


 セイロで蒸せば、もっと美味しくなるのだが、

メンドウなので電子レンジにツッコム。
日刊つぶやき新聞

そして、パッケージが膨れてくるのを

レンジの外から眺める・・。ジっと眺める・・。

 その間、約1.5分。


 パッケージは膨張し

「あたし、もうダメぇ!耐えられない!」
日刊つぶやき新聞

とゆう感じになったらレンジをOFFにする。


「よし、できたぞ!」と、喜び勇んでそれを

掴むのはオロカ者のする事だ。


 掴んだ指が、3日はヒリヒリする事になる・・。

  (経験あり)


 よって、シリコンカバさんにクワえてもらい

取り出す。
日刊つぶやき新聞

手でパッケージを触れる位に熱が下がったら

パッケージをムく。


 そして、そこからの僕のこだわりは、

この小さいシウマイ一個々々に一滴ずつ

ピコピコ醤油をかけていく・・。

・・チマチマと・・・。


日刊つぶやき新聞

それが、しょっぱ過ぎずにならなくて

丁度良い。


そしてシウマイ一粒をヨウジに刺し、
日刊つぶやき新聞

「エイヤ!」とほうばる。


同時にノンアルコールビールを

グビリと飲み、流し込む。満足タイムだ。


シウマイは15個入りなので、

15回の、チマチマ時間を

満喫できるのであった・・・(^∇^)



読者登録してね


フォローしてね






 一昨日、姉が帰郷し、昨日帰っていった。

やはり、おかんも腕をふるって家庭料理を
食べさせたいのだろう。

 姉や甥、姪が帰郷すると
はりきって煮物等を作る。
はりきりすぎるので、大量に作る。


 よくよく見てみると、手が込んでいる。
具材もホタテ・インゲン・タケノコ・こんにゃく
里芋・高野ドーフ・油揚げ。

 それぞれがそれぞれの味を染み込ませ、
まさに「The家庭料理」

 娘や孫にへの愛情が
料理に反映されている。

 盆が過ぎると共に
帰郷した家族達のニギワイは
無くなり、料理が残る。
 僕はそれを箸でツツク。

 でも、まあ幸せな時代だ。
まだ日本が裕福ではない頃、
貧困な家の子供は「守子」として
お金のある他人の家へ奉公に出された。
5~6才の歳、子守り専用使用人として
家を出された。

 一定の契約が切れる迄は
家へ帰れない。

 子供の頃、意味も解らず聴いた
「竹田の子守唄」は「守子」の唄と、
大人になって解る。

 歌詞にある。
////////////////

盆が来たとて
何嬉しかろう・・。
帷子(着物)は無し
帯は無し

////////////////
 
 守子が泣く赤子をあやすが、
なかなか泣き止まない。
 
 雇い主からは叱られる・・。

 まだ幼い守子の辛い気持ちを察すると
切なくなる唄だ。
 
 


href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130817/21/cooosuke/67/55/j/o0320018012651509951.jpg">日刊つぶやき新聞



 振り返ってみると、

「うずら」という生物に対して

真剣に考えた事は

人生で無かった。


 ブログを読んでいる方の中でも

「うずら!!」と真面目に

考えた人って少ないと感じる。


 ツイッターでフォローした方が

「うずら」を飼っている。


 その方や、うずらファンは、

ちゃんと、うずらを考えている事が

HPを観て解った。


画像を見てみるとカワイイ。
日刊つぶやき新聞
上記はヒナうずら。引用画像


 しかし、うずらの存在感って薄い。


 ペットとしてハムスラーや、うさぎは

ブームともなったが、

うずらブームってあったのだろうか・・。


僕の貧困な発想からすると

まずは、うずらの卵。

八宝菜の具とか、串焼きのベーコン巻き。

その程度だった。(ウマいが・・。)


 だが、考えてみると、ペットとしての

うずらブレイクはなかったと思う。

(していたとしたら、僕の無知で、

うずらファンの方、スミマセンm(_ _ )m)


ナゼなのだろう・・。


 例えば、お祭りでヒヨコを買うと

はじめはカワイイ。

 しかしやがて

ニワトリになり、あまりカワイくない

トサカがはえてきたり、眼がコワく

なってきたり・・。

 

 そしてデカくなりすぎる。

朝一番に鳴く・・。

 

ペットとしてはデメリットが多い。


 しかし、うずらは成鳥になっても

カワイイ。【下記引用画像】
日刊つぶやき新聞

こんなに「うずら」を意識した日は、

はじめてだ。


カメ吉がいるので飼う事はできないが・・。

読者登録してね


フォローしてね




日刊つぶやき新聞
SNS 企画で誕生した「ブラックカレーパン」が、サークル K サンクス各店(九州地区をのぞく)で、8月20日から9月16日まで販売される。価格は130円。

【上記引用画像及び引用文】


サークルKサンクスで真っ黒な「ブラックカレーパン」

が発売されるらしい。


 一見「黒胡麻まんじゅう」に見えるが、

どんなもんか、一度食べてみたい。

 その辺の好奇心は、あるほうなので・・。


 でも、まえにイカスミソースのパスタを食べたら、

「お歯黒状態」になったことがある。


 サンクスさんの製品なのでそうゆう事は

ないと思うが。


読者登録してね


フォローしてね