日刊つぶやき新聞 -167ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

これって一見ラーメンに見えますよね。 


ところが冷麺。
 
冷蔵庫に買い置きがあったし、今日は暑いので
こりゃ丁度いいと思い・・。

 そしてまた、豚肉のスペアリブも冷蔵庫にあった。
スペアリブってヘタに焼くと、ガリガリ、ガツガツの
経験をした事がある。

 そこは活力鍋の登場!
 (参照文↑読んでいない人はポチっとシテネ(^^)

 活力鍋に冷麺スープを入れ、氷で冷やす為、
水は約8割入れる。
 スペアリブの表面をコンガリを焼いて
活力鍋に投入して強火にする。
活力鍋がシュッシュッシュ!!と
興奮したらトロ火で8分位。

 後は麺を1.5分茹で、スペアリブを
茹でたスープを氷で冷やす。
 上記を合体させ、具を乗せる。
具はもちろんスペアリブ。
 それから余ったサラダ、ゆで卵、メンマ。

 それにしても見た目、相当なボリュームの
冷麺となってしまった・・。

 しかし、スペアリブはガリガリ君のイメージとは
反して、とろけるお肉状態となっている。
 

 スープにもスペアリブのダシが効いて
良い加減となっていた。

今日のカメ吉もアフラックさんに
頭をナデられ機嫌がいいようだ。

時々「そこじゃないよ!」と
コナマイキにもナデてあげている
アフラックさんをツッツクが、
そこは大人のアフラックさん。

「じゃあ、こっちか?」ってな感じで
別のところをナデる。

「ああ、そこそこ」とカメ吉はナデられている分際も
知らずに気持ちヨガっていた。



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マー君 神様超え!プロ野球新記録の21連勝、稲尾ら抜く

スポニチアネックス 8月16日(金)21時2分配信

マー君 神様超え!プロ野球新記録の21連勝、稲尾ら抜く

<西・楽>21連勝の田中はスタンドの声援にバンザイして応える

 ◇パ・リーグ 楽天3―1西武(2013年8月16日 西武D)

 楽天の田中は8回5安打1失点で今季無傷の17連勝。昨季からの連勝記録は松田(巨人)、稲尾(西鉄)を超えプロ野球新記録となる「21」に伸び

【上記引用文】

もう、東北の宝です!!

日中、旧友が盆帰りし、久々に再会。
・・カラオケに行く。色々撮ったが、
この歌が一番良かった!
ハウンドドッグの「Jのバラード」・・
ところが・・ところがである・・。
歌の途中で「お時間10分前に
なります」とTELコール。でも、
相変わらず声量、衰える事なく絶唱は聞く価値アリ♪



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カメ吉は、今朝のアフラックさんとは仲むつまじい。
毛づくろい迄、やってあげている。
 何か昨日の晩に和解でもしたのだろうか・・。
 とにかくマメにご機嫌を取っているいるように見える。



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 今日の朝食は、姉負夫婦が帰省していた事もあり。

パン食。

 焼いたチーズトーストに、レタスを敷き、目玉焼き、

フランクフルト、フルーツトマトとボリュウム満点。
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たまにはこんな朝食もいいもんだ。


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カメ吉は昨日まで、ちょっとイラ立っていたが今朝は妙に素直。
おとなしくナデられる・・。


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 もう、この時間に食べれば、夜食だろう・・。

今日、おかんが、サクラエビとインゲンの

天ぷらを揚げた。

 夕食のおかずはそれ以外にも

色々会ったのだが、御飯で食べた。


 しかし、僕の脳は天ぷらという食べ物が

余ると、即「天ぷらうどん」か「天ぷらそば」を

「絶対食べてやる的回路」が開通する。

 

 22:00過ぎに行動に出た。

 

 うどんを茹で、めんつゆをかけ、

残った天ぷらを乗せたかった。

天ぷらうどんをススりたかった・・。

 そして作る・・。
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サクラエビの香ばしさとカリカリ感。、

インゲンのシャキシャキ感。

ズズズとうどんをすする、

最後の方はフヤけてシルに

浮いた天ぷらもまたそれでうまい・・。


 満足したら眠くなってきた。

モタれないといいが・・。


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アフラックさんをもうひとつ見つけたので、
カメ吉の両脇に並べてあげたが、なんとなく
落ち着かない。
 やはり体格差に劣等感があるのか・・。
アフラックさんの方から「こんにちは」の
「つっつき挨拶」をさせると、いつもより
ナーバスになるカメ吉だった・・。 



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 コバエと言うのはどこからか部屋に

進入してくる。

 蚊は血を吸い、カユみを伴うので

発見したら退治せねばならない・・。

 特にあのシマシマの蚊は見るからにして、

「つぶしたる。命がけでつぶしたる!」と

いった色グアイ。形をしている。

 あれをパチンと叩き、手の平に

確認した時の喜びは、誰もが

味わった事があるだろう(^^)


 そして、その蚊が既に血を吸っており、

手の平に血が付いていたときは、

「やられてしまった・・。もう少し早く

潰しとくべきだった・・。」

と言う気持ちと


「ふっふ、人の血を吸おうなんて

アコギなマネをするから

こうゆう天罰が降りるのだよ」

・・といった複雑な気持ちが交錯する。



 銀バエ、大バエはどうか・・。

あれは、羽音がウルサイ。

部屋に1匹いるだけで、雰囲気をブチ壊す。

 病原菌を持っているかもしれんが、

蚊のような直接的実害は無い。


 しかし、部屋にいたら、僕は「抹殺」以外を

考えない。


 ハエタタキも、壁にスガっているハエを

叩くのと飛んでいるハエをダイレクトに

叩くのでは爽快感というか達成感が違う。


 壁のハエを叩くと、まず壁が汚れる。

空中のハエを叩くと(しかも一発命中なら)

タイムリーヒットを打ったような陶酔感が

ある。

 一度、大バエをハエタタキによりフルスイングで

見事に討ち取った。

 ・・・はじかれた大バエは、直後に父親の

額に当たった。父が「イタっ」と軽く言った。

 父に申し訳ないが、ダブルヒットのような

感覚が走った。



 その「蚊」「大バエ」に比べ、コバエと

いうのは中途半端だ・・。

なんだ、アイツは・・。

 キッチンの三角コーナーにいる、あれだ。


 蚊や大バエほどの存在感はないが、

ウザイ・・。

 ウザイとはコバエのために

造られた言葉と思えるほどウザイ・・。


 採れるなら採りたいが、ヤツも

とりにくい、目の前を通るヤツを空中で

「おりゃっ」と握るのだが大抵、手の平に

入っていない・・・。


 ただし、蚊や大バエほど気にならないので、

「まあいいか」と思い、忘れたころにモニターの前を

スーっと、ワガモノ顔で通ったりする・・。


 今もまた通った・・。

採りそこねた・・。


 コざかしい奴め・・。


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