日刊つぶやき新聞 -168ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。


やはり、トリだけに、
異物があるとイタズラしたがる。
つつきたがる。 
しかし、カメラを近づけると目立ちたいのか
「つつき作業」をやめ、近づいてくる。
こちらは「つつき作業」を撮りたいので、
続けて欲しいのだが、
カメラの前ではなんか意識している。
カメラ目線UPのカメ吉であった。


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タオルを開いてみると・・・。

いない・・。

カゴの上にハリついていたようだ・・。
 
 早速、手を入れてみる。
 ・・・すると、一瞬ヒルむ・・。

 下半身からのアクセスは
嫌いなようだ。

 鼻に触るとカタマる。 

カメ吉の朝のスタート。





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何気なく夜中に起きてボーッとネットを
見ている。
 ツイッターに結構な頻度で現れる、カリブーンさん。

この人ってイケメンで人気があるのだろうか?
それともコメディアン? 知らない。

 日本の女性達も
少年を大人にしたようなジャニーズ系、
ガングロでダンス上手、アゴヒゲ派のエグザイル。
逆にそれを不潔で不快に見てしまう韓流ファンの人達。
 好みは分かれるが
 新大久保での韓国カフェであのザートらしい
「愛してるよ」にコロっ心はイってしまうのだろうか・・。
  そんな姿を見ると、日本の女性は「愛の泉が枯渇しきって
 いるのか・・?」なんて、枝豆なんぞを食べながら
  チャンネルを変える。

 まぁ、芸能界も多様化しているから選択は自由だ。

せめてカリブ~ンさん、イロモノで終わらんで下さい(笑)


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今日はジャージャー麺にしろ、

ホタテラーメンにしろ、食材過剰だった・・(汗)


 実はホタテラーメンも作りすぎて、

スープやホタテが余った。


 「これは、どうにかせねば!」・・と思い。

トいだ御飯にホタテスープを入れて

1時間位浸し、
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例の活力鍋 にて

(参照文↑クリック!)


強火1分。


 タイマーをかけていたので、

放置し、忘れていた。

 数時間後、思い出して活力鍋の蓋を開ける。
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空けた瞬間にホタテワールドの漂い♪≧(´▽`)≦


見た目はただの白米だが、試食すると

コメ一粒一粒にホタテエキスが

染みこんでるではないか!


Hotate of Rice!!

Rice of Hotate!!


・・・まあ、どちらでもいいのだが、

そんな感じになっていた。



 それを丼に盛り、余ったホタテを乗せる。

切った海苔をパラパラ・・。
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 見た目、派手さは無いが

コメを噛めば噛むほどホタテ味

がニジミ出る「ホタテ炊き込みメシ」は

完成したのだった。




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 トリさんは、羽ヅクロイが大好きだ。
「そんなにカユいんか?」と思うほど
あちこちを繕っている。

暇な時にトリさんを触る。

相手も悪い気にはなっていない。

・・「タッチセラピー」・・

 触り、触られながら互いに安心する。
 
人間だと、かなり難しいハードルでもある。

ヘタすれば変態オヤジやチカンのレッテルを
貼られてしまう・・。
 
 タッチセラピーは信頼関係が
成り立っていれば、精神を癒すのに
かなり効果的と思う。
 
 最近タッチセラピーを円滑に行えてますか?
(変な意味ではなく・・(汗)



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さっき作ったジャージャー麺で、

大きな配分違いがあった。


 挽肉の量が多すぎたのだ・・。

「これでもかぁぁ・・・!」

と入れたのが間違いだった・・。


挽肉、余り過ぎ(汗)

「過ぎたるは及ばざるが如し・・。」


 しかし、その具はシタタカに、

御飯へと振りかける。
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 立派なそぼろ御飯となる・・o(〃^▽^〃)o


 満足、満足と・・。


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盛岡の方には申し訳ないが、

今までいろいろじゃじゃ麺有名店に

行ったが、うまいと思った事がない。


 こっちはジャージャーメン的イメージを

期待して待っているのだが、肉の量がショボイ、

味噌でごまかして食べる。胡瓜も和えてごまかして

食べるみたいな印象が、今でもある。

 「違うんだ!」・・と、どうしても力説したい盛岡の方からは

うならせるじゃじゃ麺を食べさせていただきたい」


 そんでもってじゃじゃ麺には申し訳ないが

自己流でジャージャー麺を作ってみた。

まず、麺としては
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捏ね打ちうどんというのがあった。

いいじゃないか!


豚の挽肉もあった。
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塩コショウをする、


ネギと胡瓜も刻んだ
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麺が茹で上がる。


フライパンを用意する。


そして、味付け。

クックパッドをナナメ読みすると、

コチュジャン、テンメンジャン、トーバンジャン

XOジャン等々が載せてある。


 「要するにジャンをジャンジャン入れれば、いんジャン!」

と思い入れた。」
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いつものゴトク挽肉をジュワ~っと炒め、

次々にジャンをスプーン1杯くらいずつ

入れていく。


 う~んイマイチ味が決まらん・・。

そこで、やきとりのたれを入れた。
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「また、それかい!」と思うかもしれないが

ヤキトリのたれって無難なまとめ役的

存在なのだ。

 ようやく食べれる味になってきたゾ~!


なかなか形としてはまとまった。
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麺にひき肉が、まとわりつき

それをゾゾワとススル昼食だった。
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ちなみに味は、いろんな辛さが

コラボして面白い味でした!


同じ味は作れないと思います(^^;)


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 Uターン混雑が夕方から本格化していくらしい・・。

遠方の方は大変だなぁ・・。


 危惧されるのは、ガス欠、トイレ、脱水症状だろう・・。


そういえば、以前、ガス欠寸前になった事がある。


他県へ仕事で行った時、土地勘がわからないので

カーナビの言うがままに運転していた。


 カーナビ「50m先を左にお曲がりください」

「50m先?小道じゃん、まぁいいか、近道なんだろう・・。」

カーナビ通りに走って行くと、どんどん山奥になっていく・・。

そして、ガソリンのゲージは「カツカツ」のところまで・・。

 また、携帯は圏外となっていた。

「焦る・・・。焦りまくる!」

せめて山頂まで行けばガス欠でも、

惰性で降りてこれるのではないか?」

・・・・と淡い期待を持ちながらも焦る気持ちは

変わらない。

 やっと、山頂を過ぎたようで下り道が続いた。

少し、安堵感も出てきた。

 携帯も圏外ではなくなっている。

 そして、山道を1時間位彷徨い続けたあげく、

国道らしい広い道に出た。

「やったぁ~♪どうにかなった~♪」と

喜んではみるものの、この風景、なんか見覚えが

ある?それはナント冒頭で左折した道の

100m先だった。

「カーナビめぇ!ハカりおったな!」

不必要なドキドキをしてしまったのである。

 しかし、色々聞いてみると、カーナビにタブらかされた

人って結構いる。 相手には悪いが「君もかぁ~♪

大変だったんだなぁ♪」と嬉しい気分になってしまう・・。


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おかんがホタテ生食用を買っていた。
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 これも冷凍で、生食では賞味もそろそろ、

かな?って感じになっていた。

しかし、何かに食べないと

勿体無い。


 そこで、考えたのがホタテラーメン

冷凍されたホタテを電子レンジへ入れる。


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チンするとホタテのまわりに濃厚エキスが・・。

ヒタヒタとニジみ出ている・・。ふっふっふ。


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それを鍋に入れ、1.5カップの水を加える。


沸騰したら、おなじみ「マルちゃん正麺 塩味」


茹でてるそばから潮の香りがプーんとしてきた
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そして時間が着たらドンブリに空ける。



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刻みネギをパラパラ、

スープはもうホタテの味、そのものと

言った感じ!そりゃそうだろう・・。

スープのほとんどは新鮮なホタテから

ジワジワ浸透していったものなのだから・・。

贅沢過ぎるホタテラーメン!


やっぱり貝汁の旨味はあなどれずなのだ。


 刺身用ホタテが、もしちょっと鮮度落ちてるかも?

・・と疑念をいだいたらこのラーメンはお勧めだ。


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