日刊つぶやき新聞 -160ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

今日の朝食

メンタイコカナッペ


小皿にバター1カケラ。
日刊つぶやき新聞
レンジでチンして溶かしバター
日刊つぶやき新聞

それを、ほぐしたメンタイコにドロリ
日刊つぶやき新聞

グリグリグリグリ
日刊つぶやき新聞

チーズトーストを焼いておく
日刊つぶやき新聞

グリグリしたメンタイコペーストを

まんべんなく塗る。

注)偏るとそこだけショッパクなる(汗)
日刊つぶやき新聞

耳を落とし、1/3にすれば、メンタイコカナッペ
日刊つぶやき新聞

パンの耳は、おかんが作った

ウインナー炒めに添える。
日刊つぶやき新聞
この時、ディップとして、最近得意の

たまごサラダがあれば完璧だった・・。


 でもメンタイコカナッペは、軽食としても

なにか不思議な味で、食べた人から

聞く言葉は「い・以外!!に美味い」


読者登録してね



フォローしてね

 最近、気になっていた事なのだが、
カメ吉は成鳥になっても、大人のエサを
食べなかった。

 普通、ヒナのうちはムキ粟に
お湯をかけ、それを2~3度繰り返して、
表面のお湯を捨ててそれを与える。

 成鳥になると
乾いた殻付きエサに切り替える。

 しかし、それには見向きもせず
ヒナ用のお湯で浸したエサを食べていた。

 僕的には「まぁ、食欲があるのでいいか・・」

ぐらいにタカをくくっていた。

先日Twitterで僕の動画を見て下さって
いた方から善意のアドバイスがあった。

 その方は動画を見られて、まだヒナ用の
エサを出していると、お気づきになって
下さっていた。

 数回メッセージ交換の
影響で、これはやはり成鳥のエサに
切り替えねばと思ったが、食べるかどうか・・。

 しかし、ヒナ用エサを与える時間を
少し遅らせ、おなかを空かせた状態で
成鳥エサをあたえると、あっけなく
ポリポリ食べるではないか。

 お腹が空いていたせいもあったのか、
たちまち小さい器の1/3は食べた。

 おまえ、ちゃん食えてたんか・・・。
それを食わずに、味噌汁や御飯
食っとんたんか・・。

 舌が肥えてたようだ。

こちらの過保護に責任がある。

しかし、成鳥エサが食べれるようになって
よかった(^^)

 アドバイスしていただいた方
ありがとうございます。

 本来ならば、ブログ名とかも御紹介
したかったのですが、御本人の許可を
いただいておりませんでしたので
控えさせていただきました。

 昨日の晩の動画なのだが、
カメ吉はその成鳥エサを1粒ポリっと
カジると、アフラックさんへ一回ごとに
報告へ行くような、珍妙な動作を
繰り返していた。

 動画の冒頭1分位がかなりのブレとピンボケ
になっているが、後半にその様子が映っている。



読者登録してねフォローしてね
 夏も終わり始めると、
アツい季節が終わり、
気分も淡々としてくる。

 生きてきた時間が長いと、
振り返り、様々な出来事を
淡々と振り返る。
 秋口はそんな季節だ・・。

 前を向く事を否定してる訳ではなく、
歩いて、止まってみて、少し振り返り
また歩けばいいとおもう。

 歩くという字は
「少し」「止まる」と書くし・・。

この歌も好きなのでまたUP!


The The Beatles作詞・作曲 カヴァーBette Midler



アメブロとTwitterを自動リンクしている。

僕のblogはアメブロへ投稿すると、

Twitterに反映される。


 アメブロへの投稿内容(話題)は、ほぼ

フリーにしている。

Twitterへ行った時、フォローしたい方、

を選びボタンを押すの事があるのだが、

 自分と話題の合いそうな

方をコンピュータが自動的に判別し

「おすすめユーザー」として

フォロー候補さんの

リストが載る。フォローしたければ、

その方の(ほぼ、トリさん写真)のフォロー

ボタンを押す。


 最近はトリさんの記事投稿が多いので、

Twitterで判別してくる

「おすすめユーザー」さんは、

インコ関係が相当占めるようになった。

・・と言うか僕にとってTwitterは

既にインコ専用サイトになっている。


 いいなと思い、フォローボタンを

押すし、押した瞬間にこちらは

相手のフォロワーとなる、その方の

(主にインコの)写真は消え、

次の「おすすめユーザー」と共に

インコまたは、小鳥関係の写真が現れる。


 しかしコンピューターも判別に

追いつかないのか、まったく

トリさんとは関係なさげな

おすすめユーザーさんの写真が

出る。


最近かなり高い頻度で現れるのが
日刊つぶやき新聞
志茂田景樹さん

【上記引用写真】


た・確かに髪の色は

インコ的なのだが(汗)

根本的な判別のくくりに

疑問を感じてしまう。


読者登録してね


フォローしてね

 最近、うちの夕食は天ぷらが多い。


 週に2~3回と、天ぷらめいている。


 好きなので問題ないのだが、

今日も掻き揚げ天だった。
日刊つぶやき新聞
 原因と言うのは、うちのIHヒーターに

元々備わっている、油温度設定の

使い方を、おかんが、やっと覚えた事から始まる。


天ぷらを揚げれる適温になると、コンロから

メッセージが鳴る。


 これにより、天ぷら屋さんのような

カリっとした天ぷらに揚がる。

 

 家庭で揚げるとよくベトっとなりがちだが

揚げる温度によって、ベツモノのようになる。


 おかんは、その味とワザを習得したのだ・・。


 作りたくもなるのだろう・・。


 揚げたての天ぷらをテーブルに置く。


 そこにストレートつゆを用意する。

(水で割らないタイプ)


 これは蕎麦屋さんで一番美味しい

割合に調合されているので便利だ。
日刊つぶやき新聞

ごはんにチラリとそれをかける。
日刊つぶやき新聞

天ぷらを乗せ、更に上からストレートつゆ
日刊つぶやき新聞

その上に大量の大根おろし。

(消化に良いので・・。)
日刊つぶやき新聞

更につゆをタラリ。
日刊つぶやき新聞
みぞれ天丼となる。


テーブル上で、この作業をするのは

嫌いではない・・。


 あ~ウマかった(^^)


 しかし、天丼は、

食べ過ぎてしまう傾向があり、

今、少し、モタれている・・(汗)



読者登録してね



フォローしてね

モロヘイヤがスキだ。

僕のblogは、こういった

唐突な1行から始まる場合が多い。


 朝食がモロヘイヤ入り納豆だった。
日刊つぶやき新聞
だから好きなのではなく、

もともと初めて食べた瞬間から、


「このネバヌル感には底知れぬ栄養がある!」

と直感した。


根拠は詳しく調べていないが多分そう思う。


比較的、新しい野菜だ。

名前は少しヘンだ。


「もろに平野」だもんネ。


 しかし、このモロヘイヤと納豆が

合体すれば、緑黄力とナットウキナーゼ

の最強タッグとなる。


 そして、御飯にかけた時には

食欲の無い朝でもスルスルと

飲み物のように胃に流れ込んでくれる。


 ただし、モロヘイヤの旬って結構短い。

また八百屋さんに頼んでおこうと

思う朝だった。


読者登録してね


フォローしてね



 鮭達はナゼ遡上するんだろう・・。
教えられた訳じゃないのに、

歌にあるように
水の流れに身を任せ
流れ落ちれば楽なのに。

本能としか説明できない。

 でも、全一生をかけて、
生命を燃焼させる。

 鮭に人間の感情は
無いにしても、果たすべき
本能を果たさないのは
自分を裏切ることを
魚が知っているかのようだ。

そして後継者の小魚達が
無限の海へと帰って行く。

笑われたって、馬鹿にされたっていんだ。

戦う自分の中の充実を知っていれば・・・。


・・・と言う訳で
またUPしちゃいます(笑)

 好きなんだな~・・・この歌

「ファイト」

作詞:中島みゆき 作曲:中島みゆき カヴァー:竹原ピストル

 blog上では「カメ吉」にしているが、

日頃呼んでいる名前は「ピーコ」
日刊つぶやき新聞

いわゆる「カメ吉」はblog用、芸名?(笑)


偽るつもりはなかったのだが、

「ピーコ」では、月並み過ぎるので

「カメ吉」とさせていただいている。


今後もblog上では「カメ吉」でいきたい。


うちでは、今まで何羽かトリさんを

飼ってきたが、全部「ピーコ」

♂でも♀でも複数でも「ピーコ」

ザツだ。(笑)


 一番の理由は呼びやすいし、

インコ側からしても覚えやすい。

それにしてもザツだ・・。(笑)



日刊つぶやき新聞

この子が家に来てから、半年位に

なるだろうか・・。


リビングで常に、おかんといて、

同じ空気を吸っているから

互いに一番信頼しあっている。


 朝イチで「ピーコ」の「出してくれコール」

が「ピー、ピー」と聞こえる。

 

 それに呼応し、おかんの「はい、はい

ピーコちゃん、おはよう」の声が

聞こえる。

 

 その時点で僕はまだ2階にいる。


 その、おかんの「はい、はい

ピーコちゃん」の声を聞き、

今日も元気なんだと安心をする。



 おかんはテレビ好きだ。

よくこんなに長く見ていられるなぁ

と思えるほど、用事が無い時は

テレビにかじりついている。


 大体、15:00位になると、

一番気の合うお茶のみ友達が

来て、談笑している。


 3日に1度位は、その方が

来られない。


 おかんは、テレビの正面が

定位置だ、お客さんが来ない日は

まるまった後姿が、心なしか

寂しげに見える。


 そんな日の話し相手は僕だけだ・・。

世代間もあるし、男女の話題も違うので

長話にはならない。


 逆におかんはトリさんに

話しかけている時間の方が長い(笑)


 僕に対しては、ぶっきらぼうな

喋り方をしても、ピーコには

子供に話しかけるよう

優しくいろいろ呼びかけている。


 いろいろ単語を話しているので、

カタコトながら「ピーコ」もボキャブラリーが

増えて来たようだ。


 こんな、ちっこい生命が、

この家に縁があり意味があり

現れてくれたんだなぁ、と漠然と思う時がある。
日刊つぶやき新聞
こんな、ちっこい生命が

喜怒哀楽を持っていて、

人間と共に生命の元気を

支えあっている。 不思議なものだ。


読者登録してね


フォローしてね

 こないだもUPしたが、
カメ吉は、本格的メシズキに
なったようだ・・。

 まぁ、前は味噌汁ススったり、
魚食べたり、変わったトリだなぁ
なんて思ってたけど、今は
「御飯ヒトスジ」と言えるくらい
よく食う・・。
 
 多分、体の1/10位は
食べているのではないだろうか・・。

 穀類なので、健康上の
問題は、あまりなさそうだが・・。

 この映像の後も10分位、
食べ続けていた。

 夏バテ知らず(汗)

 そんなにゴハン、ウマイんか・・(笑)



読者登録してねフォローしてね

また、チマチマした事を考えていた・・。


 コンビニでレシートを

貰っている人って

どれぐらいいるのだろう。


 もちろん主婦の方、

家計簿をつけている方、

会社に提出する方、

経費に当てる方にとって

レシートは必要だろう・・。


 しかし、コンビニカウンター前に

不要レシート入れがあり、その中に

不要レシートが、ゴソっと入っている・・。


 いらない人もそれだけ多いと

いう事だ。


 僕は私用での買い物では

レシートを貰わない。


 ただひとつ、店員さんの

気になる動作がある。


 例えば「お釣り398円になります。」

と、よこされる際、まずレシートを

僕の手の平の上にに乗せられる、

その上にコゼニを乗せるパターンだ。

片手に財布、片手に買い物袋。

そしてレシートとお釣り。


 2本の手で3アイテムをスバヤク

処理せねば後ろのお客さんを

無駄に待たせてしまう・・。


 

 まず、いらないレシートを

不要レシート入れに戻すのに、

ヒト手間かかる。

僕にとっては不必要な作業だ。


 ヘタにあせるとコゼニを

ぶちまいたり、財布のカードが

バラバラっと床に落ちたりする。


それを拾おうとして

携帯が落ちたりする。


その連鎖を喜ぶ者はいない。


気の効く店員さんだと、お釣りを

先に渡し「レシートをどうぞ」

と言ってくれる。


 すると、こちら側は

「あ、いらないです」か「ください」の

一言で事がスムーズに進展するのだ。

 

 レシートが手を煩わせないぶんだけ、

スタンバッて開けている財布に

コゼニをチャリンと入れる。

 

 ポケットに財布を戻し

買い物袋を片手に店を颯爽と出れる。


スマートではないか・・。


そのマニュアルで良いではないか・・。


 そうなると「不要レシート入れ」は

不要となる。


 僕は特に後ろの人を待たせたくない

気持ちが強すぎるのかもしれないが・・。


○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

 以前の職場のお得意さんが

意外な発言をコンビニでしたところを

見た事がある。


 その方は温厚で

怒ったのを見た事もない人だ。


 その方がレジでウーロン茶を1本買った。


店員さんが「テープでよろしいですか?」

と言い商品を渡すときに、その方が


「すみません、袋でお願いできますか?」

と言った。


 コンビニを出てから

「○○さん、袋が必要だったのですか?」

と聞いた。


 深い疑問でもなかったのだが、

 ウーロン茶1本分の袋って

ショボイ大きさで、使いでがない。


 はっきりいうとゴミになるだけだ。


しかし、温厚な○○さんが言うには

「テープなのか、袋なのか客の返答を

聞く前にセロテープを貼る行為が

許せないのです」・・と(笑)


 正論ではある。


  だが「あの温厚な○○さんが、

 そんな行為を許せないとはぁ!」 

 

 人それぞれ、コダワリがあるのだなぁ

と思ったら可笑しさが込み上げてきたもんだ。


 しかし、これはホンノ一例だが、

誰しも「これだけは納得できん!」という、

周りから言わせれば

どうでも良いコダワリを持っているはずなのだ。


読者登録してね



 


フォローしてね