今日の朝食
メンタイコカナッペ
グリグリしたメンタイコペーストを
まんべんなく塗る。
パンの耳は、おかんが作った
ウインナー炒めに添える。
この時、ディップとして、最近得意の
たまごサラダがあれば完璧だった・・。
でもメンタイコカナッペは、軽食としても
なにか不思議な味で、食べた人から
聞く言葉は「い・以外!!に美味い」



アメブロとTwitterを自動リンクしている。
僕のblogはアメブロへ投稿すると、
Twitterに反映される。
アメブロへの投稿内容(話題)は、ほぼ
フリーにしている。
Twitterへ行った時、フォローしたい方、
を選びボタンを押すの事があるのだが、
自分と話題の合いそうな
方をコンピュータが自動的に判別し
「おすすめユーザー」として
フォロー候補さんの
リストが載る。フォローしたければ、
その方の(ほぼ、トリさん写真)のフォロー
ボタンを押す。
最近はトリさんの記事投稿が多いので、
Twitterで判別してくる
「おすすめユーザー」さんは、
インコ関係が相当占めるようになった。
・・と言うか僕にとってTwitterは
既にインコ専用サイトになっている。
いいなと思い、フォローボタンを
押すし、押した瞬間にこちらは
相手のフォロワーとなる、その方の
(主にインコの)写真は消え、
次の「おすすめユーザー」と共に
インコまたは、小鳥関係の写真が現れる。
しかしコンピューターも判別に
追いつかないのか、まったく
トリさんとは関係なさげな
おすすめユーザーさんの写真が
出る。
【上記引用写真】
た・確かに髪の色は
インコ的なのだが(汗)
根本的な判別のくくりに
疑問を感じてしまう。
最近、うちの夕食は天ぷらが多い。
週に2~3回と、天ぷらめいている。
好きなので問題ないのだが、
今日も掻き揚げ天だった。
原因と言うのは、うちのIHヒーターに
元々備わっている、油温度設定の
使い方を、おかんが、やっと覚えた事から始まる。
天ぷらを揚げれる適温になると、コンロから
メッセージが鳴る。
これにより、天ぷら屋さんのような
カリっとした天ぷらに揚がる。
家庭で揚げるとよくベトっとなりがちだが
揚げる温度によって、ベツモノのようになる。
おかんは、その味とワザを習得したのだ・・。
作りたくもなるのだろう・・。
揚げたての天ぷらをテーブルに置く。
そこにストレートつゆを用意する。
(水で割らないタイプ)
これは蕎麦屋さんで一番美味しい
その上に大量の大根おろし。
テーブル上で、この作業をするのは
嫌いではない・・。
あ~ウマかった(^^)
しかし、天丼は、
食べ過ぎてしまう傾向があり、
今、少し、モタれている・・(汗)
モロヘイヤがスキだ。
僕のblogは、こういった
唐突な1行から始まる場合が多い。
もともと初めて食べた瞬間から、
「このネバヌル感には底知れぬ栄養がある!」
と直感した。
根拠は詳しく調べていないが多分そう思う。
比較的、新しい野菜だ。
名前は少しヘンだ。
「もろに平野」だもんネ。
しかし、このモロヘイヤと納豆が
合体すれば、緑黄力とナットウキナーゼ
の最強タッグとなる。
そして、御飯にかけた時には
食欲の無い朝でもスルスルと
飲み物のように胃に流れ込んでくれる。
ただし、モロヘイヤの旬って結構短い。
また八百屋さんに頼んでおこうと
思う朝だった。
blog上では「カメ吉」にしているが、
いわゆる「カメ吉」はblog用、芸名?(笑)
偽るつもりはなかったのだが、
「ピーコ」では、月並み過ぎるので
「カメ吉」とさせていただいている。
今後もblog上では「カメ吉」でいきたい。
うちでは、今まで何羽かトリさんを
飼ってきたが、全部「ピーコ」
♂でも♀でも複数でも「ピーコ」
ザツだ。(笑)
一番の理由は呼びやすいし、
インコ側からしても覚えやすい。
それにしてもザツだ・・。(笑)
この子が家に来てから、半年位に
なるだろうか・・。
リビングで常に、おかんといて、
同じ空気を吸っているから
互いに一番信頼しあっている。
朝イチで「ピーコ」の「出してくれコール」
が「ピー、ピー」と聞こえる。
それに呼応し、おかんの「はい、はい
ピーコちゃん、おはよう」の声が
聞こえる。
その時点で僕はまだ2階にいる。
その、おかんの「はい、はい
ピーコちゃん」の声を聞き、
今日も元気なんだと安心をする。
おかんはテレビ好きだ。
よくこんなに長く見ていられるなぁ
と思えるほど、用事が無い時は
テレビにかじりついている。
大体、15:00位になると、
一番気の合うお茶のみ友達が
来て、談笑している。
3日に1度位は、その方が
来られない。
おかんは、テレビの正面が
定位置だ、お客さんが来ない日は
まるまった後姿が、心なしか
寂しげに見える。
そんな日の話し相手は僕だけだ・・。
世代間もあるし、男女の話題も違うので
長話にはならない。
逆におかんはトリさんに
話しかけている時間の方が長い(笑)
僕に対しては、ぶっきらぼうな
喋り方をしても、ピーコには
子供に話しかけるよう
優しくいろいろ呼びかけている。
いろいろ単語を話しているので、
カタコトながら「ピーコ」もボキャブラリーが
増えて来たようだ。
こんな、ちっこい生命が、
この家に縁があり意味があり
現れてくれたんだなぁ、と漠然と思う時がある。
こんな、ちっこい生命が
喜怒哀楽を持っていて、
人間と共に生命の元気を
支えあっている。 不思議なものだ。
また、チマチマした事を考えていた・・。
コンビニでレシートを
貰っている人って
どれぐらいいるのだろう。
もちろん主婦の方、
家計簿をつけている方、
会社に提出する方、
経費に当てる方にとって
レシートは必要だろう・・。
しかし、コンビニカウンター前に
不要レシート入れがあり、その中に
不要レシートが、ゴソっと入っている・・。
いらない人もそれだけ多いと
いう事だ。
僕は私用での買い物では
レシートを貰わない。
ただひとつ、店員さんの
気になる動作がある。
例えば「お釣り398円になります。」
と、よこされる際、まずレシートを
僕の手の平の上にに乗せられる、
その上にコゼニを乗せるパターンだ。
片手に財布、片手に買い物袋。
そしてレシートとお釣り。
2本の手で3アイテムをスバヤク
処理せねば後ろのお客さんを
無駄に待たせてしまう・・。
まず、いらないレシートを
不要レシート入れに戻すのに、
ヒト手間かかる。
僕にとっては不必要な作業だ。
ヘタにあせるとコゼニを
ぶちまいたり、財布のカードが
バラバラっと床に落ちたりする。
それを拾おうとして
携帯が落ちたりする。
その連鎖を喜ぶ者はいない。
気の効く店員さんだと、お釣りを
先に渡し「レシートをどうぞ」
と言ってくれる。
すると、こちら側は
「あ、いらないです」か「ください」の
一言で事がスムーズに進展するのだ。
レシートが手を煩わせないぶんだけ、
スタンバッて開けている財布に
コゼニをチャリンと入れる。
ポケットに財布を戻し
買い物袋を片手に店を颯爽と出れる。
スマートではないか・・。
そのマニュアルで良いではないか・・。
そうなると「不要レシート入れ」は
不要となる。
僕は特に後ろの人を待たせたくない
気持ちが強すぎるのかもしれないが・・。
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以前の職場のお得意さんが
意外な発言をコンビニでしたところを
見た事がある。
その方は温厚で
怒ったのを見た事もない人だ。
その方がレジでウーロン茶を1本買った。
店員さんが「テープでよろしいですか?」
と言い商品を渡すときに、その方が
「すみません、袋でお願いできますか?」
と言った。
コンビニを出てから
「○○さん、袋が必要だったのですか?」
と聞いた。
深い疑問でもなかったのだが、
ウーロン茶1本分の袋って
ショボイ大きさで、使いでがない。
はっきりいうとゴミになるだけだ。
しかし、温厚な○○さんが言うには
「テープなのか、袋なのか客の返答を
聞く前にセロテープを貼る行為が
許せないのです」・・と(笑)
正論ではある。
だが「あの温厚な○○さんが、
そんな行為を許せないとはぁ!」
人それぞれ、コダワリがあるのだなぁ
と思ったら可笑しさが込み上げてきたもんだ。
しかし、これはホンノ一例だが、
誰しも「これだけは納得できん!」という、
周りから言わせれば
どうでも良いコダワリを持っているはずなのだ。