日刊つぶやき新聞 -126ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

朝、キッチンカウンターの上に乗っている
オカメインコ・カメ吉は、どうも今日はノリが悪い。
 マイペースだ。 しかし僕は彼の弱点を知っている。
鼻に「ぴとっ」と指をあてられると、力が抜けたように、
動かなくなる。そこからはもう撫で放題というか、
カメ吉からしてみれば「もう、どうにでもして!」・・という感じだ。
 頭をもみくちゃにされながらも、まんざら嫌でもなさそうだ。
まぁ、気まぐれなトリさんだ。





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 雪国の方々にはまだまだ申し訳ないが、
やっぱり気温20℃位の湿度は控えめぐらい丁度いい。

 早く暖かくならないかな。

四季折々を情緒的な歌とするのは、
やっぱりアーティストだ。

 この歌を聴く、「冬は必ず春となる」と
確信・安らぎをもち布団の中で安眠する事ができる。





作詞 松任谷由実
作曲 松任谷由実
唄 松任谷由実



竹野内豊さんがアメーバピグに行ったようだ

いつ、どこで?


 僕は、あそこの世界で迷子になってから行ってない・・。

現実より入り組んだ世界だ。



 しかもへんな話し、タイピングで会話している時に

トイレに行きたくなった場合、どうやって切り上げるか、

難儀した。それ以来あそこは、トラウマワールドになっている。

 帰宅すると、甘ぁ~い香りがする。
THE SUKIYAKIだ・・。


 寒い夜は嬉しくなる(*^^*)

ナゼカ、生卵をかき混ぜている時と
言うのは無心になるものだ。

 そして、何から行こうかなぁ(^^)

まず、舞茸のシャキシャキ具合を味わう。
それから白菜。味が染みている。
そして巻きコンニャク。これの食感が
僕は一番好きだ。

 そしていよいよ肉。
まずは、ちらりと味見をする。
その後、どっちみち食べるんだから
ガバァァァっと行く。

 すき焼きはハラが減っている時、
味がはっきりしていて良い。




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徳永さんの名曲カバー「上を向いて歩こう」(スキヤキ)もご堪能下さい(^o^)/
朝食は、トロットロ、プリップリの玉子丼。
玉子の黄色と言うのはナゼカ元気を引き出す。

 そして、お決まりの「ヤツ」は早速タカリに来た。

 僕は、人間なので、胎生だが、オマイは卵生なので、
共食いではないか。しかも玉子の親はニワトリなので、
親戚。そんなに食って罪悪感を感じないものなのだろうか・・。

 まぁ、今まで随分注意してきたが、ヤツの食い意地には
残念ながら効果は薄かった。





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 社会は、地域社会か

ら職場社会に変わっている。


 地域の人とも挨拶さえしないぐらい、

地域のコミュニケーションは

希薄となり、職場社会でさえも、

自分の相手がSMSだったりする。

 これは文明の利器で否定する主旨の意図ではない。


 しかし、もし超天才の悪党が

サイバーテロを起こした時、

日頃、これらの機器に情報を

一極集中していたならば、当然連絡も

とれなくなるし、買い物も出来ない。

お金も下ろせない。


 電車にも乗れない等々・・。


 そして知らない人をそれぞれが助けない

大パニックが想定される。


 東日本大震災で海外が

「東北の奇跡」と呼んだのは、

人が人を助け合う、

地域社会が定着していたからだ。


 だからといって何もかもITに・

アナログにというつもりはない。

地域社会と職場社会の

バランス均衡を保って行かねばならぬと

思っている。


 【下記より新聞コラムからの引用文】


東日本大震災の被災地を取材していて、

小さな単位で地域を知り、

語ることの大切さを何度も実感した。

「(岩手県・大槌町の)

安渡の小学校の校庭の仮設住宅ですね」

「(仙台市宮城野区蒲生の)

上屋倉を海側にいったところですね」。


 取材のやり取りのなかで、

ふとそう口にしたとき、

先方が一気に親しく語り掛けてきた

経験は2度、3度ではなかった。


 他地域から話を聞きに通っている記者が、

「大字」「字」のような、

市町村より小さな地名を語るようになれたとき、

地域の「仲間」の末席に加われたのかも、と思うことがある。

 

 気鋭の社会学者で、被災各地の支援も行っている新雅史さんは

「被災地だけでなく、これからの日本を考えるとき、

『公民館』を中心としたぐらいの、

顔の見える小さな単位のコミュニティーづくりが

必須になってくる」と語っていた。

 

避難所、仮設住宅を転々としながらも、

さまざまな工夫で

「町内会」の団結を維持してきたある自治会長は言っていた。

「私たちのような小さな工夫と団結が、

あちこちで生まれて、日本は変わるかもしれない」と

【上記迄新聞コラム妙字の言より引用文】


 職場社会も、お付き合いで仕方が無いところがあるが、

地域社会でお互いの顔を知り合い、集合場所で

お茶を飲みあって話し合っていれば有事の際に

全然ちがう。 あれだけの被害と教訓にあったのだから、

都会でも積極的に人と人とのコミュニケーションを

強化するべき時に来ていると思う。


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 うちのおかんは

ミステリードラマが大好きだ。


2時間ドラマの最初の10分で

殺人犯らしい役者を見ると、

「この人、絶対犯人だよ、

私、見慣れているからすぐワカル」・・と

言う。・・・・・・・な・訳がないと僕は思ってしまう。


 では、残りの1時間50分は、どうやって

ひっぱるのだ。


 そしてタイガイおかんの

推理は外れる。


そして、約20分後に

「今度は間違いない、

この人が犯人だ」と言う。


 それも時間的に該当しない。

大体は、一番犯人らしくない人が

犯人のパターンが多い・・。


一度でいいから


船越英一郎さん

片平なぎささん

市原悦子さん

片岡鶴太郎さん

渡瀬恒彦さんのキャストだけでの、

ミステリードラマを見てみたい。


 これは、誰が犯人か、

最後迄予想がつかなく

オモロいと思う。


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ウドンを食べていたら、例の如く、オカメインコ・カメ吉が、やってきた。
カメ吉をよく見てみると、あちらこちらでツマミ食いをしているのだろう・・。
 顔面が汚い。顔を洗う習慣がない。ウドンを食べながら、この汚れた
顔はあまり見たくない・・・(汗) そして更に良く見ると、別に特別ウドンを
食べたい訳でも無いようだ。人がなにかしていると
「横ヤリ」を入れたくなる性格のようで、
世間にも時々、こういった人は、いる。


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昨日、尊敬する大先輩のブログに「ZARD」さんの「負けないで!」が載っていた。

 いい歌だ・・。命を鼓舞する永遠の名曲だ。


仙台は今日も晴れ。し・しかし寒い。
まあ、あの綺麗な黎明も見れたから良いか。

ところでネット画像に「アスファルトに咲くひまわり」を
発見!!!琢磨しか!!(ここだけ九州ベン)










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こうゆう事をするのも、よっぽど変わり者だろう。
罰当たりかもしれない。

 炊き込みご飯と、トロロと納豆が
中途半場に余ってしまった。

 三色合体か・・・と思うと
好奇心から、すぐ、おっぱじめてしまう。

 炊き込みご飯に納豆をかけ、
その上にトロロをドロリ。

 ちょっと塩っ気がたりないので
醤油をタラリ・・・・。

 想像するほど、オゾましい味ではない。
それぞれに、しっかし味が付いているので、
普通に食べられた。

 好奇心のある方はやってみては・・?
あくまでも残り物でやる事をお勧めする。

 相変わらずカメ吉は、そそくさと
食事のジャマをのであった。

 いっぺんトロロ、ブッカけたろか 笑





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