日刊つぶやき新聞 -125ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 仙台の冬将軍も、しばし緩んで、
雪の上には青空が広がっている。
 
 このまま日が照ってくれれば、
相当雪が溶けるだろう。
 
 お日様の力はスゴいもんだ・・。

 ところで今朝の朝食。

「ししゃも」。

「朝からししゃも?」
 
居酒屋メニューではないか。


 まぁキライじゃないからガブリと
やる。

 ・・・・ここで、ししゃもに
マヨは有りか否か・・。

論議は分かれる。
ししゃもに「マヨ」を添えるのは、居酒屋

あたりから始まったと思う。

「マヨ」は邪道だ・・。

・・と言う人もいるが、
「いやいや、食べてみると
これが結構合うんだよ」と言う人もいる。

 僕は後者だ。
ししゃもは頭からマヨネーズをつけられ、
バリバリと僕の胃の中へ入って行くのだった・・。





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今日、目撃しただけで

バナーが3つあった。↓


ネット検索のPC能力に驚く。


・・・と言うか、あれだけ

カメ吉の「アフラァァァック!」映像を

載せれば、企業さんも気づくというもんだ 笑









アフラックさん、気づいてくれてありがとうございます。


今後もカメ吉を暖かい目で見守ってあげてください。


皆さん、保険は「アフラック」がNo.1デスゾ~♪

 朝、リビングソファーに座ると、
オカメインコ・カメ吉が
例のゴトく、おかんの食事を、
横ドリしようとしていた。

・・・しかし、僕が座るやいなや、
足元へと飛んで来る。

 憎めぬやつよのぅ(^^)

 食い意地だけではなく、
人付き合いがよいではないか。

 
カーテンを開く・・。

カメにとってみれば、
初の雪景色。

 何の縁か、日本に生まれた。

 南国のジャングルにいたら、
一生この銀世界は見れなかったろう・・。

 しかし、
見知らぬ光景にカメの顔は、少しヒルんでいた・・。



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 タイトルより「オチ」から入る。


大雪も困るが、その後のグチャグチャも

好きではない。

 

 更にグチャグチャになった「ワダチ」

が凍結した道の上を歩くのも、車で

通るのも好きな人は相当少ない・・。


 安全進路かと想定し、そちらを

選んでみれば、案外傾斜がある、

コケそうになり、踏ん張った場所が、

また「ワダチ」・「凍結ワダチ」


 あの感覚は不幸な方向へ

どんどん誘導されているような

感じだ。


 人とすれ違う時も、

「譲り合い精神」を持ちつつ、

自分も安全進路を

シュミレートする。


 なるべく平坦で、

スベリにくい場所を確保しようとする。


 ・・・しかし、あれでハイヒールの

お嬢さん達は、よく歩けるものだ・・。


 僕から見ると曲芸に近い・・。


本日一度、「ワダチ」により、

転倒した(無念)


 ケガはなかったがイタかった(;。;)


その後、脳裏で


「ワダチ馬鹿よネ~♪

お馬鹿さんよネ~♪」


と言う歌が悔しくも

繰り返し流れた。



 悔しいので言っておくが、

この場合の馬鹿は、「私」ではない。


「ワダチのバ~カ!」


早く溶けて無くなれぃ。


実際スベってコケて・・

ネタでもスベっている、

 サムい夜であった。

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 ペンギンというと、飛べない・
ドンクサイ・ヨチヨチ歩き・・。
といった、うちのカメ吉のようなイメージがある。

 しかし、群れの中で最初にダイブするペンギンを
「ファーストペンギン」と言い、群れの勇者だ。

 日頃、ペンギンをハタから、そういった角度で
見た事ってなかった。

 【以下、今朝の新聞コラム引用文】
 
「『ファースト・ペンギン』の心意気で頑張ります!」。

ある男子部員が決意を述べていた。

 ペンギンは、氷上で群れをなし、
穏やかに暮らしているように見えるが、
餌の小魚をとる時は命懸け。

海中には、
どんな天敵が待ち構えているか分からない。

水辺で列をなし、
あたかも譲り合うように足踏みする。

そんな停滞感を破り、まず飛び込む1匹が

「ファースト・ペンギン」だ。

 これを目にした仲間たちは、
せきを切ったように一斉に飛び込む。

 1匹目は当然、
アザラシやシャチに襲われる危険性が高い。
だが、この1匹目がいるからこそ、
群れ全体は生き永らえる。

「ファースト・ペンギン」は
英語の慣用句でもあり、
恐れを知らずに未知の分野に挑む人を指す。

脳科学者の茂木健一郎氏によると、
ペンギンは飛び込む瞬間、

不安、恐怖、喜びなどの感情がフル回転するという。

人間も、決断、判断を迫られ、
不確実な未来に立ち向かうことで脳は発達する、と。

「不確実」、もっといえば、「不可能」とさえ思えることにも、

「何事か成就せざるべき」(御書1124㌻)との強い確信で立ち向かい、
道なき道を切り開くのが信仰者の真骨頂。

挑戦している時こそ成長があり、

充実があり、したがって幸福がある。(鉄)

【上記迄、今朝の新聞名字の言より引用】

よく、弱い者を「チキン野郎」
ナドトののしる言葉があるが、

誤解だ。「ファーストペンギン!!」

飛び込む瞬間、不安、恐怖、喜びなどの感情がフル回転

 凄いことだ。

様々な感情がゴチャマゼになりつつも
前へすすむ。飛び込む!

気高しい! 

カメ吉に言って聞かせねば

「その根本が間違ってるんだなぁ・・おまえ」と

尊敬している先輩に厳しくまた指摘される事だろう。

 それは素直に受け入れるとして・・・(汗)

 カタイ文字を並べたてたが、
ペンギンと言えば

懐かしく甘ぁ~い映像がある。


作詞/松本 隆
作曲/大村雅朗

SWEET MEMORIES


最近オカメインコのカメ吉は
スマホのストラップを気に入っている。

 普通、トリさんの場合、
遺伝子等にヘビのような
天敵が組み込まれて
いるので、ヒモのように長いものは好まない。

 僕は、このスマホでカメ吉を
撮っているのだが、カメ吉がストラップにじゃれて、
動画を撮るのに邪魔な時がある。

「これ!カメ吉!ストラップ噛むのは、ヤメんさい」 

そんな事を聞き分けるタマではない。

 ますますストラップにジャレテ来る。

「よしよし、この際、オナワにしてしんぜよう、
神妙にしなさい。ふっふ」

 僕がストラップの輪に入れようとすると、
そこは本能的に避ける。

 しばらく人間と鳥との「トリモノ帳」は続き、互いに楽しんでいる。


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  降ったぁ・・・・。


自宅近辺を歩いてみた。


仙台が雪に埋もれた感じ。









久々にドカっと来た感じだ。



 しかし、雪国の方々が毎日、

同じ苦労をされていると思うと

頭が下がるm(_ _ )m



粉雪・・・。

これが金だったら「砂金」


 いかん、いかん、苦労されて

おられる方々がいるのに、

そうゆうヨコシマな畜生界根性が

ヨギるとは・・。


 

 では、癒しのバラードを1曲。

今朝もボイストレーニングしたし・・。

 (↑これ・嘘でございますm(_ _ )m)



では・・・。


 「雪は~降るぅ~~♪

あなたは~・・

 子泣き~♪」

【上記引用画像】


これって昔やっていた、

なにか、「バラエティー番組」の

パクリっす(汗)





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背後霊って信じるだろうか?
僕に取っての今のそれは、オカメインコ・
カメ吉だ・・・。
 
カメ吉は日中、ほとんどオカンと一緒にいるが、
トリさんでも、時にはベツの人と遊びたいのだろう。

 リビングにいると、スリッパから登って来る。

肩に泊まっているのを忘れ、2Fの自室へ・・。

片口がゴソゴソする。

 カメ吉は、僕が2F自室へ行く時、
気配を消す技を得たようだ。

 「あれ?」っと思い、しばらく相手を
してから1Fに戻す。

 やっぱし、頭や顔をグチャグチャに撫でられるのが
大好きな事は変わっていない・・。



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 1:00頃、何気なく起きてベランダを見る。


「ゲゲッ!」

 仙台では最近信じられないほどの積雪・・・(汗)

しかも、明日中降り続くらしい。


 雪の壁だぁ(((゜д゜;)))  雪壁だぁ(゚Ω゚;)

赤壁の戦いだぁ・・・あ?あれは三国志だぁ・・・。



  明日、外に出るのは雪掻き位にして、

よっぽどの用事が無い限り、

インドアにしておこう。


 子供の頃、ドカ雪が降り、喜んで雪ダルマを

作ったものだが、最近、近所にちびっ子が、

ほとんどいない。


少子高齢化、塾通い、

遊びが室内ゲーム化されている

からなのだろうか・・。



 僕が子供の頃は、

まず、何の目的もなく

「雪ダルマ作成」だった。


 しかし雪ダルマ作りは楽しかった。

小さな雪玉が、ドンドン大玉になっていく。

面白いヾ(@°▽°@)ノ


だが、仙台という場所は

大雪でも50cm位。


圧雪されたり、日が射すと、

すぐ30cm位になる地域だ。



 よって、雪の深みが少なく、

雪玉は徐々に土色へとなってくる。


 新雪の方へ向かおうとするが、

そこは子供の非力さ・・。


 楽な方へと転がしていく。


結局、雪玉になるはずの固まりは、

汚い土色の円筒状になり、途中で

放棄されたものが、やたらころがっていた。


 かまくらなんてのは、5~6人いないと

作れるシロモノではない。


 5~6人でも子供達だけでは、雪を寄せた

盛り上がりに、1ぐらいが、やっと入れる

ショボイ穴を開け、穴の中で、

みかんを食べるのが雪の山、

いや関の山だった。


 楽しいのは出来上がるまでの創作意欲で、

できてしまってから、ちっこい雪穴の中で、

震えながらみかんを食べ

「これの何が楽しいのだ・・?」

なんて思ったりした。


 一度、豪雪地帯で大人たちがちゃんと

重機で作ったかまくらの中、こたつで、

みかんや鍋物を食べてみたいものだ。


 明日、かまくら作りの予定は当然、

・・・・無い。


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降ったねぇ、積もったねぇ。

仙台では30cm位かな・・。
まぁ、これぐらいの雪で、
泣き言ナンゾを言っていたら、
雪国方面の方に足を向けて、
寝られない。

 ずっと南枕という人生に
なってしまう。

 そして、いつもの如く、突然話は急変するが、
帰ったら、焼餃子と
チンジャオロース風炒めものだった。

 中華料理を食べさせて、
思わずこっちも食べたくなって
しまうタレントさんって、
とんねるずの憲さんだと僕は思う。
 
 あのクックドゥの食べ方は見事にソソる。

もう一人はぐっさん・・。

僕の中で食欲ソソリ2大タレントだ。

 それ以外のBooキャラは、量を食べながら
面白い事を言うただの太った人である。
 
好き勝手言ってスンマセンm(. .)m

 雪道から帰ってパリパリの焼餃子はウマかった(^o^)

僕はタレに,ラー油を沢山入れるのがスキ(*^^*)
・・だからナニって? 何もないっす(T。T;

 チンジャオ風炒めも、憲さん風に豪快にカッコミたい。

・・・・だが、しかし、カメラで撮っている最中にムせてしまい。
 
 封印動画になった事が、しばしばある(汗)
 








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