日刊つぶやき新聞 -117ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

カメ吉談・・。
「羽づくろいは、ジツ~にキモチのいいものだ、
カユイところをクチバシでカリカリカリ・・。
カいている至福の時間を人間からジャマされたくない」

 こちらもジャマは、したくない・・。

・・・が、その時のカメ吉の
フワフワ表面を見ていると、
ついつい触りたい衝動が走る・・。

 カメ吉は最初

「う・うざっ!ほっとかんか・・」
と言わんばかりだが、

「ナデナデもまんざら悪くはない」

・・コロっと、気が変わっている。

「ちょ、ちょいとカゴに戻り、自分を見つめてみるわ・・。」

・・・飛び去っていくのだった・・。


おかんは、お茶飲み友達と、
花見へ行き、その際に作ったタマゴサンドが
残っていた・・。
 
 表面は、スデに乾燥していてヒンヤリ、
ゴワゴワ感がある・・。

 チーズを乗せ、トーストにする。

 掴もうとしても、デジカメ越しの
遠近感により、手が微妙にズレる・・(汗)

 チーズがニュワワワ~ン(^^)

・・おっ、タマゴサラダも残っていた・・。

 ノッケ盛りにする。

 想定通り、カメが忍び寄ってきた・・。

 ホイルをカジりまくる・・。

 ホイルを飲み込んでいないのだが、
ムシりまくる・・(汗)

 「カ・カメ・・。じゃませんといてくれ」

 ・・と、ノケようとするのだが、カメの表情は

「ワシ・・。この際、親のカタキ取ったるモンネ」的な
凶暴性をハラんでいた・・。







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 朝から、ツボ鯛とはボリューミィで嬉しい・・。

このツボ鯛・・。昔はマイナーだった。

しかし、最近では銀タラのように旨い魚として、
人気が高い。

 骨をペリペリする。

ハシにて、身をホグす・・。

中から魚の肉汁がジュワジュワ~(*^。^*)

 カメは骨をカジりに来た。

カメにはボレー粉や、イカの甲を与えているのだが、
あまり食べないので、ま、いいか・・。

 カジっているだけだし・・。

 しかし、魚肉の方に近づいてくる。

「これこれ、身を食べてはいかんよ・・。
これは人間用だかんね。」

 その辺の聞き分けは悪い・・(-.-;

 
 カメが苦手とする「カメコナーズ」を置く・・。

 カメは足早に逃げ去り、
振り向く・・。

 その瞳は哀愁に満ちていた。


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 カメ吉ィ・・・(-。-;)・・・。

 少し、僕の立場を考えて貰わんと・・(汗)

 これでは、さっき頑張ってピュアに書いた、
ブログが台無しになるではないか・・。

 まぁ、健康に育っているのは良い事だが・・。

・・・アフラックさんが一番好きだったんか・・。

 ・・しかし、アフラックさんに対するカメ吉の気ヅカイ
目線はないのであった・・。




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 いつもと変わらぬカメ吉動画、
しかし、今回は僕の目線角度がちょいと、
変わっている。

昨日、ブログ仲間で日頃から懇意にさせていただいている、

   ↓ぽちっとお願いしますm(. .)m

おれんじほっぺの愛鳥ノート様
(オカメインコ愛好家 群馬県伊勢崎市)

http://ameblo.jp/bookshonline2/entry-11819856259.html


 僕の動画も載せて、いただき非常に恐縮しているのだが、

 こちらの「おれんじほっぺ様」。

・・・インコに対する
知識・愛情・その文章力・表現力・深いのに
ハイスピード(汗)等々・・。

 僕はその内容に、いつも圧巻され、
尊敬させていただいている。

 今回のブログ記事
「インコ・オウムに、
おしゃべりを覚えさせるコツ」
を読み、僕は感動してしまった。


 感動した部分は多々あったが、
その中で、僕のツボを突いていただいた言葉。


*インコにとって人間と言葉を共有することが
楽しみのひとつだと言われます。

*人間の子どもが遊び感覚でどんどん
語彙を増やしていく様子と同じように、

*インコにも覚えるのが楽しくて仕方ない!
という時期があるのだとか。

*インコが言葉を覚えたことを
喜んでいる私たちを見て「飼い主を喜ばせた」
・・の、ところです。


 上記迄。

 ・・動物学的にみれば、「オウム返し」と
言われるよう、単純に音をマネて返している
と捉えがちだが、上記文を見ると、
意味が判らなくても、返す言葉には、

インコの感情が入っている。

心が入っている。
 
音ではなく、言霊(コトダマ)として、
メッセージを送ってくれている。

 「オウム返し」は「レコーダー」ではなかった(^^)

 いままで僕は、
どうしても観察目線でカメ吉を見て
来たが、カメ吉も観察目線で常に僕を見て来た
のだ。

 ちなみに、このカメ吉を見ていただきたい。
「ピッポポッポ、ピッポポッポ・・・。
(鼠先輩)。 ホーホケキョ・・ピーチャンは?」の
合間、合間こちらの表情をを必ずチラ見している。

 これは、「こーちゃん、かーちゃん。ちゃんと見てる?」
・・の確認目線だ。

ちなみにインコ類の直視は真横を向いている時。

 まんまるメン玉がキョロキョロと、
あちこちの空気を読んでいる。

 そして、「どうだった?楽しんでいる?
皆が笑うと僕も楽しいヨ(^。^)/」

 喋った末尾に「ピーチャンは?」と
ダメ押しの再確認を付け加えてくる。





家族でいたいと言う気持ちが強いのだろう。

好いて欲しいと言う気持ちで一杯なのだろう。

 イジらしくなってくる。

 そうゆう意味でカメ吉や他のペットは
人の心理を映す鏡かもしれない・・。
 こっちの気持ちがスサんでいれば、
シャに、カマえたオトナになるだろうし、
寛容ならば、健やかに育つ。

 おれんじほっぺ様 ありがとうございます。

ワタクシ、カメ吉との「共育」を意識し、
共存に励んでまいります(^^)






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 朝日を浴びると、体内時計が
リセットされる・・。
 
・・脳が活性化される。
 
 今朝は、やたら眠い・・。
 
 窓越しに朝日が見える・・。

 お日様ニコニコ(^^)ポカポカ・・。

・・・・ZZzz(。uдu。)zzZZ。

 イヤイヤイヤイヤ・・・。

・・違うでしょ(汗)

 ・・朝食を摂取すると、体が起きる。

「お・今日は菜の花のオヒタシ・・」

「菜の花畑に~♪ 意識薄れ~♪」

・・・・・ZZzz(。uдu。)zzZZ。

 そ・そうじゃなくて・・。

 ・・ナニゲに、振り向けばカメがいる。

 「シャキッとせんかい!シャキっと」
 
・・・カメ吉の顔は気合満々だった・・。

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オムレツとオムレットの違い・・。

この歳まで知らんかった・・。

 カツの語源・・カットレット→カツレツなので、
そうゆうたぐいの流れだと思っていた・・(汗)


 小学校時代
「ロミオとハムレットは泣ける」
・・とマジで言っていた友を
笑える僕ではない(汗)

 違いを知った原因は、
お客さんからのいただき物。

 包装にオムレット
と書かれてあり
「あ・・。タマゴヤキじゃない?」
と思って検索→違いが明らかになる。

 甘い物が特別、好きではないので、
オムレットは僕と無縁だったのだ。

 確認の為、食べてみる。

プルーンを刺して食べてみる。

 カメが近づいて来たので、
「カメコナーズ」を置く。

 視覚・味覚、共にオムレットと
オムレツとはベツモノであった・・。







ちなみにオムレツはこれ↓

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 日本の皆様おはようございます。

本日は全国的に日曜日のようで、
良い休日をお過ごしください。

 オカメインコ カメ吉も元気一杯!!
「アシカダンス」を踊りながら、
どUPでアフラックを絶唱しております。

 よくもまあ、このまんまるの舌で喋れるもんだ・・。と
観察しておりました。


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白樺

青空


皆、見たぜ

【引用画像】


・・のっけからコテコテで始まる(汗)


母校の桜も満開に近づき

仙台は、本日が

花見ピークデーになるだろう。


 花見シーズン・・。


南風の勢いがスゴい・・( ̄□ ̄;)!!


 

 ブルーシートが、めくりあがり、

紙コップは倒れ、ズボンも

下着もビチョビチョ。


どこからか、 

ヨッパゲおじさん登場( ̄□ ̄;)


・・食べ物と言えば、

 

配合比率「食品9:砂1」を、

ジャリジャリ感触で食べていた。


 ヤキトリは瞬時に「スナギモ化」

していた。

 風情を楽しもうなんて気持ちは無く、

飲んで騒いで、風邪ひいてを

毎年繰り返していた。



 現在あの強風の中、屋外で

花見をする気になれないが、

「砂ヤキトリ」は青春の

味であった。


 室内で月

 桃の花

を眺め「バカ騒ぎ時代」

を回想する。


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 人・トリ、それぞれ、
意外なものがコワい・・。

 ・・いつも、壁や、おかんの、
アクセサリをカジり「こらっ」と・・
叱られているオカメインコ・カメ吉。

 ナニカ、「カジり代用品」は無いものかと、
引き出しを物色する。
 
 おっ!
 
 「カメごのみ」しそうな、

 ストラップを発見・・。

 「これ、代わりにカジっとれ」と目の前に
 置いたら、スススと逃げていった。

 おかんのアクセサリとソンショクなく見えるが、
トリメからすると、コワいようだ・・。


 カメ吉はコワいものに、いつまでも
ナジまない性分・・。

 「う~ん・・?カジり欲求を満たすどころか、
逆に苦手とは・・」

 人により、トリにより、
好き嫌いはワカらんものだ・・。
 
 
 ・・が、「これは食事の時、使えるゾ」と
思ってしまった。

 カメ吉は、人の食事中、御飯をヨコドリに来る。

 基本、人間の食事を与えてはいけないので、
どうにかならんもんかと思っていた。

 最近、カメが執拗にメシをカッさらいに
来る場合、このストラップを置く。

 カメは「むむむむ」という感じで
後ずさりする。

 最近このストラップを「カメコナーズ」と
僕は呼んでいる。


 遠巻きにカメの顔・・(T_T;)

「余計なモン置きおってぇ(汗)」
と、思っているようだ。




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