カメ吉談・・。
「羽づくろいは、ジツ~にキモチのいいものだ、
カユイところをクチバシでカリカリカリ・・。
カいている至福の時間を人間からジャマされたくない」
こちらもジャマは、したくない・・。
・・・が、その時のカメ吉の
フワフワ表面を見ていると、
ついつい触りたい衝動が走る・・。
カメ吉は最初
「う・うざっ!ほっとかんか・・」
と言わんばかりだが、
「ナデナデもまんざら悪くはない」
・・コロっと、気が変わっている。
「ちょ、ちょいとカゴに戻り、自分を見つめてみるわ・・。」
・・・飛び去っていくのだった・・。
おかんは、お茶飲み友達と、
花見へ行き、その際に作ったタマゴサンドが
残っていた・・。
表面は、スデに乾燥していてヒンヤリ、
ゴワゴワ感がある・・。
チーズを乗せ、トーストにする。
掴もうとしても、デジカメ越しの
遠近感により、手が微妙にズレる・・(汗)
チーズがニュワワワ~ン(^^)
・・おっ、タマゴサラダも残っていた・・。
ノッケ盛りにする。
想定通り、カメが忍び寄ってきた・・。
ホイルをカジりまくる・・。
ホイルを飲み込んでいないのだが、
ムシりまくる・・(汗)
「カ・カメ・・。じゃませんといてくれ」
・・と、ノケようとするのだが、カメの表情は
「ワシ・・。この際、親のカタキ取ったるモンネ」的な
凶暴性をハラんでいた・・。


花見へ行き、その際に作ったタマゴサンドが
残っていた・・。
表面は、スデに乾燥していてヒンヤリ、
ゴワゴワ感がある・・。
チーズを乗せ、トーストにする。
掴もうとしても、デジカメ越しの
遠近感により、手が微妙にズレる・・(汗)
チーズがニュワワワ~ン(^^)
・・おっ、タマゴサラダも残っていた・・。
ノッケ盛りにする。
想定通り、カメが忍び寄ってきた・・。
ホイルをカジりまくる・・。
ホイルを飲み込んでいないのだが、
ムシりまくる・・(汗)
「カ・カメ・・。じゃませんといてくれ」
・・と、ノケようとするのだが、カメの表情は
「ワシ・・。この際、親のカタキ取ったるモンネ」的な
凶暴性をハラんでいた・・。


朝から、ツボ鯛とはボリューミィで嬉しい・・。
このツボ鯛・・。昔はマイナーだった。
しかし、最近では銀タラのように旨い魚として、
人気が高い。
骨をペリペリする。
ハシにて、身をホグす・・。
中から魚の肉汁がジュワジュワ~(*^。^*)
カメは骨をカジりに来た。
カメにはボレー粉や、イカの甲を与えているのだが、
あまり食べないので、ま、いいか・・。
カジっているだけだし・・。
しかし、魚肉の方に近づいてくる。
「これこれ、身を食べてはいかんよ・・。
これは人間用だかんね。」
その辺の聞き分けは悪い・・(-.-;
カメが苦手とする「カメコナーズ」を置く・・。
カメは足早に逃げ去り、
振り向く・・。
その瞳は哀愁に満ちていた。


いつもと変わらぬカメ吉動画、
しかし、今回は僕の目線角度がちょいと、
変わっている。
昨日、ブログ仲間で日頃から懇意にさせていただいている、
↓ぽちっとお願いしますm(. .)m
おれんじほっぺの愛鳥ノート様
(オカメインコ愛好家 群馬県伊勢崎市)
http://ameblo.jp/bookshonline2/entry-11819856259.html
僕の動画も載せて、いただき非常に恐縮しているのだが、
こちらの「おれんじほっぺ様」。
・・・インコに対する
知識・愛情・その文章力・表現力・深いのに
ハイスピード(汗)等々・・。
僕はその内容に、いつも圧巻され、
尊敬させていただいている。
今回のブログ記事
「インコ・オウムに、
おしゃべりを覚えさせるコツ」
を読み、僕は感動してしまった。
感動した部分は多々あったが、
その中で、僕のツボを突いていただいた言葉。
*インコにとって人間と言葉を共有することが
楽しみのひとつだと言われます。
*人間の子どもが遊び感覚でどんどん
語彙を増やしていく様子と同じように、
*インコにも覚えるのが楽しくて仕方ない!
という時期があるのだとか。
*インコが言葉を覚えたことを
喜んでいる私たちを見て「飼い主を喜ばせた」
・・の、ところです。
上記迄。
・・動物学的にみれば、「オウム返し」と
言われるよう、単純に音をマネて返している
と捉えがちだが、上記文を見ると、
意味が判らなくても、返す言葉には、
インコの感情が入っている。
心が入っている。
音ではなく、言霊(コトダマ)として、
メッセージを送ってくれている。
「オウム返し」は「レコーダー」ではなかった(^^)
いままで僕は、
どうしても観察目線でカメ吉を見て
来たが、カメ吉も観察目線で常に僕を見て来た
のだ。
ちなみに、このカメ吉を見ていただきたい。
「ピッポポッポ、ピッポポッポ・・・。
(鼠先輩)。 ホーホケキョ・・ピーチャンは?」の
合間、合間こちらの表情をを必ずチラ見している。
これは、「こーちゃん、かーちゃん。ちゃんと見てる?」
・・の確認目線だ。
ちなみにインコ類の直視は真横を向いている時。
まんまるメン玉がキョロキョロと、
あちこちの空気を読んでいる。
そして、「どうだった?楽しんでいる?
皆が笑うと僕も楽しいヨ(^。^)/」
喋った末尾に「ピーチャンは?」と
ダメ押しの再確認を付け加えてくる。
家族でいたいと言う気持ちが強いのだろう。
好いて欲しいと言う気持ちで一杯なのだろう。
イジらしくなってくる。
そうゆう意味でカメ吉や他のペットは
人の心理を映す鏡かもしれない・・。
こっちの気持ちがスサんでいれば、
シャに、カマえたオトナになるだろうし、
寛容ならば、健やかに育つ。
おれんじほっぺ様 ありがとうございます。
ワタクシ、カメ吉との「共育」を意識し、
共存に励んでまいります(^^)


しかし、今回は僕の目線角度がちょいと、
変わっている。
昨日、ブログ仲間で日頃から懇意にさせていただいている、
↓ぽちっとお願いしますm(. .)m
おれんじほっぺの愛鳥ノート様
(オカメインコ愛好家 群馬県伊勢崎市)
http://ameblo.jp/bookshonline2/entry-11819856259.html
僕の動画も載せて、いただき非常に恐縮しているのだが、
こちらの「おれんじほっぺ様」。
・・・インコに対する
知識・愛情・その文章力・表現力・深いのに
ハイスピード(汗)等々・・。
僕はその内容に、いつも圧巻され、
尊敬させていただいている。
今回のブログ記事
「インコ・オウムに、
おしゃべりを覚えさせるコツ」
を読み、僕は感動してしまった。
感動した部分は多々あったが、
その中で、僕のツボを突いていただいた言葉。
*インコにとって人間と言葉を共有することが
楽しみのひとつだと言われます。
*人間の子どもが遊び感覚でどんどん
語彙を増やしていく様子と同じように、
*インコにも覚えるのが楽しくて仕方ない!
という時期があるのだとか。
*インコが言葉を覚えたことを
喜んでいる私たちを見て「飼い主を喜ばせた」
・・の、ところです。
上記迄。
・・動物学的にみれば、「オウム返し」と
言われるよう、単純に音をマネて返している
と捉えがちだが、上記文を見ると、
意味が判らなくても、返す言葉には、
インコの感情が入っている。
心が入っている。
音ではなく、言霊(コトダマ)として、
メッセージを送ってくれている。
「オウム返し」は「レコーダー」ではなかった(^^)
いままで僕は、
どうしても観察目線でカメ吉を見て
来たが、カメ吉も観察目線で常に僕を見て来た
のだ。
ちなみに、このカメ吉を見ていただきたい。
「ピッポポッポ、ピッポポッポ・・・。
(鼠先輩)。 ホーホケキョ・・ピーチャンは?」の
合間、合間こちらの表情をを必ずチラ見している。
これは、「こーちゃん、かーちゃん。ちゃんと見てる?」
・・の確認目線だ。
ちなみにインコ類の直視は真横を向いている時。
まんまるメン玉がキョロキョロと、
あちこちの空気を読んでいる。
そして、「どうだった?楽しんでいる?
皆が笑うと僕も楽しいヨ(^。^)/」
喋った末尾に「ピーチャンは?」と
ダメ押しの再確認を付け加えてくる。
家族でいたいと言う気持ちが強いのだろう。
好いて欲しいと言う気持ちで一杯なのだろう。
イジらしくなってくる。
そうゆう意味でカメ吉や他のペットは
人の心理を映す鏡かもしれない・・。
こっちの気持ちがスサんでいれば、
シャに、カマえたオトナになるだろうし、
寛容ならば、健やかに育つ。
おれんじほっぺ様 ありがとうございます。
ワタクシ、カメ吉との「共育」を意識し、
共存に励んでまいります(^^)


オムレツとオムレットの違い・・。
この歳まで知らんかった・・。
カツの語源・・カットレット→カツレツなので、
そうゆうたぐいの流れだと思っていた・・(汗)
小学校時代
「ロミオとハムレットは泣ける」
・・とマジで言っていた友を
笑える僕ではない(汗)
違いを知った原因は、
お客さんからのいただき物。
包装にオムレット
と書かれてあり
「あ・・。タマゴヤキじゃない?」
と思って検索→違いが明らかになる。
甘い物が特別、好きではないので、
オムレットは僕と無縁だったのだ。
確認の為、食べてみる。
プルーンを刺して食べてみる。
カメが近づいて来たので、
「カメコナーズ」を置く。
視覚・味覚、共にオムレットと
オムレツとはベツモノであった・・。
ちなみにオムレツはこれ↓


この歳まで知らんかった・・。
カツの語源・・カットレット→カツレツなので、
そうゆうたぐいの流れだと思っていた・・(汗)
小学校時代
「ロミオとハムレットは泣ける」
・・とマジで言っていた友を
笑える僕ではない(汗)
違いを知った原因は、
お客さんからのいただき物。
包装にオムレット
と書かれてあり
「あ・・。タマゴヤキじゃない?」
と思って検索→違いが明らかになる。
甘い物が特別、好きではないので、
オムレットは僕と無縁だったのだ。
確認の為、食べてみる。
プルーンを刺して食べてみる。
カメが近づいて来たので、
「カメコナーズ」を置く。
視覚・味覚、共にオムレットと
オムレツとはベツモノであった・・。
ちなみにオムレツはこれ↓


・・のっけからコテコテで始まる(汗)
仙台は、本日が
花見ピークデーになるだろう。
花見シーズン・・。
南風の勢いがスゴい・・( ̄□ ̄;)!!
ブルーシートが、めくりあがり、
紙コップは倒れ、ズボンも
下着もビチョビチョ。
どこからか、
ヨッパゲおじさん登場( ̄□ ̄;)
・・食べ物と言えば、
配合比率「食品9:砂1」を、
ジャリジャリ感触で食べていた。
ヤキトリは瞬時に「スナギモ化」
していた。
風情を楽しもうなんて気持ちは無く、
飲んで騒いで、風邪ひいてを
毎年繰り返していた。
現在あの強風の中、屋外で
花見をする気になれないが、
「砂ヤキトリ」は青春の
味であった。
を回想する。
人・トリ、それぞれ、
意外なものがコワい・・。
・・いつも、壁や、おかんの、
アクセサリをカジり「こらっ」と・・
叱られているオカメインコ・カメ吉。
ナニカ、「カジり代用品」は無いものかと、
引き出しを物色する。
おっ!
「カメごのみ」しそうな、
ストラップを発見・・。
「これ、代わりにカジっとれ」と目の前に
置いたら、スススと逃げていった。
おかんのアクセサリとソンショクなく見えるが、
トリメからすると、コワいようだ・・。
カメ吉はコワいものに、いつまでも
ナジまない性分・・。
「う~ん・・?カジり欲求を満たすどころか、
逆に苦手とは・・」
人により、トリにより、
好き嫌いはワカらんものだ・・。
・・が、「これは食事の時、使えるゾ」と
思ってしまった。
カメ吉は、人の食事中、御飯をヨコドリに来る。
基本、人間の食事を与えてはいけないので、
どうにかならんもんかと思っていた。
最近、カメが執拗にメシをカッさらいに
来る場合、このストラップを置く。
カメは「むむむむ」という感じで
後ずさりする。
最近このストラップを「カメコナーズ」と
僕は呼んでいる。
遠巻きにカメの顔・・(T_T;)
「余計なモン置きおってぇ(汗)」
と、思っているようだ。







