春の朝食朝食春の山菜、新ワラビは和むねぇ(^^)大根おろしをかけ、シャキシャキトロ~り。そして青菜のおひたし。煮物はタケノコとフキ・人参・こんにゃく焼き魚はカマス。 ちょいと冷めていて硬い。と..取りにくい( ̄Д ̄;; ・・が、・・・味はタンパクで宜しい。 具沢山味噌汁をてんこ盛り。 そしてまた御飯とおからのハーフ&ハーフ お通じにもバッチリ(^^) ごちそうさまでしたと・・。(^∇^)
ジュラシック オカメパーク 遠巻きでは、愛くるしいオカメインコ。 最近、デジカメ・カジカジのクセがついて来た..。『至近距離撮影』の動画を見ると...。 うっ!!Σ(゚д゚;) これは、どこかで見たような場面..。 そうだ..。 『ジュラシックパーク』のワンシーン...。 ・・小人目線になった僕は「カメ様、どうか喰わんでくださいY(>_<、)Y」・・と、お目こぼしを嘆願するのだった。
身欠きニシン?おかんは今日も花見へ行ったようだ。 冷蔵庫の中を見る。 「あ・身欠きニシン...。」・・・と、思ってカジった焼魚は、サンマの一夜干しだった..。 まだ魚に対しての目利きが、みがかれていない..。冒頭から、また、こんな感じで入った..。 まあ、それはスルーしていただいてと・・。 具沢山味噌汁...。繊維不足を補ってくれる、母に感謝しつつ、盛り付けを少し遊んでみた。 戦隊ヒーロー風...。 続いて煮物・コロコロ椎茸をまずバクリ。 高野ドーフはジュンワリ。 鶏肉は、ダシに貢献し、こんにゃくはプリプリ低カロリー(*^。^*)玉子マブしサラダのセロリはシャキシャキで個性的香り。 ごはんは、タンパク不足を補う為、オカラとハーフ&ハーフに...。 カメラ片手に、オカラをハシで取るのは、・・・ムズい(汗)。 いや。・・・ムリ・・・。 ヨーグルトも片手で食すのは...、 ・・・・ムリ・・・・。 ケージの中のカメ吉は、ここのところ、ようやく騒がなくなってきた。
トリさん動画に対するトリさん反応 以前、カメ吉が本人(本鳥)が自分の姿や声の動画へ、どう反応するか・・。・・実験をしました。 再実験をしてみました。(相当なヒマ人・・) 以前と、ほぼ同じく動画の中の自分を認識しておりません。 冠羽をピンコ立ちにしている所をみると、自分と違う♂がテリとりー進入して来ていると察知し、確認体制に入ったようです・・。 画面内よりもモニター裏側を気にしておりました。・・ライバルがいないか背伸びをして見たり、見廻りを繰り返します。 背伸びの姿は「千と千尋のカオナシ」にやや似ていると思いました。 見廻り姿は、ニワトリにも似ておりました。 ↑ これは以前も言いました・・。・・オカメファンの皆様すみません。上記表現は、あくまでも僕の私見ですm(. .)m ラストシーン・・。カメ吉は僕に 「ナニ撮っとるんじゃ、コラ」・・と「カメ・怒りの鉄拳(鉄嘴)」をするのでした。
葉桜 近所の木ノ下公園。 桜が散りはじめた・・。「散り際の美学・・」を考えた直後、「生え際の美学・・」とはあるのだろうか・・?・・と連想する・・。 ナゼニ、僕の脳はそんな連鎖をするのだぁぁ。 やはり、僕には詩的センスが無い(汗) 気持ちがやや「しなれ桜」となり、「うなだれ桜」で帰宅をする。 しかし、そこはシュールにネット検索。 「生え際の美学」と入れようと思った。 ・・・が、なぜかキーワード「すだれ桜」と入れてしまう・・。
寂しがり屋のオカメ オカメは、うちのように1羽飼いの場合、放鳥時、ちょっと孤独にすると、寂しさゆえの行動なのかレースカーテンへセミのようにとまっている事がある。これがオカメパニックなのかシロウトの僕には判らない・・・。いずれにせよ心細くてこうなっているものと判断・・。「まぁまぁ、ここにいるので・・」みたいに徐々に近づく・・。カメ吉「寂しかったではないか!」と言わんばかりに肩へと飛んでくる・・。僕「カメ旦那!(^^)!ここは、アフラックの一発でもカマして気分転換を・(^^)」・・・・とカゴへのせる。カメ吉「では、ひとつ」・・と、単純にノるのがカメ吉の長所だ。カメ吉「よし!次はホーホケキョ行ったるかぁぁぁ(^o^)/ ホー・・・」、プチ。。 ・・カメラが切れた。
昨日の夕食昨日の夕食・・・・。鯖の塩焼きに、タマゴとパプリカ、青菜のサラダ・ホタテと牛肉の煮付け・どれも御飯がススムが、おかわりばかりしていると、米だけで満腹になってしまう・・。 それも自分的にもったいない気分なので、米は抑えながら食べていた。
オカメインコの後ずさり 先日もチラリ、投稿した、 オカメの「アトズサリ行動」。。 何のサイン・・?? ブログ仲間の方からは、「ムーンウォーク」と名づけていただいた(^^) ・・トリたてて、イカリまくってる訳でもなく、怯えているようにも見えず・・。 ・・・目が合うと、この珍妙なウゴキを時々する・・。 まぁ、オモロイので、しばし静観していた・・。
癒し系 郷土料理人それぞれに母親の味、故郷の味があり、それを食すと気持ちはナゴみますなぁ・・(^^) 僕のおかんは宮城県北部出身で、煮物が得意。 焼きサンマをダシに高野豆腐、タケノコ、フキ、しいたけ、人参、コンニャクを上手に煮付ける。 それぞれの食材にそれぞれの味が染み込んでいる。 モノゴコロ付く前から親しんだ味には「デキアイ惣菜」とは違う安堵感がありますなぁ・・(^^)