日刊つぶやき新聞 -115ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

オカメインコ カメ吉に現在「ハトポッポ」を
レッスン中...。

 一人ハトポッポの口笛を吹きながら
気恥ずかしさを感じる..(* ̄。 ̄*;)

 と・ともあれ..。

 僕とカメは共に口笛を口ずさむ..。

ほ・ほとんど音程が合っておらん( ̄_ ̄ i)

 どうにか「帳尻のみ」はカミ合ったようだ..。

 これをSNSに投稿すると、
見ていただいた方からコメントがある..。

 「可愛い声で教えてあげて下さいね(^^)」と...。

ありがたいm(. .)m

感謝でござります(*^。^*)

 僕は「可愛い声で教えるよう心がけます」・・とコメ返答する。

・・・・が、僕の声は果てしなく野太いのであった..。

 のりお・よしおさんを思い出した。←(古っ)

 「ほ~ほけきょ」「つくつくぼうし・つくつくぼうし」

   ↑知らない世代の方が多いと思う
 


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 チータマやきそばを作ってみた。
      ↓
やきそばの真ん中へタマゴを乗せ、軽く蒸してから、
チーズをパラパラ→オーブン.ヤキヤキ(*^▽^*)

 ・・・最近は特にヘタに誤字ると、
いかがわしいサイトに勘違いされるので、
気をつけねばならない・・・(汗)

 ソースやきそばを八割ガタ、炒める。
その時に、もう一枚フライパンを用意..。

 のちのち、でんぐりがえす為だ..。

 八割炒めた、やきそばをドーナッツ型にし、
中央部は薄く、やきそばを残しておく..。

生卵をぽとり。
 
 フライパンがジュ~ジュ~言っている最中に、
軽く水を入れ、スバヤく蓋をする..

 タマゴ表面が白っぽくなってきたら、
もう一枚のフライパンへでんぐり返し..。

 このでんぐりがえしで、タマゴが崩れた日にゃ、
深い失望感が出る。


 人生の勝負時、1回目!!

 着地・・9.95が出ました \(T.T)/

軽く弱火で1分ホド焼く。

 このとき、黄身に火が入りすぎ、
パサパサになってしまわぬよう、
半熟をキープする。

 そして、皿へまた、でんぐりがえし..。

 人生の勝負時 2回目...。
 
 「ていやっ!」

 おおっと、少し足元を崩しました\(T.T;)/

しかし皿まわりを調え持ち直したようですぅ!


 ・・・・。

 
 遊んどらんと、チーズを乗せオーブンに入れんか( ̄ー ̄)

 お好みの焦げ目がつくまで、
オーブン越しに、ニタニタ見ていればいい..。

 皿を掴む時、間違って素手で触ると、
ニタニタがアチャチャチャとなる..。

 やきそばを、トロ~リチーズとタマゴに
からめて食べる。

 う~ん。 メルスィ~♪

しかし動画・・・。椎茸が焦げ目に見える(汗)

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 鯛の刺身...。

これを『畑わさび』にて食す..。

 
 ・・畑わさびについては、以前UP
しておりますので、宜しければ
 
   ↓ぽちっと...お願いしますm(..)m

日刊つぶやき新聞 畑わさび」


 

 ・・とにかく、この畑わさび!!

香りが、わさびの3倍位で、

辛味は1/3位という不思議な薬味(^^)

 ただ、オロしにくいので、刻んだ方が宜しい。

 鯛の刺身に、これをちょいとつけ..。


 2枚を一口でバクリ。

 う~ん(*^▽^*)・・程よく脂の乗った鯛。

 コリコリのアマアマ。

 そして畑わさびの香りが
 
 「ドッカァァァ~ン」「圧っ巻」(ノ゚ο゚)ノ

 次はシソに巻いてと..。

 そして青菜のおひたし。


 続いていつもの「御飯&おから」ハーフ・・。

 えっ!? 御飯?Σ(゚д゚;)
 
  ・・・先日のホヤといい、今回の鯛刺しといい、
どなたが見ても「酒の肴」ブログ・・( ̄_ ̄ i)

 
  し・しかし現在 僕は、
 禁酒中なのでありました...(汗)

 実は、以前、採血にて肝機能が、ひっかかり、
現在お酒は自主規制中でございます(^^;

 とりあえず、1.5ヶ月 1滴も飲まずにいたら、
ほぼ正常値に戻り、ひと安心。
 
 僕の場合、晩酌を止めると寝起きがスッキリするので、
このまま禁酒継続をと、思っている次第でありました(^^;

 また、赤血球がちょい不足(貧血)の
原因もお酒の過度摂取が栄養を流していたらしく、

「御飯&おから」のタンパク補給にて、
正常値に・・。

 おからの費用対効果に感謝ヾ(@^(∞)^@)ノ

 

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腕を前方に出すとすばやく、
こちらへ飛んで来る。

鷹狩りだ。
鷹を操るのが鷹匠。

うちのカメ吉も飛んで来る。

起動ははずれ肩へとまる。 

カメ匠だ。

 カメ吉。うさぎでも取ってこんか..。

 近所にうさぎはいないのだった。


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 自分の頭の周囲を
指で『ぐるぐる』され
上機嫌になる
大人を僕は見た事がない...。

 オカメインコは、人間と喜ぶツボが
違うようだ。

 当家のカメ吉(オカメインコ)は、
『指ぐるぐる』に対し、悪い気はしていない
ように見える。

 自ら作曲したような、
聞いた事も無いメロディーを
口ずさんでいる..。

 カメ吉が、どこからこのメロディー
を購入したのか、僕は知らない...。



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 近所で評判のパン屋さんへ初めて入る。

お腹が空いている時のカレーパンと言うのは、
かなり魅惑的だ。
 
しかもカツカレーパン。

  早速購入し、切ってみる...。

・・・結構スカスカではないか..。( ̄ー ̄;

 現在の日本産業の空洞化をカレーパンが
象徴しているようだ。

  「カツ..小さくネ??」...と、最近の若者言葉も
ヨギる。

 300円で、この中身は、当然なのか、
買い損なのか、いささか考えた。

 まぁ、しかし、カリっとした食感は良いし、
味も悪くない。

 こりゃ、近日中に「パン リベンジ」果たしたいと
思うのだが、カレーパンを自宅で作るのは難しい。


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 仙台市内の桜は、

ほぼ満開のピークを過ぎ、

路上に散った花びらを見て思う。

  

 ああ・・もう今年の仙台の桜も

終わりつつあるな・・。



 花見は、しなかった。

 

 「・・・酒飲む機会がなかった・・・」。


じゃなくてぇ( ̄Д ̄;;


 僕は禁酒しているから

酒は関係ないのだったσ(^_^;)


 桜は終われど、今後も引き続き


世界に一つだけの花々が咲き香る。


 近所の塀際に鮮やかな

赤と黄のチューリップヾ(@°▽°@)ノ


真紅は眼球を通り抜け、

心に栄える鮮やかさヽ(゚◇゚ )ノ


黄色は金運UPのカラーアップ


 「一億円当たらないかな・・・。」


じゃなくてぇ( ̄ー ̄;


 こうゆう短絡的発想をしているうちは、

絶対に当たる事はないと確信している僕であった。


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 先日UPした、ホヤ..。

「日刊つぶやき新聞 2014のホヤ」

 本日もまた、新鮮な宮城県産を
購入する。

 1ヶ98円×4。

「簡単ホヤ塩辛」造りに挑戦。

まず、殻を剥き中身を取り出す。

 一旦タコの頭をでんぐり返すように、
裏側を表面に出し、ホヤ内の排泄物を
水洗いする。・・・ここはマメに..。

 
  以降、動画内容の説明。
 
 ムキ身にヒト塩..。

 ・・それからホヤとニンニクは相性が良い。

・・・が、生ニンニクを加えると水っぽくなる..。

 よって、ガーリックパウダーをパラパラ..。

 更に、軽く「手揉み」をする。

 「揉み手」をしていても、ホヤの
機嫌は良くならない..。

...てか、鮮度は落ちていく..。

 ここは、エイヤッ!..とばかりに、
叩きつける。

 お寿司屋さんが、まな板に赤貝を
叩きつけるのと同じ道理。

 身が「キューン」と引き締まる。

 
 同時に心中で

「おのれが!おのれが!おのれがぁぁぁ!!」
...と叫ぶ事をお勧めする。

 (ストレス社会なので..。)

  「ムキ身」側は、
 ムキになるどころか

 責められると成長するタイプ。

 包丁で切る。

 左手にはカメラ...。

 「う~む..。右手だけでの
  刺身...。やっぱムズい...。(汗)」

 どうにか盛り付けられた。

 ぷりっぷりのホヤ。

 このままスルっとホウばる。

 シャキシャキの歯応え。

 甘ぁ~い(*^^*)

 磯の香りがフワフワァァ~ン..。

  晩酌前の方、すみません..。


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 ホレグスリ..。


 僕は現存しないと思っている..。


当然、見た事も、飲んだ事も、飲ませた事も無い。


 

 【下記より架空の話】
 
 もし、スーパーホレグスリと言うものが発明された

・・・とする。
 
  その効能:これを飲んだ者は、飲んだ直後に
  見る生物に対して否応なく猛烈な恋愛感情を
  いだく。


・・・・とする。

 

 購入したものの、

うっかり飼い鳥
に食べられてしまう..。

 

 ・・・とする。

 

飼い鳥は私を見た瞬間に、こうなった..。

 【上記迄。アホみたいな作りバナシ】   

 旨そうな餃子を一気に口へ入ると、
後悔する場合がある。
 
 そう...。

 餃子の皮が決壊し、口内は『激アツスープ』に
占拠される事になる...。Σ(゚д゚;)

 ..飲むに飲めず、出すにだせず..。

 ・・約45秒ほど耐えると冷静になってくる。( ̄。 ̄;)

 ・・・が、口内はすでに

「ヒリヒリ状態化」している。

「あす、薄皮がメクれるだろう..。( ̄_ ̄ i)」 


 餃子が出た場合は、
この過去体験を活かす..。

 タレにつけたら
 まず、半分を恐る恐るカジる。

 「ふむ..。やはり、アツアツ系だったか..。」

 「だが、熟練者にその手は通用しないのだよ..。ふっふ( ̄▽+ ̄*)」

 ・・・と、まず安心する。

 ・・まだテーマは残っている。

 1カジり目の餃子は皮により、
タレが約7割方、遮断されている。

 カジった『半餃子』をタレに漬けた
時点で味が染みると言うもんだ。

 餃子の具が、崩れ落ちないよう慎重に、
ツケるのだが..。

 崩れる時は、崩れる。

 タレの中に散ってゆく...刻み野菜や挽肉..。

  「ああ、形あるもは、何と
 儚(ハカない)のだろう・・。(T_T;)」

 胃に入れば同じ食材だ。

 しかし、具が散った、
タレをススろうとは思わない。

 それは・・。しょっぱい..。( ̄。 ̄;
 


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