*注*
このブログにおいて2023年3月28日にUPした記事が当局によっていきなり表示できないような状態になってしまった(特に、その記事においていいね!を押してくださった450名のユーザーの方々には誠に申し訳なく思っております)ので、その記事の復刻改訂版をひとまずUPしたいと思います(もし内容に少しでも共感された方は、お手数ですが、再度いいね!を押していただけると大変幸甚に存じます)。
もしかしたら下記の怪しげな団体の関係者等から当局に通報が入ったのかもしれませんが、この記事もあくまでも「公益目的」ですので、念のため。それに、「インターネット上の情報は嘘ばかりだから信用するな」等と声高にアホみたいに騒ぎ立てるくらいならば、きちんと説得的な理由を提示して、このブログの記事を含めたインターネット上の情報の真偽・信憑性について粛々淡々と論証を展開すればいいだけの話ではないですかね。単にテメェ達にとって都合が良くない情報だからこそ妙な手回しをしているに過ぎないようにも見えてしまいますが。そんな体たらくだと、他人を説得できないばかりか社会的信用すら得られないで半永久的に怪しげなカルト集団扱い等されかねないですよ。
何故か、最近は新規でこのブログのフォロワーになってくださる素敵なお方が増えているようで、大変感謝しております。誠にありがとうございます。とりわけ私が旧ブログを細々と書いていてどことなく殺伐としていた頃に比べれば、「夢のような話」であることは間違いないです。私の書いたことが、皆様にとって、何かに対して疑問や興味をもったり、御自分なりにもっと詳細についていろいろと調べてみようと思えたりする契機になっていただけると幸甚に存じます。
もし何か個々的な感情論・苦情等がございましたら、個別にコメントなりメッセージなりしていただければと思います。
今回は、
以前にこのブログにおいてUPさせていただいた
なんでも、上記の記事でネタにさせていただいた「事●家集団 環境」なる拝金主義的な狂信的マルチ商法団体の輩は、主にテメェ達の構成員に対して、「インターネット上の情報は嘘ばかりだから信用するな・見るな」という趣旨の注意喚起等を行って、戦前の大日本帝国よろしく・一昔前のオウム真理教よろしく的な集団内部の情報統制にも躍起になっているようですな。
私見としては、
厳しい言い方で申し訳ないですが、
【ハァ(笑)?アホかいな(「刑事コロンボ」の「権力の墓穴」におけるおとり捜査に協力した窃盗常習犯風)、じゃあ、テメェらって、インターネットで嘘ばかり書くような「超絶嘘つき人間」なんか??
だいたい、そんなにインターネット云々に対して不信感を抱いてるなら、そんなツールなんか一切使うなよ。テメェ自身で「私達は嘘つき人間です」みたいな自白じみた真似までしてる連中のホザいてることなんか信用されるわけね〜だろうが バーーーーーーーーーカ(某詐欺撲滅系「A」&「K」youtuber、某格闘家兼おふざけ炎上系「S」youtuber等 風】
というのが率直なところですね。
良識のあるお方ならば、もう私の言わんとしていることは、ある程度はおわかりになりますよね?
そもそも、何を根拠に、インターネット上に掲載されているような情報は真実ではない、等と断言できるのでしょうかね。その具体的な根拠を提示した上できちんとした論証を展開できないと、他人を説得するのはなかなか難しいのではないか、と思われますが。
早い話、この種の事柄も、
【自分自身がそうだからこそ、他人もそのように見えてしまう】
という、一種の「自己投影」的な原理の一形態ではなかろうか、と思われて仕方がないんですよね。
現に、そやつらは、リアルの世界でも、言葉巧みにテメェ達の養分となりそうな方々に対してありとあらゆる手段を駆使して勧誘行為ないし洗脳行為を行った挙げ句、「自己投資」という一見もっともらしい御題目を掲げて暴利行為ないし詐欺(→「嘘つき」の派生形態)まがいのことまでもやっているじゃないですか(笑)。
ここで、皆様にも是非知っていただきたい格言があります。
具体的には、アイルランドの哲学者「ジョージ・バークレー」が唱えた、
【「正直者なんていないよ」などと言う者は、必ず悪党だと心得てよろしい】
という主旨の格言です。
つまり、強いて私なりに乱雑な表現を用いて上記の格言の内容を解説するならば、
【ハァ?一体テメェは世の中にいる人間のことをどんだけ正確に把握してんのかねぇ?? 単にテメェ自身が正直者じゃない(→一種の「嘘つき」的なダサい悪党である)ことを安易に他人に投影してんじゃね〜よ バーーーーーーーカ(某詐欺撲滅系「A」&「K」youtuber、某格闘家兼おふざけ炎上系「S」youtuber等 風】
ということにもなるわけでして。
これと似たようなことって、冒頭に取り上げた、「事●家集団 環境」の至極滑稽な輩についてもモロに当てはまってしまっていませんか(笑)。
この機会に、特にお金儲けを目論んでいる若い方々に対してあえてサジェッションをさせていただきますが、
怪しげなマ●チ商法を運営して妙に粋がって表面上はウハウハみたいな体を装っているような「金の亡者」的・詐欺師的な輩の頭の中なんて、所詮はその程度ですよ。
ぶっちゃけた話、甘い誘い文句に幻惑される等してそういう輩に対して無駄なお金や労力を費やすくらいならば、経済を含めた世の中のお金の流れに関する勉強や投資関係の勉強やマネジメント関係の勉強等にお金や労力を費やす方が、はるかに有益な「自己投資」になりうるのではないですかね。いい加減、目を覚ました方がいいですよ。
そういう点では、この記事の冒頭にリンクを貼った記事における情報の発信源となった方々は、きわめて親切な方々ではないか、と考えます。
そもそも、こういうことは冒頭の記事でもネタにした、本来は副業が禁止されているお硬い職業に就いているにもかかわらずマ●チ商法関係にドップリと浸って悪い意味で人が変わってしまった地元の幼馴染み(私に対してもわざわざ勧誘行為をしてきやがったささやかな御礼として、ありとあらゆる方面に公益通報等して差し上げましたけどね。地元近辺で専門職に就いてバリバリ働いている親友等に言わせれば「君に対してそんな怪しげな勧誘するのって、警官の前で痴漢や万引き等するのとレベル的には大して変わらなくね(笑)?どんだけ頭わいてる&洗脳されてるんだよ、そのア●公務員は」とのことですが)にも再三再四忠告したのですが、そんなにウハウハしたいのならば、自分で必死になって他人に真似されない程度に精緻化された独自のシステムなりビジネスモデルなりを構築すればいいだけの話なんですよ。それができそうにないならば、自分で必死に働いてコツコツとお金を貯めていくしかないのではないか、と考えます。
私よりも社会経験が豊富ならば尚更、その程度のことは認識・理解できてしかるべきではないか、と思われて仕方がないのですが。
*注*
このブログにおいて2023年3月28日にUPした記事が当局によっていきなり表示できないような状態になってしまった(特に、その記事においていいね!を押してくださった450名のユーザーの方々には誠に申し訳なく思っております)ので、その記事の復刻改訂版をひとまずUPしたいと思います(もし内容に少しでも共感された方は、お手数ですが、再度いいね!を押していただけると大変幸甚に存じます)。
もしかしたら上記の怪しげな団体の関係者等から当局に通報が入ったのかもしれませんが、この記事もあくまでも「公益目的」ですので、念のため。それに、「インターネット上の情報は嘘ばかりだから信用するな」等と声高にアホみたいに騒ぎ立てるくらいならば、きちんと説得的な理由を提示して、このブログの記事を含めたインターネット上の情報の真偽・信憑性について粛々淡々と論証を展開すればいいだけの話ではないですかね。単にテメェ達にとって都合が良くない情報だからこそ妙な手回しをしているに過ぎないようにも見えてしまいますが。そんな体たらくだと、他人を説得できないばかりか社会的信用すら得られないで半永久的に怪しげなカルト集団扱い等されかねないですよ。
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