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ドーベルマンボルドー裏ブログ

ドーベルマンボルドーブログ別館
というより、いまや本館(笑)

 

私は私のために生き、あなたはあなたのために生きる。

私はあなたの期待に応えて行動するためにこの世に在るのではない。

そしてあなたも、私の期待に応えて行動するためにこの世に在るのではない。

もしも縁があって、私たちが出会えたのならそれは素晴らしいこと。

出会えなくても、それもまた素晴らしいこと。

 

上矢印ゲシュタルトの祈りはドイツの心理学者フレデリック・S・パールズ(1893~1970年)が

ローラ夫人とともに創設した「ゲシュタルト療法」で使われる詩

 

 

 

分かり合えなくても大丈夫。

いつでも、どこでも、だれからでも、

 

受け入れられなくてはならないと思い込まない。

人に受け入れられなかったとしても、

そこで、自己反省や自己懲罰に陥る必要はない。


 

 

トマトが好きな人もいれば嫌いな人もいる。

 

トマトを好きなものがいようが嫌いなものがいようが

 

トマトはトマト

 

トマトの価値は変わらない

 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

春ではなく夏日でしたが、午前中だったこともあり

さほど暑さを感じることなく草刈り出来ました。
(普段のウエイトトレーニングの時の滝汗に比べたら汗もそれほどでもなかった 笑)

 

また来月上旬に今年2回目の草刈りをしようと思います。
伸びるのはやいからね~💦

 

昨日YouTubeサブチャンネルショート動画にUPしたのですが、

昨年4月8日のアンの命日に頂戴した供花のなかの薔薇を

挿し木から育てておりました。
 

昨日の時点がショート動画最後の写真です。

 

 

 

 

そして今朝

 

 

咲いたぁぁぁぁぁぁ

 

嬉しいなぁ~ラブラブラブラブラブラブ

 

また会えましたね!とバラにご挨拶しながら

 

鼻歌はやはりこれですな(笑)

 

 

 

 

 

そしてー今年の命日で頂戴した黄色いバラ(カタリナ)も挿し木にしているのですが、

初チャレンジで水生栽培発根しています。

 

 

 

発根するまでに約1か月半ほど必要ですが、今現在新しく葉が出てきました。

 


発根を祈る!

 


もう一度
逢いたい気持ち
大切に
願い叶って
再会の朝

 

Cooの一句

 

 

 

 

命がかりそめだとは知っています。
死は常に隣にあると分かっています。
それでも私たちは願ってしまう。
いま一年、いま一日、いまもう一時だけでも、私たちは永らえたい。
猛き大大神よ! お頼み申します!

アニメ映画 すずめの戸締りより

 

 

↑↑↑アニメ映画「すずめの戸締り」の好きなセリフです。

 

このセリフを聴いたとき思ったことは、

「ワタシはそれを本当に知っているのだろうか?分かっているのだろうか?」 でした。


 

幼い時、今は亡き祖母がよくワタシに言っていた言葉

 

「体はこの世を生きるためにお借りしているもの」という言葉も、

 

大分生きてきた今頃になって「なるほどなぁ~」と分かったわけで…

 

頭では知っている、分かっていることでも

 

常にそれを意識して生きているわけではなくて、

 

下手したら この世の慌ただしい喧騒のなかでは、

 

頭だけで知っている分かっていることすら忘れてしまっていたりしてね。


 

なんでなんだろう?

 

死ぬことはこの世で生きている誰にとっても常に隣り合わせなのに、

 

自分や自分の身近にいる存在は

 

ずっと今と同じままこの世に存在しているみたいな感覚で

 

貴重な時間をなんとなーく過ごしてしまう。

 

 

 

まぁでも、次の瞬間死ぬかもしれん!と常に思って生きてたら

 

疲れちゃうもんな~(笑)

 

時々思い出すくらいで丁度良いのかもしれないね。

 

いまだ生を知らず、いずくんぞ死を知らん

※未だ人間としての生き方が解らないのに、どうして死のことが解るだろうか。

孔子

 

本日、YouTubeサブチャンネルにUPしたショート動画です。
生命力を感じながらバラが咲くのを待っております♪

 

 

 
 

さて今月は本屋大賞ノミネート作品を含め(大賞決定しましたね~ワタシも今月大賞作品読みました♪)

 

シリーズものを続けて読んだので、ことのほかたくさんの数を読破しておりましたw

 

シリーズものの次巻を読むときは前回のものも再読したりするので、

 

再読したものには星マークをつけてあります。

 

つづきはこちらから

 

 

 



note有料記事です。

 

 


今回の記事はメンタルケアカウンセラーとして綴りたいと思います。

内容は、物忘れは誰にでも起きるけど、それが年老いてから
認知症として物盗られ被害妄想に移行する人としない人の差って何だと思いますか?
です。

 

 

人生の終盤の成績表、こんな良き成績だったらいいよなぁ~