やる気失せた
書いてた記事が途中で消えた。
何もなかったように。
一生懸命書いていたのに。
急激にやる気失せた。
もう今日はこんな感じ。
先週の土曜日にある事件がおきました。
でもやる気失せたのでまた明日書くことにします。
世の中の不思議を募集します!
高校生のときは物理が苦手でした。
ベクトルだの、作用点だの、大嫌いで
人生初の0点を取ったのも物理でした。
あれから十数年。
なぜか物理が好きになってたのは驚きです。
とは言っても計算式は苦手です。
何が好きかと言うと
相対性理論とか宇宙論、次元、時空論など
非常に興味があります。
タイムパラドックスとか時間の論理なんて
ワクワクします。
でも実際詳しく調べると何が書いてあるのか
さっぱりですが、でも面白いのです。
果たして過去には行けるのか?
既存理論では不可能。
でももしかしたらとんでもない天才がそれを
解き明かしてくれるかもしれません。
もし行けるなら古代文明を見てみたい。
メソポタミヤやエジプトより遥か昔の世界を。
僕は超古代文明の存在を信じる派なので
ピラミッドは王の墓ではなく古代からのメッセージと信じ、
オーパーツは古代文明の遺物、
アトランティスやムーは存在し
南極大陸に文明の痕跡が残っている、
そして世界は再び滅び、また再生する。
無宗教なので世紀末論を論じるつもりはないですが
古代文明などなく、純然たる進化をまっすぐに遂げた、
というより夢があっていいじゃない?
存在を否定するより信じるほうが楽しい。
否定から始めると何も見えてはこない。
可能性を念頭において思案、行動するほうが
ポジティブでいいと思うんだな。
もちろん地球外生命体も信じるし
霊の存在も信じる。
見たことないし、見えないけども。
もしかしたら魔法世界も魔界も異世界もパラレルワールドも
本当はあるのかもしれない。
ただ知らないだけで。
誰もないと証明した人はいない。
現実の尺度で考えるからありえないという結論になるけども
ありえなくはないと考えると見えてくるのかもしれない。
散々計算したがそんな存在はありえない!
と世の学者達は言うけども
非常識は常識の中にはないのだから
既存の枠組みや理論の中で考えてるだけでは見えてこない。
そう思うのです。
もしかしたら子供には見えてるのかもしれないね。
だけど僕は大人になってしまった。
見えていたものが見えなくなった。
感じてた時間は短くなった。
信じてたものを否定するようになった。
大人になった代わりに大事なものを失くしてしまった。
だから今、常識と呼ばれるものを絶対的なものとしてとらえずに
非常識の存在を信じるようにしてみた。
そうするととても楽しくなった。
大抵のものはこだわらなくなった。
寛容になった。
夢を否定してしまったら決してそれを叶えることは出来ない。
自分には出来ない、そんなんありえない、
ネガティブである限り何も見えないし、何も生まれない。
だからポジティブでいることにした。
想像できるものの大半は存在しうるもの。
だから宇宙人も未来人も超能力者も異世界人も
きっといるに違いない。
もちろん超古代文明もパラレルワールドもきっとある。
涼宮ハルヒの気持ちがよくわかる今日この頃。
さて世の不思議探しに出かけるとするか!
とりあえず駅前に集合ね!
えらそうな人の反対はえらそうじゃない人
とある漫画家が小学館を提訴した話を、その人のブログで見た。
なかなか辛辣な感じで、憤りというかやるせない気持ちが
あふれてましたな。
うちも職業柄、制作者に発注することがあるけども
絶対小学館の編集者のようなことは言いませんよぉ。
漫画家さんが言ってたように、発注する側と受注する側は
対等の立場で仕事をしなけりゃダメなんです。
互いを敬いつつ意見を交わしいいものを作り上げる。
これが制作の醍醐味です。
金払ってる奴がえらくてそうでないのは虫けらだ!
俺たちが食わせてやってる!
言われたとおり仕事すりゃいいんだよ!
なーんてのたまわってるような人がいるところは
必ず報いを受けます。
大手に所属しているからと言って
横暴に振舞うってのはバカのやることだ。
大手だろうが中小だろうが関係ない。
どんな仕事であれ、何かしらの恩恵を受けてるんだから
仕事によって優劣があるなんておかしい。
裁判官がえらくて、ネジを作る人がえらくない。
国会議員がえらくて、パンを焼く人がえらくない。
関係ないよ。
誰だって服を着るだろう。
家に住むだろう。
メシを食うだろう。
誰がそれを作ってるんだ?
えらい人か?
違うでしょ。
みんなですよ。
どんな人であれ、どんな仕事であれ
みな対等なんです。
だから僕はどんな立場の人でも、決してえらそうな態度を
しないよう気をつけてます。
おらー!茶持ってこいー!