久遠屋EGGMAN -37ページ目

気がつけば1週間が終わってる∑(゚Д゚)

1週間がやけに早いのです。


もう今日は金曜日なわけで、明日は土曜日。


ありえないぐらい早いです。


特に何をしているわけでもないのに


どうしてこんなに早いんでしょう。



小学生の頃は時間の経つのがやけに遅かったけど


なぜ年をとるとこんなに早くかんじるのでしょう。



時間の概念で個人の持つ時間の間隔が異なるというのを聞いたことがある。


同じ10分でも個人によっては感じ方が違うのだそうだ。


時間は一方通行で一律に流れている。


時間を含めた現在の次元、いわゆる4次元の世界では


時間というものを普遍的にとらえることによって


光速度などの相対性理論が成立するわけで。


これがもし個人に流れる時間に相違性があったなら


あるいは時間は普遍ではなく流動的なものだとしたら



あかん、わからんようになってきた。



昔からそういう類の話は好きだけど


理論詰めて説明しろと言われてもできないのです。


非常に難しいのです。



じっとしている時の時間の流れは緩やかだけど


何かをしているときの時間の流れは非常に速い。



これはある物事に割いている時間が


周辺の時間軸を捻じ曲げているのではないだろうか。


つまり、物事に集中しているときは


僕の持つ時間がそれに集中的に割り当てられ


周りの環境に割り当てられるはずの時間が割愛される。


だから気がつくといつの間にか夜になってたりする。






なーんて。


ちょっと難しく書けばそうなのかも?と思うだけで


実は何の脈絡もなく書いた一種のファンタジーなのです。



物事を普通に捉えるよりも、こういう風に捉えると


なんだか自分もSFの主人公っぽく思えません?


想像をするのは大切。


つまらない日常が非日常っぽく見えるから楽しいよ。




あいかわらず何を言いたかったのかよくわからない文章になりました。





関係ないけど、昨日隣の家の人がセックスしてました。


声が丸聞こえでした。


ちょびっと興奮した(笑


それだけ。

トレースしてみようっと

トレースボックス届いた♪


これでだいぶ描画が楽になるわん。



いつもネームをA4コピー用紙に描くんだけど


わりとしっかり描くのね。


細かいところは適当だけどさ。


だからそれをもう一度原稿用紙に描くなんて


もう面倒くさいったらありゃしない。


だからずっとトレースボックスが欲しかったの。



使ってみて、正直透過しすぎるところもあるけど


めちゃくちゃ楽だ。


そのままペン入れできるからね。



相変わらずペンが下手っぴだけど


そのうち上手になるさ。



さあ、描くよ。


中身は・・・



さあ、描くよ!

とある科学の超電磁砲がよいのです

「とある科学の超電磁砲」


ほとんどジャケ買いみたいなもんで


絵がきれいなので思わず買っちった。



とある魔術の禁書目録の外伝なんだけど


御坂美琴のような子は非常にタイプなのです。


2次元に恋してるってわけじゃなく(汗


こういう絵が好きだということ。



内容も面白いんだけど


やっぱ描きかたが勉強になります!


構図とかポージングとか


しばらくはこの本をお手本に練習してみたいです。



久しぶりにいい本に出会ったよ!



タッチはえすのサカエ氏っぽいけど


こっちのほうが断然きれい。


そういやそろそろ未来日記でるなー。


今月は新刊ラッシュでございます♪