【音楽】lecca「For You」
ノースウェーブのオリジナルカウントダウン番組「NORTH WAVE TOP40」で1位を獲得し、
今朝のとくダネ!でエンタマイスター小倉さんが紹介した
lecca(レッカ)「For You」のフルバージョンPVです。
レゲエ。声が良い感じ。良い曲です。
lecca For You
今朝のとくダネ!でエンタマイスター小倉さんが紹介した
lecca(レッカ)「For You」のフルバージョンPVです。
レゲエ。声が良い感じ。良い曲です。
lecca For You
今日のとくダネ!の感 想
ノースウェーブは、札幌にいた頃よく聴いてたなぁ。
今週末公開映画は、やっぱり私は「ワルキューレ」かな。
「ドロップ」は、昨日のラジかるッ!で予告編を見て、コメディが結構面白かったけど、今回はDVD待ち。
「釣りキチ三平」も、今回はDVD待ち。
他の映画では、昨日のめざましテレビで美人アナの中野アナが「リリィ、はちみつ色の秘密」を絶賛していたので観てみたいなぁ、と思うんだけど、
チネチッタでやってないんだよなぁ……残念。
機会があれば観に行きたいけれど。
今年札幌に帰省したとき、実はジャスコで「高ぇな~」と呟いたことがあるけど、
いつも行っている店と比べて、だいぶ価格が高かったのが印象に残っていた。
安売り競争は、消費者の立場では嬉しいけれど、
経営側にとっては大変な問題だろうな、と思った。
でも、ぶっちゃけ、価格が高いと、よっぽどの付加価値がなければ売れないだろうけどね。
最近はマクドナルドも低価格戦略を仕掛けているし、これからも安売り競争は続きそうだね。
今週末公開映画は、やっぱり私は「ワルキューレ」かな。
「ドロップ」は、昨日のラジかるッ!で予告編を見て、コメディが結構面白かったけど、今回はDVD待ち。
「釣りキチ三平」も、今回はDVD待ち。
他の映画では、昨日のめざましテレビで美人アナの中野アナが「リリィ、はちみつ色の秘密」を絶賛していたので観てみたいなぁ、と思うんだけど、
チネチッタでやってないんだよなぁ……残念。
機会があれば観に行きたいけれど。
今年札幌に帰省したとき、実はジャスコで「高ぇな~」と呟いたことがあるけど、
いつも行っている店と比べて、だいぶ価格が高かったのが印象に残っていた。
安売り競争は、消費者の立場では嬉しいけれど、
経営側にとっては大変な問題だろうな、と思った。
でも、ぶっちゃけ、価格が高いと、よっぽどの付加価値がなければ売れないだろうけどね。
最近はマクドナルドも低価格戦略を仕掛けているし、これからも安売り競争は続きそうだね。
川崎のらんぷ亭(飲食店)で
深夜~早朝の時間帯に働いている日本人のおばちゃんの勤務態度が異様に悪い気がするのは気のせいだろうか。
勤務中に、客を馬鹿にするような発言をしたり、愚痴を言っていたり、と、
少なくとも私には勤務態度が良いとは思えなかったのだけれど。
飲食店のパート・アルバイトは結局そんなものなのだろうか。
まあ、どこの店にも勤務態度の悪いパート・アルバイトはいるとは思うけど。
あのおばちゃんはいつもあんな感じだったので、ちょっと気になって書いてみた。
勤務中に、客を馬鹿にするような発言をしたり、愚痴を言っていたり、と、
少なくとも私には勤務態度が良いとは思えなかったのだけれど。
飲食店のパート・アルバイトは結局そんなものなのだろうか。
まあ、どこの店にも勤務態度の悪いパート・アルバイトはいるとは思うけど。
あのおばちゃんはいつもあんな感じだったので、ちょっと気になって書いてみた。
今日のとくダネ!に
初音ミクの映像が出てきて、ちょっと嬉しかった(笑)
高木美保さんとデーブ・スペクターの組み合わせは、
あの仲の悪さが、観ている分にはとても面白いんですよね(苦笑)
私としては、組み合わせは変えない方が面白いんじゃないかなぁ、と。
今日の番組中に、時折、高木美保さん(?)の愚痴っぽいひとりごと(?)が漏れているのがまた面白かった(苦笑)
肉みそは食べたことなかったけれど、とても美味しそう。
私の学生時代の思い出としては、机を雑巾で洗ったことを微かに覚えている。
それは、小学生時代のことか、中学生時代のことか、高校生時代のことかまでは覚えていないけれど。
生徒自身が掃除をすることによって、精神的あるいは道徳的な何かを学ぶ意図があったのかもしれない。
番組中で紹介されていた生徒たちは、無邪気で元気で、
まだ世間に毒されていない子達なのかなぁ、と思った。
高木美保さんとデーブ・スペクターの組み合わせは、
あの仲の悪さが、観ている分にはとても面白いんですよね(苦笑)
私としては、組み合わせは変えない方が面白いんじゃないかなぁ、と。
今日の番組中に、時折、高木美保さん(?)の愚痴っぽいひとりごと(?)が漏れているのがまた面白かった(苦笑)
肉みそは食べたことなかったけれど、とても美味しそう。
私の学生時代の思い出としては、机を雑巾で洗ったことを微かに覚えている。
それは、小学生時代のことか、中学生時代のことか、高校生時代のことかまでは覚えていないけれど。
生徒自身が掃除をすることによって、精神的あるいは道徳的な何かを学ぶ意図があったのかもしれない。
番組中で紹介されていた生徒たちは、無邪気で元気で、
まだ世間に毒されていない子達なのかなぁ、と思った。
【音楽】巡音ルカ楽曲集
以前紹介した、自分の作った曲を女の子の声で歌ってくれるPC用ソフトウェア「巡音ルカ」の楽曲集です。
初音ミクや巡音ルカなどのVOCALOIDは、パソコンで作曲するDTM用のソフトウェアということもあり、基本的に打ち込み系の楽曲が中心です。
なかには、テクノなどの打ち込み系の楽曲が苦手な方もおられるかもしれませんが、こういう系統の曲がお好きな方は是非。
ちなみに私は、10年以上前に作曲していた経験がありまして。
私もまた作曲してみたいなーとは思うのですが、もう少し時間的余裕が出来たら、また作曲してみたいかも。
■関連記事
自分の作った英語の曲を歌ってくれるよ巡音ルカ (2009-03-10 17:51:14)
初音ミクや巡音ルカなどのVOCALOIDは、パソコンで作曲するDTM用のソフトウェアということもあり、基本的に打ち込み系の楽曲が中心です。
なかには、テクノなどの打ち込み系の楽曲が苦手な方もおられるかもしれませんが、こういう系統の曲がお好きな方は是非。
ちなみに私は、10年以上前に作曲していた経験がありまして。
私もまた作曲してみたいなーとは思うのですが、もう少し時間的余裕が出来たら、また作曲してみたいかも。
■関連記事
自分の作った英語の曲を歌ってくれるよ巡音ルカ (2009-03-10 17:51:14)
今日は13日の金曜日ということで(一部ネタバレ含む注意)
今日は13日の金曜日ということで、
映画「13日の金曜日」を観てきました。
残虐な殺戮シーンや性描写シーンがあり、年齢制限付きです。(R-15)
なにかの偶然か、座席番号も「13日の金曜日」にちなんだものとなりました。
窓口の子に最初に勧められたのが「K-13」(「K」=金曜日の頭文字、「13」=13日)、
次に勧められたのが「J-4」(「J」=ジェイソンの頭文字、「4」=死)と、
偶然なのか、偶然でないのか(苦笑)
それとも、窓口の子が気を利かせてくれたのか(苦笑)
なぜか、私がいつも座っている後方中央付近の他の席は埋まっている状態で。
空いている席が「K-13」や「J-4」ということに、
何らかの運命を感じました(苦笑)
結局、「K-13」に座ることにしたのですが、
私がそのことに気がついたのは、席に座ってからでした(苦笑)
そのことに気づいたら、ちょっと嬉しくなりました(笑)
席を勧めてくれるときに、
「とっておきの席が空いてますよ~」とか言ってくれたら良かったのに(苦笑)
観客は、若者カップル、若者グループ、仕事帰りのサラリーマンなど。
レイトショーだったためか、ほとんど若者ばかりだったけれど、中年~お年寄りも数名いました。
以下、この映画を観た感想。
冒頭から物語に惹き込まれる。
BGMと効果音が良い感じ。
序盤から人がどんどん死んでいくので
中盤以降の間をどうするんだろう、と思っていたが、
性描写シーンなどを間に入れることで、
上手く間を持たせている印象。
ジェイソンは何者なのか? とか、
小屋の老婆は何者なのか? とか、
今作では回収できていない伏線がいくつかあったが、
それはあえて描写しなくても良かったところなのかもしれない。
そこらへんの説明をしてしまうと、
逆に怖くなくなってしまうかもしれないしね。
恐怖を抱く心理には、「分からないからこそ怖い」という部分もあるだろうし。
(※こうした謎について知りたい方は、過去作品をご覧ください。)
ラスト、殺人鬼に対して殺人で報復するのはどうなのだろう、と思ったが、
最後の最後で「こう来るか!」といった終わり方。
毎回毎回同じ殺し方ばかりだと飽きてしまうが、
鉈、火あぶり、弓矢など、
いろんな殺し方をしているので
飽きずに楽しめる。
殺される方の演技は
悲鳴をあげる、逃げ惑う、など
似たようなパターンばかりだったが、
殺される恐怖に怯えた人間がとる行動は、
結局同じような行動ばかりになる、ということだろうか。
結論として、ホラー物の作品としては、悪くはない作品だと思う。
カップルで見ると良いかも。
チネチッタでは、今日(3月13日)が最終上映日でした。
観たい方は、DVDかテレビ放映でどうぞ。
以下、5段階評価。
■13日の金曜日
ジャンル:洋画ホラー
ストーリー:★★★
キャラクター:★★★★
意外性:★★★
癒し:★★
音楽:★★★★
総合:★★★★
殺人鬼ジェイソンについて詳しく知りたい方は以下を参照。
(過去作品のネタバレ含む注意)
ジェイソン・ボーヒーズ - Wikipedia
映画「13日の金曜日」を観てきました。
残虐な殺戮シーンや性描写シーンがあり、年齢制限付きです。(R-15)
なにかの偶然か、座席番号も「13日の金曜日」にちなんだものとなりました。
窓口の子に最初に勧められたのが「K-13」(「K」=金曜日の頭文字、「13」=13日)、
次に勧められたのが「J-4」(「J」=ジェイソンの頭文字、「4」=死)と、
偶然なのか、偶然でないのか(苦笑)
それとも、窓口の子が気を利かせてくれたのか(苦笑)
なぜか、私がいつも座っている後方中央付近の他の席は埋まっている状態で。
空いている席が「K-13」や「J-4」ということに、
何らかの運命を感じました(苦笑)
結局、「K-13」に座ることにしたのですが、
私がそのことに気がついたのは、席に座ってからでした(苦笑)
そのことに気づいたら、ちょっと嬉しくなりました(笑)
席を勧めてくれるときに、
「とっておきの席が空いてますよ~」とか言ってくれたら良かったのに(苦笑)
観客は、若者カップル、若者グループ、仕事帰りのサラリーマンなど。
レイトショーだったためか、ほとんど若者ばかりだったけれど、中年~お年寄りも数名いました。
以下、この映画を観た感想。
冒頭から物語に惹き込まれる。
BGMと効果音が良い感じ。
序盤から人がどんどん死んでいくので
中盤以降の間をどうするんだろう、と思っていたが、
性描写シーンなどを間に入れることで、
上手く間を持たせている印象。
ジェイソンは何者なのか? とか、
小屋の老婆は何者なのか? とか、
今作では回収できていない伏線がいくつかあったが、
それはあえて描写しなくても良かったところなのかもしれない。
そこらへんの説明をしてしまうと、
逆に怖くなくなってしまうかもしれないしね。
恐怖を抱く心理には、「分からないからこそ怖い」という部分もあるだろうし。
(※こうした謎について知りたい方は、過去作品をご覧ください。)
ラスト、殺人鬼に対して殺人で報復するのはどうなのだろう、と思ったが、
最後の最後で「こう来るか!」といった終わり方。
毎回毎回同じ殺し方ばかりだと飽きてしまうが、
鉈、火あぶり、弓矢など、
いろんな殺し方をしているので
飽きずに楽しめる。
殺される方の演技は
悲鳴をあげる、逃げ惑う、など
似たようなパターンばかりだったが、
殺される恐怖に怯えた人間がとる行動は、
結局同じような行動ばかりになる、ということだろうか。
結論として、ホラー物の作品としては、悪くはない作品だと思う。
カップルで見ると良いかも。
チネチッタでは、今日(3月13日)が最終上映日でした。
観たい方は、DVDかテレビ放映でどうぞ。
以下、5段階評価。
■13日の金曜日
ジャンル:洋画ホラー
ストーリー:★★★
キャラクター:★★★★
意外性:★★★
癒し:★★
音楽:★★★★
総合:★★★★
殺人鬼ジェイソンについて詳しく知りたい方は以下を参照。
(過去作品のネタバレ含む注意)
ジェイソン・ボーヒーズ - Wikipedia